アクサダイレクト総合自動車保険。 自動車保険『アクサダイレクト』の全てがわかる【補償・対応・評判】

付帯サービスご利用に際してのご注意|アクサ生命保険株式会社

アクサダイレクト総合自動車保険

ホームページにある契約者専用のメニューには 継続手続きの案内 という項目がありますから詳細を確認してみましょう。 アクサダイレクト自動車保険を継続する方には2つの特典が用意されています。 1つは インターネットから手続きする方に割引が適用されることで、契約満期日の約2ヶ月前から手続きすることが可能です。 もう1つは アクサプレミアムロードサービスがアップグレードされることで、契約2年目以降の方は充実したサービスが受けられます。 アクサダイレクト自動車保険を継続する際の手続きは、 インターネットを利用する以外に電話や郵送でも可能です。 電話での継続手続き方法 電話で手続きしたい方は契約者専用のフリーダイヤルに電話をして要件を伝えましょう。 フリーダイヤルは平日の朝9時から夜8時まで、土日や祝日は朝9時から夕方5時まで受け付けています。 電話先ではカスタマーセンターのアドバイザーが丁寧に対応してくれるので、プランの見直しを検討しているときも気軽に相談できるでしょう。 契約者専用ダイヤル【0120-266-193】 郵送での継続手続き方法 郵送による手続きを希望する方は申込書に必要事項を入力して返信用封筒で郵送します。 保険料の支払いはコンビニエンスストアやクレジットカードが利用できるので、都合の良い方法を選ぶといいでしょう。 インターネットでの継続手続き方法 インターネットを通して手続きを行う場合は契約満期日の約2ヶ月前に送られてくる案内書類に目を通し、書類の内容やメーターの数値を確認しながら手順に沿って進めましょう。 ホームページにあるマイアクサファイルにログインしますが、 ユーザーIDと パスワードの入力が必要です。 マイアクサファイルに記載されている契約の内容を確認し、申し込み内容を変更する場合は変更ボタンをクリックします。 メーター数値を更新する際はメーター値の変更ボタンをクリックしましょう。 保険料ページには複数のプランがあるので、契約プランを1つ選んだら申し込みのボタンをクリックします。 全ての項目を選択したら申込の内容や重要事項説明書、契約意思を確認し、支払い方法を選びます。 保険料の支払い方法 クレジットカード払いの他に払込票郵送方式のコンビニ支払いとオンライン方式のコンビニ支払い、オンライン振込が用意されているので、自分にとって一番都合の良い方法を選択することができます。 分割払いで契約している方は引き続きクレジットカードか口座での支払いが可能です。 申し込みを完了させたら、後日保険証券か継続証が届くので大切に保管しましょう。 はじめての継続契約で最大5,000円の割引が! アクサダイレクトの自動車保険に加入後はじめての継続契約を、ウェブサイト上で保険始期日の前日までに申し込んだ場合、インターネット継続割引が最大5,000円できます。 5分で出来る自動車保険一括見積もり 無料 おすすめする理由は2つあって、 まず1つ目が 比較できる業者が一番多いこと。 最大で20社にわずか5分で一括見積もりをすることができます。 有名な保険会社はすべてインズウェブが網羅しているので、あとで 個別に資料や見積もりをとる必要がありません。 2つ目は、 一括見積もりの申込にかかる手間です。 「入力画面が複雑・・」「なんどもクリックさせられる・・」管理人は他のサイトでこんな経験をたくさんしたのですが、インズウェブはそのあたりがすごくわかりやすくて、ポイントが高かったです。 どの部分が未入力なのか、もしくは間違っているのかがわかりやすいのはいいと一括見積もりサイトでは欠かせません。 ただ、入力項目が他と比べて少し多いのが玉にキズですね。 営業の電話を受けることなく、自分の意思で保険を決めたい!という人にはインズウェブはうってつけのサービスだと思います。

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アクサダイレクト|自動車・バイク保険|JAL保険ナビ

アクサダイレクト総合自動車保険

アクサダイレクト総合自動車保険の特徴 〇チーム力で安心の事故対応• テレビコマーシャルでアピールしている「チームアクサ」が専門のチームで事故対応をします。 専門の訪問面談スタッフが直接契約者を訪問して、事故処理の流れの説明や、事故にありがちな不安の解消をサポートしてくれます。 (訪問面談スタッフは、全国9ヶ所(札幌、仙台、高崎、東京、静岡、名古屋、大阪、広島、福岡)のオフィスに常駐しており、全国をカ バーしてます) 〇無料のロードサービス アクサダイレクトのロードサービスは全ての契約者に24時間365日提供されます。 一般のロードサービスに加え• 玄関カギあけサービス(外出時に玄関ドアのカギを失くした場合などに、カギあけをサービス。 (加入2年目から)• 修理後車両搬送費用サービス(修理完成後に指定先まで車を搬送します) *2輪は除く• 修理後引取り費用サービス(修理完成後に自身で取りに行く場合、一人分の片道分の交通費が払われます。 (50,000円限度)• 宿泊・帰宅・ペット宿泊費用サービス(事故当日帰宅不可の場合、一泊分の宿泊費と帰宅交通費及びペットの宿泊費も対象) 〇納得の保険料 インターネット割引最大10,000円やゴールド免許割引など、納得の保険料で加入できます。 搭乗者傷害保険が支払われる場合、医療保険金を2倍払い• 搭乗中の事故で18歳未満の子供が5日以上の治療日数になった場合、10万円がプラスして支払われます。 搭乗中の事故で家事従事者が3日以上入院した場合、4日目以降から1日5,000円が支払われます。 人身傷害保険または搭乗者傷害保険が支払い対象になり、治療の結果、傷跡が残ってしまった場合、その形成手術代として10万円が支払 われます。 (1事故1回まで)• 搭乗者傷害保険が支払われる場合、医療保険金を2倍払い• 携行品損害30万円(自己負担3,000円)• 人身傷害保険または搭乗者傷害保険の支払い対象になり、治療の結果、傷跡が残ってしまった場合、その形成手術代として10万円が支払 われます。 (1事故1回まで)• 搭乗者傷害保険が支払われる事故で、、同一の事故により記名被保険者またはそのご家族が所有するペット(犬または猫)が死傷した 場合、「葬祭費用保険金」および「治療費用保険金」を、合計で保険期間中10万円まで支払われます。 日常生活賠償(個人賠償責任特約)を3千万円まで補償(ペットが悪戯したり、他人に嚙みついた場合などの賠償) 各損害保険会社保険料比較 保険会社名 保険料 代理店型自動車保険目安 59,000円 ソニー損保 50,730円 アクサダイレクト 36,830円 チューリッヒ 38,490円 SBI損保 31,170円 そんぽ24 51,390円 セゾン自動車火災 32,100円 イーデザイン損保 36,430円 三井ダイレクト 36,400円 上記試算は2017年3月現在の保険料です。

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楽天保険の総合窓口: アクサダイレクトの自動車保険

アクサダイレクト総合自動車保険

アクサダイレクト総合自動車保険の概要 アクサダイレクトは、1998年に設立されたアクサグループの損害保険会社で、世界最大の保険及び、資産運用グループです。 2014年より事業会社の合併によりアクサ生命保険株式会社となっています。 自動車保険の特徴としては、専任の事故対応「チームアクサ」による緊急時の素早い対応や、365日24時間対応の「プレミアムロードサービス」の充実に加えて、ライフスタイルに合わせた、リスク細分型の補償を提供しています。 特に、事故対応は、初期対応の速さに加えて、被害者との訪問の対面対応で、しっかり面談を行い、事故解決までのサポートの充実が特徴です。 事故後に起こり得る、診断書の受け取りや後遺症申請の手続きまでフィールドマネジャー(面談担当者)が、直接対応するといった手厚いサポートもアクサダイレクトの自動車保険には設けられています。 事故対応・ロードサービス・保険料の総合的にレベルの高い自動車保険となっています。 アクサダイレクト総合自動車保険のメリット• アクサ安心プラスの充実補償• ファミリープラス(18歳未満のお子様への補償、家事従事者には家事労働費用を補償する特約)• レディースプラス(事故で負った傷を治すための形成手術費用など、女性ドライバーの特約)• ペットプラス(犬や猫などのペットが同乗中に死傷した場合の治療費や葬祭費を補償する特約)• チーム力で専門分野が活躍す経験豊富な担当者による俊敏な事故対応力• 対面対応による示談交渉や被害者の面談は、土日祝日もサポート• アクサダイレクトの基準を満たした指定修理工場の提供• 365日24時間対応の全国9,385箇所にある拠点で事故や故障などのロードサービス• 年間予想最大走行距離の割引• お住まいの地域別に保険料を算出• バッテリー上がりや燃料補給サービスは保険期間中1回のみ対応• スペアタイヤの交換やインロックの解錠はバイク保険は対象外• 修理後引取り費用サービスの交通費は片道1名分50,000円が限度• 落輪引き上げ落輪引き上げサービスは、全車輪の落輪は対象外• ガス欠の補給や玄関のカギ開けサービスは2年目以降の契約から対応 アクサダイレクト総合自動車保険の経営の健全性と実績 アクサダイレクトでは、年間100,538件(2017年度)もの事故対応実績があります。 保険会社の保険金等の支払能力の充実の状況を示すソルベンシー・マージン比率が、2018年3月末時点で、782. 元受正味保険料は前年同期比3. 自動車保険の持続的成長により、増収増益を達成できたことで、顧客への保険料の支払い余力「ソルベンシー・マージン」を維持できるアクサダレクトは、有力な保険会社です。 自動車保険会社 アクサ損害保険株式会社 保有契約件数 約105万件(自動車保険と医療保険合算) 実績 AXAは9年連続世界No. 1保険ブランド アクサダイレクト総合自動車保険の事故対応サービス それぞれの専門性を生かした事故対応を「チームアクサ」で一丸となって解決します。 365日24時間のスピーディな事故受付に、最寄りの拠点から速やかに駆けつけるサービススタッフを常駐。 そして、フィールドマネージャによる訪問面談、最後までしっかり事故対応する体制が整っています。 事故車両の修理には、アクサ基準を満たした優良修理工場で、無料引き取りから修理後の洗車まで責任をもって行なってくれます。 アクサダイレクトでは事故時の対応に、AXAパイロットガレージ(指定修理工場)による高い技術力と高品質なサービスを提供しています。 工場内の設備や従業員の資格に接客まで、アクサダイレクトの基準を満たした、優良修理工場で、事故車両の無料引き取りから、修理完了時の無料納車まで行なっています。 自動車の修理中には、無料で代車の手配をサポートし、修理後には自動車のクリーニングをしたり、修理費の一部を負担するといった手厚いサービスが、AXAパイロットガレージの特徴でもあります。 そして「ワンオーナー永久保証」により、事故により修理を行った箇所については、その自動車を所有している限り、永久に保証してもらえる点も魅力です。 アクサダイレクトは「ガラス交換事業者紹介サービス」というサービスを設けています。 飛び石などで窓ガラスが破損した際に、自動車の修理工場以外でも、全国にあるネットワークを駆使して、ガラス交換業者の紹介もしています。 作業場所は、契約者の自宅や指定されたスペースで行えるため、修理工場へ移動するより、手間がかからず便利に利用しやすいサービスとなっています。 また、過失がない、単独の車両事故のような時には「クイック事故対応サービス」で、専門の担当者によって、1日でも早くに事故解決ができるよう、スピーディな保険金の支払い体制を整えています。 通常の事故対応とは、別体制での流れをもつことで、余計な時間をかけずに、事故対応を完了させるアクサダイレクト独自の、特徴的な事故対応にも力を入れています。 アクサダイレクトでは、もらい事故の際に、本来示談交渉ができない場合でも、専門のスタッフによる相談を受け付けているため、個人で解決するには不安な際にも頼りなる存在です。 事故対応で重要になってくる、過失割合に関する調査は、アクサダイレクトが提携する損害調査会社のエキスパートが対応するよう手配します。 このように、アクサダイレクトの事故対応は、多くの専門家により、業務を分担して速やかに事故対応が解決できるよう、全力を尽くしていることが伺えます。 ただし、事故対応は、その時々で、被害者になるか加害者になるかに分かれるため、状況次第では、事故対応の捉え方も随分と違ってきます。 これは、保険会社問わずに言えることですが、事故対応の担当者との相性も影響してくることが否めません。 アクサダイレクトは、保険料の安さを評価する口コミが多い中、事故対応については、必ずしも良いとは言い難く、担当者によって当たり外れがあるといった回答も目立っている様子です。 事故対応顧客満足度 - 事故対応スピード 初期対応は365日24時間受付 事故対応の特徴 土日祝日問わず9時~19時の受付は当日中にアクサ社員が対応 アクサダイレクト総合自動車保険のロードサービス AXAプレミアムロードサービスは、自動車保険全ての契約に無料で付いています。 バッテリー上がりの応急処置やガス欠時の燃料補給などの、ロードサイドサービスにレッカーサービス、車両搬送時取引サービス、宿泊や帰宅時の費用にペット宿泊サービスの基本的なロードサービスを設けています。 一般的なロードサービスにあたる、バッテリーが、上がってしまったときのジャンピング作業やバッテリー交換作業に、ガス欠時の燃料補給は、全て無料で行なってもらえます。 他には、積雪路面での自走不能、エンジンオイルや冷却水の補充から、タイヤのパンク時の交換作業まで、無料サービスです。 それに加えて、事故などで、自力走行できなくなった際には、契約者に代わって、すばやく、家族や旅行会社へ状況を伝えてくれる、メッセージの代行サービスがあります。 連絡が、取れないような事故の際には大変助かりますね。 飛び石によるガラス破損の交換サービスといった、修理工場以外のルートで、対応してもらえる、アクサダイレクトならではのロードサービスが充実しています。 事故時の宿泊費は、当日の帰宅が困難な場合に対応可能です。 自動車の搭乗者全員分の1名につき、掛かる費用を負担してもらえます。 当日帰宅可能な場合にも交通費を搭乗者の人数分を用意してもらえるため、事故時の余計な負担を気にせずに利用できます。 自動車の修理が完了した後に、車両を引き取りに行く際の片道の交通費も50,000円を限度に負担してくれる「修理後引き取り費用サービス」もあり、限度額を高めに設定しているアクサダイレクトのロードサービスは、かなり充実した内容になっています。 しかし、ガス欠時の燃料補給と自宅玄関のカギ開けサービスは保険期間中に1回の利用の上に、自動車保険の契約が2年以上から利用できるといった条件付きのデメリットがあります。 ロードサービスは、事故時以外に、自動車の車検についのサービスがあります。 サービスセンター件数 414カ所 修理工場 1,050カ所 委託契約をしている弁護士数 全国15事務所の顧問弁護士と全国58事務所の指定弁護士 ロードサービス拠点 全国9,385カ所 ロードサービス内容 バッテリー上がりの応急作業・点検・交換 ガス欠時の燃料補給作業 雪道スタック引出し作業 エンジンオイル・冷却水補充作業 スペアタイヤ交換作業・タイヤ周り点検 インロック開錠(カギ開け) 無料レッカー:工場まで 無制限 無料レッカー:お客様希望先 最寄修理工場まで 宿泊・帰宅費用の距離制限 - 宿泊費用 搭乗者全員分の宿泊費を1泊(原則としてビジネスホテルクラス) 帰宅費用 当日または翌日に帰宅される場合の交通費を、搭乗者全員分 帰宅レンタカー費用 補償あり ガス欠時の燃料補給 ガソリン(ハイオク可)または、軽油を10リットルまで無料(1年目は実費) ロードサービスアプリ あり(ロードサービス要請、事故連絡、お役立ち) その他のロードサービス メッセージサービス 車検割引サービス ガラス交換業者紹介サービス アクサダイレクト総合自動車保険の保険料 アクサダイレクトの自動車保険は、ライフスタイルに合わせた、リスク細分型で保険料を計算しています。 走行距離割引は年間の最大走行距離を予想して距離区分(5,000km未満、10,000km未満、10,000km)の3つの区分です。 走行距離が少ないと、より保険料が安くなりますが、走行距離が多いと他社より保険料が高くなる可能性も出てきます。 保険料決定の特徴 走行距離に合わせて保険料を決定 ファミリーケア特別見舞金特約 なし インターネット割引 -16,000円 本人限定割引 あり ASV割引(自動ブレーキ割引) あり 証券ペーパーレス割引 なし アクサダイレクト総合自動車保険の保険料調査・見積もり結果 試算条件• 保険始期日:2018年8月30日• 他の自動車保険契約中の車:なし• 初度登録年月:2018年1月• メーカー:トヨタ アルファード• 型式を入力する:AYH30W• 自動ブレーキ装置:ついている• 車の使用目的:家庭用• 1年間の走行距離:5,000km以上10,000km未満• 記名被保険者:契約者自身• 生年月日:昭和55年3月1日(1980年3月1日)• 運転免許証の色:ゴールド• 補償の範囲:記名被保険者に限定• 年齢条件:30歳以上を補償• 保険証券の発行:しない• 車両保険:希望する 見積もり結果 見積りプラン名 プラン1 アクサダイレクト基本設計 1回払保険料 93,530円 分割回数 12回 分割払保険料:1回分 6,980円 分割払保険料:年額 101,040円 保険料の支払方法 クレジットカード払い コンビニ払い(払込郵送方式) コンビニ払い(オンライン方式) オンライン振込(銀行・ゆうちょ銀行) 対人賠償 無制限 対物賠償 無制限 対物超過 50万円 人身傷害 補償タイプ 搭乗中のみ補償 人身傷害 保険金額(1名につき) 5,000万円 搭乗者 傷害一時金 なし 搭乗者 死亡・後遺障害 なし 無保険車傷害 2億円 車両保険補償タイプ 一般車両保険 車両 保険金額 490万円 車両保険 免責金額(1回目) 5万円 車両保険 免責金額(2回目以降) 10万円 免責ゼロ特約 なし 新車買替特約 なし 事故時レンタカー費用特約 なし 車内身の回り品 なし 弁護士費用等補償特約 なし 個人賠償特約 なし 傷害特約 なし ファミリーバイク特約 なし 他車運転特約 あり 自転車事故補償特約 なし 対物差額修理費用補償特約 なし ファミリーケア特別見舞金特約 なし インターネット割引 -16,000円 本人限定割引 あり ASV割引(自動ブレーキ割引) あり 証券ペーパーレス割引 なし アクサダイレクト総合自動車保険の補償の特徴 標準プランで推奨されたものは• 対人賠償:無制限• 対物賠償:無制限• 人身傷害:5,000万円(搭乗中のみ)• 搭乗者傷害:なし• 無保険車障害:2億円 人身傷害の保険金額5,000万円と充分な補償に、その他の基本的な補償と「車内身の回り品」特約が追加されています。 (不要なら外すことが可能) 無保険車障害が、無制限ではなくて2億円までが限度額となっており、他社との違いが、みられますが、充分な保険金額のため、問題ないでしょう。 車両保険も、フルカバーの「一般車両保険」で見積もりが出されていて、車両免責額は1回目5万円、2回目10万円ですので、標準的な設定となっています。 アクサダイレクト総合自動車保険の特約オプション 弁護士費用補償特約 事故相手との示談交渉や法律相談に弁護士を雇う費用に備える特約です。 一事故につき300万円を限度に、法律相談は、10万円を限度としています。 他車運転危険補償特約(自動セット) 記名被保険者と配偶者、同居の親族までの範囲で、他人の自動車を運転している時の事故に備える特約です。 借りた他人の自動車保険よりも優先して使える特約となります。 ファミリーバイク特約 小型二輪を含む125cc以下の原動機付自転車を運転している時の事故を補償します。 ご自身側は、自損事故のみ対象となり、相手側へは、対人賠償・対物賠償と共に自動車保険の内容に基づき、無制限の設定です。 アクサ安心プラス ファミリープラス 18歳未満のお子さまの補償と家事従事者には家事労働費用を補償など手厚く家族の安心補償をします。 レディースプラス 女性ドライバーの事故による怪我の傷跡を形成手術費用の補償や携行品損害を補償します。 ペットプラス 犬や猫など大型の同乗のペットが、ケガを被った場合の治療費などを補償します。

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