白血球 が 少ない と どうなる。 白血球と赤血球が少ないという診断

白血球が少ないのはストレスのせい。自分の生活見直そう!

白血球 が 少ない と どうなる

Q 健康診断で白血球数が少ないと診断されました。 今回初めてではなく、2回目です。 そのクリニックでは、正常値が3300~9000とされています。 2008年 2500 2009年 4000(正常) 2010年 2700 現在28歳、女、喫煙せず。 食事は1日3食きちんと。 営業職です(内勤より歩いているはず…)。 2008年に念の為病院で再検査しましたが、 「細菌が入ってきた時に増えれば問題ない」と、血液検査以外は何もせずでした。 類似の質問を見たり、検索したりしたのですがしっくりくるものがなく… 気にせずにいようと思うのですが、どこかで気になってしまって質問させていただきました。 このまま気にせず経過を見ていれば良いでしょうか? また、原因・増やす方法はあるのでしょうか? お手数ですがよろしくお願い致します。 Q 末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。 これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。 母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。 肝臓にも転移しており既に手遅れでした。 今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが 4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。 あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。 肺へも転移し、咳がひどいです。 今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。 急に食欲もなくなりました。 一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。 母はこれからどうなっていくのでしょうか。 苦しみが増しますか? 意識は最後まであるものですか? 自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか? この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。 文章がうまくまとまっていなくてすみません。 少しでも心の準備ができればと思います。 宜しくお願いします。 A ベストアンサー 「人はがんでは死なない」という言葉があります。 がんが特別な毒素を出すわけではありません。 では、なぜ、人はがんで死ぬのか? それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、 その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。 様々な症状の一つには、疼痛もあります。 これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。 気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。 肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用 が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。 大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。 腎臓の機能が低下すれば…… 脳の機能が低下すれば…… つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、 ということです。 何が起きても不思議ではない、ということです。 「苦しみが増しますか?」 軽くなるということはないでしょう。 出てきた苦しみを押さえるということになります。 「意識は最後まであるものですか?」 わかりません。 先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている 場合もあります。 「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」 状況によりますが、オムツということも考えてください。 尿はカテーテルを留置することになります。 残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、 「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを しないという選択肢もあります。 末期症状は、医師や看護師がよく知っています。 まずは、医師や看護師と相談してください。 「人はがんでは死なない」という言葉があります。 がんが特別な毒素を出すわけではありません。 では、なぜ、人はがんで死ぬのか? それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、 その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。 様々な症状の一つには、疼痛もあります。 これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。 気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。 肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化... Q 先月、急性骨髄性白血病になりました。 型はM5という型です。 染色体には異常はありませんでした。 私は現在21歳の学生でまだ独身ですが、将来的には子どもが大好きなので出産したいと強く願っていました。 今の状況は抗がん剤の1クール目が終わり、白血球が上がるのを無菌室で待っているところです。 抗がん剤の治療だけでうまくいけばいいのですが、うまくいかなかった場合は骨髄移植と医師に言われました。 また、うまく治療が進んだとしても退院後、再発した場合は抗がん剤が効かないので移植しかないそうです。 移植となると強い放射線を浴びるため妊娠は3%以下とほぼ不可能に近いと言われました。 人工授精となるらしく、卵巣を冷凍保存する方法になるそうです。 突然の事をあっさりと告げられて、未だに状況が信じられません・・・。 放射線の知識も乏しい私なのですが、3%以下というと諦めたほうがいいということなのでしょうか? そして、この病気で再発しない人、する人に傾向などはあるんでしょうか?(年齢や生活習慣など) 再発しないで5年経つと完治らしいのですが、それまで再発を恐れながら暮らさなければならないと思うと生きた心地がしないんじゃないかと今から思ってしまいます・・・。 動揺していて文章が読みにくかったらすみません。 先月、急性骨髄性白血病になりました。 型はM5という型です。 染色体には異常はありませんでした。 私は現在21歳の学生でまだ独身ですが、将来的には子どもが大好きなので出産したいと強く願っていました。 今の状況は抗がん剤の1クール目が終わり、白血球が上がるのを無菌室で待っているところです。 抗がん剤の治療だけでうまくいけばいいのですが、うまくいかなかった場合は骨髄移植と医師に言われました。 また、うまく治療が進んだとしても退院後、再発した場合は抗がん剤が効かないので移植しかないそう... A ベストアンサー 私は33歳、既婚、男でM2、染色体異常あり今年の6月発症、現在はさい帯血移植が終り回復待ち中です。 マルクのたびに再発を告げられるのではないかとドキドキしています。 私の場合は抗がん剤がまったく聞かず、寛解導入2回失敗後、さい帯血移植を行いました。 放射線3グレイ4日間、大量キロサイドなどの抗がん剤治療2日間の後、さい帯血で26日ころ生着、現在はday61日目です。 先週のマルクでは特に再発などの兆候はナシとのことです。 妊娠出産ですがどの看護婦さん、先生に聞いても悲観的な答えしか帰ってきません。 私は既に子供がいますので問題になりませんでしたがやはり若いコ達は精子や卵子の冷凍保存をしているようです。 また、看護婦さんに釘を刺されたのですが万一、妊娠しても放射線の影響があるので出産はしないように言われています。 正確な話か未確認ですが子供のことですから、間違いがあっては困りますので私はもし、妊娠しても出産はしません。 結論から言うと卵子の保存は希望をつなぐ唯一の方法のようですから経済的余裕があればお勧めします。 ただ、夢を実現する確実な方法ではないようですね。 病気の再発するしない…コレばかりは何とも言えないようです。 ただ、抗がん剤治療のみ5年生存率30%ですよね。 結局、移植は避けられないような気もします。 ならば、早めに移植を選択するのも手ですよね。 でも、寛解導入で病状が安定すれば3~4クールで半年くらい時間が出来るでしょうからじっくり考えるのがいいですね。 看護婦さんの話では2年が峠と言ってました。 2年、何もなければ マズ第一関門突破。 次が5年。 いい加減なこと言えませんが、私はこの後マイロターグと言う治療をするかしないか?先生はしたいような雰囲気です。 移植が終ったからもう、退院のことを考えればいいと思ったら大違いです。 このあと何年もこんな感じで治療をしながらの経過観察になるようです。 移植で終りでもなさそうです。 そして、今の医療レベルでは自分自身長くないような気もします(笑)今は体力落ちていますがそれ以外は十分元気です。 もうすこし体力が回復すれば日常生活も送れます。 (白血球6800、血小板5. 9万、ヘモ8. 9万)そうすれば、日常生活を送りながら治療をすることもできるのでは?と思います。 そうこうしている内に医療が発達して白血病の特効薬が出来るかも知れませんしね。 M3なんか特効薬ありますもんね。 どうやら、事実のようなので5年生存率とか受け入れるしかないようです。 ちなみにわたしの3年生存率8%以下ですけど…(笑)5年はデータなし…。 参考URLに海好きのURLを入れときます。 白血病患者さんのリンク集です。 マルクのたびに再発を告げられるのではないかとドキドキしています。 私の場合は抗がん剤がまったく聞かず、寛解導入2回失敗後、さい帯血移植を行いました。 放射線3グレイ4日間、大量キロサイドなどの抗がん剤治療2日間の後、さい帯血で26日ころ生着、現在はday61日目です。 先週のマルクでは特に再発などの兆候はナシとのことです。 妊娠出産ですがどの看護婦さん、先生に聞いても悲観的な答えしか帰ってきま... A ベストアンサー こんにちは。 悪性リンパ腫患者でありつつ(造血幹細胞移植術後) 病院で管理栄養士として勤めています。 おそらく、患者と専門家両方の意見を言えれると思います。 さて現状ですと食事の幅が少なくなってるのではないでしょうか? ・生ものを制限 ・嗜好の変化 ・食欲低下 など また血液を造るためにたんぱく質 口内炎などを予防するためにビタミンB群 風邪等の免疫力をあげるためにビタミンCと 体に良さそうなものを上げていくとキリがありません。 それよりももっと多角的に考えて、オールマイティーな食事を目指す必要があります。 しかし、その食事を目指しても ・嗜好の変化 ・食事制限 ・食欲の変化 などによって満足のいく栄養素量を摂取できにくくなります。 そのなかで何ができるか・・・?を考えていきます。 ~改善案~ 1:患者が望む食事を主流とする 2:バランスの取れた食事内容とする 3:ビタミン類の摂取を増やす 注意:サプリメントは食事ではなく 薬剤という感覚で使用してください。 使用するなら主治医に報告を。 例:コレステロールが高い = 卵・肉食べない! =結果として偏食になってしまった・・・ 大切なことなので繰り返しですが もう一度言います。 ・総合的に見てバランスの取れた食事 がお勧めです。 悪性リンパ腫患者でありつつ(造血幹細胞移植術後) 病院で管理栄養士として勤めています。 おそらく、患者と専門家両方の意見を言えれると思います。 さて現状ですと食事の幅が少なくなってるのではないでしょうか? ・生ものを制限 ・嗜好の変化 ・食欲低下 など また血液を造るためにたんぱく質 口内炎などを予防するためにビタミンB群 風邪等の免疫力をあげるためにビタミンCと 体に良さそうなものを上げていくとキリがありません。 それよりももっと多角的に考えて、オ... A ベストアンサー まずHDLコレステロールは善玉、LDLは悪玉と呼ばれていますよね。 HDLは余分なコレステロールを肝臓へ運ぶ役目を負っているので動脈硬化を防ぐ働きをすると考えられ、基本的には多いほうが好ましいと言われています。 ではなんで上限値があるのか?(女性の場合およそ80が上限値) 実は私も高HDL血症で、毎回血液検査のたびに100超なんです。 (中性脂肪は少ないほうですし飲酒習慣は無し、太ってもいないので質問者さんと似てるかも) 病院勤めなのでドクターに聞いたところ「まだはっきり判っていないけれどHDLであっても多すぎると問題になる場合がある、気になるなら薬出すかい?」と言われ。 自分でも高HDL血症についてちょっと調べたのです。 要点は、 ・従来は「長寿症候群」として考えられていた ・しかし最近の研究で、遺伝的にHDLが高い場合はかえって冠動脈疾患になりやすい場合もあると判ってきた ということです。 質問者さんの場合はご家族、親類に高HDLの方はいないということで、あくまで「よい高脂血症」と考えていいのではと思います。 私の場合、実は父も同じで毎年検査にひっかかっています。 こういうタイプの(特に日本人)場合、先天的に酵素蛋白 CETP の一種が欠損している場合があるとのこと。 もしそうだとHDLの数自体は多くても、本来の「コレステロールの運び屋、掃除屋」という役目を果たせないわけで、逆に動脈硬化が起きやすい(かもしれない)との研究結果が出ているそうです。 ああ、こわい(笑 下記参考サイトにもっとマシな説明が載っています。 医学大辞典にも同じような記述がありました(こちらはサイトでは見れないかも) ただ、これも研究結果の段階であり、実際に治療をするかどうかは全く医師の裁量に委ねられるものです。 私も、当院のドクターには「とりあえずまだ薬は飲まないで様子見ます」と伝えました。 LDLと中性脂肪の値が正常範囲であれば、総コレステロールが多少基準値を超えていても気になさることないと思います。 furano. htm まずHDLコレステロールは善玉、LDLは悪玉と呼ばれていますよね。 HDLは余分なコレステロールを肝臓へ運ぶ役目を負っているので動脈硬化を防ぐ働きをすると考えられ、基本的には多いほうが好ましいと言われています。 ではなんで上限値があるのか?(女性の場合およそ80が上限値) 実は私も高HDL血症で、毎回血液検査のたびに100超なんです。 (中性脂肪は少ないほうですし飲酒習慣は無し、太ってもいないので質問者さんと似てるかも) 病院勤めなのでドクターに聞いたところ「まだはっきり判っていないけれど... Q この前、病院で血液検査をしてもらったのですが、白血球数が3400でした。 「基準値よりも低いですね」と先生から言われたんですが 「もともと低い人もいるし、以前の白血球の数値が分からないのでなんとも言えない」といわれました。 そして、家に帰って去年の健康診断で検査したときの白血球数を見たら4800という数値で、自分としてはだいぶ減っていると思うのですが・・・。 ここ一年風邪を何回もひいたり、いつのまにか体に青あざができていたりすることがよくあります。 これも白血球の減少に関係しているのでしょうか? 白血球数以外に基準値よりも低かったのは、ヘモグロビンとヘマトクリットでした。 また今度先生に聞いてみるつもりですが、白血球が1400減っているのは異常なのでしょうか? A ベストアンサー 白血球の変動はかなり上下しますが、質問者さんのデータは少し低めかなと思いますが、 基本的には要観察位だと思いますよ。 現在は血球計数(白血球・赤血球・ヘモグロビン・ヘマトクリット・血小板など)は器械で測定されます。 採血の時の不備などで、血小板が凝集などした時、測定器械では間違って白血球と誤って測定される事も有ります。 昨年のデータがそれが無かった共確認出来ませんので、3ヶ月位経ってから再度血液検査を受けられれば良いと思います。 出来れば同じ病院で検査されるのをお薦め致します。 >ここ一年風邪を何回もひいたり、いつのまにか体に青あざができていたりすることがよくあります。 青あざは一般的に内出血が起こっている事です。 検査の時、血小板も測定されていたと思いますが、血小板が低いと別な問題も考えられます。 血小板が基準値以内で有れば問題は無いと思います。 ヘモグロビンとヘマトクリットが低めだと、軽度な鉄欠乏性貧血が疑われます。 再度検査を受けられる時、内出血の事も医者にお話しましょう。 ご参考に成れば幸いです。 A ベストアンサー こんばんは。 深夜ですが気になり調べていました。 あくまで参考に見て下さい。 血小板増やす方法の中で 栄養素はビタミンKと載ってます。 また、別の似た質問の回答の中であるお医者さんからの投稿でしたが。 血小板については、肝機能や骨髄 機能が多少改善すれば、 割合短期間で回復してきますので、回復を待たれればと思います。 dong. それは、「ポリフェノール」「ビタミンP(ルチン)」「OPC」「アントシアニン」というようなものです。 これらを豊富に含んでいる食材は何かというと、ピーナッツの赤い薄皮、いちご、スモモ、プルーン、ぶどう、トマト、茄子、さつま芋、大豆、黒豆、黒ゴマ、そば、赤ワインなどがあげられています。 これらの食品を、ビタミンCに富んだ食品と同時に摂取すると、さらなる効果が期待できるといわれています。 こういったものを毎日の食事に積極的に取り入れたいものですね。 ですが、これは血小板を増やす確実な方法だというわけではありません。 あくまでも参考にしてください。 血小板が減少していると、出血しやすくなったり、一度出血するとなかなか止まらなくなったりします。 そのようなことが起きてしまう病気では、「血小板減少症」というものがあります。 こんばんは。 深夜ですが気になり調べていました。 あくまで参考に見て下さい。 血小板増やす方法の中で 栄養素はビタミンKと載ってます。 また、別の似た質問の回答の中であるお医者さんからの投稿でしたが。 血小板については、肝機... Q つき合っている人が白血病であることがわかりました。 まだ入院とまではいきませんが、いきなりのことで、今まで元気に動き回っていたのを見ていただけに、わたし自身ショックも大きくこの先のことを考えても不安でしようがありません。 俳優、渡辺謙さんもこの病気とたたかっていますが、個人差があるとはいえ、最大でどのくらい生きられるものなのでしょう。 宣告されてもこんなに長生きしているひとがいるなどの話を聞いたことがある方情報お願いします。 私が受け止められずに落ち込んでいるところを「大丈夫だ」と言われてしまいました。 本人が一番ショックなはずなのにこんなことではいけないと思い直しました。 私も覚悟しなければならないと思っています。 周りで支える者のありかたなど経験者のお話が聞きたいです。 A ベストアンサー こんばんは。。 ご心配ですね。 近しい者が、白血病と同じ血液内科系の病気になり、しばらく介添えをした経験があります。 (病棟内は白血病患者さんが多かったです。 ) 患者さんがお付き合いされている方ということなので、なおさら驚かれたことでしょう。 他の方からも、すでにとてもよいお答えが出ていますが、白血病といっても、現在は化学治療(=抗がん剤での治療)など治療法が進歩しています。 どのタイプの白血病かはご質問の文面からはわかりませんが、まだまだ「余命」を考えるには早いですよ。 ただ、自分も無責任に「大丈夫だ」とは言えないです。 脅かすわけではありませんが、不治と言えなくなった病気とはいえ、一筋縄ではいかない厄介な病気です。 むやみに怖がらせるつもりではありませんし、今のご質問者さんの心情では、可能性を考慮して書かれている医療関連の文章を読むことは、かなり辛いことだと十分推察できるのですが、それでもまずは病気をよく知ることからだと思います。 現実を現実として向き合うためには正確な情報が不可欠です。 自分もよくネットを使って情報を収集していました。 病気の本人が一番辛く苦しいことは当然ではあるのですが、それをそばで見守る方も相当にこたえますね。 また治療が長引くことも十分考えられる病気ですから、患者さんによっては気分が塞ぎがちになる人もいます。 とにかく、「自分はいつでも貴方のことを心配している」「いつでも役に立ちたいと思っている」という、気持ちを伝えてください。 変に気を張る必要も、むやみに励ます必要もないと思います。 )ご質問者さんの存在自体が助けにも救いにもなります。 自分の世話していた者は、2.3回死にかけ、抗がん剤の副作用に苦しみ、放射線をあて、無菌室に入り・・・。 (ドラマなどで出てくるビニールカーテン越しの面会も経験しました。 )そばで見ているだけで本当に痛々しく辛かったですが、幸い、本人は一応日常生活ができるぐらいには回復しました。 それともう一点、最近のお医者さんは、説明がえらく懇切丁寧なのは良いのですが、可能性を含めてお話しされるので、通り一遍に聞いていると「ものすごく悪いの?」と思えてしまうことがあります。 それにイヤも応もないだろうが!というところで「どうしますか?」とか「よろしいですか?」と尋ねる口調になるので、かえって困惑してしまうことがありました。 こちらも基礎的な事柄はある程度知識を持っておかないと・・・と思いました。 でも、不安と緊張とであまり質問できないのですけど・・・ 取り留めなくすみませんでした。 ご回復をお祈りいたします。 banyu. html こんばんは。。 ご心配ですね。 近しい者が、白血病と同じ血液内科系の病気になり、しばらく介添えをした経験があります。 (病棟内は白血病患者さんが多かったです。 ) 患者さんがお付き合いされている方ということなので、なおさら驚かれたことでしょう。 他の方からも、すでにとてもよいお答えが出ていますが、白血病といっても、現在は化学治療(=抗がん剤での治療)など治療法が進歩しています。 どのタイプの白血病かはご質問の文面からはわかりませんが、まだまだ「余命」を考えるには早... Q できれば医療従事者もしくは経験者の方にお伺いしたいです。 私は現在、悪性リンパ腫で抗がん剤治療をしています。 他にも料理をしてても包丁で手を切ったら…とか。 慎重に生活するにこしたことはないかもしれませんが、 不安ばかりでも辛いのでどなたかに(個人の主観でも) 伺ってみたいと思いました。 よろしくお願いします。 できれば医療従事者もしくは経験者の方にお伺いしたいです。 私は現在、悪性リンパ腫で抗がん剤治療をしています。 A ベストアンサー こんばんは。 呼吸器内科医です。 血液疾患は専門外ですが、抗癌剤は使用しているので…。 まず、血液検査のWBCが白血球です。 その下か近くに、好中球(SEG、SEGMENT、NEU と略語になっているかも)の項目(単位は%です)はないでしょうか? これが好中球という細菌と戦う血球です。 (No. 1の方がコメントしている顆粒球とほぼ同じと考えてください。 5)で計算できます。 しかし、その時は主治医の先生から「低いです」と言われて具体的な指示があると思います。 ここからは、私の主観ですが、血液検査での白血球数を感覚的に表現すると、 (抗癌剤を使用している患者さんという前提です) 白血球数が、 3000あれば十分、 2000~3000はちょっと低目かな?でも大丈夫 2000以下では少し気をつけて、生ものなどを食べないようにしてもらう 1000以下でG-CSFの注射(好中球を増やす)を考慮する ってとこでしょうかね。 あと重要なことは、熱がでたら、すぐ病院を受診して下さいね。 お大事にして下さい。 ちなみにNo. 2の方のコメント中の「ケモセラピー」(化学療法)は抗癌剤治療のことです。 こんばんは。 呼吸器内科医です。 血液疾患は専門外ですが、抗癌剤は使用しているので…。 まず、血液検査のWBCが白血球です。 その下か近くに、好中球(SEG、SEGMENT、NEU と略語になっているかも)の項目(単位は%です)はないでしょうか? これが好中球という細菌と戦う血球です。 (No. 1の方がコメントしている顆粒球とほぼ同じと考えてください。 5)で計算できます。 しかし、その時は主治医の先生から...

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白血球が少ないとどうなりますか?

白血球 が 少ない と どうなる

血液検査で白血球が基準値よりも少なかったです。 素人考えでは、白血球が少ない=白血病と短絡的に考えてしまうのですが、実際のところ、どうなんでしょうか?ちょっと調べてみた結果を整理してみます。 白血球が少ないとどうなるの? 白血球が少ないということは、 免疫力が弱まっているということ。 免疫力がおちているため、 感染症にかかるリスクが高くなるようです。 うーむ、あらゆる病気の原因とありえる、免疫力が下がってますか...。 ストレス• 細菌による重症な感染症• 薬の服用• 肝硬変などの病気• そのため、肝硬変の疑いはないだろうと思っています。 腰痛がひどい時に、頓服として何度か服用していました。 それ以外では、むしろ、薬の服用は激減しています。 むしろ、今まで常飲していた、薬をきらしたことによる副作用か?と思えるくらいです。 では、免疫力が低下してるということは、腸内環境が悪化してるんじゃないの? ただ、採血結果では、中性脂肪、総コレステロール、悪玉コレステロール(LDLコレステロール)等は、基準値以内におさまっており、腸内環境はよい方だとおもわれます。 白血球を意識して増やすことは可能なの? 白血球がすくないことはわかりました! では、意識して白血球を増やすことは可能なのでしょうか? 調べてみると、次の方法で改善することが可能な模様。 バランスのよい食事• 適度な運動(ウォーキング、ジョギング)• 充分な睡眠• 上記サイトでツボを2種紹介されていましたが、そのうち1つだけ紹介します。 上記サイトでは、免疫力に関する7つの誤解として、• 笑うと免疫力が高まる• ツボを押すと免疫力が高まる• 食事で免疫力が高まる• 規則正しい生活をすると免疫力が高まる• 免疫力を高める方法がある• 免疫力を高めると健康になる• 免疫力というものがある の7点が誤解であると述べています。 おぉぉぉ、なかなか凄いですね! 免疫力そのものを否定してきましたか! 僕自身、医療関係の専門家ではないので、「免疫力というものは本当はないのか?あるのか?」真偽のほどはわかりませんが、免疫力、腸内環境を改善する食生活をはじめてから、各種血液検査の値は改善されました。 今回の採血結果は、基準値3.9以上にたいして、3.5と基準値より、マイナス0.4ですが、人間ドック学会によると、基準範囲が3.2~8.5は正常範囲とされていました。 でつノ kamenutsu 当サイトでは、第三者配信の広告サービス(Googleアドセンス)を利用しています。 このような広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 『Cookie』 氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません を使用することがあります。 またGoogleアドセンスに関して、このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については、こちらをクリックしてください。 当サイトが使用しているアクセス解析ツールについて、当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。 このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。 このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。 この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。 この規約に関して、詳しくはこちら、またはこちらをクリックしてください。

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白血球が少ない、それって体質なの?

白血球 が 少ない と どうなる

私たちの身体は日々、様々な細菌やウィルス・バイ菌と戦いながら活動しています。 健康な身体を守るための身体防御システムのリーダーでとても大切な働きを持つのが「白血球」です。 白血球には、『好中球・好酸球・好塩基球・単球・リンパ球』の5つがあり体内をめぐっています。 そんな健全な体を守る主役である白血球の生産所は骨髄です。 そこで製造された白血球は体内を巡回しやすいように身体中に張り巡らされたリンパ管ネットワークを使用して 血管へまでも入り込み、常に病気にかからないよう働いてくれています。 風邪や何らかの病気にかかってしまった場合はこの数値が上昇し、必死に元気な身体を取り戻そうと奮闘します。 逆に数値が減少してしまった場合には、骨髄の活動が低下しているか脾臓の活動が異常に高まっている場合が多いです。 異常を感じられた際には、すぐに医師の診察を受けましょう。 白血球のへの知識と関心を高めて、これからも健やかで快適な生活を送れるように精一杯努めていきましょう。 健康な身体はお金には変えられない、かけがえのない宝です。 出来る限りストレスのない生活を心がけて免疫力を上げ、健康を意識して今よりもさらにアクティブに活動していけるようになりましょう! 白血球が多い(数値が高い) 白血球は大きく分けると顆粒球(好中球・好酸球・好塩基球)とリンパ球に分かれます。 顆粒球は遊走(細胞内を自由に移動)、貪食(細菌などをガツガツ食べる)、殺菌、消化など感染防御作用を行っています。 リンパ球は生態の免疫機構の主役を担っています。 日常に見られる白血球が多くなる・数値が高くなるのは顆粒球の変動によるものです。 例えば、切り傷をおったときに白血球のなかでも好中球が血流中にたくさん動員されて局所に集まります。 その結果、膿となりますがこれは細菌と戦って役割を果たした白血球の残骸です。 白血球が多くなる原因は感染症・炎症、、急性出血・溶血、ステロイド剤使用、慢性骨髄性白血病、悪性腫瘍、脾臓摘出後、心筋梗塞などがあります。 白血球が少ない(数値が低い) 白血球数が少なくなる、数値が低いのは多くのと同じく顆粒球(おもに好中球)の減少によることが多いのです。 好中球の減少は特殊な病原体による感染や特別な重症な感染症の現れであることが多いです。 スルファミン剤(細菌感染にたいする化学療法剤)や解熱剤の中毒のために顆粒球が減少することがあります。 電離作用の強い放射線は骨髄の造血機能を強く障害するもので好酸球の減少を生じます。 アナフィラキシーショックのような高度のアレルギー性刺激の現れとして好酸球減少がみられます。 白血球の正常値(基準値) 白血球は無色で有核、赤血球より少し大きく、アメーバ様運動を行います。 その運動によって毛細血管を通過して出入りしています。 形は円形のもの、あるいは不整形のものなどがあります。 数は1mm3中4000~10000で数百の赤血球に対して1個の割合です。 白血球の寿命は一般に3~4日と言われていて時期がくると肝臓または脾臓内で壊されます。 白血球減少症 白血球減少症は好中球の減少によるも事が多いです。 好中球が減少するのには特別な重症感染症にかかっているか、特殊な病原体による感染の現れとも考えられます。 放射性物質やある種の化学薬品による骨髄での低形成により好中球の減少が生じます。 リンパ球減少はリンパ球産生のもととなるリンパ節が破壊される悪性リンパ腫が代表的です。 好中球の減少はアナフィラキシーショックのような高度のアレルギー刺激の現れとして重症な感染症などみられます。 以下が白血球減少症がみられる疾患などです。 ウイルス感染症、薬剤(抗腫瘍剤・抗甲状腺薬・鎮痛消炎・有機溶剤など)、 放射線照射、膠原病(全身性エリテマトーデスなど)、 血液病(再生不良性貧血・悪性貧血・発作性夜間血色素尿症・脾機能亢進症・周期性好中球減少症など) 白血球を増やす食べ物や飲み物について 食べ物や飲み物によって白血球を増やすことが出来るということは無いようです。 ですが、身体の免疫力に関係するものであることに疑いの余地はありませんので そうなると食事については栄養バランスが偏らないように摂ることが大切となるでしょう。 白血病とは 私たちの血液の中には、様々な役割を担った細胞が存在しています。 白血球やリンパ球は主に外的な細菌や体内にできたがん細胞を攻撃したり、赤血球は酸素を全身の細胞に送り届けたり、血小板は出血を止めるなどの役割を担っています。 白血病とはこれらの血液の細胞のがん化して未成熟な細胞が無制限に増殖する病気です。 このうち、成長するとリンパ球になる細胞ががん化したものをリンパ性白血病、成長するとリンパ球以外の白血球や赤血球等ががん化したものを骨髄性白血病といいます。 症状の現れ方により、さらに急性と慢性に分類され治療法も異なってきます。 急性白血病では、異常な未成熟な血球(芽球といいます)が骨髄内で急速に増殖し、血液中にも芽球が大量に出現するため、正常な血液細胞の働きに支障がでます。 赤血球の減少による貧血、白血球の減少に伴う免疫機能低下、血小板の減少による出血などが、急速に出現し、進行も急速なのが特徴です。 これに対して慢性白血病では血液を造る過程で異常が生じて、病的に白血球や赤血球が増殖します。 症状は急性白血病に比べれば穏やかですが、適切に治療を行わないと数年程度の期間内に急性転化(急性白血病と同じ状態になること)が生じて、短期間のうちに致命的な経過をとることも少なくありません。 html.

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