はらだいこ 技マシン。 はらだいこ

【ポケモン剣盾】わざマシン(技マシン)入手場所一覧【ポケモンソードシールド】

はらだいこ 技マシン

ポケモン鑑定:ポケモン解説(ピクシー) [ポケモン・ポケモン解説] *ここはポケモン(ピクシー)の対戦に向けた解説情報 *ここについての追加、訂正、注文などありましたらの方へ *情報提供:ごろり さん ピクシー [基本情報] *.レベル100固体値/努力値MAX時ステータス HP 攻撃 防御 特攻 特防 早さ 393 238 244 268 278 218 *.タイプ別相性:ダメージ4倍 、2倍 、1/2 、1/4 、無効 自分のタイプ N 炎 水 草 電 氷 格 毒 地 飛 E 虫 岩 G 竜 悪 鋼 ノーマル *.詳しいステータス等は参照 *.ステータスについて HPがポケモン全体の中でそこそこ高い方である他は、特に見るべきものはない。 逆に素早さとノーマルという自身のタイプを考えた時の攻撃力の低さが気になる。 さらにノーマルタイプという事なので格闘技に対する防御を考えるとこの点(防御力)も気になる。 面白い所では[ にほんばれ]の良い点をフルに活かせるポケモンである事。 つまり[ 炎技]、[ つきのひかり]と[ ソーラービーム]を全部[ にほんばれ]とともに所持出来るのである。 (だからといって、、、)ピクシーは前作より登場しているので旧技マシンも使えるのは良い点。 しかし、その場合[ あまえる]は同時に覚えられんぞ。 *.弱点 格闘技: 急所に入る可能性が高い「 クロスチョップ」は苦手気味です。 決定力: 決定打に欠けるところも弱点といえば弱点ですね。 あと素早さも遅いです。 *.長所 技の豊富さ: いろんな技(当然前作の技マシンも使用可)が覚えられるのでバリエーションが非常に多彩。 *.強敵 格闘タイプ: 自身のタイプがノーマルであるために苦手とします。 その他いろいろ: 持っている技によって弱点(苦手な相手)が変わってきます。 *.楽勝 その他色々: 持っている技によって楽勝なポケモンが変わってきます。 非常に自分本意の戦法のため相手によっては時間のロスになる可能性が高い。 例えば、ブラッキーに[ どくどく]+[ くろいまなざし]コンボをつかわれたら、こっちは[ くろいまなざし]によって交換不能という不利を背負うし、相手は[ つきのひかり]の回復量が増すという利点を得る結果になる。 *.こんな組み合わせ フルアタック[ おんがえし、 だいもんじ、 れいとうビーム、 サイコキネシス他]『 たべのこし』 無謀では?いや確実に無謀です。 やめましょう。 壁壁型[ ひかりのかべ/ リフレクター、 つきのひかり、 アンコール、 攻撃技] 壁を貼らせる役の型です。 相手の補助技をアンコールしてその間に壁を張るというものです。 (アンコールは相手のコンボ封じにも使えます)回復技も持たせているので壁を張る余裕は結構あるでしょう。 「攻撃技」の部分は器用なコなのでチームに足りないタイプの技を入れればいいと思います。 (勝てるかどうかは微妙なところになりますが、ガラガラ、サンダー対策に「 れいとうビーム」を持たせても良さげです) [ おんがえし、 だいもんじ、 つきのひかり、 はらだいこ]( 食べ残し) お勧めというか自分(ごろりさん)が使ってたやつです。 レベル差の生じるルール(50〜55みたいなやつ)の対戦で最高レベルにして使うとステータスの差や食べ残しのおかげで若干決めやすくなります。 「だいもんじ」の部分はさっきと同じでメンバーによって決めるといいでしょう。 [ ゆびをふる、 ねむる、 ねごと、 かげぶんしん] ただの趣味です。 グレンの博士によると指を振るとポケモンは刺激されて普段使えない技を使うことがあるそうです(笑)。 [その他の情報] 色々な技があつかえるのでハッキリこれがお勧め!という技はないです。 ただ「 はらだいこ」と「 あまえる」は前作の技マシンと組み合わせることができないのでその辺に注意が必要です。 [こいつを倒せ] *攻略法 カイリキーでいきなり「 クロスチョップ」を決めたり骨持ちガラガラの「 じしん」で攻撃するのが効果的かと思います。 カウンターが怖いですが、あれだけ技のバリエーションがあれば持ってない可能性も高いので大丈夫でしょう。 (そんなものか?) 1ターンめからこっちも致命傷を負わされる可能性も低いのでとりあえず自分の考えてるコンボをしたり壁を張ったりするのもいいかと思います。 ([ アンコール]使えるけど・・)まあ、いきなり眠らせることができればいい感じですね。 [][].

次の

【ポケモン剣盾】はらだいこの使い方と対策

はらだいこ 技マシン

種族値は低水準だが、唯一の一致しんそく使いという個性がある。 これにはらだいこが加わることで破格の威力となり、パーティコンセプトを担うほどのパワーを誇る。 第八世代で新要素のダイマックスが登場。 先制技とダイマックスは両立出来ない為、このポケモンとの相性は悪い。 一方で、エスパー技を持っているポケモンなら誰でも先制技を無効化するサイコフィールドを展開できるようになり、しんそくが封じられやすくなった。 また、トップメタにはやといったノーマル技を無効化するポケモンが跋扈。 上記の環境的な理由とフィラの実系の弱体化があって、はらだいこ神速型は相当動きづらくなっている。 総評すると、先制技に依存しない新路線の開拓が求められているといったところ。 スイープビンタを習得。 性能は不安だがはらだいことの相性に優れる技なので嬉しいところ。 覚えられなくなった技はとっておき、いかりのまえば、どくどく、ほえる等。 ガラルのすがたも種族値と特性は同じだが、はらだいこやしんそくを覚えないため、立ち回りは大きく変わる。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 ものひろい 自身が消費した道具は拾えないので、シングルで使う事は難しい。 ダブルでは相方とのコンボを狙えるが、用途が狭いうえに安定しない。 くいしんぼう フィラのみ系の発動条件が緩和される。 はらだいこと相性が良い。 とはいえ確1にされる大技には無力。 トリック、むしくい、はたきおとす等道具を奪う技にも注意。 はやあし 隠れ特性。 S252振りだけで種族値換算156相当という、圧倒的な素早さを得られる。 からげんきとの相性は良いが、はらだいこ+しんそく程の抜き性能は無い。 状態異常を防げるのもメリット。 能動的に発動するには、どくどくだまかかえんだまが必要になる。 高威力の先制技。 はらだいことあわせて。 反動が痛い。 みがわりタスキ貫通だが威力命中不安。 はらだいことあわせて。 怯み狙い。 状態異常で威力倍増。 どくどくだまやかえんだま、はやあしとあわせて。 最大威力は一番。 はらだいこやみがわり、タスキとあわせて。 あなをほる 地 80 100 溜め技 ダイマックス枯らしに。 じごくづきに威力は劣るが、の弱点を突ける。 じごくづき 悪 80 100 音技封じ 対。 シャドークローより高威力。 追加効果の生きる場面は少ない。 なげつける 悪 - 100 道具消費 はやあし発動後のかえんだまの活用の他、ダブルでは王者の印で擬似ねこだましにも。 道具を消費するので一度きり。 じだんだ 地 75 100 - 対岩・鋼。 技失敗後に威力倍増。 タネばくだん 草 80 100 - やに。 特殊技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 ハイパーボイス 無 90 135 100 - タイプ一致技。 身代わり貫通。 身代わり貫通。 ダブルバトル用。 特殊ダイアースは鋼や岩に刺さりやすい。 命中難。 ふるいたてるがないと火力不足。 命中難。 ふるいたてるがないと火力不足。 なみのり 水 90 100 相手全体攻撃 対地・岩・炎。 くさむすび 草 - 100 - 対地・岩・水。 変化技 タイプ 命中 備考 はらだいこ 無 - 攻撃超強化・HP消費。 しんそくとあわせて。 ふるいたてる 無 - AとCの種族値の差が少ないため、爆発力は劣るが積めば役割を増やせる。 どくどく 毒 90 耐久型対策。 毒や鋼には無効。 過去作た限定。 でんじは 電 90 起点作りや相手の妨害に。 はやあし型なら不要。 みがわり 無 - 補助技対策や、特性の発動に。 まもる 無 - はやあしの発動に。 シンプルビーム 無 100 相手の特性をたんじゅんにできる。 特性の無効化に使ったり、味方に撃って能力変化を倍にしたり。 シンプルビームを覚えるポケモンの中では最速。 すりかえ 悪 100 こだわりアイテムやかえんだまとあわせて。 トリックでもよい。 こらえる 無 100 ダイマックス枯らしや、はやあしでは道具と合わせてじたばたの火力増加にも。 等倍で落とせない相手は大抵マッスグマより遅いため、他の一致技で十分落とせる。 はらだいこ後に混乱実を発動させるために2n調整は必須。 基本的に耐久は低いためなるべく耐久に割きたいが、多少S調整してしんそく半減以下のポケモンを抜けるようにするのはあり。 例えば最速抜きの36振りなど。 しんそくの効きにくい・・対策は必須。 霊に対してはシャドークローorじごくづきで大体のポケモンに確1が取れるためそこまで脅威ではない。 岩・鋼に対してはじだんだがあるが、地面等倍以下の相手は一撃で倒せないことも多い。 パーティー単位でのケアが必須。 持ち物にカムラのみを追加。 回復できないので安定性は落ちるが、準速でも最速ドラパルトを抜けるようになるので選択肢にはなる。 準速でも151族まで抜けるため、性格はいじっぱり推奨。 最速なら準速スカーフ115族と同速になるが、火力は期待できない。 第七世代からは火傷のダメージが減ったため、持ち物はかえんだまも候補。 こちらにすると、なげつけるで相手をやけどにすることもできる。 ただしからげんき以外の攻撃技は使いにくくなる。 しんそくはあれば便利だが、ただでさえ速いこの型では使う場面が非常に限られる。 その他サブウェポンも2倍では等倍からげんき以下なので有用性は低い。 凄まじい火力と素早さを得られるがHP消費も激しく、 他のポケモンのサポート無しに積むのは不可能に近い。 対マッスグマ 注意すべき点 タイプ一致しんそくに加え、強力な積み技はらだいこを持ち、 ノーマル等倍で並程度の耐久のポケモンは軒並み確1にされる。 対策方法 先制技無効特性を持つポケモン () 素の素早さがマッスグマより低い点には注意。 ・・タイプのポケモン しんそくを牽制できるので、Sで勝るポケモンや先制技持ちなら上から叩きやすい。 じごくづき・じだんだには注意。 積み技対策を持つポケモン 流し技やちょうはつ、等。 積みの起点を作らせないことも大事。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技05 ほえる - - ノーマル 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技14 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技24 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技25 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技57 チャージビーム 50 90 でんき 特殊 10 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技73 でんじは - 90 でんき 変化 20 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技94 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

次の

【ポケモンORAS】遺伝技の仕組み

はらだいこ 技マシン

5倍になる。 隠 サンパワー 「ひざしがつよい」とき、 特攻が1. 特攻と 素早さが高くバランスのいい種族値であり、強力な特性 サンパワーを持っています。 晴れパで使うなら サンパワー、それ以外や物理型であれば もうかを使いたいですね。 ダイジェットにより素早さを上げられることもあり、ダイマックスと相性のいいポケモンです。 いわタイプが4倍弱点なので、ステルスロックには注意。 基本的にHPは奇数調整しておきたいです。 特性について• 5倍になる特性です。 能動的に使うなら、 みがわりで体力を減らして、 カムラのみなどと合わせて突破力を上げる方法があります。 サンパワーは、晴れ時に自身の特攻が1. 5倍になる特性です。 ダイバーンによって自力で発動を狙うことができるので、「もうか」よりも発動機会を作りやすいです。 サンパワーで削られるダメージは ダイマックス前のHPを参照するので、ダイマックスしても自傷ダメージが増えることはありません。 リザードンの技候補 リザードンが覚える技の中で、有用なものを以下にまとめます。 ダイマックスなしでも戦えるように、持ち物は こだわりメガネ。 天候を 雨にされた場合はぼうふうが必中になるので、完全に無力化されることはありません。 素早さ 実数値167で、 最速100族と同速。 種族値は、サザンドラ 98 ・オノノクス 97 ・ミミッキュ 96 ・ヒヒダルマ 95 を上回ります。 キョダイゴクエンは 持続ダメージを与える技であり、相手がきあいのタスキを持っていても1ターンで倒せるのが強力です。 上のサンパワー型で書いた乱数1発の相手も、持続ダメージ込みで1ターンで倒せます。 短所を挙げるとすれば、普通のダイマックスと違って 能動的に晴れにできない点です。 はらだいこで オボンのみを発動させたいのでHPは偶数。 ただ、 まひや ねむりに弱いので、 ラムのみも候補に入ります。 そらをとぶの代わりに ダブルウイングを採用して、タスキ持ちやミミッキュを意識するのも有りです。 どちらもダイジェットとしては同威力 130 です。 素早さ 実数値167で、 最速100族と同速。 種族値は、サザンドラ 98 ・オノノクス 97 ・ミミッキュ 96 ・ヒヒダルマ 95 を上回ります。 攻撃面 キョダイゴクエンを使っていれば、乱数1発のダメージの相手でも、キョダイゴクエンの持続ダメージ込みで倒すことができます。 攻撃6段階上昇+ダイマックス時、.

次の