グライド 3.0。 ピンGLIDE(グライド)3.0ウェッジの試打&評価/自信が持てる│楽しい GOLF LIFE

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グライド 3.0

モデル名である「GLIDE」はいわゆる「グライダー」から取られており、まるでウェッジのソールがグライダーの着陸のように滑らかであることからこの名を冠しています。 このウェッジには4種類のソール形状が用意されていますが、どのモデルもザックリや地面に深く入りすぎることを防いでくれる設計です。 また本作の「EYE2 ソール」は、前作よりもより大幅にのSW、LWに近い形状となりました。 発売から数十年の時を超えてなお愛され続ける伝説の名器、その使い心地を堪能してみたいという理由だけでも選択の余地があります。 グリップは、狙うショットによって持つ位置を正確に調整できる「360 DYLAWEDGE LITE」を採用。 バックラインの無いモデルなので、フェースを開いた際にも違和感がありません。 また本作からはウェッジ専用シャフトとして「Z-Z115」が選択できるようになりました。 価格的にもお手頃で高性能、スコアアップに必須と言っても過言ではないウェッジです。 是非この機会にご検討ください。 精密な削り出し溝• フェース最下部に溝を追加• 4種類のヘッドから選択可能• 新ウェッジ用シャフト「Z-Z115」装着可 特徴その1:ピン(PING) グライド3. 0ウェッジ 用途・プレースタイルに応じて用意された4種類のソール。 EYE2ソールは前作よりも大幅にデザイン変更されより良く進化。 溝のシャープさやインパクト時に滑らかに接地してくれるソール形状は、3代目となったこのウェッジでは既に当然の特徴と言えます。 そしてこのウェッジ最大の特徴はやはり「4種類のソール」。 汎用性に優れた「スタンダード・ソール SS 」、幅広でザックリしにくい「ワイド・ソール WS 」、バンカーに非常に強い「EYE2ソール EYE2 」、ロブショットなどに適した「シン・ソール TS 」と、プレースタイルに応じたソールを選択できるのが強みです。 - - 46 SS 50 SS 52 SS 54 SS 54 WS 54 EYE2 56 SS 56 EYE2 56 WS 58 SS 58 EYE2 58 WS 58 TS 60 SS 60 EYE2 60 WS 60 TS ロフト角 度 46 50 52 54 54 54 56 56 56 58 58 58 58 60 60 60 60 ライ角 度 64. 1 64. 1 64. 1 64. 4 64. 4 64. 4 64. 4 64. 4 64. 4 64. 6 64. 6 64. 6 64. 6 64. 6 64. 6 64. 6 64. 6 長さ inch 35. 5 35. 5 35. 5 35. 25 35. 25 35. 25 35. 25 35. 25 35. 25 35. 0 35. 0 35. 0 35. 0 35. 0 35. 0 35. 0 35. 0 長さ (ALTA DISTANZA BLACK装着時) inch 36. 0 36. 0 36. 0 35. 75 35. 75 35. 75 35. 75 35. 75 35. 75 35. 5 35. 5 35. 5 35. 5 35. 5 35. 5 35. 5 35. 5 バウンス角 度 12 12 12 12 14 10 12 10 14 10 8 14 6 10 8 14 6 オフセット inch 0. 09 0. 08 0. 08 0. 08 0. 08 0. 10 0. 08 0. 10 0. 08 0. 07 0. 10 0. 08 0. 07 0. 07 0. 10 0. 08 0. PRO MODUS3 TOUR 105 S) 左用の有無 - 左用あり 標準推奨シャフト - Z-Z115 標準グリップ - 360 DYLAWEDGE LITE ヘッド素材 - 431ステンレススチール スペックは ピン公式カタログに掲載された目安としての数値となります。 また、赤色の文字の部分はピンUSAサイトに記載されていた数値になります。 9 〃 〃 〃 先 〃 SR 54 4. 7 〃 〃 〃 中先 〃 S 63 4. 5 〃 〃 〃 中 〃 Z-Z115 - 111 1. 0 WEDGE - 118 1. 3 〃 〃 〃 中 〃 N. PRO ZELOS 6 - 68. 5 3. 0 〃 〃 〃 先 〃 N. PRO ZELOS 7 R2 73. 5 2. 9 〃 〃 〃 先 〃 R 74 2. 8 〃 〃 〃 〃 〃 S 77. 5 2. 6 〃 〃 〃 〃 〃 AWT 2. 0 LITE R 87 1. 9 〃 〃 〃 中先 〃 SR 93 1. 8 〃 〃 〃 中 〃 S 98 1. 6 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO 950GH neo R 94. 5 1. 9 〃 〃 〃 中 〃 S 98 1. 7 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO MODUS3 TOUR 105 R 103 1. 9 〃 〃 〃 元 〃 S 106. 5 1. 7 〃 〃 〃 〃 〃 X 112 1. 6 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO MODUS3 TOUR 120 R 111 1. 7 〃 〃 〃 〃 〃 X 120 1. 6 〃 〃 〃 〃 〃 Tour AD AD-65 Type II TPカラー R 67 2. 7 〃 〃 〃 中 〃 S 68 2. 6 〃 〃 〃 〃 〃 Tour AD AD-65 Type II IZカラー R 67 2. 7 〃 〃 〃 中 〃 S 68 2. 6 〃 〃 〃 〃 〃 Tour AD AD-65 Type II VRカラー R 67 2. 7 〃 〃 〃 中 〃 S 68 2. 6 〃 〃 〃 〃 〃 MCI 50 R 55 3. 3〜3. 3〜3. 5 〃 〃 〃 〃 〃 MCI 90 R 92 2. 4〜2. 4〜2. 8 〃 〃 〃 〃 〃 MCI 120 S 122 2. 1〜2. 1〜2. 5 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO 850GH R 87 2. 0 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO 950GH R 94. 5 2. 9 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO MODUS3 SYSTEM3 TOUR 125 R 127. 5 1. 5 1. 5 〃 〃 〃 〃 〃 X 129. 5 1. 4 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO MODUS3 TOUR 130 R 121 1. 6 〃 〃 〃 中 〃 S 124 1. 5 〃 〃 〃 〃 〃 X 129 1. 4 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO ZELOS 8 R 84 2. 3 〃 〃 〃 先 〃 S 87. 5 2. 2 〃 〃 〃 〃 〃 KBS Tour R 110 2. 0 〃 〃 〃 中 〃 S 120 1. 9 〃 〃 〃 〃 〃 X 130 1. 8 〃 〃 〃 〃 〃 KBS Tour 90 R 95 2. 5 〃 〃 〃 先 〃 S 102 2. 3 〃 〃 〃 〃 〃 Dynamic Gold R300 127 1. 6 〃 〃 〃 〃 〃 S300 130 1. 6 〃 〃 〃 〃 〃 S400 132 1. 6 〃 〃 〃 〃 〃 X100 130 1. 0 RS 113 1. 5 〃 〃 〃 元 〃 5. 5 S 118 1. 5 〃 〃 〃 〃 〃 6. 0 SX 121 1. 5 〃 〃 〃 〃 〃 6. 5 X 125 1. 5 〃 〃 〃 〃 〃 RIFLE ProjectX LZ 5. 5 S 115 - 〃 〃 〃 〃 〃 6. 0 SX 120 - 〃 〃 〃 〃 〃 6. 5 X 125 - 〃 〃 〃 〃 〃 シャフトのスペックは ピン公式カタログに掲載された目安としての数値となります。 バックライン無し。 バックライン有り。 前作より約2. 5cm短い。 バックライン無し。 前作より約2. 5cm短い。 バックライン有り。 ご了承下さい。 ご注意ください。 マルーンやゴールド++など、特殊なカラーコードの場合は、 クラブの長さによって選択可否が決まりますのでご了承ください。 PRO MODUS3 SYSTEM3 TOUR 125』は『NS PRO MODUS3 TOUR 125』と略しています。

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グライド 3.0

バックフェースがえぐられたキャビティバック構造になっているピンの「グライド3. 0」ウェッジ 慣性モーメントを高くする。 最近だとドライバーではこれがプロ用アマ用問わずに必須の性能となりつつあり、アイアンでも慣性モーメントを高くし、直進安定性の高さをウリにしたモデルが増加傾向にある。 では、ウェッジの高慣性モーメント化は、どんなメリットがあるのだろうか。 鹿又は言う。 「ウェッジはラフ、ベアグラウンド(裸地)、フェアウェイ、バンカーと様々なライから打つクラブ。 しかも、グリーン周りの起伏の激しいところで使用するわけですから、当然一定の打点で打つクラブではありません。 そのため、慣性モーメントが大きく、フェースの向きが安定しやすく、ミスヒットの際の方向性もいいことは、プロ・アマ問わずにメリットになると思います」 ただ、それによってヘッドを思い通りに操るコントロール性は犠牲になる。 スポーツカーを運転するようにフェースを自在にコントロールしたいゴルファーにとっては、高慣性モーメント化はデメリットになる可能性もあるが、鹿又によればプロも含めた「8割以上のゴルファーは恩恵を受けられるはず」だという。 鹿又は、ピンに限らず、このような高慣性モーメントウェッジの必要性は今後さらに高まると予想する。 その背景にあるのがアイアンのストロングロフト化だ。 ピッチングウェッジのロフトが43度前後というモデルが増えている昨今、その下の番手が52度の単品ウェッジではロフトピッチが空きすぎることから、45〜48度あたりのレンジのウェッジの必要性が高まっている。 そして、そのようなウェッジには、よりアイアン的機能が求められる可能性がある。 7番アイアンのロフトが35度のマッスルバックから26度の飛び系アイアンまで極めて幅が広くなり、全体的にストロング化が進む昨今、ウェッジにも従来とは違う形状、機能が求められるようになっている。 鹿又は、慣性モーメントだけでなく、ヘッドサイズ、ロフトやソール形状などのバリエーションも増える可能性があるという。 グライド3. 0はロフト46〜60度まで2度刻みの設定。 すべてのロフトではないが、4つのソール形状を選択可能だ。 写真左がスタンダード。 右のアイ2ソールはそもそもの形状が大幅に違う 「今回のグライド3. 0はソールとロフトのバリエーションが過去モデルよりも増えていますが、ウェッジの代名詞ともいえるタイトリストのボーケイウェッジを筆頭に、キャロウェイ、フォーティーンなどのウェッジもロフトとソールのバリエーションが増えています。 大きさもバリエーションがあっていいし、60度のウェッジと45度のウェッジが同じ長さである必要はないので、長さのバリエーションもあっていいですよね」(鹿又) ロフト、ソール形状、ネックの形状、さらには大きいか小さいか、高慣性モーメントかそうでないか、長いか短いか……アイアンに合わせて、ウェッジも多様化していく。 5億5千万年前、生物種が爆発的に増えた「カンブリア爆発」ではないが、ウェッジのバリエーションが一気に増える時代は、もうすぐそこまできているのかも。

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【PING(ピン) Glide 3.0, Glide 3.0 Eye2 ウェッジ情報】。特徴とか見た目とか性能(スペック)とか試打レビューの紹介とか【ギヤガイド】。

グライド 3.0

1 35. 5 437 106. 5 D1 1. 1 35. 5 436 106. 5 D1 1. 1 35. 5 436 106. 5 D1 1. 4 35. 25 440 106. 5 D2 1. 4 35. 25 440 106. 5 D2 1. 6 35 446 106. 5 D3 1. 6 35 446 106. 5 D3 1. 7 元調子 10.

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