骨格 ウェーブ ストレート。 悩ましい!骨格ストレートあるあるまとめ

【骨格診断】ストレートタイプの方の垢抜けるコツ

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骨格診断 骨格診断ってご存知ですか? あなたは自分に似合う服を判断するとき、ぽっちゃりしているからとか、ほっそりやせているからとか、バストにボリュームがあるとかないとか…そんなふうに体型を基準に考えているのでは? でも、実は服選びの基準で重要なのは、体型よりも太ってもやせても変わらない「骨格」。 服のデザインだけではなく、柄や素材まで骨格によって似合うものは変わるのです。 ファッションコンサルタントの荒川美保さんが提唱する骨格診断では、自分のタイプを、肩や額が直線的でウエストのくびれが少ない「ストレート」、体全体に丸みを帯び、くびれがある「ウエーブ」、直線と曲線が混在する「ミックス」と、大きく3つの骨格に分類。 自分がどのタイプかわかれば、必然的に毎日のコーディネートが見えてくる! あなたも、荒川美保さんが監修するOggiオリジナルの骨格診断で、「私に似合う」を最短ルートで見つけませんか? [骨格タイプ1]ストレートタイプ 額や肩、ウエストが直線的で、トラッドやモード、カジュアルな服を得意とするタイプ。 そのため、靴は先のとがったポインテッドトウや縦のラインを強調するディテールがあるものを選び〝シャープさ〟を演出するのがベスト。 ほかにも光沢のあるエナメル素材、重厚感のあるレザー素材やスニーカーなど、〝かっこいいもの〟がハマる。 ストレートタイプに似合う服&コーデ [1]トレンチコートなどのトラディショナルなアイテムやきちんとした服 知的で品のいい雰囲気をコーディネートにも取り入れて。 [3]キレのいい辛口アイテムを取り入れて きちんとかっこいい系コーディネート。 かごバッグやショートブーツなど、休日らしい小物をプラスして抜け感を出すと今っぽい仕上がりに。 キャップのレザー素材、大判のチェックストールやロングブーツのおかげで子供っぽく見える心配はナシ。 [3]浅めマリンキャップ 辛口コーデにモダンなマリンキャップで男前に。 クールビューティなこのタイプは、服に合わせて小物も辛口にするのが鉄則。 かぶりが浅く角のあるミニマルなデザインのマリン帽を選んで、全身をタイトなIラインにキープして。 ストレートタイプに似合うアウター [1]王道レザーライダース ハンサムさが際立つストイックな黒レザー! レザーならではのツヤとコンパクトなシルエットが、直線的な骨格にベストマッチ。 [2]スエード調ビッグライダース 肩の落ちたシルエットでヘルシーな印象をキープ! ドロップショルダーのライダースは、腕をとおさずバサッと肩がけすると、リラックス感が漂ってさらに似合う。 [3]クラシック柄テーラードジャケット 直線骨格を生かして端正なアウターをチョイス。 今季トレンドのチェック柄ジャケットも、グレンチェックでクセのないテーラードがおすすめ。 ストレートタイプに似合う靴 ・ツヤ素材 ・ポインテッド ・スニーカー [骨格タイプ2]ウエーブタイプ ウエーブ骨格の特徴は、くびれや丸みのあるカーヴィなボディライン。 もともと女性らしい骨格をしているので、それに合わせて〝華やかさ〟や〝かわいらしい〟靴を選ぶのが正攻法。 たとえば、バレエシューズなどのラウンドウや足首を強調するストラップ付きのシルエット。 ほかにも肌が透けるチュールやレース素材などが似合う。 ウエーブタイプに似合う服&コーデ [1]女っぷりのいいコーデ フラワープリントやレースなど華やかなものが似合うから積極的にトライして。 [2]繊細で可憐なものを取り入れて 「繊細」「可憐」な愛されフェミニンコーデ。 [3]肌見せ&ウエストコンシャスな着こなし くびれのある体型のウェーブ骨格タイプさんは、カジュアルな印象のボーダーカットソーでも肌見せとくびれを強調するのがポイント。 [4]キュートさのあるデニムコーデ ウエーブ体型かつ可憐な愛されキャラのフェミニンタイプには、繊細なレースブラウスを合わせたデニムスタイルがお似合い。 ウエーブタイプに似合う帽子 [1]つば広女優帽 女らしいファッション&小物で華やかさを忘れずに。 頭頂部が丸く、大げさなくらい広いつばの女優帽が、違和感なく素敵に映える。 [2]やわらかベレー帽 まあるいベレー帽をパリジェンヌなデニムスタイルに合わせて。 可憐で愛らしい印象のこのタイプには、ふわふわ素材のころんと丸いベレーがハマります。 ウエーブタイプに似合うアウター [1]ドレスシルエットトレンチ 往年の女優シルエットでウエーブ骨格を生かしたコーデ。 アウターも、持ち前のウエストのくびれを意識すると素敵に。 地厚すぎない素材のトレンチコートは、ウエストをキュッとマークするとふわっと空気を含みドレスのように優雅。 ボタンは主張の少ない比翼仕立てがベスト。 [2]シングルボタントレンチ きれいめなロングコートの中でも、きちんと感が漂うダブルボタンのトレンチより、愛らしい印象のシングルボタンのステンカラータイプがベスト。 小さい襟もキュートな雰囲気を後押ししてくれる。 ウエーブタイプに似合う靴 ・透け素材 ・ラウンドトゥ ・ストラップ [骨格タイプ3]ミックスタイプ 日本人女性に多いとされるこの骨格は、ストレートとウエーブ、両方の特徴を併せ持つ。 そのため、靴だと角ばった部分と丸い部分が程よくミックスされたスクエアトウがちょうどいい。 ミックスタイプに似合う服&コーデ [1]洗練されたシンプルエレガントなスタイル 髪の生え際、肩のライン、ウエストに直線と曲線がミックスされた骨格。 洗練されたエレガントな雰囲気で、「上品リッチ系」のコーデが似合う。 [2]ふつうっぽいけれど素敵な、きれいめロングカーデスコーデ 直線と曲線のミックス骨格のネオコンサバタイプさんの休日は、ロングカーディガンでいつもよりリラックス感のある洗練スタイルがGOOD。 ミックス骨格には、マリンキャップよりも丸みのあるキャスケットでエレガントな雰囲気との調和を。

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骨格ストレートだと思ってたら骨格ウェーブだった話|くそさん|note

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左のコーデは上半身がやや間のびした印象に見えます。 一方で、右のコーデは重心が上がり足が長くすっきりしましたね。 コーデはどちらも悪くないのですが、このように違和感が現れるのは、おもに身体の骨格の違いによるものです。 「なんかうまく着こなせない」「野暮ったく見える」といった違和感は、多くの場合、自分の骨格と合わない服を着ることで生じます。 つまり、ベストなコーディネートは 骨格タイプにあった服を着ることが重要なのです! ちなみに左のコーデがしっくりこない原因は、おでことデコルテをあけて、更に低い位置に柄を入れたことで、骨格ウェーブタイプの苦手とする部分を強調してしまったためです。 骨格タイプを理解することがオシャレにとって重要な要素であるということをご理解いただきつつ、 骨格ウェーブタイプの特徴やベストなコーデとは何かをご説明していきたいと思います。 かなり長文なので、お時間が有るときにゆっくり読んでいただくことをオススメします。 「骨格ウェーブタイプの特徴と似合うファッション」目次• 骨格ウェーブタイプの体の特徴 骨格ウェーブタイプの特徴をお話する前に、まだ骨格診断をされたことがないという方はをご覧いただき、自分がどんな骨格タイプなのかを把握してみてください。 前述したとおり、全身のバランスはどちらかというと下重心なので、上半身にアクセントを持っていくコーディネートがポイントになります。 有名人では北川景子さん、泉里香さん、桐谷美玲さん、戸田恵梨香さん、堀北真希さん、佐々木希さん、中条あやみさんなどが骨格ウェーブタイプです。 骨格ウェーブタイプの芸能人は、どこかエレガントさを感じる方が多いですよね。 骨格ウェーブタイプに似合うファッション 骨格ウェーブタイプが得意なコーディネート 華やかでシルエットがやわらかなコーディネートが得意 華奢な体が寂しく見えないように、装飾あるアイテムを取り入れるのが骨格ウェーブタイプのポイント。 やわらかな肌にマッチする、うすくソフトな素材で、女性らしい体のラインを強調するスタイルを演出しましょう。 上半身にボリュームがなく、下半身が重くなりがちな骨格ウェーブタイプは、上半身にアクセントを持ってくるとバランスが良くキレイなシルエットになります。 上半身が寂しくならないように「レース」「フリル」など装飾がついたアイテムでボリュームをつけると華やかに仕上がります。 「盛り袖 ボリューム袖 」もお得意です。 一方でかっちりしたシャツやハードな質感のアイテムは骨格ウェーブタイプの特徴である肌のやわらかさを殺してしまうので、ベストなアイテムではありません。 【ボトムス】 下半身が軽やかに見えるフレアスカートが骨格ウェーブタイプの王道アイテムです。 スカートの丈はひざ下丈~ミモレ丈が足が短く見えずスタイル良く見えます。 細い太ももの方が多いので、ミニスカートもとっても似合います。 ハイウエストのアイテムだと更に重心を上げる効果があるのでベストです。 ロングスカートは逆に重心を下げてしまうので合わせるのが難しいです。 【小物】 光沢感のある素材やふんわりとやわらかな素材が得意なので、シフォンのスカーフや、キルティングのバッグ、エナメルの靴など華やかなアイテムをあわせると骨格ウェーブタイプらしさが演出できます。 骨格ウェーブタイプが得意なパンツコーディネート 下半身が重くならないスッキリシルエットがオシャレの鍵 骨格ウェーブタイプの特徴のやわらかなラインをしっかりひろって、細身で少しタイトなパンツを合わせるとぐっと女性らしさを引き立てます。 軽やかで重心が下がりすぎない足首ちょい見せがベスト。 【トップス】 鎖骨のラインが美しい骨格ウェーブタイプはネックラインを横に幅広く開けたアイテムが似合います。 上半身にアクセントをつけるために襟やリボン、袖に装飾があるトップスを選ぶと良いでしょう。 ふんわりとしたシルエットはもちろん似合いますが、トップスをボトムインすることで、ウエストラインを強調するコーデもおすすめです。 【ボトムス】 裾が先細りしたデザインや足首が見える丈のボトムスは、足元を軽やかに見せる効果があります。 細身のストラップなどで足首を強調するデザインの入った靴を合わせると足元の軽やかさがアップします。 【小物】 サイズは小さめ、ポイントでキラリと光る装飾などを取り入れるとより一層骨格ウェーブタイプにマッチします。 骨格ウェーブタイプが得意なパーティーコーディネート 装飾を増やして華やかな印象に 骨格ウェーブタイプは装飾の多いデザインが得意なのでパーティースタイルも華やかに装飾を活かしてコーディネートしましょう。 スカートはひざ下丈で、シルエットは体のラインにフィットするデザインか、Aラインのフレアが似合います。 キルティング 2枚の布の間に綿を入れステッチをかけた生地でそのやわらかさが似合います。 パイソン 意外とやわらかくストレッチの効いた素材なのでウェーブタイプに似合います。 骨格ウェーブタイプに苦手な素材 「麻」「デニム」「革」「ブリティッシュツイード」などが苦手。 柔らかい印象とかけ離れたラフでハードな素材は合わせにくい傾向があります。 骨格ウェーブタイプに似合う柄 骨格ウェーブタイプに似合う柄は、細かく小さめなの柄です。 また、色のコントラスト弱いものが似合います。 3つの骨格タイプ中で一番アニマル柄が得意なのも骨格ウェーブタイプの特徴。 ハードになりすぎない柄をベーシックな色合いでまとめると、甘くなりすぎずアダルトな印象に仕上がります。 うす手のピッタリしたサイズで、袖や襟にデザインがあるTシャツがベストアイテムです。 また、ネックが深く開いているカットソーは華奢なラインが露わになり貧相な印象になってしまう場合もあるので注意が必要です。 細身の上半身をふんわりと華やかに見せるバルーン袖も似合います。 上半身にボリュームが出すぎないよう、ボトムスをタイトやコンパクトにしたりハイウェストタイプにしたりしましょう。 似合うTシャツ選びのポイント 【OK】 うす手でソフトな素材 【OK】 襟が縦に開きすぎないデザイン 【OK】 小さめでピタっと肌にあうサイズ 【NG】 質感がハードな素材 【NG】 ざっくりとしたラフな素材 【NG】 服に着られて見えるオーバーサイズ 骨格ウェーブタイプに似合うシャツ&ブラウス 骨格ウェーブタイプはシャツよりもブラウスが得意 かっちりしたYシャツは、服に着られて見えてしまう場合があるので、合わせる場合は、とろみ素材 テロテロ、ツヤツヤした素材 を選んだり丸襟にするとマッチします。 他にもフリルカラーや襟ではなくリボンのボーカラー ボータイカラー は上品で女性らしいデザインなのでおすすめです。 もし開きの広いブラウスやオフショルダートップスを着る場合には、胸元が寂しく見えてしまわないように首周りの開きすぎにも気をつけ、巻き髪でボリュームだしたりネックレスつけたりして回避しましょう。 似合うシャツ&ブラウス選びのポイント 【OK】 うす手でやわらかいとろみ素材 【OK】 襟が縦に開きすぎないデザイン 【OK】 フリルなどの装飾性があるデザイン 【NG】 ハードな素材 【NG】 胸元が大きく開いたデザイン 【NG】 フォーマルすぎるデザイン ボリューム感のある素材が骨格ウェーブタイプの魅力を引き出します Aラインのシルエットは女性らしく可愛らしいシルエットに仕上がります。 ミニスカートが唯一ベストマッチなタイプ。 コンパクトなフレンチスリーブもお似合いです。 メリハリのないストンと落ちるラインを骨格ウェーブタイプが合わせると間延びした印象かつ足が短く見えるので、Iラインの場合は短めのネックレスで重心をあげたり絞りがあって体にフィットするデザインを選びましょう。 柄の入ったフレームも似合います。 大きいレンズなら小顔効果もプラスできます。 【時計】 フェイスは小さめがベター。 ベルトは細めで、キラリと光る金属製かチェーンタイプがマッチします。 ファーマフラーも可愛くてオススメです。 華やかに演出したい場合はスカーフを。 似合う小物選びのポイント 【OK】 細めで華奢なデザイン 【NG】 スカーフはハリ感やラフ感がある素材 骨格ウェーブタイプに似合うバッグ 高級感のある素材で直線的なデザインで自立できるタイプがベスト 【ロングブーツ】 重心を上に上げる効果があるので骨格ウェーブタイプにはよく似合います。 スエードなどの起毛感ある素材を選びましょう。 【パンプス】 ツヤ感が華やかなエナメル素材は骨格ウェーブタイプの女性らしい印象にマッチします。 リボンのあしらいを取り入れるとフェミニンに仕上がります。 【サンダル】 足首の細さに視線を集める華奢なベルトがついたデザインが似合います。 パンツと合わせるならロールアップで足首を見せるとスタイルアップします。 【ブーティー】 華奢な足首をしっかり見せるブーティもオススメ。 冬ならファー付きも可愛いです。 よくご相談いただく声は 「ラフでカジュアルなスタイルを着こなしたい」 「かっこよくメンズライクにキメたい」という骨格ウェーブタイプのセオリーにはない印象のスタイルのご要望です。 出来ないの?と心配に思っている骨格ウェーブタイプのみなさま。。 オシャレを制限するものではなく、理想の自分へ近づくことを分析・サポートするメソッドです。 すべてをそのまま取り入れる必要はないと考えています。 叶えられるようサポート・アドバイスいたします。

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骨格診断ストレートとウェーブの違いが分かると似合う服が分かる

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ONLINEでこの『骨格診断で選ぶ似合う服ベスト5』がはじまったのは、2019年の8月号から。 は〝カッコいいカジュアル〟が得意な雑誌なので、誌面に掲載されるコーディネートも ナチュラル体型に似合う服が多い印象でした。 骨格診断に基づいたコーディネートを提案する企画は別として、最近はストレート体型に似合う服を見つけ出すのが本当に難しいんです。 何て言ったって、 ストレート体型は〝ジャストサイズ〟が一番似合う骨格ですから、ゆるっとしたサイズがブームの今は苦手なものが多め。 ウェーブ体型も「カッコいいカジュアル」がテーマのCLASSY. では苦戦ぎみ ウェーブ体型もビッグサイズのものやカジュアルなものが苦手なので、CLASSY. の誌面からドンピシャに似合うものを見つけるのは簡単ではありません。 ただ、2019年は柄モノが流行ったということもあり、とくに 春夏は小さなドットや花柄などの可愛らしいプリントのデザインのスカートやワンピースも多く出ていました。 サイズ感は大きなものが多かったですが、ナチュラル体型よりも愛らしいものが得意なウェーブ体型のほうがハマった印象があります。 また、昨年に引き続きたくさん出ていた、 フリルがたっぷりとあしらわれた華やかなデザインのブラウスやワンピースもウェーブタイプだけが着こなせるアイテムでしたが、〝ハンサム〟が得意なCLASSY. の本誌でお目見えする機会は少なかったように思います。 ちなみに、そんなトップスには クロップドパンツを合わせるとバランスがよく見えます。 ちなみに、誌面でよく紹介されていたコーディネートのなかで、ウェーブ体型が一番似合うのは、 コンパクトなトップスにフレアスカートのコーディネートです。 ストレート体型はトレンドに頼らずベーシックなコーデにしたほうがよいかも? 2020年の春夏は、過去最高とも言われる、 〝サステナブル〟の盛り上がりを感じさせる流れから、花や草木、動物などの自然を感じさせる柄や、自然由来の素材、例えば、 リネンやコットン、ガーゼなどが主流に。 それだけで言うと、やっぱり ナチュラル体型に似合うコーディネートが多くなりそうですが、色で言うと、優しいムードのカラーパレット、例えば淡いピンクやミントグリーンなどが注目されているので、 ウェーブ体型はそのような色を取り入れて、得意のフェミニンなコーディネートを楽しんでみて。 また、骨がしっかりとしてい るナチュラル体型が苦手とする、ショートパンツやハーフパンツのセットアップも本格的に流行りそう。 こちらはきちんとした印象のものが得意で、膝下が細いストレート体型が得意なアイテム(ショートパンツはウェーブが得意ですので、長さにくれぐれも注意して)なので、2020年は、 ジャストサイズでシンプルなデザインのものだけでなく、トレンドをしっかりと意識した着こなしを楽しめそうです。 ということで、CLASSY. ONLINEの骨格連載は、2020年も 〝似合う〟と〝トレンド〟を上手に組み合わせたコーディネートを提案しますので、ぜひご覧ください。

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