人生 ケセラセラ。 韓国ドラマ|これが人生ケセラセラのネタバレや最終回の結末!あらすじや感想も|韓流マイスター

「ケセラセラ」とは?意味や使い方を解説!

人生 ケセラセラ

1%(韓国国内) 当ブログでは、BSやCSで放送予定の人気韓国ドラマのあらすじとネタバレを感想付きで最終回までお知らせ。 今回は、全話54話の高視聴率ドラマ「これが人生!ケ・セラ・セラ」の全話一覧です。 相関図、キャスト情報も詳しく書いてありますので、是非お楽しみください。 YouTubeなどの無料視聴動画やDVDと併せてドラマを視聴するとより一層楽しめますので、おすすめです。 スポンサードリンク 💡目次💡 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ドラマ概要 還暦になっても未だに三男の嫁へギョンは毎日、家事に追われて生活をしていた。 そして高齢者の祖父母と3人の息子家族、孫たち各々が持っている葛藤や苦悩を描く。 外見上、ごく一般の普通である大家族の日常の風景の中に 結婚や就職に対して夢を持つことができない若者たちや親兄弟との確執が登場することで 年齢問わず共感することができる人生の悲しみや喜びを表現している。 家族主義が遠ざかりつつある現代の社会で 改めて家族の大切さを胸に訴えかける。 主演はへギョン役のキム・ヘスク。 そしてイ・スンジェ、カン・プジャ、イム・イェジン、ヤン・ヒギョンたち 韓国ドラマのベテラン俳優陣が集結。 そして3世代役ではチョ・ハンソン、シン・ソユル、ワン・ジヘ、ナム・ギュリたち 才能あふれる若手の実力派俳優が出演をしている。 人間のコアな部分を繊細で不快観察力で 今まで様々な名作ドラマを撮ってきた巨匠のキム・スヒョン。 本作においてはヘギョンの心の中を代弁するナレーションが ところどころに出てきて 「人生とは、所詮はこんなもの」と大家族の一員として 日々を淡々と生活していくヒロインの人生観が述べられる。 このドラマには マグチャン と呼ばれる刺激的な展開は全くない。 胸に深く入り込んで来る本質をついた台詞がドラマを際立たせる。 〜主なあらすじ〜 ヘギョン キム・ヘスク はユ家の三男の嫁として大家族の支柱の役割を果たしていた。 今日は法事の準備で朝からとても忙しかった。 しかし、親族が全員顔を合わせるやいなや 妻と息子が先に亡くなったユ家の長男ミンホ ノ・ジュヒョン の今後について 大きな口論へと発展した。 普段は仲が良い大家族も、場合によっては本音を言いあうのであった。 毎日、ヘギョンは家事に追われて、一日が過ぎてゆく。 ヘギョンがいつも気にかけているのは子供たちであった。 長女セヒ ユン・ソイ は新婚生活がうまくいかなかった。 長男セヒョン チョ・ハンソン は未婚で 次男セジュン チョン・ヘイン は就職をする気がなかった。 ヘギョンはそんな子供と顔を合わせるたびに いろいろ言ってしまう。 とある日にセヒョンが昔付き合っていた恋人ユリ ワン・ジヘ がヘギョンの家へ来た。 彼女はセヒョンと復縁したいと泣いて頼む。 そんなユリを見てヘギョンは呆れてしまう…。 以下は これが人生!ケ・セラ・セラの歌一覧です。 Queserasera 02. 私たちは- イ・スンヨル 03. Night Time- Alex clazziquai 05. Bless You- Loveholic 06. 両手を- カン・ヒョンミン 07. 特別な人- My Aunt Mary 08. Beautiful One 09. 眩しい日々- Horan clazziquai 10. Lemon- W 12. Lovers 13. 両手を(Instrument) 14. アウトドアショップを運営している。 予備校英語講師でもある。 日本料理店を経営している。 総合病院の看護婦でもある。 内科病院長でもある。 出版社に勤務している。 総合病院の外科医でもある。 アルバイトをしている。 カフェを運営している。 女優を志望している。 映画監督でもある。 ミンホの息子。 18 1 21 1 17 1 4 1 7 1 17 1 7 1 36 1 11 1 6 1 7 6 1 6 1 7 1 6 1 10 1 17 1 6 1 35 1 7 1 50 1 9 7 1 6 1 20 1 17 1 17 1 8 1 22 1 31 1 41 25 1 41 10 8 1 17 1 41 1 18 18 1 18 1 6 8 1 1 8 5 1 7 1 41 1 24 1 6 1 6 1 17 1 9 1 18 1 6 1 7.

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ケセラセラの意味とは?なるようになると考え楽観的に人生を歩むには?

人生 ケセラセラ

今朝6時半頃 新聞を取りに玄関のドアを開けたら 土砂降りで団地の家々が白くかすんで見えないくらい。 この雨の中小鳥の巣はどうなっているのだろうと気になった いつも小さな巣から尾と顔がはみ出しているのに今日は見えない でもよく見ていると嘴の先っぽらしきものが見えたので安心した スマホの災害情報が何回もチャランチャランとなる テレビのニュースを見ると佐世保市の様子が出ていた 6時半までの3時間の雨量が181.5ミリで統計を取り始めてから最多の記録 と伝えていた お昼頃小やみとなったので予約していた病院に行ったが病院の傍の小森川の水量が増していた 河口に近いこの川は満潮と重なると危険水域を超える事もよくある 夜のニュースでは 佐世保で午後8時までに降った雨の総雨量は284ミリ。 早岐川で一時氾濫危険水域を超えたと云っていた 昼間雨が止んだ時に小鳥の巣を見てみたらお出かけらしく留守だった 夕方には又戻っていてしっかり卵を温めていた 例年梅雨前に庭の木の剪定をお願いしている業者が 今年は依頼者が多いらしく予約で満杯だという 待っているうちに梅雨に入ってしまった 雨続きの間に樹々の枝葉はいよいよ繁って・・・久しぶりの梅雨の晴れ間にようやく来てくれた業者が一気にバシバシ切ってスッキリなった スカスカになった所に何やら見慣れないものがある ハチの巣か?と思ったら業者さんが「小鳥の巣ですよ」「中に卵があったので残しておきました」と云った もう一つもっと高いところにあったけど気が付かず切り落とした枝と一緒に落ちて壊れてしまったという 細い小枝で出来た直径8センチ程 深さ3センチ程の丁度小鉢のような巣。 あまり大きな鳥の巣ではではなさそう 中に卵が4ヶ ふと気付くと軒に小さな鳥が止まっていてじっとこちらを見ていた あれが親鳥かな?心配そうな様子に見えた 翌朝新聞を取りに出ると 巣から黒い細長い尾が見えた そっと反対側に回ってみるとあっ顔が見える 目の周りが白いからメジロかな?可愛い! 今まで葉っぱで隠れていたのにスケスケになってしまい気の毒に。 落着かない事だろう 何年か前別の木に鳩が巣を作って卵を産んでいたことがあった 鳩の糞は不衛生なので都会のマンションでは鳩除けの網を張って糞公害防御に苦慮していると聞いていたので 心を鬼にして巣を壊した でもこの鳥は見ているだけで心が和む 数日前 我が家にも布マスクが届いた 「15日にマスク配布はほぼ完了」と厚労省の発表を新聞で見て我が家は最後の最後であったか。 と思ったらその後ネットには「まだ私の地方では届いていません」というコメントが次々と。 いやはや何かと不評なマスクではある 届いたマスクを見るとそれほど小さいとも思えない(アベさんが付けているのを見たら顎が飛び出して小さく見えるけど) 我が家には 何年か前インフルエンザが流行った時に買ったマスクが未使用のままとってあったがそれと比べてみたら 縦の長さは同じで横幅は両脇がそれぞれ1センチ程アベノマスクの方が広かった 昔はマスクと云えばこのサイズだったんだ 然し配布の時期が確かに遅かった 店頭でも買えない時期に来れば有り難かったかもしれないけど 今頃届いてもマスクは今やあちこちの店に山積みされていて好きな時に好きなだけ買える 使い捨てのマスクだけではなくプリント生地のお洒落な布マスクも。 しかしその後お世話役の人達の話し合いで会を閉じる事に決定した わずかながら残っている会費は現在所属している会員に等分に分けてゼロにすると連絡があった 私は途中からの入会だがそれでも20年以上はお世話になったのでとても寂しい 現在残っている会員は7名で その中にはなんとそ昭和5年生まれが2人 もう1人はそれよりもう少し上の人も1人いる そもそもは山登りの会だった当初は皆まだ若く 九重や大分の由布岳 鹿児島の開聞岳など15人位で登り楽しかったなぁ 段々体力的に登山が無理になっても近くの黒髪山、虚空蔵山 平戸の志々岐山,安満岳、番岳等々 月に一回は行った そのうちに 桜や梅 シャクナゲ 彼岸花などの花の時期に里山を訪れ花や樹々の緑の中でお弁当を食べてゆっくり1時間程を過ごす「山歩き会」になった その談笑の時間を誰いうともなく「バカ話タイム」と称して楽しんでいたが 喋って笑っていいリフレッシュタイムだった 思えば昨年の6月は小浜のジャカランダの花を見て 雲仙のヤマボウシを見て 唐比のスイレンを見た お昼は島原の湧水で冷えたそうめん流しを食べ 湧水の池で泳いでいるニジマスの塩焼きを食べたがあれは美味しかった・・・と思い出に浸っていたら 昭和5年生まれのリーダーが「会は終わったけど また行きたいところがあったら その時その時声かけていかれる人だけでも出かけよう 元気でおらんばよ」と云った 秋までにはコロナも収束するだろうか 今年の春は東京の孫の中学受験で お陰で希望していた学校に合格しホッとした 然し 新型コロナウイルスで3月から小学校が休校になっていたので卒業式が行われるのか心配していた 幸い卒業式は無事行われたが中学校の入学式は中止。 その後始業式も延期のまま緊急事態宣言となり メールでクラス分けと担任の連絡が来たという その後 始業式は中高全員(900人)がweb会議形式でやったとの事 すごいなぁ その他 オンライン会議ツールを使って ホームルームをやったり 来週からリモート授業を開始するとか・・・未来の夢物語のように考えていた事が現実となっている事に驚く。 時代が変わったなぁと思う 然し学校と云えば 昔人間の私等はまず部活や新しい友達との交流が一番の楽しみだったように思う 孫は今のところそれが出来ないのは可哀想に思うが滅多に経験できない貴重な体験をしていると考えて この事態を乗り越えてほしいと思う 将来の人生にとって決して無駄にはならないだろう 私ら世代は戦後の混乱の中で小学生時代を過ごした 我が家は海外で敗戦を迎えたので親たちは苦労したと思う そしてあの頃の体験は私の生き方にもかなり影響している いずれにしても戦後は大人も子供も大変な思いをしたが皆たくましく生きてきたのだから 今の子供たちもどうかコロナに負けないで・・・と思う 関東在住の娘から 母の日のプレゼントを送ったよと云ってきた 淡路島のコロナ救援福袋をネットで注文したという「食料品の詰め合わせみたいだけど何が入っているかわからない 価格はお安くしてあるそうだけど中には賞味期限が近いものもあるそうだからよく見てね」「母の日の包装などはしてないと思う 段ボールに詰めて送るらしい」「それに注文が殺到しているらしく到着日を指定することは出来なかったのでいつ着くかわからない」等々LINEで次々云ってきた 楽しみに待っていたら 母の日には遅れたけど意外と早く16日のお昼過ぎに届いた 早速写真に撮って 娘にお礼のメールを写真添付で送った 賞味期限も6月7月頃のものだったので問題ない 淡路島の人達の為にいくらかでも救援になったなのらいいけれど。 桜も散ってようやく春らしい陽気になってきた この時期 毎年蕗を持ってきてくださる知人がいて 今年もたくさん持ってこられた お宅の敷地内に沢山ふきが生えているそうで。 そういえば何年か前までは 山歩きに行くと丁度今頃の時期はいろいろな山菜などを採ってきたものだった 平戸の先の生月島では沢山蕗が生えている広い場所があって皆で採ってきた また別の山歩きでは山ウドや はちくという細いたけのこや ほんの手のひらに一杯程のむかごや・・・ 頂いた蕗は早速皮をむいて茹でて下処理をして冷蔵庫に保存。 1日目は厚揚げ、こんにゃく シイタケとお煮しめに。 2日目は砂糖 醤油、味醂で佃煮風に。 最後はウインナーの薄切りにしたものと 蕗の斜め切りにしたものとを炒めたら意外とおいしかった お陰で充分春の味を満喫しました おりしも庭のつつじも満開です 7都府県に出されていた緊急事態宣言が 全国に拡大される事となった 新型コロナの感染者が佐世保でもじわじわと増えてきたのでなるべく外出も控え 買い物は近所のスーパーやコンビニで済ませていたのだが 17日久し振りに四ヶ町に出かけた 私の住んで居る地域では今のところ大した変化もなく お店も今まで通り営業しているが町の方はどうなんだろうと思いながら・・・ バスを降りて アーケードに入った所にマスクをした不二家のペコちゃん シャッターを下ろし 臨時休業の張り紙をした店舗が数軒あったが 飲食店もレストランもその他ほとんどのお店がいつも通り営業をしていた 人通りもまぁまぁ・・・ さすがに皆マスク姿で。 右側の外人さんもマスクをして・・・ 某整骨院の前で。 (営業中) まぁ宣言の全国拡大が発せられた直後でもあるし 街にその影響というか変化がみられるのはこれからだろうとは思うが・・・まだあまり深刻さは感じられない 四ヶ町の中のファッションビルの4階に手芸用品、洋裁用品、服地などを置いてあるところがあり 私のその日の目的はそこだったのだが そこが異常に賑わっていて レジの前に一定の間隔をあけて長い列が出来ていた なんとマスクの関連コーナーが特設されていて手作りマスクの材料が置かれていた Wガーゼは少しばかり残っていたがマスク用ゴムは売り切れ 「晒はありませんか?」「午前中で売り切れました」「代わりにこれはいかが?」などとのやり取りがあっていた マスクの出来上がりの見本 実物大型紙と作り方のコピー(1枚20円)等々 お店の対応も至れり尽くせりである もう 高価で然も手に入りにくいマスクを購入するのはやめてマスクを手作りをする人が増えて来た 私も手持ちの晒で10枚程作ったが 晒は使い切ってしまった でも何かのイベントなどでもらった日本手拭が結構あるので裏布に使い 表はプリント地の端切れも沢山あるのでそれで作ろうと思っている 家にあるもので作るので我が家のマスク代は0円也。 以前からテレビで東京都知事 玉城沖縄県知事のマスクを見るのが楽しみだったが 最近「かっこいい」とか「かわいい」とか話題になっているようである 私もおしゃれだなぁと思ってみている 最近は暗いニュースが多いが今日のマスクはどんなマスクかな?と ちょっと楽しみにしている.

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これが人生ケセラセラ あらすじ

人生 ケセラセラ

今朝6時半頃 新聞を取りに玄関のドアを開けたら 土砂降りで団地の家々が白くかすんで見えないくらい。 この雨の中小鳥の巣はどうなっているのだろうと気になった いつも小さな巣から尾と顔がはみ出しているのに今日は見えない でもよく見ていると嘴の先っぽらしきものが見えたので安心した スマホの災害情報が何回もチャランチャランとなる テレビのニュースを見ると佐世保市の様子が出ていた 6時半までの3時間の雨量が181.5ミリで統計を取り始めてから最多の記録 と伝えていた お昼頃小やみとなったので予約していた病院に行ったが病院の傍の小森川の水量が増していた 河口に近いこの川は満潮と重なると危険水域を超える事もよくある 夜のニュースでは 佐世保で午後8時までに降った雨の総雨量は284ミリ。 早岐川で一時氾濫危険水域を超えたと云っていた 昼間雨が止んだ時に小鳥の巣を見てみたらお出かけらしく留守だった 夕方には又戻っていてしっかり卵を温めていた 例年梅雨前に庭の木の剪定をお願いしている業者が 今年は依頼者が多いらしく予約で満杯だという 待っているうちに梅雨に入ってしまった 雨続きの間に樹々の枝葉はいよいよ繁って・・・久しぶりの梅雨の晴れ間にようやく来てくれた業者が一気にバシバシ切ってスッキリなった スカスカになった所に何やら見慣れないものがある ハチの巣か?と思ったら業者さんが「小鳥の巣ですよ」「中に卵があったので残しておきました」と云った もう一つもっと高いところにあったけど気が付かず切り落とした枝と一緒に落ちて壊れてしまったという 細い小枝で出来た直径8センチ程 深さ3センチ程の丁度小鉢のような巣。 あまり大きな鳥の巣ではではなさそう 中に卵が4ヶ ふと気付くと軒に小さな鳥が止まっていてじっとこちらを見ていた あれが親鳥かな?心配そうな様子に見えた 翌朝新聞を取りに出ると 巣から黒い細長い尾が見えた そっと反対側に回ってみるとあっ顔が見える 目の周りが白いからメジロかな?可愛い! 今まで葉っぱで隠れていたのにスケスケになってしまい気の毒に。 落着かない事だろう 何年か前別の木に鳩が巣を作って卵を産んでいたことがあった 鳩の糞は不衛生なので都会のマンションでは鳩除けの網を張って糞公害防御に苦慮していると聞いていたので 心を鬼にして巣を壊した でもこの鳥は見ているだけで心が和む 数日前 我が家にも布マスクが届いた 「15日にマスク配布はほぼ完了」と厚労省の発表を新聞で見て我が家は最後の最後であったか。 と思ったらその後ネットには「まだ私の地方では届いていません」というコメントが次々と。 いやはや何かと不評なマスクではある 届いたマスクを見るとそれほど小さいとも思えない(アベさんが付けているのを見たら顎が飛び出して小さく見えるけど) 我が家には 何年か前インフルエンザが流行った時に買ったマスクが未使用のままとってあったがそれと比べてみたら 縦の長さは同じで横幅は両脇がそれぞれ1センチ程アベノマスクの方が広かった 昔はマスクと云えばこのサイズだったんだ 然し配布の時期が確かに遅かった 店頭でも買えない時期に来れば有り難かったかもしれないけど 今頃届いてもマスクは今やあちこちの店に山積みされていて好きな時に好きなだけ買える 使い捨てのマスクだけではなくプリント生地のお洒落な布マスクも。 しかしその後お世話役の人達の話し合いで会を閉じる事に決定した わずかながら残っている会費は現在所属している会員に等分に分けてゼロにすると連絡があった 私は途中からの入会だがそれでも20年以上はお世話になったのでとても寂しい 現在残っている会員は7名で その中にはなんとそ昭和5年生まれが2人 もう1人はそれよりもう少し上の人も1人いる そもそもは山登りの会だった当初は皆まだ若く 九重や大分の由布岳 鹿児島の開聞岳など15人位で登り楽しかったなぁ 段々体力的に登山が無理になっても近くの黒髪山、虚空蔵山 平戸の志々岐山,安満岳、番岳等々 月に一回は行った そのうちに 桜や梅 シャクナゲ 彼岸花などの花の時期に里山を訪れ花や樹々の緑の中でお弁当を食べてゆっくり1時間程を過ごす「山歩き会」になった その談笑の時間を誰いうともなく「バカ話タイム」と称して楽しんでいたが 喋って笑っていいリフレッシュタイムだった 思えば昨年の6月は小浜のジャカランダの花を見て 雲仙のヤマボウシを見て 唐比のスイレンを見た お昼は島原の湧水で冷えたそうめん流しを食べ 湧水の池で泳いでいるニジマスの塩焼きを食べたがあれは美味しかった・・・と思い出に浸っていたら 昭和5年生まれのリーダーが「会は終わったけど また行きたいところがあったら その時その時声かけていかれる人だけでも出かけよう 元気でおらんばよ」と云った 秋までにはコロナも収束するだろうか 今年の春は東京の孫の中学受験で お陰で希望していた学校に合格しホッとした 然し 新型コロナウイルスで3月から小学校が休校になっていたので卒業式が行われるのか心配していた 幸い卒業式は無事行われたが中学校の入学式は中止。 その後始業式も延期のまま緊急事態宣言となり メールでクラス分けと担任の連絡が来たという その後 始業式は中高全員(900人)がweb会議形式でやったとの事 すごいなぁ その他 オンライン会議ツールを使って ホームルームをやったり 来週からリモート授業を開始するとか・・・未来の夢物語のように考えていた事が現実となっている事に驚く。 時代が変わったなぁと思う 然し学校と云えば 昔人間の私等はまず部活や新しい友達との交流が一番の楽しみだったように思う 孫は今のところそれが出来ないのは可哀想に思うが滅多に経験できない貴重な体験をしていると考えて この事態を乗り越えてほしいと思う 将来の人生にとって決して無駄にはならないだろう 私ら世代は戦後の混乱の中で小学生時代を過ごした 我が家は海外で敗戦を迎えたので親たちは苦労したと思う そしてあの頃の体験は私の生き方にもかなり影響している いずれにしても戦後は大人も子供も大変な思いをしたが皆たくましく生きてきたのだから 今の子供たちもどうかコロナに負けないで・・・と思う 関東在住の娘から 母の日のプレゼントを送ったよと云ってきた 淡路島のコロナ救援福袋をネットで注文したという「食料品の詰め合わせみたいだけど何が入っているかわからない 価格はお安くしてあるそうだけど中には賞味期限が近いものもあるそうだからよく見てね」「母の日の包装などはしてないと思う 段ボールに詰めて送るらしい」「それに注文が殺到しているらしく到着日を指定することは出来なかったのでいつ着くかわからない」等々LINEで次々云ってきた 楽しみに待っていたら 母の日には遅れたけど意外と早く16日のお昼過ぎに届いた 早速写真に撮って 娘にお礼のメールを写真添付で送った 賞味期限も6月7月頃のものだったので問題ない 淡路島の人達の為にいくらかでも救援になったなのらいいけれど。 桜も散ってようやく春らしい陽気になってきた この時期 毎年蕗を持ってきてくださる知人がいて 今年もたくさん持ってこられた お宅の敷地内に沢山ふきが生えているそうで。 そういえば何年か前までは 山歩きに行くと丁度今頃の時期はいろいろな山菜などを採ってきたものだった 平戸の先の生月島では沢山蕗が生えている広い場所があって皆で採ってきた また別の山歩きでは山ウドや はちくという細いたけのこや ほんの手のひらに一杯程のむかごや・・・ 頂いた蕗は早速皮をむいて茹でて下処理をして冷蔵庫に保存。 1日目は厚揚げ、こんにゃく シイタケとお煮しめに。 2日目は砂糖 醤油、味醂で佃煮風に。 最後はウインナーの薄切りにしたものと 蕗の斜め切りにしたものとを炒めたら意外とおいしかった お陰で充分春の味を満喫しました おりしも庭のつつじも満開です 7都府県に出されていた緊急事態宣言が 全国に拡大される事となった 新型コロナの感染者が佐世保でもじわじわと増えてきたのでなるべく外出も控え 買い物は近所のスーパーやコンビニで済ませていたのだが 17日久し振りに四ヶ町に出かけた 私の住んで居る地域では今のところ大した変化もなく お店も今まで通り営業しているが町の方はどうなんだろうと思いながら・・・ バスを降りて アーケードに入った所にマスクをした不二家のペコちゃん シャッターを下ろし 臨時休業の張り紙をした店舗が数軒あったが 飲食店もレストランもその他ほとんどのお店がいつも通り営業をしていた 人通りもまぁまぁ・・・ さすがに皆マスク姿で。 右側の外人さんもマスクをして・・・ 某整骨院の前で。 (営業中) まぁ宣言の全国拡大が発せられた直後でもあるし 街にその影響というか変化がみられるのはこれからだろうとは思うが・・・まだあまり深刻さは感じられない 四ヶ町の中のファッションビルの4階に手芸用品、洋裁用品、服地などを置いてあるところがあり 私のその日の目的はそこだったのだが そこが異常に賑わっていて レジの前に一定の間隔をあけて長い列が出来ていた なんとマスクの関連コーナーが特設されていて手作りマスクの材料が置かれていた Wガーゼは少しばかり残っていたがマスク用ゴムは売り切れ 「晒はありませんか?」「午前中で売り切れました」「代わりにこれはいかが?」などとのやり取りがあっていた マスクの出来上がりの見本 実物大型紙と作り方のコピー(1枚20円)等々 お店の対応も至れり尽くせりである もう 高価で然も手に入りにくいマスクを購入するのはやめてマスクを手作りをする人が増えて来た 私も手持ちの晒で10枚程作ったが 晒は使い切ってしまった でも何かのイベントなどでもらった日本手拭が結構あるので裏布に使い 表はプリント地の端切れも沢山あるのでそれで作ろうと思っている 家にあるもので作るので我が家のマスク代は0円也。 以前からテレビで東京都知事 玉城沖縄県知事のマスクを見るのが楽しみだったが 最近「かっこいい」とか「かわいい」とか話題になっているようである 私もおしゃれだなぁと思ってみている 最近は暗いニュースが多いが今日のマスクはどんなマスクかな?と ちょっと楽しみにしている.

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