あつ森 七人目 離島。 【あつ森】住民の増やし方|何人まで増やせる?【あつまれどうぶつの森】|ゲームエイト

【あつ森】23日目 メーデーイベントに参加してお馴染みのあのキャラに会いに行こう!

あつ森 七人目 離島

nintendo. html でね、5月1日から一週間限定で メーデーイベントが開催中でございます!!!!! "メーデー"ってのは世界各地で開催される『 労働者の祭典』というリアルに存在するイベントだ。 おおお、なんと『 メーデーりょこうけん』を島民全員に配っているみたい!!! なんだとっ?!?!?!金の亡者タヌキもたまには島民に還元しようってのか?!?! そして、旅行券ってことは離島とかに遊びに行くということか?! うおおおおおっ、やったぜ!!!!! 特別な離島ツアーというものに招待してくれるみたいですわよ!!!!やるな、タヌキぃぃ!!! "特別"って言ってるから、普段の離島ツアーとは違うってことよな。 普段と同じだったら世界中のプレイヤーが落胆すること間違いなしww 『メーデーりょこうけん』は既に空港に預けられているらしく、 有効期限の5月7日までの間なら好きなタイミングで出発できるらしいぞ! てことは、もしかすると一度しか行けないのかな??となると…ものすごい体験ができるのではなかろうか?!?!?! よし、早速空港へ行くぞぉぉぉぉ!!! 旅行券を所持した状態で飛行場のモーリーに話しかけると、『 メーデーりょこうけんを使う』という項目が出現する。 このツアーでは 手ぶらの状態で参加する必要があるみたいだな。 (預かってくれる) すなわち、釣りや虫捕りができないってことか…???今から行く離島には一体何があるというのか…? 飛行機に乗ってしばらくしたら催眠ガスが機内に撒かれて、目が覚めたら某独裁国家の強制収容所の中だったりしないよな?!?!?! そんなブラックな展開は起こるはずもなく、この島では迷路のような 謎解きツアーを楽しむことができるらしい!! へぇーーーーー、キーピックを入手し、ロッカーを解錠して重要なヒントが書かれたファイルを入手する的な感じか。 (それはバイオハザードや) 夏を感じる爽快な南国風BGMの島に上陸!!こ の音楽いいな!!!!!とたけけのミュージックに無いかなぁ????? そして、入り口にはスコップが1つ置いてあるね。 あーーーー、なるほどね!!!!!こんな感じで配置された道具を拾って、限られた手段でゴールを目指すってことね?!?!?! これは目の前に生えている木の左側にある低木をスコップで引っこ抜いて、リンゴを食べる。 そして、スコップで木を引っこ抜いて先へ進んで行く感じだな!!!!! へぇーーーーー、これは中々楽しそうな謎解きだな!!!!!! って、あああああああああ!!!!!! 向こう側に見えるあのネコはもしや……!!!! やべぇ、あの色合い…間違いなくあのキャラやん!!!!!!おおおおお、早くゴール試したいぞ!!!!! 迷路の中には、木の枝や石などの素材や、オノのDIYレシピなども拾うことができる!! これらを用いてDIYで道具を作りながら少しずつ進んで行くって感じだね! あのな、思った以上にしっかりと作られてて楽しいわ!!!!wwただ、小学生の子供でもクリアできるくらいの難易度だし、これは中々良いぞ! てことでゴーーーーール!!!! ゴールした先には『 ベルひきかえけん』が置かれていたぞ!! これはその名の通りたぬきちのお店でベルに換金することができるアイテムだ!なるほど、これはたぬきちからのちょっとしたお小遣いということかww 島の外周を回って入り口方面へ行くと、更に5枚のベルひきかえけんが拾える場所があるので忘れずに!!!! そして…ゴールの先に待っていたどうぶつは… みしらぬネコだぁぁぁぁぁぁぁ!!!😭😭 うわーーーーー、こいつめっちゃ好き!!!ゲームキューブ版のどう森や、とび森ではオープニングの電車の中で初めて出会うどうぶつだから、馴染み深いプレイヤーも多いはず! なるほどなー、今回はこういうイベントで稀に出現する感じなのかー!! でも、この猫って小学生の頃はすごく怖く感じたんよな!昔、『ねないこだれだ』っていうお化けの絵本があって、みしらぬネコの目がその絵本に出てくるオバケの目に似てて怖かったのよww 今はネコも絵本も全然怖いと感じないけどさwむしろめちゃくちゃ好きっていう。 うおおおおおおっ!!!! みしらぬネコからお近づきのしるしを頂いたぞ?!?!?!何かの家具みたいっすね! これで用は全て済んだから、我が島に帰りましょね!ちなみに、『ベルひきかえけん』と貰った家具以外は持ち帰ることができない。 よって、そこらへんに生えている低木を片っ端から引っこ抜いても意味なし! 持ち帰ったものは、自宅のポストで郵送されております!! 荷物を確認したら何にも入ってなくて、「CAにやられた?!?!」って思ったわよ。 今回貰った家具はこれ!!!!! 『 みしらぬネコのかばん』というアイテムね!(画像の真ん中) めちゃくちゃ可愛い!!!!!なんだか少しアンティークな雰囲気が漂ってるカバンだな!!!少しおしゃれな旅行カバンな感じがして、どの部屋にもマッチしそうだ!!!! ちなみに開閉はできないみたいだからこれで終わりだけど、店で買えない今だけの限定アイテムだろうから、必ずゲットしておきたいところね! 9枚のベルひきかえけんの換金も忘れずに!!!! 物を売る時と同じで、商店でベルひきかえけんを売却すればベルに換金できる。 ベルひきかえけん9枚で27,000ベルだぞ!!一枚につき3,000ベルか!!!結構高額ね!! てことは、マイルで交換できるものもこの金額で換金できる…?てことは、 100マイルにつき600ベルくらいの価値があるのか。 地味に助かるんだけどぉぉぉぉ!!!🤑🤑これで壁紙を買うとするか!!!ちょうど良い感じのものが売ってたからよ! てことで、今回はメーデーイベントに参加してみました!! 限定家具やお小遣いが貰えたことが嬉しいし、それ以上にみしらぬネコに会えたことが嬉しいな!短い時間でできるイベントだし、まだやっていないって人は是非ともやってみてほしい! カテゴリー• 最近の投稿• アーカイブ• メタ情報•

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雨の日の待ち合わせ

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ニンテンドーSwitch用ソフト『あつまれ どうぶつの森』(以下、あつ森)では、2020年5月1日(金)~5月7日(木)の間、期間限定で「メーデー」イベントが開催されています。 現実世界の5月1日に定められている「メーデー」は、1886年にアメリカより発祥した労働者の祭典で、世界の80か国以上で祝日に定められている日です。 『あつ森』のメーデーイベントでは、主人公に無人島をあっせんする「たぬき開発」社長のたぬきちから「(現実の)メーデーと直接的な関係はないけれど…」と前置きを受けた上で、ツアーに参加できる「メーデーりょこうけん」がプレゼントされ、イベントが始まります。 その内容は、出発する飛行場で言われる通り、「何が待ち受けているかは、着いてみてのお楽しみ」なのですが、今回のイベントは、またひとつ新しい『あつ森』の楽しみ方に気づかせてくれる内容でもありました。 『あつ森』では、自分の思い通りに島を造り込み、それを周りの人やSNSなどで共有したり、他のプレイヤーが造り上げた島を鑑賞するといった楽しみ方がさかんに行われています。 意匠を凝らした景観の島は、たびたびSNSで話題になったり、ニュースサイトなどで取り上げられたりしています。 しかし、今回のツアーでたぬきちが用意した島は、鑑賞する島ではなく、プレイヤーが「体験して楽しむ島」だったのです。 使用されている「低木」などのオブジェクトは、普通にプレイしていれば手に入れられるものばかりですが、プレイヤーの行動が及ぶ範囲に着目し、細かいルールを加えることで、創作できる(楽しむことのできる)島の表現方法が例示された……。 そのような側面が、今回のメーデーイベントにあったと考えられます。 今回のイベントがきっかけで、たぬきちのように来訪者が能動的に楽しんでもらえるような島を目指すプレイヤーも増えてくるかもしれません。 そうなれば、他のプレイヤーの島を「鑑賞する」楽しみも、「体験する」楽しみへと変わっていくでしょう。 マグミクス編集部.

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あつ森のキャンプサイトについて質問です。現在キャンプサイトに動...

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ニンテンドーSwitch用ソフト『あつまれ どうぶつの森』(以下、あつ森)では、2020年5月1日(金)~5月7日(木)の間、期間限定で「メーデー」イベントが開催されています。 現実世界の5月1日に定められている「メーデー」は、1886年にアメリカより発祥した労働者の祭典で、世界の80か国以上で祝日に定められている日です。 『あつ森』のメーデーイベントでは、主人公に無人島をあっせんする「たぬき開発」社長のたぬきちから「(現実の)メーデーと直接的な関係はないけれど…」と前置きを受けた上で、ツアーに参加できる「メーデーりょこうけん」がプレゼントされ、イベントが始まります。 その内容は、出発する飛行場で言われる通り、「何が待ち受けているかは、着いてみてのお楽しみ」なのですが、今回のイベントは、またひとつ新しい『あつ森』の楽しみ方に気づかせてくれる内容でもありました。 『あつ森』では、自分の思い通りに島を造り込み、それを周りの人やSNSなどで共有したり、他のプレイヤーが造り上げた島を鑑賞するといった楽しみ方がさかんに行われています。 意匠を凝らした景観の島は、たびたびSNSで話題になったり、ニュースサイトなどで取り上げられたりしています。 しかし、今回のツアーでたぬきちが用意した島は、鑑賞する島ではなく、プレイヤーが「体験して楽しむ島」だったのです。 使用されている「低木」などのオブジェクトは、普通にプレイしていれば手に入れられるものばかりですが、プレイヤーの行動が及ぶ範囲に着目し、細かいルールを加えることで、創作できる(楽しむことのできる)島の表現方法が例示された……。 そのような側面が、今回のメーデーイベントにあったと考えられます。 今回のイベントがきっかけで、たぬきちのように来訪者が能動的に楽しんでもらえるような島を目指すプレイヤーも増えてくるかもしれません。 そうなれば、他のプレイヤーの島を「鑑賞する」楽しみも、「体験する」楽しみへと変わっていくでしょう。 マグミクス編集部.

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