夏 野菜 カレー レシピ 人気。 夏野菜カレーで夏バテ解消!彩り豊かで食欲増進!給食レシピあり

【人気レシピ10選】夏野菜カレーの作り方☆ナスやオクラ、ズッキーニなど♪野菜だからカロリーも控えめ

夏 野菜 カレー レシピ 人気

材料 (4~6人分)• 豚ひき肉 合挽きでもOK 200g• なす中4個• 玉ねぎ1個• ピーマン2個• トマト中1個• 生姜 みじん切り 1かけ分• オリーブオイル大さじ2• 胡椒適量• カレー粉大さじ2~• コンソメ 顆粒 小さじ2• ソース 中濃またはウスター 大さじ2• ケチャップ大さじ3• オクラ2本• なす1本• 豚肉ミンチ100g• サラダ油大さじ1• オリーブ油大さじ2• ハーブソルト、あらびき黒こしょう各少々• カレールー2食分(45~50g)• 温かいごはん茶碗2杯分• そこで色々なレシピ・ルーで試作を重ね完成した逸品。 お店の味です。 塩・ブラックペッパー少々• じゃがいも メークイン 2個• ゆで卵2個• なす1本• かぼちゃスライス4枚• バター20g• にんにく チューブ 5cm• しょうが チューブ 5cm• 玉ねぎ(すりおろし)1個• グリコプレミアム熟カレー(中辛)2カケ• トマト缶 カット 150g• コンソメ大さじ1半(固形3個)• ウスターソース大さじ1半•

次の

【人気レシピ10選】夏野菜カレーの作り方☆ナスやオクラ、ズッキーニなど♪野菜だからカロリーも控えめ

夏 野菜 カレー レシピ 人気

作り方• ナスはヘタを取っておきます。 赤パプリカはへタと種を取っておきます。 ししとうはヘタを取っておきます。 ナスは縦に4等分に切ります。 赤パプリカは縦に4等分に切ります。 ししとうは爪楊枝で5ヶ所に穴を開けます。 玉ねぎはみじん切りにします。 中火で熱したフライパンに、サラダ油をひき、豚ひき肉を炒めます。 豚ひき肉の色が変わってきたら、2を加え、中火で炒めます。 玉ねぎが透明になってきたら、カレールーと中濃ソースを入れてカレールーが溶けるまで中火で煮込みます。 お皿にごはん、6を盛り付け、7をトッピングして完成です。

次の

夏野菜カレーで夏バテ解消!彩り豊かで食欲増進!給食レシピあり

夏 野菜 カレー レシピ 人気

夏野菜のひとつとして知られているズッキーニ。 低カロリーなうえ、シャキッとした食感が楽しい近年の人気野菜です。 トマトやなすなど旬の野菜と一緒に「夏野菜カレー」の具材としても定番になりつつありますね。 煮ても茹でてもおいしいズッキーニですが、煮込みすぎるとふにゃふにゃになってしまい、食感が台なしに。 ズッキーニ本来のおいしさが味わえるカレーの作り方を、以前でお料理を作っていただいた話題のフード・ドリンクユニット「Uchila(うちら)」の飯泉友紀さんに教えていただきました。 飯泉さんいわく、夏野菜カレーにはバラ肉よりもサッと炒めるだけで火が通るひき肉を使うのがおすすめだそう。 ルウは市販のものでOKです。 野菜を切ります。 ズッキーニを輪切りにし、他の野菜も食べやすいサイズにカット。 かぼちゃは5mmほどの薄切りにすると火が通りやすくなります。 フライパンにサラダ油を熱し、にんにくと生姜を入れてひき肉を炒めます。 水を入れて軽く煮込んだら、ルウを割り入れて溶かします。 ここからが必見!ズッキーニを入れるタイミング さて、ここからがズッキーニをおいしく食べるポイント!今回は「トロトロ感が好きな人」「シャキシャキ感が好きな人」に向けて、2通りの調理方法と入れるタイミングをご紹介します。 先にカレールウを入れて軽く煮こんでおいた鍋に、炒めたズッキーニを加えましょう。 さらに、炒めたズッキーニを使うこともポイント!炒めることで、ズッキーニの表面が油でコーティングされ、みずみずしさや旨みを外へ逃がさず閉じ込めてくれるんです。 また、炒める時は、ズッキーニの両面にうすく焦げ目がつく程度に強火でサッと炒めること。 その後、鍋に入れてさらに火を通しますが、煮込みすぎると柔らかくなり過ぎてしまうためルウと絡ませるぐらいで十分。 ただ、「油で揚げる」と聞くとハードルが高いように感じてしまいますよね。 でも、ご安心を。 フライパンに少し多めに油を敷いて揚げ焼きにする程度で十分です。 油を180度に熱したらサッと水にくぐらせたズッキーニを入れて(ズッキーニを水にくぐらせることで、水の膜ができて油の吸収を抑えることができます)、表面に軽く焼き色がつくまで揚げましょう。 〜素揚げのコツ〜 素揚げのポイントは温度。 180度という油の温度を計るには、菜箸を入れたときにシュワシュワと泡が出るぐらいが目安です。 それぞれの調理法&タイミングを覚えておくと便利 ズッキーニは、調理方法次第でさまざまな食感を楽しむことができる野菜です。 上で紹介したように、「トロトロ」が好きであれば煮込む前にサッと炒めて、ルウを溶かす直前に入れる。 「シャキシャキ」が好きであれば素揚げで好みの食感をお楽しみあれ! 例えば、ガッツリ食べたい旦那さんや彼に作る時は「シャキシャキ」にして食べ応えを出したり、小さなお子さんやご高齢の方などには柔らかい「トロトロ食感」にしたりと、食べる人やシーンによって、使い分けできると「お、やるな!」と一目置かれること間違いなし。 【おまけ】 トロトロ派にもシャキシャキ派にもおすすめ。 ひきわり豆のトマトカレー 最後に、「今すぐ食べたい!」「料理が苦手…」という方のために、お湯を注いで60秒で作れるフリーズドライの「」をご紹介します。 しっかりグリルされたズッキーニは、「シャキッ」「トロッ」の両方を楽しめる絶妙な食感。 揚げなすやパプリカなどの野菜も入って、食欲をそそるスパイシーな香り。 夏にぴったりの一品です。 手作りで自分好みの味に仕上げたい人も、パパッと手軽においしい夏野菜カレーを食べたい人も、旬のズッキーニのみずみずしさをぜひご堪能ください。 野菜と果実をまるごと使ったスムージーに17種類のスパイスを加えて丁寧に仕上げたソースは、トマトの酸味が効いた爽やかで食欲をそそる味わい。 グリルしたズッキーニ・揚げなす・赤ピーマンといった野菜に豚ミンチで旨みを出し、3種類の豆(ひよこ豆・枝豆・赤いんげん豆)を加え、食べごたえ十分な一品に仕上げました。 【レシピを教えてくれた人】 飯泉友紀さん(Uchila) 移動式フードドリンクユニット「Uchila(うちら)」(写真左)のメンバー。 各種イベントでケータリング提供活動を行う2人組フードドリンクユニット。 思わず笑顔になっちゃうおいしい時間を届けます。

次の