森ノ宮キューズモール フットサル。 もりのみやキューズモールBASE

フットサル|【公式】東急スポーツオアシスもりのみやキューズモール

森ノ宮キューズモール フットサル

いよいよ2015年のGWもはじまり、休日を満喫しだす最中 いかがお過ごしでしょうか。 ということは、5月2日が迫ってきているということです。 そうです、パッキャオ vs メイウェザーの世紀の一戦が近づいてきています。 日本時間では5月3日(日)10:00よりWOWWOWで放送開始です。 果たしてどんな結末となるのでしょうか。 大阪城横に新しいフットサルコートが誕生 そんな一戦が楽しみな中、今回は新しい施設情報ネタです。 2015年4月27日に開業した、 もりのみやキューズモールBASE。 ここ最近展開しているQ'sモールが大阪の森ノ宮にできました。 TVCMやネットでご覧になった方もたくさんいると思いますが、 森ノ宮と言えば大阪城のすぐ近くのエリアです。 Google Mapで見るとまだ空き地になっていますね。 アクセスは• 大阪市営地下鉄中央線「森ノ宮駅」2号出口スグ。 徒歩1分• JR環状線「森ノ宮駅」より徒歩3分 とあります。 電車でもすぐです。 天空のトラック、エアトラック! さて、なぜこの商業施設をFC ROMAN BLOGで取り上げたかというと ここ、もりのみや キューズモールBASEがスポーツに特化したモールだったからです。 もともとこの地は、日生球場があった跡地で 野球場であったことを記憶に残していくため『BASE』と名付けられたそうです。 そして最大の特徴は、 エアトラックと呼ばれる屋上ランニングトラックです。 なんとショッピングモールの屋上に陸上競技用のようなトラックがあるんです。 しかも利用料は無料。 ランニング用のコースと歩行用のコースがあるとのこと。 1周300mの距離を大阪城を眺めながら歩くことなんかもできるとか。 このコースの監修はあの陸上の 朝原宣治氏。 天空のトラックとして新たな大阪のランドマークになりそうな予感がしますね。 そしてフットサルコート(2面)が併設されているため エアトラックに囲まれた空間でフットサルができます。 いつかFC ROMANでもフットサルをやってみたいものですね。 これまでにも様々なでフットサルを行ってきたFC ROMAN。 近いうちに『もりのみや キューズモールBASE』でフットサルをやる日がくるかもしれません! もりのみやキューズモールBASE フットサルパーク• 住所:〒540-0003 大阪市中央区森ノ宮中央2丁目1番70号• TEL:06-6944-0109• 営業時間:平日 10:30~23:30/土曜 9:30~23:30/日祝 9:30~20:30• HP:.

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大阪城横『もりのみや キューズモールBASE』誕生!

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概要 [ ] 当施設の敷地では、日生球場の閉鎖・解体後に、のモデルルームやを開設。 球場が存在したことを示す施設やが建てられなかったため、野球場の輪郭をモチーフに作られた周辺歩道の舗装パネルや、跡地に残ったスタンドの土手(盛り土による土台)・階段・外壁がわずかに球場の面影をとどめていた。 に内で(「キューズモール」最初の店舗)を開業した東急不動産は、球場および跡地の所有者であるに対して、「球場の記憶を継承し、地域に愛され、ともに発展していく」商業施設としての再開発計画を提案。 には、球場跡地に事業用を設定することで両社が合意した。 東急不動産では、関連会社のを当施設のキーテナントとして誘致する一方で、(関西を中心にトップアスリートが理事・会員に名を連ねる)・まちライブラリー(大阪市中央区に本部を置く一般社団法人)との間で施設パートナー契約を締結。 「スポーツや健康に特化したコミュニティ型ショッピングセンター」 として従来の商業施設と一線を画すとともに、物販向けスペースの面積を全体の4割程度にとどめた。 施設正面の外観には、日生球場の跡地を活用することにちなんで、球場の形をモチーフにしたデザインを採用した。 また、のとして長らく世界レベルで活躍した(アスリートネットワーク副理事長、男子)の監修・との共同開発によって、「エアトラック」(1周約300mの照明設備付きトラック)を屋上に3レーン(ランニング用2レーン・ウォーキング用1レーン)設置。 施設の一角には、のプロデュースによる総合クライミングジム施設「Climbing Bum(クライミング バム)」 や、「まちライブラリー もりのみやキューズモール」(市民参加型のコミュニティ・ライブラリー) などを入れている。 2015年4月27日に、49店舗 でグランドオープンを迎えた。 なお、「エアトラック」については、施設近隣のに本社があるがグランドオープン後に複数年契約でを取得。 同社の新ブランド「ヘルスエイド」を冠したの発売開始(同年)に合わせて、翌から「ヘルスエイド エアトラック」という呼称を用いている。 沿革 [ ]• (9年)12月 - 日本生命球場が閉場• (平成25年) - が旧日本生命球場跡地の事業用定期借地権の設定について東急不動産と合意• (平成26年) - 「もりのみやキューズモールBASE」の名称発表• (平成27年) - 「もりのみやキューズモールBASE」開業 主な施設 [ ] 2015年9月時点での情報を基に記述。 敷地内には、以下の施設に加えて、・・・複数のなどが存在する。 敷地内にある6棟の建物の屋上をまたがる格好で設置。 竹中工務店と東急不動産は、グランドオープンまでに、「エアトラック」のおよび登録の出願を済ませている。 平日とには9:00 - 23:30、とには9:00 - 20:30に開放している(イベントの準備・開催などで利用できない時間帯を除く)。 トラックの利用は無料で、基本として予約も不要。 トラック上からは、の、の屋根、の高層ビル群などを外周フェンス越しに望める。 さらに、の本宮(7月24日)の夜には、の沿岸から打ち上げられる奉納花火を眺められる。 トラックの内側と外側には、の停車場所・水分の補給場所・東急スポーツオアシスが運営する「フットサルパーク」(オンライン完全予約制・ナイター照明設備付きのコート)を1ヶ所ずつ設置。 日没の直前からは、トラックの随所で照明が点灯する。 また、トラックの外側にある「adidas RUNBASE Osaka」(が運営するランニングステーション)では、時間帯限定でロッカールーム・シャワー設備・ランニング用品のレンタルサービスを提供している。 全3レーンのうち、最も外側のレーンをウォーキング専用(WALKレーン)に設定。 残りの2レーンはランニング専用で、右回り(時計回り)でのランニングや立ち止まりを禁じている。 また、レーンを横断できるゾーンを2ヶ所に限定。 30名以上の集団で利用する場合には、1階の防災センターへの事前申し込みを求めている。 正面エントランス付近の棟の1階で営業。 高さ約12. 5mのと、高さ約4. 5m・幅20m以上のウォールを設置している関係で、2階の一部も吹き抜け風に使用している。 また、クライミングウォールには、「関西地方では最も多い」という4台のオートビレイ機を設置。 ジムの向かい側の棟には、 がある。 やアンテナショップとしての機能を擁するほか、理事や会員であるトップアスリート(朝原・・・など)が成人・子ども向けに監修した有料トレーニングプログラムを、当施設の内外で随時実施している。 書籍と雑貨を扱うカフェを大阪市内で3店舗運営する「STANDARD BOOKSTORE」のカフェ、のサテライトブース、親子が靴を脱いでくつろげる「キッズスペース」を併設した2階のコミュニティ・ライブラリー。 周辺地域に多数のファミリーやシニア層が居住するにもかかわらず、公共の図書館が存在しないことから、「地域文化の支援の場」や「地域コミュニティの場」として機能することを目指している。 ライブラリーは、あらゆる世代が楽しめる本の寄贈を受け付けることを視野に、蔵書のない状態で開業。 寄贈や「植本祭」(「植樹のように本棚を育てる」というコンセプトで参加者が本を持ち寄るイベント)などを通じて集まった本やグッズを、時期に応じて配架する。 会員に登録すれば、大半の蔵書を借りられるほか、カフェの割引サービスなどの特典を受けられる。 FM COCOLOのサテライトブースでは、当施設のオープン直後()から、をに起用した新番組『』を毎週の14:00 - 18:00に生放送。 BASEパーク• 日生球場の外野グラウンド・レフトスタンドの跡地(敷地北東側の1階部分)に設けられた人工芝の屋外型イベントスペースで、正面エントランスと3つの施設棟に囲まれる格好で配置。 球場のイメージを再現すべく、状に整備されている。 さらに、人工芝の上には、とがに定められた間隔(18. 44m)に沿って白色の塗料で描かれている。 日生球場のマウンドやホームベースが実在した場所は、当施設の敷地の北西側に当たる。 当施設のグランドオープン後は、この場所を2階エリアに通じる緩やかな坂に仕立てたうえで、西側のエントランスなどに用いている。 脚注 [ ]• 朝日新聞社. 2015年4月28日• 神戸新聞社. 2015年4月27日• 朝日新聞社• の本拠地としてはまで。 神戸新聞社. 2014年8月28日• 日本生命・東急不動産2013年2月28日付プレスリリース• (『WWD Japan. com』付記事)• 東急不動産付プレスリリース• (『THE PAGE』付記事)• 東急不動産 2015年4月9日閲覧• 外部リンク [ ]• この項目は、・に関連した です。 などしてくださる(/)。

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大阪城横『もりのみや キューズモールBASE』誕生!

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指導者プロフィール 稲田 瑞穂 INADA MIZUHO 兵庫県出身 1985年11月11日生まれ 横浜マリノスプライマリー追浜-ガンバ大阪ジュニアユース-ヴィッセル神戸ユースなどJリーグの下部組織で育ち、 その後、関西学院大学サッカー部に入部。 2007年にはヴィッセル神戸で練習生としてプレー。 バンディオンセ加古川でプロサッカー選手としてプレーした後、2009年にフットサルへ転向。 転向後は、社会人リーグを経て、Fリーグの府中アスレティックFC、デウソン神戸、シュライカー大阪でプレーし、 2020年3月にFリーグから引退。 Fリーグ通算262試合に出場し、83得点を挙げた。 この度「フットサルの楽しさや魅力を少しでも多くの人に伝えたい」という思いからこのさるらぼを立ち上げる事となりました。 まだまだ日本では発展途上であるフットサル。 Fリーグというフットサルの日本トップリーグが存在するという事を知らない方もたくさんいるのではないでしょうか。 Fリーグに関わっている選手が直接指導する事で、その架け橋となれればと思いますし、もっともっとフットサルが盛り上がりメジャーなスポーツとなっていく事が私の思いのひとつでもあります。 スピーディーで展開が速く、その中で多くの駆け引きがあり、プレーしても観ても本当に面白いフットサル! 知れば知るほど奥が深く本当に面白いスポーツです。 スポーツで生まれる感動を皆さんに提供できるよう挑戦し続け、フットサルの楽しさ、素晴らしさを伝えられたらと思います。 全力で邁進していきますので、どうぞ今後とも宜しくお願い致します。 (当日の参加人数によってはご利用頂けない場合があります。 ) 初心者~経験者のみなさんが楽しくプレーできるようなトレーニングをしています。 ビギナークラス90分 ボールを蹴った事のない未経験者や基礎レベルを向上したいという初心者の方、経験者の皆さんが楽しくプレイできるような内容。 男女MIX。 ボールを止める、蹴る、運ぶという基礎トレーニングの中にも楽しむための要素をふんだんに含むメニューでトレーニングしていきます。 開催日・時間 :毎週金曜日 19:45〜21:15 対象 :高校生以上〜参加OK.

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