取手競輪 バス。 [ 取手競輪 ]

取手競輪場とは

取手競輪 バス

前回のあらすじ 今後を占う上でも重要な一戦だった第5R。 大本命が落車というよもやのアクシデントで失意に暮れる編集DとNちゃんであった……。 観戦しやすい座席でレースそのものを楽しむ! はぁ〜、まさか第5Rのチャレンジ戦終了まで、1回も当たらないとは思っていませんでした。 ここはひとつ気持ちを落ち着けるためにも、予想だけして車券を買わずにガールズケイリン2レースを見守るとしましょうか。 それにしても、ガールズの人気はほんとスゴいですね〜。 バック側のフェンスに掲げられている横断幕も、ズラ〜っとガールズの選手のものがほとんど。 特に多いのは 梶田選手かな。 屋外のスタンドまで足を運んで観戦する方も、それまでのレースより確実に増えています。 やはり応援の声を選手に直接届けたいのでしょう。 さて、そんな皆さんの注目を集める、レースの出走メンバーがコチラ。 実績は断然ですし、初日も1着か2着と結果を出してますから、そりゃ当然ですよね。 車券を買うとすれば両レースともに、人気2選手の1着2着裏表から相手を2人ぐらいまでに絞ればいい気がします。 買わないと決めたエア予想だと、悩まずスパッと決まるのはなぜでしょうか? いやいや、ちゃんと真面目に予想してますって! 結果は予想どおり、6Rは 奥井選手が1着で 加藤選手が2着、7Rは 梶田選手が1着で 内村選手が2着。 実績ある選手が期待に応えて結果を出しました。 やっぱり買っておけば良かっ……なんでもありません。 ところで今更なんですが、ここメインスタンドの2階屋外席はレースが見やすいですねぇ。 ちょっとだけ見下ろすような角度で、バンクが近いからスタートもゴールもすぐ目の前だし。 レースの迫力を間近に感じられるので、初めてレースを見るような初心者の方には特にオススメです!! バンクに観戦席が近いなら食堂だって近い! さぁて、ひとまずはちゃんと予想も当たったし、調子が戻って来た気がしますよ! ここでお昼ご飯を食べて英気を養えば、後半のレースはバンバン当たるんじゃないですか!? ということで、やって来ましたのはメインスタンド1階にある 喰いどころ一九です。 メニューの豊富さにも驚かされますが、このお店のスゴいところは何と言っても…… 座席がバンクのすぐ脇、しかも同じ高さにあるんですよ!! ご覧の通り、フェンスの向こう側はバンクです。 1コーナーに向かって疾走していく選手を間近に見ながらの食事なんて、なかなか体験できるものではありません。 横切る選手のスピードに感嘆の眼差しを送っていると、注文した品がやって来ました。 Nちゃんはつけ麺で、私はタンメン。 そして、にこみライス。 え? なんですか、その呆れたようで諦めたような視線は!? 無言のプレッシャーなど物ともせずに完食! 本当はレタス炒飯とかちゃんぽん麺とか、他にも食べてみたいメニューがたくさんあったんです。 これでも我慢したんですよ! もっと言えば、 七富来やのタイムサービスのマグロも食べたかったし、 利根レストランにはNちゃん1人で行っちゃうし。 あと、せっかくいい天気なんだから屋外で 共同売店のカレーを食べたかったし、第1特観席にある 西売店のフライも食べたかった! 自分がフードファイターでないことを、これほど悔やんだことがかつてあっただろうか! それ以前に5Rまで負けすぎて、お代が払えませんけどね……。

次の

取手市/取手競輪場

取手競輪 バス

取手競輪についてまとめてみます。 (アクセス) ・取手駅から無料送迎バス5分 ・上野駅から取手駅までは40分くらい。 (周辺観光) ・筑波山とか?うーん、それはそれで別かも。 (入場料) ・50円 (客層) ・至って普通。 記念だからかも。 ・伊勢崎みたいにスナックのママと工務店のオヤジみたいのが多い。 (ヤジ) ・この日は記念2日目。 優秀戦に出る地元武田と 長塚への声援が多かった。 ますます伊勢崎っぽい。 ・シンペーー加藤で売れてる時、 「取手競輪も復活したんだから、 お前らも復活だー」と叫んでいた輩がいたが、 ジャンパーにはしっかりと、 「UTSUNOMIYA KEIRIN」とプリントされていた。 どこでもいいのね、打てれば。 (グルメ) ・そばとか定食が多く、串物はあまり無い。 ・特観の建物に「うな丼1000円」があった。 気になった。 ・売ってるババアの態度は今までの中でも1.2を争うほど、 愛想がない。 売り方を忘れたか、記念で忙しすぎたのか!? (風俗) ・取手には無いね。 (閉鎖危険度) ・取手のオジジ共が「千葉危ないらしいぞ」と話してたが、 まさにその通り。 裏を返せばスタンド建設は継続の証し。 (湯茶サービス) ・ホーム裏のとこで水飲んだが、くそ不味かった。 (バンク) ・せまく感じた。 ・あまりクセは無さそう。 (特記) ・筆者の家から非常に微妙な距離。 旅でもないし、温泉もないし。。。 ・帰りに上野で立ち飲み屋に寄ったが、 悪友が勧めるだけあって安かった。 続く7Rは、 永井ー加藤シンペーのコンビに西郷(兵庫)までついて、 断然人気に。 他のラインは 八谷ー西川ー富と高谷ー荒沢ー野木。 オッズを観ると、 2車単シンペーー永井で2.1倍。 買えんわな。 あとは本線を外した3連複をちょぼちょぼと。 レースは、 んにゃ!? 八谷が先行し、永井は蓋をされる展開に。 一旦車を下げて最後方から捲りを打つも、 自分だけ3着に届く。 (シンペーは途中であきらめ) 西川ー富ー永井で決着。。。 買ってないかと思ったら、 アッタよー。 5260円の配当。 ちなみに3連単は23690円。 負け分を取り戻したところで、 取手を後にすることにしました。 この日は取手に行くと知った悪友が、 上野で呑みたい呑みたいしつこかったのです。 近畿3車の3連複は530円の配当。 矢口ラインの190円よりはマシだけど、 安いよなぁ。 続いての6Rは、 松谷ー石毛ー篠田 吉田(埼玉)-佐久間仙行に対して、 人気は、 守谷ー三宅伸ー米沢ー平 のラインに集中。 うーむ。 三宅の為に守谷は駆けそうだしな。。。 しかもライン長いし。。。 対抗となりうるのは、松谷だよな。 けど、石毛は立川で損してるしなぁ。 っということで、すんなり買っとけば良いものの、 オッズ観て色気出して、3連単を購入。 結局、逃げ粘る守谷をゴール前三宅が差して1着。 すんなり買えばよかったのよ、3連複で。 650円。 3連単は、三ー守ー米で1290円。 取手はライン決着が多いのか!? 確かにバンクにクセは無さそうだけど。 もう怒った。 ということで、 コロッケ120円とマグロフライ120円を。 マグロフライは揚げたてというだけあって、 取手ということを忘れるくらいまともだった。 けど、コロッケも食ったら、胸焼けした。 味はともかく、 取手は売り子の態度が悪かった。 ババアだけど。 もっと味わって食べればよかった。。。 (普通に美味い) さて、5R、 並びは 西谷ー東口ー三谷 松田(茨城)-山下渡(茨城)-黒崎 山形一気ー小川圭二ー近藤 と3分戦。 ここは主導権争いが微妙。 実力は近畿ラインも、 点数は低いけど、松田は地元で気合入ってるはずだし、 山形も前日良い走りをした様子。 っということで、 松田が逃げての山下残り、 山形が逃げての小川を。 もちろん、西谷と東口を交えてね。 レースはすんなり近畿ライン3車でライン決着。 それは買ってないのよね。。。 山形?最後方に置かれて、 そこから「一気に」捲るのかと思えば、ハイ、終了。 ぐぬぬ・・・。 つづく.

次の

取手駅~みらい平駅~谷田部車庫|関東鉄道|バス路線図・停車順

取手競輪 バス

取手競輪場 基本情報 所在地 茨城県取手市白山6-2-8 座標 : 電話投票 23 開設 (昭和25年) 所有者 茨城県 施行者 ・ 走路 400m 重勝式投票 公式サイト 実況 担当 相良徹 (2019年8月まで) 、、香川岳司、坂巻勇気(2019年9月から) 記念競輪 名称 水戸黄門賞 開催月 6月(次回は、2022年度以降) テンプレートを表示 取手競輪場(とりでけいりんじょう)はにある競輪場で、施設所有および主な主催は茨城県(取手市も主催)。 競技実施は東日本地区本部関東支部。 実況は東京電設工業で、担当は2019年9月以降、、香川岳司、坂巻勇気が交代で担当している。 2019年8月までは相良徹が担当していた。 概要 [編集 ] かつてはとしての開催を行っていたが、昭和20年代の競輪ブームで競馬の開催が不調になったため、競輪場に変更したものであり、(昭和25年)に開設された旧競馬場のコースは現在の駐車場で痕跡が残っている。 特別競輪はに、に、に、に初めてのGI競走となるをそれぞれ開催した。 今後は2022年2月20日から23日まで5年ぶりに全日本選抜競輪が開催される予定である。 記念競輪 の名称は『取手銀輪王座争奪戦』であったが、2006年より『賞』の名称で開催されている。 これにちなんで、開催2日目のシード優秀競走は「助さん格さん賞」の名称で行われる。 近年は開催月が移動しているが、からはかつての開催月だった6月に開催されている。 トータリゼータシステムはを採用している。 なおより投票にあたるの発売が開始された。 場内改修 [編集 ] 取手競輪場ではホーム側スタンドの老朽化から、バック側スタンドをメインとして使用するためホームとバックの直線入れ替えが検討されていた。 ので施設が被災し、場外発売はから再開されたが、ホーム側スタンドが特に損傷し本場開催に支障を及ぼしたことから、場内の復旧と共に直線の入れ替え工事を並行して行なうことになり、2011年度内は本場開催を行なわないことになった。 この間に主催の茨城県は取手開催分の代替をで行なっており、からのFI開催とからの記念の2開催は松戸に移して実施した。 またKドリームスは松戸での茨城県営による代替開催についても取手競輪分と同じように扱った。 その後バックスタンドの改修に時間がかかることが判明したことから、先にメインスタンドを取り壊し仮設の審判棟を建設することで開催する方針に変更され 、より本場での開催を再開し 、記念競輪もから開催された。 そしてからの開催よりバンクの直線入れ替えが行われ、改装された旧バックスタンドは新メインスタンドとしてリニューアルオープンされた。 (平成26年)4月の本場開催から、本場入場料がに変わった(従来は50円だった)。 キャラクター [編集 ] マスコットキャラクターはより新キャラクター「砦の森のバンク」が登場しており、メインキャラクターはの「バンク」。 それ以前のキャラクターはウサギの「りんたろう」(6月の開設47周年記念競輪でデビュー)と、その弟の 「銀りんたろう 」(7月の開設52周年記念競輪でデビュー)で、それぞれのが登場した。 カント(りんたろうのライバルだったヨーロッパチャンピオン「マーク」の孫)• ボス(カントの兄弟子 )• タンク(「銀りんたろう」の孫 )• チューブ• やまおろし• バンク(「りんたろう」の孫)• チェーン• ジャン(女の子。 カントとジャンの2人の間で揺れる )• ケン バンク特徴 [編集 ] 1周は400m。 直線が短い訳でもなく、カント(走路の傾斜)が然程きつい訳でもないのでクセがなく、選手には走りやすいバンクだと言われている。 そのためどの戦法でも戦いやすく、力勝負のレースが多い。 競りは現3 - 4(旧1 - 2)コーナーでは意外とアウト側を走る選手のほうが有利だが、バックストレッチまで縺れれば断然イン側の選手が有利となる。 現バック(旧ホーム)側直線には地元選手が知る「秘密の伸びるコース」があり、後方からの強襲を決めると波乱が起きやすかった。 利根川の畔にあるためか、冬場は風が寒さでも強さでも「辛い」と言われており、特に現バック(旧ホーム)では向かい風でバンクが重く感じる選手も多い。 しかし他の季節では風の影響は少なく、その点では走りやすい。 ただし改修により現バック(旧ホーム)側スタンドなどの施設が撤去されているため、その影響に注意を払う必要がある。 大画面映像装置は現1センターのバック直線側寄りに設置されている。 電光掲示板 アクセス [編集 ] はが運行している。 ・下車。 西口改札口を出て右折、エスカレータを降りて、宇田川ビル付近から無料送迎バスが出ている。 取手駅西口から競輪場内バス停まで所要時間約5分。 ・関東鉄道常総線前の守谷支店前からも経由で無料送迎バスが往復1本運行されている。 JRまたは関東鉄道常総線より、いずれも徒歩15分程度。 入場門は正門と南門の2箇所である。 以前は東門があったが老朽化の為、現在は閉鎖されている。 他場との関係 [編集 ] 距離的に近いとの間では入場者の奪い合いにならない様に開催日を調整しており、台風等で開催が順延する以外は松戸競輪場と一緒に本場開催される事はない。 これを利用して従業員の共有を行っており、取手競輪場に勤めると自動的に松戸競輪場、更には千葉競輪場でも働く事ができ、ビッグレース開催時にはこれらの競輪場から応援を呼べるため、開催側従業員側双方にメリットがある。 なおの最寄駅までは取手駅から列車で23分と比較的近い。 場外車券売場 [編集 ]• サテライト水戸(・より主催のと共管) 放送 [編集 ] 記念競輪以上のビッグレースでは地上波でも放送されるが、茨城県には県域民放テレビ局がないためが撮影や番組制作を行う場合が多い(画面の上に「CTC」とロゴが入る)。 また1990年代、千葉テレビが開催日の午後10時45分から15分間、レースダイジェストを放送。 CS放送はだけでなくで放送されることもあった。 イベント開催 [編集 ] 同じ市内に所在する取手キャンパスとので「自転車とアートのコラボネーション」を目指した企画を立ち上げ、自転車フェスティバルとアート展示会を併催する「サイクルアートフェスティバル」を年に一度開催している。 また、別のイベントとして「」という有志による自転車発電機を漕ぐことによって電飾を点灯して楽しむイベントも運営されている。 注釈 [編集 ].

次の