スマーフ fps。 【悲報】人気vtuber葛葉さん(にじさんじ)APEXでスマーフ行為をしてしまい炎上

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スマーフ fps

用語本来の意味だけでなく、ゲーム内での現実や皮肉を混じえた解説がなされていましたが、いくつかは自分なりに脚色・変更・追記して書いてます。 redditのポストも含めて必ずしも言葉の定義に忠実というわけではないので表現が正確でない場合もあります。 随時更新されているようなので追加項目や誤りがあった場合は後ほど追記訂正しておきます。 良い試合や白熱したゲームだった時に使う。 単に試合後にスポーツマンシップを表す挨拶としても使われる。 複数のマッチをこなした場合はGGsとすることもある。 チームの負けが見えた時や為す術がなくなった時に使う。 中には試合開始前のチーム構成を見ただけで使う人もいる。 rektはwreckedのスラング表記。 韓国でも使われるが、日本では滅多に見かけない()。 nice play, nice shot。 Throwing 故意に試合に負けたり、試合をさっさと終わらせたい時に試合を捨てる行為。 OWでは負けるつもりはないのにパフォーマンスが悪い故に言われることもある。 負けた時のスケープゴート。 オフメタヒーローをピックするとスローと見なされることも割りとよくある。 Trash, Dumpster, Shitter 役立たず、もしくはデキの悪いプレイヤーを指す。 同じ船に乗ったメンバーをゴミ呼ばわりする人間は本人もまた同様に使えない存在ということもありえる。 そういった人間は問題の原因に気付かない、またその解決方法を見出すこともできない。 Dumpsterは移動式のゴミ箱。 Shitterは便所。 Troll 自己の楽しみのために他人に迷惑がかかることを知りながらなす行為。 スロー行為と同様にオフメタヒーローでプレーするとトロールと言われることがある。 本人はいたって真剣な場合もありトロール行為を明確に定義することは難しい。 Meta その時の最適解と思われているチーム構成。 プロが大会などで使う構成ならブロンズだろうがなんであれ機能するはずだと思いこんでいる。 単に相手チームの誰かが死んだ時やキルを取ってプッシュする時に使う。 チームが劣勢の時に使うことさえある。 Ult以外でキルを取った時に使われることが多い。 flank 機動力の高いヒーローが相手チームの側面や後方に回り込みキルを狙ったり注意を引きつけること。 機動力のないヒーローでやる、突っ込んですぐ死ぬ、味方がリスポン中なのに単騎突入して失敗するケースも多々ある。 push チームとしてまとまって前進したい時や前線を押し上げたい時に使う。 一人一人がバラバラに、別々の方向に進んでしまう光景をよく目にする。 death ball タンク(ハルトの盾など)の後ろに密集して進み、敵チームをなぎた倒しながら前進すること。 場所やタイミングを誤りチームごとやられるケースもある。 snowball ちょっとしたことがきっかけで雪だるま式に形勢が一方に傾いていくこと。 立て直し不可能で負けを覚悟する瞬間。 tilted イライラが募るなど精神的に荒れてパフォーマンスによくない影響を与える状態。 OWではすぐにティルトするプレイヤーも少なくない。 flex 様々なヒーローを柔軟に使いこなすことができる。 X 「ハンゾーとウィドウどっちがいい?」それはflexとは言わない。 fill 足りていないロールを埋めるキャラクターを選択すること。 toxic 他のメンバーのやる気を削ぐ言動。 または暴言。 salty 暴言ほどではないものの動転してメンバーを困惑させたり辛辣に当たること。 キレられた方としては勝手に怒ってろ、悪いのはお前という意味。 味方のマーシーが崖から落ちた時は崖から素早く離れて視界を断つことで見殺しにできる。 trickle, stagger メンバー各自がバラバラに動きまとまりがない。 それぞれが主人公のつもりでプレーする。 チームの動きを無視して意気揚々と単独キルを狙うプレイヤーも少なくない。 group up リスポン時などでもう一度リグループして仕切りなおすこと。 単にチームとしてまとまって動きたい時に使う。 リスポン後、各自バラバラに一列縦隊で進んでしまうことも多々ある。 相手タンクの盾を真っ先に狙ったり、視野の狭い味方が留めを刺さないこともしばしば。 ターゲットに専属の回復役がいる場合に言うと効果があるかも。 hitscan 狙った場所に即着弾する攻撃をメイン武器にするヒーロー。 プロジェクタイル弾のように移動スピードもなく偏差も生じない。 ヒットスキャン武器のほとんどは距離減衰があるために中近距離で威力を発揮する。 一定の基準から逸れたモノ。 2-2-2構成に外れたようなピックをしただけでcancer呼ばわりされることもある。 Choke point ゲートや門など進路が狭められて目的地に向かうにはそこを通過するしかないポイント。 デスが頻繁に発生し、チームの力量によっては延々と睨み合いが続く場所。 solo queue ソロでキューを入れること。 一緒に回れるフレンドがいない人向け。 pre-made 連携を取るために前もってメンバーを選びグループを組んだ状態でキューを入れること。 LFGする際はディスコードを利用しよう。 pug pre-madeと機能は似ているが、メンバーは基本的に無作為に選ばれる。 MMORPGなどでよく見かける光景。 OWではたまたま一緒になったチームのデキがよかったのでそのままチームを継続するのがこれに当たる。 後者を指すことが多い。 back capped 後方で敵が人知れずポイントを奪取している様。 誰も気づいてないと責める人に限って気づいてなかったりする。 C9 プロチームのCloud9がポイントを守るのを忘れてお留守にしてしまったために相手にポイントを奪われるという凡ミスを犯したことが発祥。 カナダでは「C」の発音が英語の「Z」に近いのと、C9に所属していたSurefourがカナダ人であることもありZ9と言われることもある。 この他、同じ凡ミスを犯したときにそのチームのイニシャルに9を付けることも多い。 最近ではImmortalがやらかしたためにIMT9というミームも生まれた。 ポイントを奪われたらとりあえずC9という風潮がなきにしもあらず。 Main プレイ時間が最も多いヒーローか得意なヒーロー。 だからといって上手いとは限らない。 Smurf 一般的にはAltアカウントで実力よりも低いレートで格下相手に戦うことを指すが定義については諸説あり。 故意にレートを落としてブロンズからランクを駆け上がるような企画は処罰対象です。 単にアタッカーを指すこともある。 boop ルシオやファラのノックバックスキル。 環境キルを取った時に使われることが多い。 combo or wombo 複数のUltを連続で使用すること。 baited 相手のUltを誘発させたり、相手をおびき寄せること。 ELO hell 日本では俗にいう魔境。 自分が適正と考えているよりも低いレート帯から抜け出せない時に真っ先に浮かぶのがこの言葉。 over extending 相手の敵陣に深く飛び込み過ぎたり、広がりすぎること。 相手ヒーラーをあと一歩まで追い込んだところで袋叩きにされるの巻。 counterpick 相手ヒーローが苦手とするキャラクターや対抗手段になるキャラをピックすること。 実力差があるとカウンターピックが意味をなさないこともある。 carwash, microwave, deathroom シンメトラのタレットが満載の通路やエリアを通過する際に殺られる様を洗車機などに例えてこう言う。 Boosting マーシーのダメージブースト。 実力よりも低いレートでフレンドや業者がお客さんのレート上げに貢献することも同じ様に呼ばれる。 vaのUlt。 やられた場合はNukedとも言う。 その昔、相手チームの動きを封じるNukingというがあった。 Bongo オリーサのUlt(見た目) ザリアのUlt+ドゥームフィストのUlt アナでナノブースト化したリーパーが放つデスブロッサムをベイブレードに例えて。 AFK Away from keyboard or not moving Wallhack, eyes, vision ウィドウのUltやハンゾーのソナーのように壁越しに相手を視認できること。 大抵はハックチートを指す。 自分の力量不足で相手キャラクターがOPと錯覚することもある。 相手の動きを封じたり制限するスキル。 メイの凍結スキルなど。 Frag ビデオゲームではキルと同義。 単に相手がダメダメだったということもよくある。 Boostio 間違ってナノブーストをルシオにかけてしまうこと。 ルシオ役を驚かせて反応を楽しむため、もしくは相手DPSにラッシュや追い討ちをかける際に意図的にかけることがある。 Feeding 無駄にキルされたりダメージを与えることで相手にUltチャージなどのアドバンテージを与えること。 Carry 独力でチームの欠点を補い勝利に導く様。 思うようにレートが上がらない場合、OWではこのキャリー能力が問われることになる。 One Trick 一人のヒーローでしかプレーしないこと。 One Trick Player, One Trick Ponyとも呼ばれる。 トールビヨン、ウィドウ、ジャンク、ハンゾー、シンメなどオフメタなヒーローのOTPはメタヒーローに比べて風当たりが強い。 Peel フランカーなどから狙われているヒーラーを守り敵から遠ざけること。 ヒーラーから相手を剥がすの意味。 コントロールマップの通称。 offではなくsubと表記されることもある。 ただし定義自体にあまり意味はない。 Call outs by hero 特定の状況でヒーローの名前が叫ばれた時: ゼニヤッタ=ターゲットへの不和付け ウィンストン=ターゲットへのダイブ D. VA ate=DMでUltを吸ってくれ ターゲットがいないのに名前を呼ばれたり、ダイブしたはいいが囲まれたり、ヒーラーの後ろからDVAが出てこなかったりということもなくはない。 Ult battery 的が大きく相手のUltチャージの供給源になる存在。 ロードホッグを指すことが多い。 NA Ult Ultが不発に終わった時にプレーのダメ出しに使われることがある。 EU Ult、NA aimなどバリエーションは多い。 逆に褒める時にはKR Ultと言われることもある。 APEX初期にEscaがチームの足を引っ張っていたことで定着した。 Arhan、Soonなどいくつかのバリエーションもある。 本人がプレーしてなくても普通に使われている。 OWではトレーサーのパルスボムが決まった時などに使われる。 5K Kongdoo PantheraでプレーしていたEvermoreの代名詞。 シーズン3でSRの上限となる5000を達成したことが由来。 ロードホッグ専だった彼のフックは5K hookと呼ばれていた。 PUBGに戦いの場を移した後でも5Kの名は引き継がれている。 OWでは特にこれが多い。 IQ 900 Play クレバーで機転のきいた賢いプレー。 知的で洗練されたプレー。 実際はまぐれ当りのほうが多い。 ここ最近Taimouがやたらとポジティブ思考の重要性を説いている。 今のオーバーウォッチでプレイヤーに最も必要とされているもの。 Tempo Res 大人数の蘇生を狙うのではなく戦闘を維持するために適時チームメイトを蘇生すること。 ポジションが悪いと蘇生後すぐにキルされるハメになる。 Clutch 試合の流れを変えるプレー。 試合を決定づける重要なプレー。 単なるラッキープレーのときもある。 tracking aim ターゲットを追いかけるように狙うエイム方法。 ソルジャー系のエイム。 flick aim ターゲットに素早く合わせるように狙うエイム方法。 マクリー系のエイム。 範囲中に拡散するダメージ。 150K プロ選手のsinatraaがOWLのSan Fransisco Shockと年俸15万ドル(150K)で契約したことから付いたミーム。 本人も喜々として使っていたが、ワールドカップでSBBにチンチンにされた後はネタとして定着している。 ラインハルトのアースシャッターが見事に決まったときのEmonggの決め台詞もしくは掛け声。 Ultが外れたときは基本使わないが、稀に使うこともある。 バスティオンをペイロードに載せてオリーサやラインハルトのシールドで介護する戦術。 ジャンカータウンの攻撃側で特にポピュラーな戦術。 プロシーンでは基本的に開幕限定の戦術でバスティオンが死んだ後は別の戦術に切り替える。 VA D. ヒーラーがメダルを5つ取った時などによく見かける。 チームが負けるときは大体こんなもの。 They have a phara 誰かヒットスキャンを出してくれという意味。 ファラに蹂躙されても誰一人ピックを変えないことはよくある。 Do something. Kill something チームが負けそうな時やなんとかしてほしい時に苦し紛れに言うセリフ。 Please switch 刺さってないキャラを変えてほしい時に言うセリフ。 オフメタヒーローだと無条件で言われることもある。 ティルトしたりパフォーマンスが悪いとそれが最終的にトロールやスローに繋がることも少なくない。 Need healing 体力が低いときに回復を頼むこと。 ヒーラーから遠ざかりながら、またはマップの向こう側から叫ばれることも珍しくない。 残り時間が少なくなっても同じことを言い続けてる人が稀にだが存在する。 気づいた時にはフランカーのUltでワイプされたりヒーラーが死んでいる。

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【ゲーム/VTuber】にじさんじ人気vtuber、APEXでスマーフ行為をしてしまい批判殺到

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FPSでよく使用するFPS用語を集めてみました。 思いついたものを随時追加しています。 他にもあれば追加しますのでコメントしてください。 FPS初心者の役に立てば嬉しいです。 をまとめたのでこちらも確認してみてください。 FPSはAimの力量が戦績を左右する。 Aim Down Sight ADS アイアンサイトやドットサイト(照準器)を覗きながら射撃すること。 FPSの通常状態の射撃ではなくさらに拡大した画面を使用する精密射撃のこと。 エイム撃ちともいわれる。 ちなみにサイトを使わずに撃つのは腰だめ撃ちといいます。 FPSによってはサイトを覗きながらじゃないとまっすぐに飛ばないことがあります。 (デジタル) Assault Rifle アサルトライフル AR 連射系の武器アサルトライフル。 AK47やM16、M4A1などの突撃銃のことを指す。 Auto Aim オートエイム 照準を自動で補助すること。 照準が敵にむかって追尾するタイプ、一定範囲内に目標があれば修正して発射するタイプ、照準が合うと自動で射撃するタイプなどがある。 FPSやTPSではチートを指すことが多い。 Attacker アタッカー 積極的に攻撃に参加する人のこと。 away from keyboard アウェイ フロム キーボード AFK 離席してキーボードのそばにいないこと。 ROMはリードオンリーメンバーで発言せずに読むだけの人。 ammo アモ 弾のこと。 bot ボット 対戦型FPSの練習台になるコンピュータキャラクター。 MMORPGでは自動操縦チートの意味をさすことが多いが、FPSでは純粋な練習台や、PCの代わりとして参加させることが多い。 Back Kill バックキル 背後から襲って倒すこと。 BTK・KIM・TTK 銃器の性能を表す指標。 BTK(Bullets To Kill)は敵を倒すときに必要な銃弾数。 KIM(Kill In one Magazine)は1マガジン内で倒せる銃弾数。 TTK(Time To Kill)は1人を倒すまでの必要時間。 Bullet-time バレットタイム スローモーションになるシステム全般のこと。 その特性からソロ専用のFPSで採用されることが多くオンライン対戦では稀。 決め撃ち 敵味方の確認をせずに姿が見えたキャラクターを反射的に撃つこと。 または予測したタイミングで敵が出てくると「決めつけて撃つ」こと。 素早く攻撃を仕掛けることができるが正確性が欠けたり味方を撃ってしまう恐れがあります。 Camp キャンプ 敵を待ち伏せすること。 攻めるべき状態でもキャンプを続ける人は、キャンパーとして敬遠されることがある。 cat キャット 見通しの良い細く続いた長めの通路のこと。 劇場の上部等にメンテナンス用についている細い通路、もしくはファッションモデルが歩く細長い舞台をキャットウォークということから。 キャリー ほかのプレイヤーに援護してもらっているプレイヤーのこと。 仲間内で実力に差があるときに助けられながらプレイを進めている状態。 介護プレイといわれたり寄生といわれたりもします。 また、キャリーする人をバス運転手ともいうらしいです。 clearing クリアリング 敵が近くにいないかどうか周辺を見渡すこと。 フィールド全体を見るのではなく敵がいる可能性の高いポイントにカーソルをあわせていくのが効果的。 クリアリングがしっかりできていれば不意打ちを受けたり一対多数の状況になりにくくなる。 clear クリア 周辺に敵がいないことを伝える言葉。 クリアリングにより敵を排除したときにも使用します。 グリッチ ゲーム内のバグを利用する行為。 ゲームプログラムの穴を突いてゲームを有利にすすめる行為。 昔、サドンアタックでは左右のジグザグ移動で足音が鳴らなくなるバグがありました。 cover カバー 味方を援護すること。 危険な状態になっている味方を助ける行動。 cut カット 敵の進行を食い止めたり分断させること。 相手の作戦を上手く潰したときなどに使用する。 またはナイフなどの近接武器で倒すこと。 Clan クラン ユーザー同士が集まって継続的に形成するチームのようなもの。 他のオンラインゲームではギルドにあたる。 クロスヘア 照準として表示されるマークこと。 照準の形=クロスヘア、発砲時の広がり=レティクル。 (本来の意味とは異なります。 ) オーソドックスなFPSでは白い丸のクロスヘアが人気。 カッティングパイ 見晴らしの良い場所に移動する際に警戒しながら移動すること。 少しずつ視界を広げることで1vs多数になりにくい効果がある。 クロスファイア Crossfire 多方向から複数人で攻撃を加えること。 十字放火。 ゴースティング ゲーム外から戦局を確認してプレイすること。 ネット配信者がプレイしている画面で状況を確認しながら行動するなど。 cheat チート ゲーム本来の仕様にない動作をプログラムの改ざんにより行う違反行為。 無敵や弾数を無制限にしたり、壁が透けて見える(ウォールハック)や、自分だけゲーム速度を上げたりすること全般。 気が付かれないように若干だけヘルスを増やしたり弾のレートを上げるなど、確信をもって指摘されにくいチートは特に嫌われる傾向あり。 チートをするプレイヤーはチーターと呼ばれる。 直訳では「騙す」「ズル」の意味。 本来は照準がないスナイパーライフルなどを使用する際、モニターにテープなどで印をつけるハードウェアチートや、 手動では難しい複雑で正確な操作をマクロで自動的に行うこともチートにあたります。 Co-op コープ プレイヤー同士の協力プレイでNPCと戦うモード。 Defender ディフェンダー 守備する人。 dpi(マウス) マウスを1インチ 25. 4ミリ 動かした時に認識する数。 仮にdpiが1000なら1インチを1000に分けてマウスの動きを認識することになる。 dipが高いほどに滑らかに動くことになるが1000を超えてくると体感は難しい。 ez EASY(かんたん)の意味。 gg ezなどで「楽勝やったわ」のような煽りにもなるので対戦相手に発するのは控えたほうが良い言葉です。 First Person Shooter ファーストパーソン・シューター FPS 一人称視点シューティングという意味で、ゲーム画面はキャラクターの視点となる。 Fire ファイア FPSで銃器を発砲すること。 Friendly Fire フレンドリーファイア FF 味方を攻撃してダメージを与えること。 味方にとどめを刺してしまった場合はTK(チームキル)になります。 Good Game グッドゲーム(gg) 良い勝負の時、敵味方を称える言葉。 試合終了後の「お疲れ様」の挨拶として使用する場合もあります。 Good Job グッドジョブ gj 良い結果が出た時、味方を褒める時に使う言葉。 GOOD LUCK グッドラック gl 対戦直前の士気を高めるお決まりのセリフ。 Game Master ゲームマスター 主に運営側のサポート役のことを指す。 Grid グリッド 将棋の盤面のようにマップを分割する線のこと。 グレポン グレネードランチャーの略称。 発射音がポンというのが由来? 略称として使うことが多いがグレネードランチャーを適当にポンポン撃ちまくる人に使うこともあるそうです。 health ヘルス プレイヤーの体力のこと。 Head Shot ヘッドショット hs 敵の頭を撃つこと。 FPS・TPSではダメージが大きくなることがほとんど。 ヒットマーカー 敵に攻撃を当てた時にクロスヘア(照準)の形状が変化すること。 ヒットマーカーを確認することで相手のダメージを予測しやすくなります。 クロスヘアの変化のほか、当てた部位により色が変わるゲームもあります。 キルレート キルレシオ キルレ 戦闘の成績を示す指数のこと。 キルレシオは1回倒されるまでに倒した人数。 00になります。 kill steal キルスティール KS 交戦中に割り込んでトドメだけを横取りすること。 戦闘の流れでそうなることは問題ないが初めから狙ってすると嫌われる行為。 同じ意味でキル泥ともいわれます。 Lag ラグ 通信時間が原因で遅延が発生すること。 ラグが多いFPSは無敵になるなどの支障をきたす。 Lean リーン ピーク 壁際などに隠れながら覗き込む動作のこと。 上半身のみを傾けて確認するので戻る動作が早く敵に撃たれにくくなります。 また、再度同じ場所をリーン(ピーク)をする際は敵に狙われないように位置を少しずらすと効果的です。 リーンやピークを称する初期設定キーは左覗きこみを「Q」右覗きこみを「E」で設定されていることが多いが、キー設定を逆(左をE、右をQ)にしたほうが指の動きに無理がなくなり使いやすくなります。 ロー・激ロー low 体力が減っている状態。 体力が低くなってやられやすい状態。 あと一撃でやられるような状態は激ローともいいます。 動線確保 次の目的を達成させるための計画のこと。 移動先へ安全に移動できるかなどを予測して次の計画を立てること。 muzzle flash マズルフラッシュ 発砲時に銃口から出る火花のこと。 mod モッド コンピュータ用ゲームソフトの簡易拡張パックのこと。 ルールや難易度を変更したり、任意のBGM,SE 効果音 ,スキン(見た目)に変更するプログラム。 本来の意味とは若干異なるが運営が行うものをパッチ、ユーザーが行うものをmodということが多い。 海外ゲームではユーザーによるmodが認められているものも多いが、 スキンなどを課金アイテムとして販売されている基本無料オンラインゲーム全般では規約違反に当たります。 モニターにテープなどを貼り付けてスナイパーライフルのクロスヘアにしたり、背景にヘッドの高さのラインを追加することはチート扱いになるので注意。 ニア(Near)Far(ファー) 対象から見た位置関係のこと。 ニアは近く側。 ファーは遠く側を示します。 NearやCloseで近くに敵がいることを伝えることのほうが多いかも? multi play マルチプレイ 複数のプレイヤーで対戦するためのモード。 ニア(Near)Far(ファー) 対象から見た位置関係のこと。 ニアは近く側。 ファーは遠く側を示します。 ナイファー ナイフを使用する人のこと。 ステージ構成によっては脅威だったりします。 忍者解除 忍者 隠れてこっそりと爆弾解除すること。 単独行動で爆弾解除に向かう人 NewBie ニュービー 新兵、初心者のこと。 Noob ヌーブ ニュービーの略語で煽りの常套文句。 本当の初心者というより、自分勝手だったり使えない奴のニュアンスが強い。 無闇に他人に向けて発して良い言葉ではありません。 NiceFight ナイスファイト nf 良い活躍をしたプレイヤーの検討を称える言葉。 nice try ナイストライ(nt) 結果的に良い状況にならなかったとしても頑張ったことを労う言葉。 健闘してやられたときのお決まりのセリフ。 日本ではnf(ナイスファイト)。 海外ゲームではntをよく目にします。 no problem ノープロブレム(np) 問題ない。 謝られた時に許す言葉。 もしくは感謝された時に「どういたしまして」として使用する。 oops ウープス ちょっとした不都合が起きた時に発する言葉。 しまった。 やってもた。 わりぃ。 あれま。 のニュアンス。 外国人と遊ぶとたびたび目にする言葉。 Oh my god オーマイガー omg 驚きや感動を表す言葉。 助けを乞うなど。 なんてこった。 GODとは関係がないが使い所を選ぶ俗語。 前進速度に横方向の加速を加えるジグザグ移動で通常より素早く移動できるほか、 連続ジャンプを組み込んで爆発的に加速できるなど高難易度ながら有効なテクニックです。 昔流行ったFPSのW:ETではそのテクニックを使って攻略するMODが流行っていました。 Ping ピング ゲームサーバーとクライアントの通信状況の目安。 低いほど快適にゲームができる。 読み方はピングでもピンでも構わない。 Player Skill プレイヤースキル ps プレイヤー個人の技量。 操作や知識を含んだゲームの上手さ。 ピンダウン 敵からの激しい攻撃により頭をあげられない状態、その場所に縛り付けられて動けない状態。 primary プライマリー メインに使用する銃。 サブはセカンダリー P2P ピアツーピア通信 クライアント・サーバーの概念が無く、ノード同士で通信が確立される通信方法。 プレイヤー環境により接続されるため、FPSゲームでP2P通信が採用されるとラグが起きやすくなる。 Recoil リコイル 発砲時の反動による跳ね上がりを指す。 リコイルコントロールは跳ね上がりを抑えながら撃つこと。 reload リロード 銃器内に装填されている弾を補給すること。 リロードすると最大量まで補充することがほとんどだが、一部のFPSではマガジン単位の場合もあり。 reticle レティクル FPSでは発砲時の照準の広がり方を指すことが多い。 照準の形=クロスヘア、発砲時の広がり=レティクル。 (本来の意味とは異なります。 ) Roger ラジャー copy コピー Wilco ウィルコ 了解の意味。 ラジャーが一般的だが受信したの意味でのcopyや実行するの意味でWilco(Will comply)を使う場合もあります。 Respawn Kill リスポーンキル リスキル リスポーンしたばかりのプレイヤーを倒すこと。 敵が復活する場所で待ち構えることをリスキル狙いなどと言います。 リスポーン Respawn やられてしまった後に復活すること。 デスマッチなどのルールではやられても数秒後にリスポーン(復活)するFPSが多い。 Re(再び)Spawn(生み出す)の意味です。 セントリーガン 自動で敵を攻撃する設置型の自動機関銃。 FPSで採用される場合はプレイヤーが任意の場所に置いて防衛手段に使われることが多い。 sorry ソーリー (sry) ミスをした時に謝る言葉。 skin スキン プレイヤーや武器の外見のこと。 ユーザーが作成したスキンを、運営の許可なく使用することはチートになります。 Sprint スプリント ダッシュにより移動速度をあげること。 Stamina スタミナ スプリントにより消費されるゲージ。 スタミナがなくなると一定時間スプリントができなくなることが多い。 Suppressor サプレッサー サイレンサー Silencer 銃身の先端に装着する発砲時の音を抑える装置。 (サウンド・サプレッサー 発砲時の火花(マズルフラッシュ)を抑える装置。 (フラッシュ・サプレッサー switch スイッチ チーム内で前衛を交代すること。 体力の減った前衛を後衛に回して回復させたりチームの人数を減らさないようにする作戦。 Team Kill チームキル(TK) 味方を倒してしまうこと。 またはチームメンバーと協力して敵を倒すこと。 チーミング サバイバル戦などで裏で結託してチーム行動すること。 本来はすべてのプレイヤーが敵同士になるモードでチームを組む行為。 Third Person Shooter サードパーソン・シューター TPS カメラが三人称視点のシューティングゲーム。 WASD FPSで使う一般的な操作キーのこと。 Wは「前進」Sは「後退」Aは「左に平行移動」Dは「右に平行移動」。 併せてマウスによる視点変更を行います。 移動キーをWASDではなくESDFなどにして、左側に空いたキーにバインド(キーコンフィグ)すると戦闘中に使えるキーの数が多くなり便利。 ワンショットワンキル(OneShot OneKill) 一回の攻撃で確実に倒すこと。 使用する銃弾数にこだわるというよりそういう気概で戦うというニュアンス。 一撃必殺の意味。 芋 一定の位置で待ち続けるプレイヤーの蔑称。 匍匐(ほふく=うつ伏せで移動)する姿(主にスナイパー)が芋虫に似ているため名付けられたが、 うつ伏せに状態になれないFPSやTPSでも使用されるようになった。 芋砂・芋スナのほか固定砲台やポテトとも呼ばれるらしいです。 芋を倒すために行動することを芋掘りという。 弁当箱 主に弾薬や回復薬など四角い回復アイテム全般の俗称として使用されます。 弾薬キットやメディカルキットのようなプレイヤーが任意にドロップできる回復アイテムは、 四角い形状と回復させる用途から弁当箱と呼ばれます。 また、modで見た目をピザなどにして回復アイテムを運ぶ人を宅配屋と呼んでいるゲームもあります。 C4については屈んで使用する動作から「田植え」と表現することもあるそうです。 そのほか、一部のFPSでは回復薬ではないC4爆弾のような爆発物を弁当箱と呼ぶなど、 プレイヤーがドロップできる四角いアイテム全般で幅広く使用される愛称になっています。 FPSでは自分を倒した直後の敵を映し出す視点のことをいうことが多い。 キルカメラがないFPSはどこから攻撃されたかわからないことがある。 スクリム ゲーム内で行う練習試合のこと。 プレイヤー同士の交流が生まれることで新しい発見や試合後の反省会ができたり、 普段は対戦しにくいレベル差がある上級者とも比較的に対戦しやすいのがメリット。 チーム開催のスクリムではソロプレイヤーを対象に仮入隊を募集していることがあるなど、 ゲームの上達以外にも利点があります。 胴打ち 胴体を狙って撃つこと。 敵の体力が減っていることが分かっている時など、確実に当てたい時に使用する撃ち方。 射撃レート 連射速度のこと。 極論でいえばバズーカ砲はレートが低く、アサルトライフルはレートが高いことになる。 RPMで表示されている場合は数字が大きいほどレートが高く、 2. 1や3. 4のように書かれている場合は数字が小さい方がレートが高い。 射撃レンジ 有効射程距離のこと。 距離によって威力が落ちる場合は距離減衰という。 をまとめたので確認してみてください。 おいおい、『弁当箱』と言えば『弾薬』だろうよ。 武器に食わせるネタが入ってるから『弁当箱』ってなものだ。 食わなにゃ戦にならんから故の『弁当箱』だ。 C4なんて近代武器が戦場 ゲーム に出回る前からのことだ。 C4が『弁当』のイメージだと?いったい何処の寝ぼけたnoobだ?? 戦場で味方から「弁当箱くれ!」と言われてC4出すのか?味方を潰す気か? 見た目が同じ立方体だからとC4と弾薬箱を同類視するとはいかにも素人目。 これだからnoobは参るな… おまえさんC4 食って木っ端微塵になってから戦場出直せ。 管理者さんよ、説明からC4は外してくれ! 救急箱 これもライフ回復ゆえ、ある意味食う物の意味で時折用いられたりしてきた は許せてもC4は的はずれ甚だしくて許せんわ。

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FPSにおける才能とか

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ウィンストンモイラも返り討ちにするゲンジプレイヤー。 ヘッドショットしまくり、一人でキルログ埋めるウィドウマクリー。 アジアサーバーの低レートでは、とても認定でブロンズやシルバーと思えない実力のプレイヤーがたくさんいる。 そういうプレイヤーにボコボコにされると腹が立つし、そういうプレイヤーにキャリーしてもらって、ハラスしてるだけで100-0圧勝するのも面白くない。 最悪な思い出は、敵4人パーがで、味方2人がで、そのプレイヤー達を認知してる味方の一人がチャットで暴露してたことだ。 12人中最低でも7人が、とをしてるのである。 しかしこの間カサーバーでプレイしてみたら1日15戦してみて遭遇率0。 一人でキャリーしきるゲンジやウィドウとは出会わなかった。 あくまで15戦の印象論で、もしかしていたかもしれないが、ちゃんと低レート帯らしい熱い戦いができた。 曜日、時間帯、時期で変わるかもしれない。 地域を選べるのはPC版の話。 あからさまなは少なくなった印象 「リプレイ」が実装されたことであからさまなが晒されてしまうことと、「222ロック」導入でDPSでするためには、DPSでまずしないといけないが、DPS待ち時間の長さでが相当非効率になったからかもしれない。 しかしはすごく多い 韓国のというネットカフェでは、海外のサーバーでアカウント作り放題なためお金をかけずに新規がいくらでもできてしまう。 また、低レートのFFAデスマッチでは、真上を向いて弾を撃つだけのボットマクリーが出現する。 一番ひどい時は僕以外の7人が上を撃つだけのボットマクリーだった。 これは憶測だが、ランクマいける25レベルまで上げるのは面倒だというしたい人のために、業者がツールを使ってアカウントを用意してたり、アカウントを売ってたり、ツールそのものを売ってる可能性もある。 このためアジアサーバーの低レートでが横行してるんじゃないかと推測する。 もちろんどの国でも新規アカウントを購入するなり、するなりでは可能だが、お金か手間のかかる行為になっている。 ただし僕の憶測である。 もしかして韓国語をしゃべるOW初心者プレイヤーは、認定戦の5戦まで全くゲームの仕組み理解できずにブロンズ判定だけど、飲み込みがものすごく早く、6戦目から急にグラマスレベルの動きやAIMを発揮できる初心者がずっと途切れてない可能性も0. は低レートほど遭遇率高くなる はどのレートでも発生しうるが、ブロンズだとシルバーからグラマスプレイヤーまでいろんながいて、マスターは元がグラマスプレイヤーじゃなければのしようがない。 なのでアジアサーバーでもレートさえ上げていけば遭遇率は下げられるだろう。 カサーバーの遅延はプレイに影響するか? 僕の場合遅延が140msぐらいある。 が遅くてもこちらの弾の当たり判定はこちらのPCで処理してるので問題なく当たる。 ただし、こちらの動きは相手に伝わるのが0. 14秒遅くなり、相手の弾は相手のPCで処理されるため、壁に隠れたとか、スキル使ったと思っても 敵の弾をかわしきれなくなる。 弾もそうだが、特にトライク、シャター、ブ、グラビティフラックスなどの範囲攻撃は、ULTの声が聞こえてから発動までが0. 14秒早くなり、アジアサーバーと同じタイミングでは避けきれない。 で弾の処理優先度 でなぜ「自分の弾の判定」だけ自分のPCで遅延なく処理されて「自分が弾を避ける」ことが遅延するかというと、敵のヒットスキャンに当てられたときはちょっと遅延があっても「敵のAIMがいい」で 敵のPC処理でキルカメラも再生され 納得できて、自分の弾を当てる感覚も狂わないから。 これを逆に「弾を避けるのを自分のPC側で優先処理して」「弾の当たり判定はネットで遅延」にすると、見た目通りにヒットスキャンが当たらないという、とんでもないになってしまう。 僕は0. 14秒の遅れで敵の攻撃を避けられない事より、遭遇率を下げることが重要なので構わないが、気になる人は遅延少ない地域でプレイするのが一番だろう。 ブにはのアカウント作り放題の仕組みをなんとかして欲しい ネカフェのビジネス上仕方ないことかもしれないが、自分のは自分で買え、、というわけにはいかないだろうか。 一応韓国はでも国民バー的なIDが必要で、を「アジアサーバーとしては」作りにくいみたいだが、北米サーバーではいくらでも自由に作れてそれをアジアサーバーで遊べてしまう抜け穴? があるようで抑止力になってないようだ。 BeansGun.

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