アメリカ ufo 映像。 アメリカ軍がついにUFOを認めた!UAP(未確認航空現象)について解説

blogs.redeyechicago.com : 米国防総省、UFO映像3本を正式公開

アメリカ ufo 映像

ワシントン(CNN) 米国防総省はこのほど、海軍が赤外線カメラでとらえた「未確認航空現象」の映像3本を正式公開した。 この映像は、過去に民間企業から公表されていた。 映像には、高速で動き回る未確認飛行物体(UFO)と思われる物体が映っている。 このうち2本では、その動きの早さに乗員が驚きの声を上げていた。 1本には、ドローン(無人機)かもしれないと推測する音声が入っている。 米海軍は昨年9月の時点で、この映像が本物であることを確認していた。 今回、正式公開に踏み切った理由について国防総省の報道官は、「出回っている映像が本物なのかどうか、映像にはまだ何かあるのかどうかに関する一般の誤解を解くため」と説明する。 さらに、「徹底検証を行った結果、この映像を公開しても、機密性の高い機能やシステムが漏えいすることはなく、未確認航空現象による軍事空域侵犯に関するその後の調査に影響が出ることもないと判断した」としている。 海軍はその後、パイロットがUFOと思われる物体を目撃した場合の報告手順を定めた公式ガイドラインを制定した。 今回の映像は、元ミュージシャンのトム・デロング氏が共同創設した民間企業が2017年12月~18年3月にかけて公表していた。

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【動画あり】アメリカ国防総省がUFOを「何かわからん!」と結論づける

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こんにちは! きょうたです。 4月27日 月 にアメリカ国防省がUFOの映像を公開したことが話題になりました。 都市伝説好きの人からしたら「なんだ今更かよ」と言う感じもするのですが、 このニュースはもっと驚くべきことだと僕は考えています。 なぜなら公開された3本のUFO映像は三本あり内一番古い映像は2004年の物です。 そんな昔の映像を今更なぜ公開して認めたのでしょうか? ちなみに偶然なのか必然なのか2004年に起きた出来事はたくさんあるのですが、 その内の一つに現在使われている日本紙幣の発行があります。 現在の日本紙幣は様々な暗号が隠されていることでも有名ですよね。 これは何かあるのでしょうか? 話を戻しますがUFOの目撃情報やUFO事件は以前からたくさんの噂があったわけですが、 有名な事件だと1947年にUFOが墜落して米軍が回収されたとするロズウェル事件が有名ですよね。 一説によると米軍はその時UFOに乗っていたグレイ型の宇宙人から技術提供を受けたとされています。 ちなみにあまりにも有名なグレイ型宇宙人ですが元々は人間なんだそうです。 どういうことかというとこの世界にはたくさんのパラレルワールドがあり、 グレイは元々人間だったのですが環境の変化や進化によってあのような姿になったんだそう。 さらにグレイは進化の過程で子孫を残すことができない体になってしまったとか、 グレイがよくアブダクションで人間を攫っているなんて話がありますが、 それらの行為は人間の遺伝子が自分達の種族を存続させるために必要だからだそうです。 グレイの話が詳しく書いてあるのは有名YoutuberのNaokimanshowさんとバシャールと、 宇宙人が対談している本が面白いのでおすすめです。 なぜアメリカはUFO映像を世界に公開したのか? 話がそれたので本題に入るのですがなぜアメリカは今までしらばっくれていたUFO映像をいきなり公開したのでしょうか? これは個人的な考察なので意見は様々あると思うのですが僕はアメリカと中国の対立が問題だと思っています。 なぜUFOの映像がアメリカと中国の対立に関係しているのかというと、 一つは今回のコロナでウイルスでアメリカは経済的にも相当な大打撃を受けたことが挙げられます。 これが中国側に中国有利と捉えられてしまう原因になると僕は考えています。 アメリカの貧富の差が拡大しているのはみなさんも知っていることだと思いますが、 今回のコロナでも医療費が高くて普段から病院に行ける人が少ないのでそれが原因で感染が拡大したなんて言われていますよね。 今後さらなる経済的な大恐慌がアメリカを襲うのは間違いないと思います。 僕が以前動画でこのままでは第三次世界大戦が始まるかもしれないという内容を動画で言ったのですが、 今後起こる戦争というのはもしかしたら僕らが想像する今までの戦争とは大きく内容が違うかもしれません。 どういうことかというといきなり直接対決するのではなくまずはバーチャル上で行われる戦争がメインになる ということです。 中国が思い描く100年計画 アメリカは今まで中国のことを格下の発展途上の国と判断して様々な援助を行ってきました。 その目的としては最終的に中国が経済発展した際はアメリカを支援してくれるかもしれないと考えていたからです。 しかし実際中国はアメリカに恩返しをすることなく、 むしろアメリカを追い抜いて世界の派遣を取ろうとしています。 元米軍の中国専門家である所属するマイケル・ピルズベリーという方が書いたChina2049という本に、 中国が思い描く100年計画というのが書いてあるので詳しくはそちらを読んでみてください。 バーチャル上の戦争に備えて準備を進めていたアメリカ軍 トランプ大統領は2019年8月29日に一度廃止されていた「宇宙軍」を再び再編成します。 宇宙軍という名前だけ聞くと宇宙人から地球を守る防衛軍のように聞こえますが、 実際は弾道ミサイルの発車に対する事前警戒だったり、 コンピューターネットワークの運用がメインみたいです。 アメリカ国防省は2019年10月にクラウドプロジェクト「JEDI」を終結したのですが、 クラウドとは身近なものだとiPhoneなどのアイクラウドがありますよね。 国防省がクラウドプロジェクトを進めるのには意味があって、 これからの時代到来するAI、VR、5Gなどを含めた軍事行動など先ほど申し上げた、 バーチャル上の戦争に対抗する意味があるからだそうです。 ちなみにこのクラウドプロジェクトの入札にはGoogleなどの企業が参加していたのですが、 従業員達の自分達の技術が軍事活動に使われるのは嫌だという意見で入札を辞退しています。 実は最後に残ったのはAmazonだったのですが最終的にはビルゲイツのマイクロソフトに決定しています。 ここでなぜ今まで独自にクラウドサービス事業を行ってきたAmazonではなく、 ビルゲイツのいるマイクロソフトに決まったのかはわかる人にはわかることだと思います。 中国が5Gの利権を手に入れると大変なことが起こる 中国は2006年に発表した「金盾」計画という計画を発表しています。 これはどんな計画かというとグレイトファイヤーウォールと呼ばれる物で、 簡単に言うと中国国民を総監視するシステムです。 中国では現在でもTwitterやYoutubeなど日本では当たり前に使えるサービスが使えないことは有名です。 実はこれらがアメリカが宇宙軍を早期に創設してクラウドサービスを強化していることとつながります。 どういうことかというと5Gの利権のメインは今中国にあるわけです。 ここでアメリカが中国を食い止めることができなければ世界は確実に中国の元に落ちるというわけです。 いくら軍事的に最強なアメリカでもどこで何をしているかスマホやパソコン、 衛生から筒抜けになっていたら勝ち目はありません。 世界中が現在の中国のようにスマホ中身から言動まで監視される社会が来てしまったらどうでしょうか? これらは自由とは言えないのではないでしょうか? しかし毛沢東時代から続く中国の思想には自由より規律を、法律より倫理を、そして民主主義や人権よりもエリートによる政治をという理念があります。 そうなってしまったら世界はもう終わりです。 結局アメリカがUFO映像を未確認飛行物体と公表したのはなぜか? 最後になぜアメリカがUFOの映像を公開したのかということに話を戻すと、 僕的になファンタジーな妄想だと中国に対してUFOのような技術力、 もしくはグレイのような宇宙人による技術力が既にアメリカにはあるとアピールしたかったのではないかと思います。 ちなみに中国が考えている100年計画の完了は2049年なのですが、 それ以降の世界2050年の日本はどうなるかというと、、、 それはまた次の記事で書きたいと思います。

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アメリカが宇宙人の映像を公開する日も近い?3つのUFO!?映像を公開!

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ついにペンタゴンも認め、世界に波紋が。 昨年にて、米海軍のパイロットがUFOの映像と思われるものを公開したことを踏まえて、海軍自らが 「あれはUFOじゃないけど、説明できない航空現象が映っている」と認めたことがありました。 あれから半年ほどが経ち、今回はアメリカ国防総省ペンタゴンが動画を認め、するに至りました。 声明文の内容 流出した 「説明できない航空現象」映像は、2004年11月に撮影された1本と2015年1月に撮影された2本で、どちらも2007年と2017年に無許可で公開されたものだとし、以前に海軍がその存在を認めたことを把握している、と記しています。 その後、徹底的に検討した結果、もし流出映像を正式に認めたとしても、海軍の軍事機密漏洩に至らず、未確認の航空現象による軍事的な空域侵犯による以後の調査にも影響を与えないと判断したので、 一般の人々の誤解を解くために映像を公開した、とも書かれています。 それでもやっぱり、UFOらしき機体については 「未確認航空現象」というスタンスは崩していません。 そして海軍航空システム・コマンドのFOIA(情報自由法)ドキュメント・ライブラリーにて誰もができるようになったのでした。 どんな映像だった? それらはアメリカのバンドBlink 182の元メンバーであるが設立した、科学研究グループにして公益法人の To The Stars Academy of Arts(TTSAAS)によって掘り出された映像をThe New York Timesが広めたものでした。 Video: Video: Video: パイロットが大興奮ですね。 いわく、これらの映像は 赤外線センサーで撮影されたとのことです。 日本のニュースでも報じられる このニュースは日本にも波紋を呼び、NHKニュースでも取り挙げられました。 UFOとの遭遇に備え「手順定めたい」 河野防衛相 より— 河野太郎 konotarogomame 未確認航空現象とは? 海軍同様、ペンタゴンもこの未確認飛行物体のことを 「Unidentified Aerial Phenomena(未確認航空現象)」と表現しています。 そもそも「UFO=Unidentified Flying Object(未確認飛行物体)」の略なのに、不思議ですよね。 これについては、にて、海軍情報戦争作戦部のジョセフ・グラディシャー副部長による答えを掲載したことがありました。 Source: via , YouTube , , via , Twitter , , ,• Tags :•

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