ぴーしーまっくす。 バンライフを始めたい!!|じぇーぴー|note

食珈房ぴーべりー

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、写真の話題が出たので、そのつながりでカメラの話しです。 フィルムカメラの時代は、カメラを壊すなんてことはありませんでした。 もしも壊したら、それこそお家の一大事。 切腹モノでした。 ところがデジタルカメラになってからは、「壊れちゃった」「また壊れた」「ちょうど新しいの欲しいと思ってたからまあいっか」くらいなカンジになったような。 ぴーぱーのカメラは、仕事では現場の記録写真。 プライベートでは、旅行や登山、アウトドアでの想い出づくりで使っています。 でも現場や野外で使用すると、ついついカメラの使い方が雑になります。 ぶつけるくらいは日常茶飯事。 たまには落っことしたり、雨でぬらすこともあります。 キズの五つや六つ付いたって、いちいちきゃーきゃー構ってられません。 だからぴーぱーのカメラはいつもキズだらけです。 そんな使い方でも、フィルムカメラを壊したことはありませんでした。 ところがデジカメになってからは、壊れる壊れる。 次から次へと壊れます。 2、3年に一回は壊してきました。 一体どうしてそうもカンタンに壊れるのか? ぴーの扱い方が悪いのか?(ぱーではなく) そこでこれまで壊してきたデジタルカメラを紹介します。 操作もシンプル、画質も充分きれいでした。 単三電池2本で動くので、充電池のエネループを入れて使っていました。 旅行や登山の時は、エネループにすると他の物と充電器が共有できるので、カメラの充電器を持っていく必要が無く、荷物が少なくなって助かります。 とても気に入っていたのですが、ある雨の登山の時、このくらいの雨なら大丈夫だろうと、小雨の中で使っていたら、2、3分でシャッターが落ちなくなり、慌ててしまったのですが時既に遅し。 それっきり息を吹き返すことはありませんでした。 やっちまいました。 雨の山歩きの経験が浅かったので、カメラがこんなに水に弱いとは知らず、かわいそうなことをしました。 ところがいざ使ってみると、画質が悪い。 ザラザラです。 当時の防水カメラの画質の悪さを思い知らされました。 さらにカメラの立ち上がりが遅い、一枚目を撮った後に二枚目のシャッターを押せるまでにかかる時間(これを一言で表すいい単語はないものでしょうか?)が長いのでシャッターチャンスに弱かったです。 じつは仕事では、Nikonの一眼レフをメインに使っているのですが(決してぴーぱーはプロカメラマンではありません。 念のため)、これをサブに使ったところ、このカメラで撮った画像がNikonより青っぽくて(NikonとPENTAXのホワイトバランスの違いだと思います)、色味の違う写真が混ざると、クライアントからクレームが付きそうだったので、だんだんと使わなくなりました。 半年後くらいに、久々に使おうとしたら、バッテリーが充電を受け付けなくなっていて、それっきり使えなくなりました。 一個6千円でした。 デジカメの安さに驚きました。 その現場では、5カ所で一日中撮りまくらなければならなかったので、エネループを次から次へと入れ替えて撮り続けました。 単三電池で動くカメラだけに出来る芸当です。 現場終了後、仕事仲間に2つあげて、我が家に三つ残りました。 これを仕事や山で使いまくりました。 安いので、気軽に鞄やリュックに放り込んでおけるのが好きでした。 でも手荒に使ってぶつけたり落としたりしたら、液晶が割れたり、スイッチが入らなくなったりして二つ壊れました。 壊れた液晶。 痛々しい。 もう一つは今も健在ですが、安いだけあって、起動が遅い、シャッタータイムラグ有り、二枚目シャッターまでに時間が掛かる、暗いとピントがずれる&画質が急激に落ちるなど、色々難があって今はもう使っていません。 明るいところでは良く写るのですが、、、。 当時6万位したような、、、。 でもこのカメラはぴーぱーの期待にズバリ応えてくれました。 起動速い、シャッタータイムラグが小さい、二枚目も早い、暗さに強い。 今の最新のカメラと比べても遜色ありません。 やはり高いカメラは違うことを見せつけてくれました。 唯一のモンダイは重いこと。 これをスーツのポケットに入れておくと、重みでスーツが伸びてしまうのが困りものでした。 でも金属ボディだからでしょうか、頑丈です。 今も壊れずにキチンと仕事をしてくれる頼れるカメラです。 確かに軽くて画質も良いのですが、起動と二枚目が遅くてシャッターチャンスを良く逃してくれました。 でもなにより軽くていいので、よく出動させていたら、ご覧のように塗装がはげてアルミの地金が出てしまいました。 このカメラとは長い付き合いになりそうな、、、と思っていたら終わりは突然やってきました。 ヨルダン川の川岸で滑って川に落ちたぴーのポケットに入っていたので一緒に水没。 まさかのご臨終(この時の詳しい話しは)。 この時は結構ショックでした。 まず第一に防水。 そしてぶつけても壊れない、起動が速い、シャッタータイムラグが少ない、二枚目もすぐ押せる、暗さに強い、単三電池で動くカメラです。 電池で動くカメラはほぼ絶滅したので、とにかく防水カメラと言うことで、このカメラを買いました。 ところがこのカメラ、あまり多くは期待していなかったのですが、本当にスバラシイです。 ぴーぱーが必要とする条件を全て満たしてくれました。 しかもシリコンカバーを被せたら、さらに壊れにくくなり、階段の上から転がりながら落としても壊れませんでした。 シリコンカバーを付けて使ってます。 リンク また仕事でたまに、静かな場所で音を立てずに撮りたい現場があるのですが、このカメラのシャッターはほとんど無音で助かります。 期待以上にスバラシイです。 Amazonのレビューには、画質がちょっと、、、というのも見られますが、マニアの方にはそうかもしれませんが、一般レベルでは充分きれいです。 全ての面で、これまで壊してきたどのカメラよりも高性能です。 技術の進歩を感じます。 あまりに良いので、もう一台買って、ぴーとぱー二台体勢にしました。 このカメラでいつまでいけるのか?世界旅にも勿論持って行くつもりです。 こうやって書いてみると、本当に沢山壊してきました(決して威張れませんが)。 今となっては、どのカメラの悪いところ使いにくいところも、ほろ苦い想い出です。 カメラはそれぞれ一生懸命ガンバってくれたのでしょうが、かわいそうなことをしました。 なので壊れたとは言え、どれも捨てずに持っています。 これまでのぴーの人生は、カメラに優しくなかったかもしれません。 反省してます。 カテゴリー• 155• 414• 365• 2 アーカイブ•

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漫画「彼女とつーぴー」ネタバレ感想!ニヤニヤが止まらない青春とエロス!

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『ぴーあんどぴー』の想い はじめまして。 『ぴーあんどぴー』 代表の 高橋 京巳 です。 全てのお母さんが自信を持って育児ができるよう、『ぴーあんどぴー』はお手伝いしたいと思っています。 母乳育児は、母親としての「自信と誇り」を持つ、きっかけになります。 母乳を直接吸わせることは、簡単なようですが、乳首の形によっては手当てをしないとうまくできないこともあります。 病院勤務時、退院していくお母さんのなかには、「もうすこし関わってあげたい」と思う方がおりました。 それは、赤ちゃんとお母さんの授乳のタイミングがなかなか合わなくて、「自信がない」といっている方でした。 赤ちゃんは非常に利口で、飲みやすいおっぱい(乳首の長さや柔らかさ大きさが適当)かどうか生後3日で分かってしまいます(信じがたいと思われるでしょうが本当です)。 「もう飲めない!イヤだ!」と思ったとたん、絶対に口を開けようとしません。 無理強いすると、手足をつっぱり泣いて抵抗します。 そうなったら、お母さん一人では太刀打ちできません。 病院では助産師が付きっきりで介助していますが、うまく吸い付けないまま、不安を抱えて退院されていくお母さんがいます(もちろんその後の対処法もお教えしますが)。 その後ろ姿をいつも心配して見送っていました。 新米お母さんが早くおっぱいを飲ませることに慣れて、楽しみながら余裕を持って育児ができるようお手伝いしたいと思っています。 赤ちゃんにとって、飲みやすいおっぱいにしてあげるためにも、妊娠中から手当てをして母乳育児の準備をしましょう。 乳首の形や長さ等、気になったらご相談ください。 また、おっぱいがうまく吸い付けないなど、授乳でお困りの方、ご連絡ください。 幸せな母乳育児のためのお手伝いをさせていただきます。 安心できる出張サービスで最善のサポートを 妊娠・出産、そして新生児を家庭に迎えて慣れない育児に取り組む時期は、女性の心身ともにデリケートな対応が求められていると『ぴーあんどぴー』は考えています。 誰もが同じではなく、それぞれのお母さんと赤ちゃんに合ったケアを提供し、全てのお母さんが自信を持って育児ができるようにお手伝いしたいと思っています。 そのために、お母さんが一番安心してリラックスできるご自宅でのサポートが最善だという考えから、『ぴーあんどぴー』のサービスは、完全予約制の出張サービスです。 東京都内23区の他、都下の各市町村の皆さまにもご利用いただくことができます。 お電話で、また、から、お気軽にお問い合わせください。 検索: 自己紹介.

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出張訪問型母乳育児支援*ぴーあんどぴー*

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『ぴーあんどぴー』の想い はじめまして。 『ぴーあんどぴー』 代表の 高橋 京巳 です。 全てのお母さんが自信を持って育児ができるよう、『ぴーあんどぴー』はお手伝いしたいと思っています。 母乳育児は、母親としての「自信と誇り」を持つ、きっかけになります。 母乳を直接吸わせることは、簡単なようですが、乳首の形によっては手当てをしないとうまくできないこともあります。 病院勤務時、退院していくお母さんのなかには、「もうすこし関わってあげたい」と思う方がおりました。 それは、赤ちゃんとお母さんの授乳のタイミングがなかなか合わなくて、「自信がない」といっている方でした。 赤ちゃんは非常に利口で、飲みやすいおっぱい(乳首の長さや柔らかさ大きさが適当)かどうか生後3日で分かってしまいます(信じがたいと思われるでしょうが本当です)。 「もう飲めない!イヤだ!」と思ったとたん、絶対に口を開けようとしません。 無理強いすると、手足をつっぱり泣いて抵抗します。 そうなったら、お母さん一人では太刀打ちできません。 病院では助産師が付きっきりで介助していますが、うまく吸い付けないまま、不安を抱えて退院されていくお母さんがいます(もちろんその後の対処法もお教えしますが)。 その後ろ姿をいつも心配して見送っていました。 新米お母さんが早くおっぱいを飲ませることに慣れて、楽しみながら余裕を持って育児ができるようお手伝いしたいと思っています。 赤ちゃんにとって、飲みやすいおっぱいにしてあげるためにも、妊娠中から手当てをして母乳育児の準備をしましょう。 乳首の形や長さ等、気になったらご相談ください。 また、おっぱいがうまく吸い付けないなど、授乳でお困りの方、ご連絡ください。 幸せな母乳育児のためのお手伝いをさせていただきます。 安心できる出張サービスで最善のサポートを 妊娠・出産、そして新生児を家庭に迎えて慣れない育児に取り組む時期は、女性の心身ともにデリケートな対応が求められていると『ぴーあんどぴー』は考えています。 誰もが同じではなく、それぞれのお母さんと赤ちゃんに合ったケアを提供し、全てのお母さんが自信を持って育児ができるようにお手伝いしたいと思っています。 そのために、お母さんが一番安心してリラックスできるご自宅でのサポートが最善だという考えから、『ぴーあんどぴー』のサービスは、完全予約制の出張サービスです。 東京都内23区の他、都下の各市町村の皆さまにもご利用いただくことができます。 お電話で、また、から、お気軽にお問い合わせください。 検索: 自己紹介.

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