マイクラ テクスチャ 作り方。 【マイクラ】絵画の絵を好きな画像に変更する方法

超簡単、マインクラフトの「リソースパック」作り方マニュアル

マイクラ テクスチャ 作り方

pack. 中に「Roaming」というフォルダがあるはずなので開く。 すると「. minecraft」というフォルダが発見できるので、それを開きます。 「resourcepacks」というリソースパックフォルダがあるので、そこを開く。 自分の作りたいリソースパックの名前をつけたフォルダーを作成。 今回は「TEST」というフォルダー名にしました。 「TEST」フォルダーの中で右クリックして、新規作成からテキストドキュメントを選択し、メモ帳ファイルを作成する。 新しく完成したテキストドキュメントの中を開き、そこに以下のテキストを入力する。 0以上の設定で、バージョンが1. テキストを入力したら、名前をつけて保存をする。 ファイル名を 「pack. 文字コードは 「ANSI」にして保存します。 これでpack. mcmetaは完成。 pack. pngの作成 「pack. png」はリソースパックを選ぶ時に表示される、リソースパックの画像のこと。 ペイントやSAI、GIMPなど。 自分の好きなペイントソフトで画像を作ろう。 png」として使うことにした。 作ったpack. pngは、pack. mcmetaを保存したリソースパックと同じ場所に入れておきます。 assetsを用意する 最後にAssetsフォルダーを用意して完成ですが、これがちょっとややこしい。 まず、今回作るリソースパックは1. 0対応なので、. minecraftフォルダーにある「versions」というフォルダーを開く。 その中に「1. 10」とか「1. 2」とか、今までダウンロードしたことのあるマインクラフトのバージョンデータが入っていると思います。 今回は1. 0対応を作るので「1. 11」というフォルダを開きます。 中に「1. jar」というファイルがあるので、 それを解凍する。 TEST(作ったリソースパックのフォルダ)• assets• minecraft• texutures• blocks• 編集したい画像. 今回は試しに「土ブロック」の見た目を変更して、実際にゲーム内で見た目が変わるか。 やってみる。 中に入っている「dirt. png」を、ペイントなどに入れて編集する。 ぼくの場合はPhotoshopに入れて、色合いを赤色から緑色に変更してみた。 変更したファイルはそのまま上書き保存。 これで土の色が変わるはずです...。 リソースパックを入れて。 地面を掘って土を見ればこの通り。 ちゃんと緑色の気持ち悪い土ブロックになってますね。 こんな調子で、自分の変えたいブロックの画像データを編集していく感じです。 バニラの一部を調整して使ってます ちなみにぼくたちは、バニラの見た目を完全に変えてしまうようなリソースパックには興味がなくて、バニラブロックのほんの一部だけを調整して使っています。 例えば、このようにガラスを完全に透明にしたり...。 高級そうなガラスを作ったり。 あまり使わないブロックを色違いのレンガブロックとして使ったりしています。 このくらいの調整なら簡単なペイントソフトで十分に出来ますから。 無料でやりたい人はGIMPを。 有料でもいいからいいソフトを使いたいならPhotoshopがオススメです。 resourcepacks• pack. mcmeta• pack. png• assets この3つのファイルが入ったフォルダを作り、それを「resourcepacks」の中に入れるだけ。 あとは「assets」内に入っているブロックやエンティティの画像データを、ペイントソフトで好きなように編集して上書き保存すればOK。 慣れれば非常に簡単ですね。 ちょっとした微調整がしたい、という人なら自分で作ってしまうのが良いでしょう。 逆に手の込んだすごいリソースパックを使いたい場合は、配布されているモノを使ったほうが速いかも。 もちろん、最初からすべて自分ですごいリソースパックを作るのも全然アリだと思います。 ということで以上「超簡単、マインクラフトのリソースパック作り方マニュアル」を終わります。

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【マイクラ】超簡単?リソースパック作り方

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イスのデザイン 20種のイスのデザインから紹介します。 ゆったりイス 基本的なイスのデザインから紹介していきます。 まずはコチラ。 階段ブロックはそもそもテーブルの前に置くだけでイスに見える便利ブロックです。 この階段ブロックに、 トラップドアや看板、額縁、絵画などを貼り付けることで、色んな形に変化します。 あぐらイス ハーフブロックのまわりに看板を貼り付けたもの。 テーブルが低いときに使えます。 低いイス さっきのイスと違い、ハーフブロックのまわりにオークのトラップドアを付けたバージョンです。 オシャレイス ハーフブロックをブロックの上側に配置して、トラップドアを足にしたもの。 ハーフブロックの上にカーペットを敷くと可愛くなります。 いまは トラップドアの種類が木材の種類と同じだけあるので、内装の雰囲気にピッタリ合わせることができます。 スツール スツールって背もたれと肘掛けが無いイスのことらしいのですが、これはスツールじゃない気がします。 まぁそれは置いておくとして、こちらのイスは マツのトラップドア3つで出来ています。 どの種類でも同じように作成できますが、オークやアカシアとかだと座面がスカスカするので向いてなかったりします。 マツで作ると、なんだかRPG風の酒場のイスっぽくてお気に入りです。 こちらも木材の種類に合わせて変えられます。 肘掛けはやっぱりトラップドアの方が安定感がありますね。 チェア フェンスを下に4つ囲むように設置し、背もたれ部分にもフェンスを2個設置して作ります。 座面はスッカスカですが、それでもイスのように見えます。 アームチェア 階段ブロックを置いて、トラップドアで肘掛けを作り、背もたれもトラップドアで作ったアームチェア。 古風な建築に似合いそう。 ゲーミングチェア さっき紹介したアームチェアの下に エンドロッドを付けたバージョンです。 これだけで一気にゲーミングチェアっぽくなります。 カラーリングが白ベースなためか、歯医者さんにあるようなイスにも見えてしまいます。 エンドロッドで高さを上げると、イス自体がかなり大きくなってしまうので、イスの周りの床をハーフブロックで埋めておくと自然になります。 リビング用のイス どこでも使えるシンプルな肘掛なしのイス。 リビングにあるイスって肘掛けが無いイメージが強いです。 トラップドアと階段ブロックの木材の種類を変えてみたり... また 階段ブロックをハーフブロックにしても可愛いです。 トラップドアはアレンジがいろいろ出来る万能アイテムです。 書斎のイス 手前のマツで作った方が書斎のイスっぽいですね。 シラカバの方はダイニング向きな感じがします。 階段ブロックを逆さに配置し、そこにドアを置いて作ります。 カウンターチェア 足が一本のイス。 酒場・バーにうってつけのデザインです。 足の部分は鉄格子、板ガラス、エンドロッドでできます。 脚長イス 足の部分が長いので適当に名付けました。 座面が1ブロックより少し高くなっています。 背もたれはドアではなくトラップドア。 実はこれ全部トラップドアで出来ています。 中華風のイス ジャングルのトラップドアと階段ブロックで作ったイス。 ジャングルのトラップドアのデザインは、和風で可愛い。 二人掛けのイス 二人でも座れるちょっと横長のイス。 背もたれや側面はトラップドア、座面は逆さの階段ブロック同士をくっつけたもの。 座面にはカーペットも敷いて柔らかく! 和風な座椅子 足が無いため座面から床にとても近いイス。 トラップドアで小さな背もたれにし、座面はカーペットだけ。 和風建築や中華街の建物の内装にピッタリです。 座面をハーフブロックにしてもとっても可愛いです。 カーペットだけだと何だかな、と言うときはハーフブロックで! ソファのデザイン 残り7種がソファのデザインです。 幅広い部屋の内装や、ゆったりとした空間を演出したい時に活躍。 肘掛けが出来るように、 両端は内側に向けて配置するようにしましょう。 ローソファ 中央はハーフブロック、両端は階段ブロックで作った座面の低いソファです。 ソファベッド 座面高めのソファベッドです。 このソファは、背もたれである トラップドアを後ろ側に倒すことが出来るので、そのままベッドに変身できるのです。 カーペットを除けば、全てトラップドアで作成されています。 柔らかいソファ ベッドの白い部分を 端っこにするように2個くっつけることで、左右対称の柔らかいソファが再現できます。 背もたれはトラップドアで、肘掛けは看板で作ります。 ローソファ 上で紹介したソファと同じくベッドを置いて、肘掛けはトラップドアにします。 もう一つトラップドアを後ろ側に置いて、ベッドのある後ろ側にはベッドと同じ色の羊毛を置きます。 こうすることで、より柔らかい座り心地になること間違いありません。 オマケ:ベンチ 逆さの階段ブロックを両端に、中央はハーフブロックで作ったシンプルなベンチ。 カーペットありにすると、これもソファのように扱えます。 ただし、机にも見えてしまうのでベンチの前にテーブルを置く場合は大きめのものにすると自然です。 イスデザインまとめ イス・ソファーのデザインを27種紹介しました。 いつもと違う内装作りのお手伝いができていたら良いなと思います。 イスの他に机や、その他の家具は一つの記事に100個まとめてあるので、合わせて参考にしてみてください。

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【マイクラ】絵画の絵を好きな画像に変更する方法

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ページ目次• 土台を作ろう編 リソースパックは複数のフォルダやファイルを組み合わせて作ります。 まずは以下のように土台となるファイルを揃えてゆくのですが「pack. mcmeta」などよくわからないファイル等もあるので、今回はひとつひとつ説明していきます。 名前はタイトル部分に表示されます。 名前を「pack. png」に変更しておきます。 この部分に反映されるアイコンです。 mcmeta」を作成します。 以下の手順で作成してください。 ・デスクトップにメモ帳を新規作成します。 ・中に以下のコードをコピペします。 8以降:2 1. 11以降:3 それ以外:1 ・descriptionの説明文の部分を変えます。 基本的には半角英数字を使ってください。 文字化けしてしまいます。 「"」は削除しないでください。 この部分に反映されます。 ・名前を付けて保存します。 名前を「pack. mcmeta」にして保存します。 拡張子が mcmetaになるように保存します。 名前は「assets」にします。 これでひとまず土台ができました。 スポンサーリンク テクスチャを描こう編 まずテクスチャを編集する前に、画像編集ソフトを用意しておきましょう。 特に使いこなせるソフトがない場合は「」をオススメします。 また、「」などの解凍ソフトも用意しておいてください。 今回は例として丸石「cobblestone」を変更していきます。 結構直感的にいけちゃいます。 名前はそのままにして保存します。 これで自作リソースパックの完成です。 また、一つのブロックに複数のテクスチャファイルが用意されている場合はそのすべてを書き換える必要があります。 スポンサーリンク ゲームで適用しようの編 先ほど作ったリソースパックをゲームで適用させていきます。 minecraft」内にある「resourcepacks」の中に自作リソースパックを入れます。 一番最初に自分で名前を決めて作ったフォルダがリソースパックにあたります。 開いてある場合は一度閉じて開きなおさないと更新されません。

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