アマイモン メギド。 ガープ(メギド72)とは (ガープとは) [単語記事]

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アマイモン メギド

こんにちは、です。 前回の第3回の強襲では多くのソロモン王が利用したであろうバーサーク及び怒涛について、今回は改めて紹介させてもらいます。 バーサークとは? バーサークとはベレトと一緒に登場した特殊状態の一種です。 特殊状態とは列化・全体化の対象外で状態異常の治癒や強化解除などはされず、解除方法は戦闘のみとなります。 ただし、攻撃力の上昇に関してはそのターン中のみ解除され、ターン終了時は経過ターン分の攻撃力の上昇をします。 バーサーク状態では以下の特徴があります。 発動時に攻撃力が25%もしくは50%上昇する• 毎ターンの終了時にも25%上昇し続ける• 攻撃力上昇の上限は 125%、奥義・覚醒スキルによる付与なら上限150%になる• 毎ターン最大HPの10%の反動ダメージを受ける• 攻撃力上昇自体はバフなので束縛によって上昇をストップさせることができる。 カウンターメギドにのみ付与可能 怒涛とは? イポス(カウンター)にて実装されたトランスの一つです。 トランスとは敵・味方の編成自体に付与するバフです。 要はフィールド魔法。 強化解除による解除は受けず、他のトランスが発生した場合は上書きされます。 概要としては、ボルテージ数に応じてバーサーク状態の味方を更に強化する状態です。 内容としては以下。 ボルテージはバーサーク状態のメギドが攻撃行動をした時上昇する• 上昇量は1回の行動で バーサーク状態のメギドの人数分だけ上昇する• ボルテージ1につき6%の攻撃力上昇• 最大ボルテージは70で 攻撃力が420%上昇する• バーサークの 反動ダメージも最大で30%にまで上昇する 怒れるバーサークのメギドたち ベレト No 祖13 HP 5968 覚醒ゲージ 5ゲージ 攻撃力 1206 スタイル カウンター 防御力 411 クラス トルーパー 素早さ 626 CV 明坂 聡美 加入手段 ストーリー加入 ストーリー加入で全ソロモン王が入手可能で最初のバーサークメギド。 かわいい。 高い攻撃力と素早さ、そして他のバーサークメギドの倍近い手数を誇るのが特徴。 反面、耐久力がかなり低く、味方やオーブなどのサポートが必須のレベルな上に不死者特有の育成難易度の高さによって出番がストーリー加入メギド縛りなどでしか出番がなく、今まではストーリーやイベントで登場する可愛いマスコット的存在になりがちだった。 しかし、イポスによる怒涛の登場でその 手数の多さや 専用オーブの圧倒的全体火力などの他のバーサークメギドよりも優れた点があり、一気に需要が上昇した。 やったね!ベレトちゃん。 出番が増えるよ! 特徴として覚醒スキルでは自身をバーサークにできるが、覚醒ゲージも長めなので自分でバーサークするより他メギドにバーサークにしてもらう方が早い。 代わりに20%でアタックが追加される特性で勝手に殴ってもらったり、アタックメインの怒涛状態ではベレトの奥義によって全体蘇生と共にアタック強化で大幅な火力アップが可能にもなる。 奥義には呪い状態を同時に付与するが、 ゼパル(カウンター)の覚醒スキルの状態異常耐性で対策が可能。 MEにはアタック追加や反撃、踏み止まりに加え古代生物への特攻が付与できる。 うまくかみ合えば高火力を簡単に叩き込めるだろうがそうでなければ、他のメギドをリーダーにする方が無難。 ちなみにバーサーク状態になると槍を手前に向けた前かがみの姿勢になる。 かわいい。 奥義ではお馴染みの地団駄を踏む。 かわいい。 ゼパル(カウンター) No 祖16 HP 6210 覚醒ゲージ 4ゲージ 攻撃力 1150 スタイル カウンター 防御力 409 クラス ファイター 素早さ 642 CV 加隈 亜衣 加入手段 ガチャ産 ガチャ産でティアマトに次ぐ3体目のバーサークメギド。 奥義で味方単体をバーサークにすることができることで、カウンターメギドの火力の底上げにバーサークが利用されるようになった始めてのメギド。 覚醒スキルではバーサーク状態のメギドにアタックを追加しつつ状態異常耐性とステータス弱体耐性を付与できる。 しかも、MEはバーサークのキャラが5体いれば自身は攻撃力が100%、味方は40%上昇という驚異の値である。 自身がバーサークなら覚醒スキルを発動後にスキル追加をすれば再度バーサーク状態のメギドにアタック追加して一気に敵をタコ殴りにできる。 組み合わせ的に後述するイポス(カウンター)の奥義などがメジャーな方法。 他スタイルでのスキル追加はアタック追加の対象が減るので注意。 スキル追加方法(カウンター)• イポス(カウンター)の奥義• アクィエルの覚醒スキル(状態異常5個以上) ちなみにバーサークは全体化や列化の効果対象外なので、他のバーサークメギドと併用して初めて真価を発揮する。 そのためかMEにトルーパーはバーサークした味方が出ると覚醒ゲージが増加する効果がある。 ベレトやなどが最適とも取れなくもないがボティスやス(カウンター)などのメギドもおすすめである。 ゼパル(カウンター)は、無料でクズがもらえるイベント『傀儡の王と操られた花嫁』で初登場にしてフラウロスに続く初期にリジェネレイトをしたメギド。 このゼパルがリジェネした理由は、 洗脳されてされた姿という多くのソロモン王に受け入れがたい設定でもある。 ある意味でリジェネはいいこととは限らない一例にもなっているので今後も同じようなマイナス方面のリジェネがなくもない・・・のだろうか。 筆者的には子供のメギドたちにはそうなって欲しくないところであるがまあ、メギド運営だしゼパルも 15才の少女だったりするので 普通にありえる。 イポス(カウンター) No 祖22 HP 8705 覚醒ゲージ 4ゲージ 攻撃力 617 スタイル カウンター 防御力 630 クラス ファイター 素早さ 489 CV 上田 燿司 加入手段 イベント加入 バーサーク女子高校に担任として赴任したおっさんメギド。 バーサークと共にPTを怒涛状態にすることができる唯一のメギドにして、バーサークメギド全ての需要の爆上げをもたらした存在。 入手手段はイベント『魔獅子と聖女と吸血鬼』で入手。 イポスとベレトだけは持っているという人も多い。 ただしイベント加入メギドは、イベントをプレイしたソロモン王は全員持っているが逆にプレイしていない新規ソロモン王などは持っていないので需要は周期的に上がるおっさんでもある。 特徴としては2点• 味方編成を怒涛状態にすることができる• バーサーク状態のメギドにアタックを追撃させることができる• スキルひとつで怒涛状態にすることが可能。 怒涛状態では、 バーサーク状態のメギドが攻撃するとボルテージが上昇し、ボルテージの数値が高いほど攻撃力と反動ダメージ量が上昇する(ボルテージは1回の攻撃にバーサーク状態の味方の数だけ上昇)。 バーサークでは攻撃力が150%上昇し、合わせて攻撃力が 最大570%も上昇する。 また、怒涛状態はトランスという編成そのものにかけるバフなので、解除や戦闘でも効果が消失しないのも特徴。 つまり一度怒涛状態になってしまえば他のトランスが発生しない限り効果は消えない(トランスは新しいものに上書きされてはしまう)。 イポスは更に特性で怒涛状態だとアタックが必ず追加されるようになる。 自身をバーサークにして怒涛ゲージを自動で増やせるのはもちろん、強力な奥義や覚醒スキルも手軽に発動しやすくなるのもポイント。 つまりアタックをイポスに与えると勝手に他メギドが攻撃するようになる。 ゼパル(カウンター)は覚醒スキルでバーサークの味方にアタックを追加することができる。 全メンバーがバーサーク状態で追撃状態なら合わせて 9回のアタックが発生し、一気にボルテージは45も上昇する。 また、ゼパルと自身の特性によって覚醒スキル後にアタックが二つある状態だと奥義が発動するので事前にゼパルにターゲットを合わせておくとゼパルが もう一度覚醒スキルを発動させる。 つまり また9回アタックする。 さらに 死蝶(オーブ)をうまく利用すれば、またゼパルが覚醒スキルを発動させることも可能。 ベレトによるアタック強化も加えればだいたいこのコンボで20万以上のダメージが普通に出る。 しかもループが簡単。 ただし、デメリットとしてここまでの準備期間がかかること、途中敵の攻撃で死なないような対策をすること、ループさせる前に敵のHPが尽きてしまうこと、このコンボをしたソロモン王はとてつもない快楽を覚えてしまい中毒になってしまうなど運用上の注意は必要である。 ベレトやなどを踏ませるもよし、マルファスやフォルネウス、ボティスなどの強力な奥義、覚醒スキルを持つメギドともがある。 このMEの汎用性はバーサーク以外にも効果的なのもポイント。 このようにイポスがいるだけでバーサークの運用を大きく変えることができる。 いるのであればぜひ育成して運用してあげよう。 というのも、他のバーサークメギドとのが高いのが特徴だが、イポス単体でも味方をバーサーク状態にさせつつ、地道に殴らせるだけでもある程度強さを発揮する上に本人はかなり耐久力が高いのでワントップやサタニックリブラなどの盾役にもできるのもポイント。 No 真58 HP 9316 覚醒ゲージ 5ゲージ 攻撃力 1200 スタイル カウンター 防御力 420 クラス ファイター 素早さ 276 CV 山岡 ゆり 加入手段 ガチャ(テルミナス) 常に腹ペコで敵を貪り食うが如く攻撃と同時に吸収をするバーサークメギド。 技の倍率は低めではあるものの、高い攻撃力やバーサークで補っており且つ特性によって バーサーク時には盾系メギドすら凌駕する耐久力とHP吸収で驚異の生存力を誇る。 その耐久力の高さはサタニックリブラを持たせ盾役も十分に務まるほど。 素早さも特性で上昇するため序盤は後に攻撃しつつ、バーサーク後は先に行動してサポートや殲滅などが可能。 この特徴と腹ペコ暴食ということも合間って、モンハンのイビルジョーをメギドにしたんじゃないかという印象を受けなくもない。 スキルでは敵全体をまとめて攻撃しつつHPを吸収しできバーサークの反動にも対応できるが倍率が低いので吸収量は低い。 しかしバーサークや怒涛による攻撃力上昇や覚醒スキルによるスキル強化で自己強化で補えば十分な効果がある。 奥義は列攻撃でありつつ自身をバーサークにする効果に加え、 2度目以降は自身の両隣もバーサークにすることが可能。 ただし、覚醒ゲージが5と多いのでイポス(カウンター)やゼパル(カウンター)のME、ティアマトのスキルなどを利用するなど工夫が必須。 また、戦闘になったメギドに再度バーサークを付与するのにも一躍買う。 MEは攻撃力上昇やHP吸収の付与、更にその効果の上昇が付与できるが、ゼパルやイポスのMEと違いバーサークが完了してから真価を発揮するので、序盤は特徴が薄いのはご愛嬌。 反面、PT全体の耐久性が上昇するので長期戦に向いている。 もっとも、怒涛によってバーサーク状態になってから長期戦になることはあまりないのも事実。 ティアマト No 真17 HP 7349 覚醒ゲージ 4ゲージ 攻撃力 1155 スタイル カウンター 防御力 621 クラス ファイター 素早さ 280 CV 浅倉 杏実 加入手段 ガチャ産 通常時は支援、を与えないと特性によってバーサークになり凶暴化するメギド。 通常時はスキルで覚醒ゲージ+1を前列に付与し、覚醒スキルでは蘇生が可能。 バーサークになると一転して全て攻撃技に変化。 スキルでは1. 5倍の単体攻撃、覚醒奥義では高火力の6連撃となる。 動きとしては序盤は味方の覚醒ゲージを上昇させ、準備が出来たら 味方によってバーサークさせることがオススメ。 というのもティアマトの 特性によるバーサークは攻撃力上昇の上限が125%で若干低い。 もちろん125%でも十分な上昇量なのでを送らずに手軽にバーサークさせるのもあり。 敵の耐久力やバーサークになる手間などを鑑みて考慮すべし。 もしくはバーサークさせずに支援させ続けることも可能だが、攻撃力はゼパル(カウンター)よりも微量に上回り、バーサークキャラでは3番目に高い。 付与がゼパルより優先されるのでターゲットを指定するなど注意が必要。 また、素早さは280とかなり低めで常に行動が遅いのもポイント。 行動を潰されないようにしよう。 奥義は攻撃をくらうほど威力の上がり、 最大7. 25倍をバーサークと怒涛状態で引き上げた攻撃力と掛け合わせた威力が圧倒的。 ティアマトの攻撃力は1155で、バーサークと怒涛によって7000を超え、威力は5万を悠に超える。 また、覚醒スキルではフェイク・ハニワキングなどのオーブやネルガルのMEなどで高火力の連続攻撃を防御を無視して相手に叩きつけることもできる。 MEは攻撃力の上昇やファイターに庇わせることができるが、ティアマト自身が奥義の特性や高い防御力を生かして庇ったり攻撃を受けたいことが多いためリーダーにはあまり向かない。 もちろん他の運用を考えるなら話は別。 バーサーク状態での専用ポーズが用意されてて、前かがみに相手を睨むようになる。 要はをあらわにする。 本人の覚醒スキルでのHP調整や奥義の5人瀕死状態も簡単に達成できるのもポイント。 また奪取、破壊に加え敵全体に暗闇や攻撃力低下を付与できるのも特徴。 毎ターン確率で自身に追加されるスキルでの前列に1回攻撃無効や奥義による回復&攻撃力バフを高い素早さで先駆けて付与することができる。 バルバトス(カウンター) リーダーにすることでチャージ一つで体力の半分を回復できる奥義や高い倍率の攻撃力バフで味方のアタッカーを支援できる。 また、バーサークを密かに追い詰めることのできる毒も無効化できるのも特徴。 ネルガル MEで味方ファイターに防御無視を付与できる上に味方をかばうことができる。 また、スキルで反撃状態に覚醒スキルで防御無視の連続攻撃が特徴。 さらに1度だけ戦闘から自動復帰できスキルが瀕死状態だと真価を発揮するのもポイント。 また、攻撃力もかなり高い部類なのでアタッカーとして優秀。 (カウンター) MEでファイターへの自動蘇生や自身・トルーパーには25%以下で2回の攻撃無効が強力。 さらに自身もHPが33. もちろん反撃はされない(しないで)。 バフ編 グレ 奥義による圧倒的な防御性能や前列へのアタック強化はシンプルかつ強力。 一部の敵に関しては完封することもよくあるので安定した戦略が実現できる。 フォルネウス スキルでスキルダメージの軽減や奥義での回復と共にスキル強化を付与できるのがポイント。 一度回復して敵の攻撃に備えつつ、準備をする上で優秀ではある。 ただし、火力面は最弱レベルなので注意。 ボティス 2回のダメージ無効を付与してかばうことができるのはもちろん、奥義では全体に30%アタック強化すれば45%以下のダメージを無効化できる。 敵が連続攻撃系のボスであれば特に効果的で強化解除されない限り無敵である。 序盤こそ動きも遅く厳しいが乗り越えれば完封できる。 アムドゥスキアス スキルでの攻撃2回無効、奥義ではHPの回復も可能なメギド。 覚醒スキルでは1列に暗闇も付与できるのでPTの生存力がかなり高まる。 ムルムル 覚醒スキルによる容量+1はが溢れることもある怒涛ではが大きく、その後に自身の奥義でアタックを追加することで味方の攻撃回数も増やすことができる。 (ラッシュ) スキルで手軽なアタック強化と防御力低下に加え、攻撃回数が多い怒涛編成に覚醒スキルで固定ダメージを付与できるのがポイント。 敵の強化状態も解除できるので敵のバフ直後に調整して入れれば鎧袖一触である。 とにかく味方全体へ攻撃力110%のバフが強力であり、アタック強化すれば155%でバーサク、怒涛と合わせて725%である。 頭が痛くなるほどの攻撃力の上昇に多くのソロモン王は悶絶するだろう。 また、耐久力が高く、ワンボトム要員としても実は利用できる。 フォラス 言わずと知れた汎用性と最強の二面性のおっさん。 全体化して暴れるもよし、お手軽にアタック強化するもよし、で覚醒上昇やカミハカリで全体へ攻撃1回無効を付与するもよし。 なんでもござれ。 ティアマトと並んで覚醒上昇要員として優秀。 また、敵を混乱状態にする覚醒スキルでやチャージ強化で奥義の連発なども可能にする。 さすがだぜ、コラ。 連続攻撃や威力の低い攻撃であればダメージを0にできるため、例えバーサーク状態になっても生存能力を維持できるのがポイント。 ザガンであれば反撃や高倍率の奥義、ブニは覚醒ゲージ減少の妨害などかばうこと以外にもがある。 フェニックス(カウンター) 覚醒スキルを使えば自身に自動蘇生が付与でき、奥義で全体蘇生をすることでPTの立て直しが可能。 また、奥義はHPが基準を満たしていればアタック追加や攻撃力バフが付与されるためHPを全員減らしておいて奥義発動で全体へ高倍率の攻撃バフとアタック追加で猛攻をかけるスタンスも可能。 命を燃やしていくスタイルが推奨される。 ハック ノックバックによって味方トルーパーのダメージを上昇させることがシンプルに強い。 また、自身もHPが減るほど威力の上がる奥義、覚醒スキルがバーサークと相性もよく、奥義による地割れ地形では防御力低下の効果がありが高い。 防御的なデバフと奥義による前列へのスキル強化付与が強力でそれに加え、ターン終了時に覚醒ゲージ+1というのも特徴。 安定したバフ、デバフの付与が可能。 また素早さがかなり早いのでオーブ役にも最適。 ス(カウンター) 横一列へスキルで暗闇、奥義では病気・毒が付与できる。 その上、覚醒スキルでは単体へ1ターンではあるものの列化と共にカウンターに攻撃力上昇のバフも付与できる。 素早さも高いので先駆けて行い、アタック追加スキルで奥義発動などがおすすめ。 マルファス スキルによる行動の阻害や覚醒スキルで防御力を大幅に低下させるデバフがポイントだが、特に奥義によって全体へ攻撃1度無効を付与できるのはバーサークと相性がいい。 またリーダーにすればトルーパーを一度だけ蘇生させることができるので耐久面で心配なベレトなどをそこに座らせてあげると安心できる。 ちなみに蘇生時は覚醒ゲージの減少はない。 アリトン 特性により33. ただし自身が瀕死でバーサーク状態でも発動するためHPを常に高くする必要があるのでヒーラーなど回復手段を確保する必要がある。 アクィエル 状態異常を付与するほど味方にバフを付与する量が多くなる覚醒スキルが特徴。 特に5つ以上付与すれば自身以外にスキル付与をできるのはあまりにもロマンがある。 やる場合はバラムやアアレプトなどの状態異常をたくさん付与できるメギドをセットに使用する必要がある。 ついでにアマイモンもセット運用すると断罪が捗る。 フルカス 奥義で敵の防御力0にすることができる。 実質的な防御無視状態なのでその間に殴り込みをかけると気持ちよくなれる。 ただし、覚醒スキルによる反動ダメージは前列の採用率が多いバーサーク編成にはデメリットにもなりうる場合はあるのでそこは考慮しよう。 攻撃編 アマイモン 高い攻撃力に加え、高倍率の自己バフや状態異常が多いほど威力の増す奥義が強力。 採用する際はバラムやフルーレティ、などのデバフが得意なメギドを一緒に使用することもおすすめ。 アロケル 手軽に高い倍率の攻撃バフに加え、HPが減るほど高火力の奥義で敵をワンパンする。 威力は最大倍率は11. 5倍とティアマトをも上回る破壊力を持つ。 (カウンター) HPが33. 更に覚醒ゲージ減少や悪夢の付与も可能なので妨害役としても優秀。 ベリト(カウンター) 瀕死状態だと攻撃力30%上昇するシンプルな効果とめまい付与、高倍率の奥義など攻撃と妨害を両立して行える。 反面、耐久力は低めなので注意。 カスピエル(カウンター) HPが減るほどHIT数が増す覚醒スキルとのがとにかくマッチしている。 防御無視効果と併用して放てばその破壊力は圧倒的。 反面、特性による根性があるものの耐久力が低めなので対策は必須である。 シトリー(カウンター) 高い攻撃力がシンプルにがある。 また、全体への攻撃とスキル強化を行う覚醒スキルや高倍率の奥義などもポイント。 バーストメギドをいれて滞水地形にして更に火力アップを狙うのもおすすめ。 レラジェ(カウンター) カウンターの中では素の攻撃力がトップであるメギド。 シンプルにがある。 しかし、スナイパーは後列で前列の多いバーサークとは噛み合わない部分があるので注意。 (カウンター) レラジェには劣るもののシンプルに倍率の高いスキルや奥義、そしてお馴染み悪魔特攻で相手を粉砕する。 困ったら彼女を入れて殴らせても十二分に強い。 またレラジェとは違い、妨害役として容量低下や列めまい付与も強力。 以上でこの記事は終わりとなります。 いかがだったでしょうか。 バーサークは以前は攻撃がある程度緩やかだったり、ギミックによってダメージを与えることで強くなるような敵に適しています。 バーサークには最低一人だけいれば可能な手頃さに加え、怒涛状態にすれば協奏や点穴、ハイドロボムですら追いつけないほどの圧倒的火力を発揮できます。 強襲だけじゃなく、大幻獣やメインストーリーの攻略にもバーサークと怒涛には今後活躍が期待されています。 皆さんもぜひ、レッツ・バーサーク!! MegidoKST72.

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メギド72ブログ その1105 暴走少女と呪いのシナズ島 5話

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ざっくりストーリー ・コルソンの「魂無き軍団」で壁を作り、変容したジニマルに近づく ・ジニマル融合体との戦い、ソロモンたちの勝利 ・消えかかっているジニマルをソロモンが召喚する ・魂がヴァイガルドにあるため、取っ掛かりがある状態 ・魂と身体を繋げて召喚で実体化させる試み ・召喚されたジニマルが仲間として加入 ・ガープと和解するがアマイモンは一度メギドラルに帰る ・軍団を解体し、一時的に姿を隠して好機を待つ作戦に というわけで、ガープたちの絆も復活、ジニマルも仲間として召喚できた熱いストーリーでした。 今回はガープの過去が描かれた点も非常に重要ですね。 そしてメギドのヴァイガルドへの干渉方法もひとつ明らかになりました。 うーん、なかなかエグい設定だぜ…!死体から再構成したので元の身体が再現されているそうですが、ちょっと抵抗ある方法ですね。 この方法を編み出した「古代秘想を扱うメギド」も気になる所です。 最近の投稿• 最近のコメント• に ナカジマ より• に 匿名 より• に ナカジマ より• に ナカジマ より• に ナカジマ より アーカイブ• 104• 83 カテゴリー• 123• 153• 103• 116• 44 姉妹サイト.

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