クラブツーリズム 一人旅 年齢層。 クラブツーリズムはじめての一人旅説明会に行ってきました!

おひとりさまツアーって?

クラブツーリズム 一人旅 年齢層

長年ツアーに参加してきたが、一昨年程前から始まったバス車内マナー啓蒙VTRはとても効果的で良いと感じている。 特にリクライニング使用の原則禁止は非常に有り難い。 ゆったりした座席間隔ならいざ知らず、狭い間隔のうえにシートを倒されては非常に不快で迷惑。 常識ある者であれば簡単に理解できることも、自己中稚拙で他人への迷惑を考慮できない者にはとても効果的。 あるときシートを倒された被害者が元に戻すよ前席の者に注意したが無視。 そこで被害者は『私はこのツアーの行程全てに料金を支払っており、シートの空間も料金の中に含まれている。 貴方の都合のために私の空間を侵され不快にされる謂われはない。 』と抗議していました。 周囲の人達は全員が頷いていました。 他社では、他の客への迷惑行為厳禁指導がまだまだ不十分なことが多いのですが、クラブツーリズムはその点一番かと思います。 ただし、VTRが流せないバスでは、添乗員の説明能力にまだまだ差があると感じます。 先日、大阪からミステリーバスツアーに参加したものです。 添乗員の年齢は分かりませんが、自分の名前を自らキラキラネームではありませんからと何度も言うのはいいのですが、自己アピールか強すぎます。 私にお母さん!と呼び掛けるのです。 お母さん、そのお土産はいいですよとか、私はまだお母さんと呼ばれる年でないのに、ものすごい不愉快な気持ちになりました。 お客様、という呼び名でいいのではないでしょうか? 親しみをわかそうとしたのかもしれません。 しかし、お母さんは嫌な気持ちになり旅行は楽しくありませんでした。 ミステリーの行き先は徳島でしたが、特別これといった特徴もなくガッカリでした。 唯一、ガイドさんのトークが見事でした。 行き先より添乗員さんの教育をきちんとして欲しいです。 6月に『ひとり旅』を利用して、ドイツ周遊の旅に参加しました。 ツア-の内容は良かったのですが、添乗員さんの態度が悲しかったです。 まずフランクフルト空港に到着して、出迎えてくれたドイツ人女性が「今回は、(人数が)少くて良いですね。 」と言われた時に、「でも、こんな人がいるから~!(杖をつく真似)」と答えた時点で、今回はハズレだなと思いました。 お城観光の後、杖をつく足の悪い方が一人で別行動され、待ち合わせ場所も違う為、気の毒に思い途中からご一緒したのですが、その方が待ち合わせ場所をうろ覚えで、ずっと「この店の前で」と言っていたのに、時間が近づくと「あっちだったかしら?こっちかな?」とウロウロ歩き回るので、「行き違いになるとよけい大変になるので、こんな時は動かない方が良いですよ。 」と必死でなだめて落ち着かせ、最初に口にしたお土産屋さんで待つこと40分、その間添乗員さんに何度電話しても繋がらず~(他社のように、事前に添乗員への電話のかけ方の説明は無し)、ようやく合流出来た時の一言!「どこに行ってたんですか!? さんざん捜したんですよ!!」と、顔を真っ赤にして怒鳴られたのは今でも忘れられません。 年配で身体の不自由な方を1人には出来ないし、一生懸命その人を落ち着かせなだめて同じ場所にいさせたのに~、そんな私の気持ちには触れもせず。 その方が言われる待ち合わせ場所を鵜呑みにして確認しておかなかった私も悪いけど、こんな一方的に怒鳴るかな~!! この出来事で、ツアー中ずっと帰国するまで気分が悪かったです! まだ食事中なのに飲み物のお金を集めたり、他社ではまず経験したことのないことばかりで、高いお金払ってこの旅行はガッカリ~でした。 こちらの『ひとり旅』は種類が豊富で魅力的なツアーが多いだけに残念、結局最後は『人』だと思います。 今回の旅行で私たちはお金を払って「添乗員」のまねごとをさせられました。 2019年12月25日~1月3日の予定でクラブツーリズムを使ってモロッコに行きました。 限定22人で東京発15人と関西発7人。 添乗員は東京発には同行、関西発はドバイで合流。 運悪く行きも帰りも飛行機が遅延。 行きは奇跡的に乗継便が待っててくれたので乗れましたが、帰りはカサブランカ~ドバイが遅延で乗り継げずドバイ泊。 次の日の関空直行便が取れずに北京経由が決定。 添乗員は東京へ行ってしまうので関西組6人(女性2人組が3つ、1人は関空直行便へ)は添乗員なしで北京で乗り継ぐことに(涙)。 そのときに乗継便の時間やフライトナンバーなど必要情報は6人全員に説明せず、しっかりしている友人に丸投げ!「リーダーに任命します」とまでおっしゃいましたよ!!北京行き当日、搭乗手続きをしてすぐぐらいに電光掲示板で遅延が出ていたので添乗員にヤバいと伝えると「とにかく北京に行けばエミレーツの職員がいるので指示に従うように。 お気をつけて~」と行ってしまいました。 最悪なことにまたしても帰れず北京泊。 年配の女性ペアは英語を聞き取るとか情報をつかもうとか全くしないタイプで私たちもよくわからないのに私たちを添乗員扱いで色々質問をしてきてイライラ!!北京空港のこともよくわからず、Wi-fiはつながらず、英語も通じず、おまけにただツアーが一緒だったご年配たちを連れていかないといけない緊張感とで不安はマックスに…それでも空気を読まずに色々質問してくるご年配女性たち。 北京空港で次の行動待ちのときに他にも個人旅行の不運な人たちがいたのですが、その人たちに「添乗員さんですか?」と聞かれるぐらいの状況(怒)。 帰国後、クラブツーリズムからの電話では「添乗員から聞いてますが6人を取りまとめていただいたそうで」文句を言おうとすると「ドバイからは個人責任ですから。 今日は日曜で営業日じゃないんで個人の携帯からなんですよ」とのこと(激怒)。 北京が決まったときに「自己責任」なんて一言もなく「リーダー」って任命しましたよね~。 じゃあ、ご年配女性たちを私たちに丸投げってどういうこと?!私たちそれぞれ個人責任で行動してたらもっと気楽に簡単に行動できたわ!!もうクラブツーリズムはこりごり! 山梨へ初詣の日帰りバスツアーに友達と2人で参加。 添乗員の他バスガイドつきだったが…正直バスガイド不要です。 おめでたい初詣ツアーなのに車中で青木ケ原樹海の自殺の話や死刑囚や死刑執行の話をされ大変不快な思いをしました。 反面、まわる神社の見所だったり言われだったりは全く情報なし。 普通はご由緒書きだったりネットから引用したものだったりを参加者全員に配りませんか? また、富士山ビュースポットと記載されていた場所は高級和菓子屋。 山梨でお土産を買えたのはここだけ。 行き帰りとも狭山パーキングでトイレ休憩。 バスガイドと添乗員2人そろっているのに、最後の神社は道に迷った!! しまいに自宅庭先で洗車していた近隣住民に聞いてやっと辿り着けたかんじです。 有り得ない!! 今年が初企画のツアーで今後毎年恒例化したいと言っていたが…初だったら、下調べ、下準備をするべきでは?本社お客様相談室にも報告し、折り返し謝罪と事実確認の電話が来たが…とりあえず謝罪した形を作っておこう程度の対応でした。 下が下なら上も上ですね。 添乗員の当たり外れなんて可愛いもんじゃないです。 残念だし、悔しい。 年末年始の某初詣ツアーに参加しました。 初クラブツーリズム利用でしたが、もう二度とこの会社が企画する参加することはないかな、というのが正直な感想です。 なのに、確保してる自由時間がとても短い上に、神社からとても遠いところでバスから降ろされ、鳥居まで行って帰ってくるのが精一杯。 神社の敷地内にすら入れず。 初詣ってなんだっけ、、、って感じでした。 時間もどんどん遅れていくし…ある程度の混雑を加味して時間や駐車場の確保をすべきでは…。 企画があますぎる。 迷子になる。 自分の荷物がわからなくなる等の、本来なら発生しないはずのトラブルで時間が奪われてゆく。 にも関わらず、やらかした本人たちからは真摯な言葉は一切なく。 いい歳して格安の部類に入るツアーに参加していることもあるのでしょうか、あまり品のあるひとたちの集まりじゃないなあとおもいました。 みんなでご飯食べてるときに「美味しくないわねーー!」って同じテーブルのおばあさんが大声で言いつづけたのも不愉快だった。 同じものをまわりの人も食べているのに、自分の価値観で否定的な意見を宣い続ける厚顔無恥さ、ああいう歳のとりかたはしたくないなあ。 添乗員さんがわるいひとではなかったのがせめてもの救いですが、正月から不快指数を上げまくり、お金をドブに捨てたなという気持ちです。 もう2度と利用したくないです。 5つ星の宿18時間滞在、との内容だったので宿泊先を楽しみにしていましたが結果がっかりでした。 何組かのグループは別館との連絡が到着前にガイドから連絡あり。 見事に別館。 説明ではエレベーターの乗り継ぎがあり不便なだけとの説明。 ところが部屋に入るなり学生合宿所なみの光景に唖然。 古びた部屋の内装は焼き付けのような仕上がり。 洗面所兼お風呂のスペースに入るのは躊躇するくらいの暗くいたるところにあかさび?夜には部屋に得たい不明の虫が何匹も発生。 これが5つ星、ここに18時間滞在。 割り当てた旅館の問題なのか内容を説明しても旅行会社ではどうにもならないので会社に報告して旅館に次回から割り当てないようにしてもらいますと、事前確認をしていない旅行会社の問題か。 たまたま割り当てられた部屋がこうだっただけで他の部屋は5つ星にふさわしい部屋なのだと思いたいが、これで同一料金は納得いかないし、バスツアーはこんなものかと思ってしまう。 何度かバスツアーに行っているがバスツアーの印象を大きくマイナスに向けたツアーだった。 昼食のお弁当が600円の追加でランクアップされるので、それを申し込みましたが、配られたお弁当が普通のとランクアップされた物が逆になっていました。 確認を怠っていたのか、たまたま参加者が気がついたから良かったけれど、ひょっとして普通弁当を食べていた可能性もありました。 おまけに500ミリのペットボトルのお茶付きだったのに、配られたのは200ミリの紙パックでした。 そして不公平になるからと普通弁当を申し込んだ人にもお茶を配っていました。 それはやらなくて良い事です。 アンケートにはあえて書きませんでしたが会社にはその事報告してるのか疑問だったので、口コミを書きました。 こんな旅がしたかった!トイレ付きバスで行く日帰りミステリーツアーに参加しました。 ツアーの内容にはミステリーツアーで行く場所のヒントが書かれていました。 そして、当日の答え合わせ。 日本のアマルフィはただの漁村。 有名ホテルでのランチバイキングはホテルのロビーから入ってホテルと見せかけた、廊下で繋がった近鉄百貨店のレストラン街の1,800円バイキング。 昭和レトロな市場は市場と名前が付いただけの黒〇市場。 金運アップの神社は個人が作った手作り感満載の鳥居に、草木の手入れも全くされていない小汚い空き地に、おみくじやお守りが自動販売機で置かれていた。 その時点で既に午後3:30。 そこから大阪からは全く逆方向に1時間半 、とっくに作業が終わって誰も居ない何の動きもない静かな工場の見学。 わざわざ1時間半も掛けて、そこまで連れて行ったのは勿論そこでお土産を買って欲しいから。 誰がとっくに終わった工場にわざわざ見学に行く事を想像出来るでしょうか? 工場が何時まで稼働しているかなんて、予め分かっている事だと思います。 どこもかしこも、よくこんなとこ見つけて来たなぁと呆れる場所ばかり。 こんな旅、誰がしたかったんでしょう? 良かったのは添乗員さんと運転手さん、後はトイレ洗面台付きのバスだけ。 あんな悪意のあるサギとしか言いようのないツアーをまだまだ人気!!と称して売っているこの旅行会社は本当に最低です。 被害者がこれ以上出ませんように!!.

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クラブツーリズムの参加者の年齢層について

クラブツーリズム 一人旅 年齢層

長年ツアーに参加してきたが、一昨年程前から始まったバス車内マナー啓蒙VTRはとても効果的で良いと感じている。 特にリクライニング使用の原則禁止は非常に有り難い。 ゆったりした座席間隔ならいざ知らず、狭い間隔のうえにシートを倒されては非常に不快で迷惑。 常識ある者であれば簡単に理解できることも、自己中稚拙で他人への迷惑を考慮できない者にはとても効果的。 あるときシートを倒された被害者が元に戻すよ前席の者に注意したが無視。 そこで被害者は『私はこのツアーの行程全てに料金を支払っており、シートの空間も料金の中に含まれている。 貴方の都合のために私の空間を侵され不快にされる謂われはない。 』と抗議していました。 周囲の人達は全員が頷いていました。 他社では、他の客への迷惑行為厳禁指導がまだまだ不十分なことが多いのですが、クラブツーリズムはその点一番かと思います。 ただし、VTRが流せないバスでは、添乗員の説明能力にまだまだ差があると感じます。 先日、大阪からミステリーバスツアーに参加したものです。 添乗員の年齢は分かりませんが、自分の名前を自らキラキラネームではありませんからと何度も言うのはいいのですが、自己アピールか強すぎます。 私にお母さん!と呼び掛けるのです。 お母さん、そのお土産はいいですよとか、私はまだお母さんと呼ばれる年でないのに、ものすごい不愉快な気持ちになりました。 お客様、という呼び名でいいのではないでしょうか? 親しみをわかそうとしたのかもしれません。 しかし、お母さんは嫌な気持ちになり旅行は楽しくありませんでした。 ミステリーの行き先は徳島でしたが、特別これといった特徴もなくガッカリでした。 唯一、ガイドさんのトークが見事でした。 行き先より添乗員さんの教育をきちんとして欲しいです。 6月に『ひとり旅』を利用して、ドイツ周遊の旅に参加しました。 ツア-の内容は良かったのですが、添乗員さんの態度が悲しかったです。 まずフランクフルト空港に到着して、出迎えてくれたドイツ人女性が「今回は、(人数が)少くて良いですね。 」と言われた時に、「でも、こんな人がいるから~!(杖をつく真似)」と答えた時点で、今回はハズレだなと思いました。 お城観光の後、杖をつく足の悪い方が一人で別行動され、待ち合わせ場所も違う為、気の毒に思い途中からご一緒したのですが、その方が待ち合わせ場所をうろ覚えで、ずっと「この店の前で」と言っていたのに、時間が近づくと「あっちだったかしら?こっちかな?」とウロウロ歩き回るので、「行き違いになるとよけい大変になるので、こんな時は動かない方が良いですよ。 」と必死でなだめて落ち着かせ、最初に口にしたお土産屋さんで待つこと40分、その間添乗員さんに何度電話しても繋がらず~(他社のように、事前に添乗員への電話のかけ方の説明は無し)、ようやく合流出来た時の一言!「どこに行ってたんですか!? さんざん捜したんですよ!!」と、顔を真っ赤にして怒鳴られたのは今でも忘れられません。 年配で身体の不自由な方を1人には出来ないし、一生懸命その人を落ち着かせなだめて同じ場所にいさせたのに~、そんな私の気持ちには触れもせず。 その方が言われる待ち合わせ場所を鵜呑みにして確認しておかなかった私も悪いけど、こんな一方的に怒鳴るかな~!! この出来事で、ツアー中ずっと帰国するまで気分が悪かったです! まだ食事中なのに飲み物のお金を集めたり、他社ではまず経験したことのないことばかりで、高いお金払ってこの旅行はガッカリ~でした。 こちらの『ひとり旅』は種類が豊富で魅力的なツアーが多いだけに残念、結局最後は『人』だと思います。 今回の旅行で私たちはお金を払って「添乗員」のまねごとをさせられました。 2019年12月25日~1月3日の予定でクラブツーリズムを使ってモロッコに行きました。 限定22人で東京発15人と関西発7人。 添乗員は東京発には同行、関西発はドバイで合流。 運悪く行きも帰りも飛行機が遅延。 行きは奇跡的に乗継便が待っててくれたので乗れましたが、帰りはカサブランカ~ドバイが遅延で乗り継げずドバイ泊。 次の日の関空直行便が取れずに北京経由が決定。 添乗員は東京へ行ってしまうので関西組6人(女性2人組が3つ、1人は関空直行便へ)は添乗員なしで北京で乗り継ぐことに(涙)。 そのときに乗継便の時間やフライトナンバーなど必要情報は6人全員に説明せず、しっかりしている友人に丸投げ!「リーダーに任命します」とまでおっしゃいましたよ!!北京行き当日、搭乗手続きをしてすぐぐらいに電光掲示板で遅延が出ていたので添乗員にヤバいと伝えると「とにかく北京に行けばエミレーツの職員がいるので指示に従うように。 お気をつけて~」と行ってしまいました。 最悪なことにまたしても帰れず北京泊。 年配の女性ペアは英語を聞き取るとか情報をつかもうとか全くしないタイプで私たちもよくわからないのに私たちを添乗員扱いで色々質問をしてきてイライラ!!北京空港のこともよくわからず、Wi-fiはつながらず、英語も通じず、おまけにただツアーが一緒だったご年配たちを連れていかないといけない緊張感とで不安はマックスに…それでも空気を読まずに色々質問してくるご年配女性たち。 北京空港で次の行動待ちのときに他にも個人旅行の不運な人たちがいたのですが、その人たちに「添乗員さんですか?」と聞かれるぐらいの状況(怒)。 帰国後、クラブツーリズムからの電話では「添乗員から聞いてますが6人を取りまとめていただいたそうで」文句を言おうとすると「ドバイからは個人責任ですから。 今日は日曜で営業日じゃないんで個人の携帯からなんですよ」とのこと(激怒)。 北京が決まったときに「自己責任」なんて一言もなく「リーダー」って任命しましたよね~。 じゃあ、ご年配女性たちを私たちに丸投げってどういうこと?!私たちそれぞれ個人責任で行動してたらもっと気楽に簡単に行動できたわ!!もうクラブツーリズムはこりごり! 山梨へ初詣の日帰りバスツアーに友達と2人で参加。 添乗員の他バスガイドつきだったが…正直バスガイド不要です。 おめでたい初詣ツアーなのに車中で青木ケ原樹海の自殺の話や死刑囚や死刑執行の話をされ大変不快な思いをしました。 反面、まわる神社の見所だったり言われだったりは全く情報なし。 普通はご由緒書きだったりネットから引用したものだったりを参加者全員に配りませんか? また、富士山ビュースポットと記載されていた場所は高級和菓子屋。 山梨でお土産を買えたのはここだけ。 行き帰りとも狭山パーキングでトイレ休憩。 バスガイドと添乗員2人そろっているのに、最後の神社は道に迷った!! しまいに自宅庭先で洗車していた近隣住民に聞いてやっと辿り着けたかんじです。 有り得ない!! 今年が初企画のツアーで今後毎年恒例化したいと言っていたが…初だったら、下調べ、下準備をするべきでは?本社お客様相談室にも報告し、折り返し謝罪と事実確認の電話が来たが…とりあえず謝罪した形を作っておこう程度の対応でした。 下が下なら上も上ですね。 添乗員の当たり外れなんて可愛いもんじゃないです。 残念だし、悔しい。 年末年始の某初詣ツアーに参加しました。 初クラブツーリズム利用でしたが、もう二度とこの会社が企画する参加することはないかな、というのが正直な感想です。 なのに、確保してる自由時間がとても短い上に、神社からとても遠いところでバスから降ろされ、鳥居まで行って帰ってくるのが精一杯。 神社の敷地内にすら入れず。 初詣ってなんだっけ、、、って感じでした。 時間もどんどん遅れていくし…ある程度の混雑を加味して時間や駐車場の確保をすべきでは…。 企画があますぎる。 迷子になる。 自分の荷物がわからなくなる等の、本来なら発生しないはずのトラブルで時間が奪われてゆく。 にも関わらず、やらかした本人たちからは真摯な言葉は一切なく。 いい歳して格安の部類に入るツアーに参加していることもあるのでしょうか、あまり品のあるひとたちの集まりじゃないなあとおもいました。 みんなでご飯食べてるときに「美味しくないわねーー!」って同じテーブルのおばあさんが大声で言いつづけたのも不愉快だった。 同じものをまわりの人も食べているのに、自分の価値観で否定的な意見を宣い続ける厚顔無恥さ、ああいう歳のとりかたはしたくないなあ。 添乗員さんがわるいひとではなかったのがせめてもの救いですが、正月から不快指数を上げまくり、お金をドブに捨てたなという気持ちです。 もう2度と利用したくないです。 5つ星の宿18時間滞在、との内容だったので宿泊先を楽しみにしていましたが結果がっかりでした。 何組かのグループは別館との連絡が到着前にガイドから連絡あり。 見事に別館。 説明ではエレベーターの乗り継ぎがあり不便なだけとの説明。 ところが部屋に入るなり学生合宿所なみの光景に唖然。 古びた部屋の内装は焼き付けのような仕上がり。 洗面所兼お風呂のスペースに入るのは躊躇するくらいの暗くいたるところにあかさび?夜には部屋に得たい不明の虫が何匹も発生。 これが5つ星、ここに18時間滞在。 割り当てた旅館の問題なのか内容を説明しても旅行会社ではどうにもならないので会社に報告して旅館に次回から割り当てないようにしてもらいますと、事前確認をしていない旅行会社の問題か。 たまたま割り当てられた部屋がこうだっただけで他の部屋は5つ星にふさわしい部屋なのだと思いたいが、これで同一料金は納得いかないし、バスツアーはこんなものかと思ってしまう。 何度かバスツアーに行っているがバスツアーの印象を大きくマイナスに向けたツアーだった。 昼食のお弁当が600円の追加でランクアップされるので、それを申し込みましたが、配られたお弁当が普通のとランクアップされた物が逆になっていました。 確認を怠っていたのか、たまたま参加者が気がついたから良かったけれど、ひょっとして普通弁当を食べていた可能性もありました。 おまけに500ミリのペットボトルのお茶付きだったのに、配られたのは200ミリの紙パックでした。 そして不公平になるからと普通弁当を申し込んだ人にもお茶を配っていました。 それはやらなくて良い事です。 アンケートにはあえて書きませんでしたが会社にはその事報告してるのか疑問だったので、口コミを書きました。 こんな旅がしたかった!トイレ付きバスで行く日帰りミステリーツアーに参加しました。 ツアーの内容にはミステリーツアーで行く場所のヒントが書かれていました。 そして、当日の答え合わせ。 日本のアマルフィはただの漁村。 有名ホテルでのランチバイキングはホテルのロビーから入ってホテルと見せかけた、廊下で繋がった近鉄百貨店のレストラン街の1,800円バイキング。 昭和レトロな市場は市場と名前が付いただけの黒〇市場。 金運アップの神社は個人が作った手作り感満載の鳥居に、草木の手入れも全くされていない小汚い空き地に、おみくじやお守りが自動販売機で置かれていた。 その時点で既に午後3:30。 そこから大阪からは全く逆方向に1時間半 、とっくに作業が終わって誰も居ない何の動きもない静かな工場の見学。 わざわざ1時間半も掛けて、そこまで連れて行ったのは勿論そこでお土産を買って欲しいから。 誰がとっくに終わった工場にわざわざ見学に行く事を想像出来るでしょうか? 工場が何時まで稼働しているかなんて、予め分かっている事だと思います。 どこもかしこも、よくこんなとこ見つけて来たなぁと呆れる場所ばかり。 こんな旅、誰がしたかったんでしょう? 良かったのは添乗員さんと運転手さん、後はトイレ洗面台付きのバスだけ。 あんな悪意のあるサギとしか言いようのないツアーをまだまだ人気!!と称して売っているこの旅行会社は本当に最低です。 被害者がこれ以上出ませんように!!.

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クラブツーリズム―ひとり旅【おひとり参加限定の旅とは!?】人気の理由と行ってみた感想・体験談

クラブツーリズム 一人旅 年齢層

名の通り、 1人参加の人が集ってツアーに旅立つ。 というものです。 あの人も1人、あの方も1人、そして私も1人。 通常のツアー旅行に1人参加という手もあるのですが、他のグループで来ている人にちょっと気使いそうなので、全員同じ状況!というのはなんとなく心強かったですね。 出発前のサポートもあり 参加したのは ポーランド4泊6日の旅。 とても穏やかで過ごしやすい空気でした。 楽しかった! 休みが取れるタイミングとはいえ仕方ないのですが、お値段がド高いGW期間中の日程でした。 清水の舞台から飛び降りたのでしばらくボロボロだった… 申し込んだ後にお知らせが郵送されて来たのですが、旅行が不安だという人向けに 事前説明会も行われてるようでした。 手厚い。 平日昼なので行かなかったけど 出発何日か前に 添乗員さんから電話確認もあり、聞きたいことなどもここで確認できるからよかったです。 ついでに添乗員さんがどんな感じの人なのか、電話口だけど印象が掴めるのもよかった。 どんな人が参加してる? あくまで自分が参加したツアーですが、 30~50代くらいの年齢層が多いように見えました。 GW期間中だったこともあり、大型休みの日程はこういう時にしか休みが取れないような仕事人が多いのかもしれません。 あとは子育てから手が離れたので、という方が数名いたり。 70代以上に見られるベテランのお姉さまもおられましたが、良く食べ良く歩きめちゃくちゃ旅慣れていました。 絶対私より健康だよ。 クラツーはそもそも ミドル世代がメインターゲットなので、もとから参加年齢層は高めだと思うんですよね。 そこが落ちつけて良いというのもありますが、高価格帯になるのは仕方ないか…。 男女比としてはやや女性が多かったですが、思ったより男性もいたので男子4:女子6だったかもしれない。 これについては行く場所とかで変わりそうですね。 食事や自由時間の過ごし方は? 観光地では皆で観光してれば良いのですが、それ以外の食事とか、自由時間の過ごし方が気になるところ。 その辺まあまあ大事な部分ですからね… ということで感想を! <食事> 昼・夕食はほぼ全員(15名前後だった)同じテーブルでした。 店によっては数名ずつのテーブルになることも。 肉も魚も全体的にしつこくなく食べやすかったです 初めは緊張していたものの、ある程度過ごせば今まで行った旅の話なんかで楽しめるので、全く嫌じゃなかった。 初日かそこらで 簡単な自己紹介タイム的なものもあったんですが、名前と行ってみたい国くらいだったのでかしこまることもなく。 ただ旅も後半になると、朝食の自由形式バイキングの時、喋るのちょっとめんどくさくなったりもあったんですが、これは私の性格のせいかもしれない。 そういう時はちゃっちゃと食べて部屋に戻ればOKです。 <自由時間> 道中には自由時間も組まれていて大変ありがたかったのですが、食事も自分で、となるとなかなかドキドキするもんです。 ツアーでも自由時間用にオプションが用意されてるので、そちらに参加するのもありだし、何より添乗員さんがいるので安心だと思います。 自分はそのオプションに興味が持てなかったんで、自由行動する人らのところに混ざって、 「よろしければお昼だけご一緒しませんか〜」と潜り込みました。 会話も堪能な方がいらしたので、レストラン入るの心強かったです。 食後は各自散っていき、それぞれが見たいものを見に行くというパターン。 こういう 個々が自立してる感じとても好きです。 自分も1人ワルシャワの街をウロついて、教会や美術館を見てきました。 完全に人に恵まれた気がするけど、 各々の過ごし方を知ってる人ばかりで、6日間過ごしていてとても楽でした。 ひとり旅ツアーのおススメポイント 総合して とても楽しくて良い旅!だったので、またひとり旅ツアーに参加したくなったんですが、そう思わされたポイントをまとめました。 旅行中必ず発生するやり取りも全部おまかせできます。 初ヨーロッパの自分にとっては、 海外へのビビリ度が減って大変よかったです。 観光地と観光地の間って、意外と距離あったりするんですよね。 そこで現地でバス乗ったり、電車乗ったりをスムーズにできる自信がなかったので、 専用バスであちこち連れて行ってくれるのは助かりました。 参加人数によりそうな気もしますが、 そこそこ大きなバスで1人二席使えるゆとりっぷり。 これものびのびできてよかったです。 安心や快適をお金で買うってこういうことかと思いました。 ゆとりのある部屋で、しっかり体を休めて過ごすことができました。 ツアーの1人部屋追加プランもありますが、お値段も大きく追加だし、相部屋は安いけど トイレとかお風呂の順番とかね、そこ気にする性格なもんで。 これがまた丁寧だった。 観光施設についたらまず説明、街中観光では「どこそこにあるのでそちらで」とアナウンス、バスの長距離移動中も数時間ごとに寄ってくれる。 会社のターゲット層を考えてか、小まめに時間を取るようにしているのだと思うけど、 この小まめさがめちゃくちゃ安心しました。 完全一人旅だと、この辺もドキドキで思い切り楽しめませんからね。 今まで行った国でよかったところ、危ない経験、服装、持ち物など、勉強になることばかりでした。 そして自分ももっと色んな所行きたいなあという希望が生まれます。 観光地でよくあるのが、 解説してくれるガイドさんの声が遠すぎて聞こえない、てことだったりするんですが、イヤホンガイドがあることで歩きながらでも何の不便なく聞き取れました。 添乗員さんの他に、観光地では専門のガイドさんが付いてくれたりして、街や施設を説明しながら回ってくれました。 旅行ではなーんも知らずにその土地を訪れて、なーんとなく見て帰るってことをしがちなんですが、 専門家に歴史や時代背景を聞きながら回るっていうのはめちゃくちゃ面白いです。 まとめです.

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