手首 切る ブス。 【笑韓】ニューヨークタイムズ「韓国は手首切るブス」

【速報】岩井志麻子の差別発言がガチで酷い…韓国人はリストカットするブス?ネットの反応まとめ

手首 切る ブス

被害者ぶってる。 被害者なら、何をしても許されると思ってる。 自分は弱くて、誰かに守ってもらうべき存在だ。 他人に厳しく、自分に甘い。 責任を他人に押しつける。 加害者に仕立てても反撃されない相手を選んで、ターゲットにする。 理屈が通じず事実のねつ造も平気、自分に都合の悪いことは認めない。 根も葉もない噂を流して、 妬みや羨望を抱く相手を貶めようとする。 そんな、 クレーマー。 自己愛性人格障害者。 自己顕示欲が強すぎる人。 妬み、嫉妬、僻み、攻撃性の強い人。 客観的な視点がない裸の王様。 一言でいうと、 最悪で理解しがたい「韓国人」みたいな人。 しかも、ブス。 完全なる「性格ブス」。 扱いに困る。 面倒くさい。 そんな韓国人の体のいいターゲットになってきたのが、わが国、日本と日本人。 性善説を信じている人が多く、 話せば分かり合えると思ってる。 同じ人間同士だし、同じアジアの仲間だから…。 日本人は昔、酷いことをしてきたのだから仕方ない…。 でもね。 もう、分かったよね。 政治家や官僚やマスコミの中にいる朝鮮人や帰化人、在日、みっともないハニトラにかかった奴、日本が嫌いな左翼、謝罪し続けたいマゾ、日本をダメなままにして利用し続けたい世界支配者たちが偽ってきた、 おバカで卑怯な朝日新聞をはじめとする反日マスコミによる、 嘘と でっち上げ。 お気楽でノー天気で素直でお人よしの日本人にも、 韓国が次から次へとしでかす嫌がらせやウソが、ようやくわかってきた。 日本の教科書も学校もマスコミもけっして教えてこなかった 「事実」と「正しい歴史」は何か、ようやく腑に落ちてきた。 まあ、まだ気づかなくて、気づきたくなくて、知らない人もいっぱいいるけど。 自業自得。 自らが撒いた種。 因果応報。 韓国人の育ってきた環境に起因する、 韓国人自身のパーソナリティが問題。 韓国自体も、正しい歴史 日韓基本条約、日韓合意、漢江の奇跡、高給売春婦、募集工などなど を教科書にも載せす、教えず、 都合の悪い事実 反政権政府デモ、貿易管理強化の真相などなど は、自国民に決して知らせない。 でも、彼ら韓国人を日本人が甘やかせてしまった反省も忘れずに、 生暖かく冷静にウォッチしていきましょうね。 対抗手段は、「自分の中のものさしを確立する」。 反応しない、同じ土俵に乗らない。 相手が攻撃してきても、それをダメージとして受け取らない。 相手に同調・迎合しない。 話さない、接点を持たない。 韓国人が望んでいることとは反対の、あるべき正しい言動をする。 放置することで、かまってちゃんを撃退する。 そしてなによりも、 「日本人が幸せになる」! 日本人らしく、韓国のことなんて全く気にせず、 「幸せな国になる」! 韓国人に限らず、自分に攻撃してくるワケワカメな人、 嫉妬してくる人、かまってちゃんを撃退する方法もおんなじだね。 18 関西テレビ(大阪市)制作のバラエティー番組「胸いっぱいサミット!」で、パネリストとして出演した作家の岩井志麻子さんが、韓国について 「手首切るブスみたいなもん」などとリストカットする女性に例えたともとれる発言をし、18日までに、インターネット上で「ヘイトスピーチ」などと批判の声が上がっている。 問題になったのは5月18日昼の放送で、今年2月に天皇陛下(現上皇さま)の謝罪で慰安婦問題が解決すると発言した韓国の文喜相国会議長が、5月の代替わりの際に祝電を送ったというニュースを巡り、「突然の歩み寄り!?」とテロップを付け、日本の取るべき対応を議論した部分。 韓国人の夫を持つ岩井さんは、進行役から 「韓国人気質」を尋ねられ、 「 手首切るブスというふうに考えておけば、だいたい片付くんです」と述べた。 その上で「 『来てくれなきゃ死んじゃうんだから。 死んだらあんたのせいだから』(と韓国に言われ)、 中国とか北朝鮮は『死ねば』と言っちゃうけど、日本は『そんなこと言うなよ。 おまえのこと好きなんや』って…」などと発言。 他の出演者は「すごく分かりやすい」と応じていた。 番組は生放送ではなく、事前に収録されており、発言の末尾は効果音で消されていた。 関西テレビは「担当者が不在で後ほどコメントする」としている。 同番組は、さまざまなニュースについてパネリストが議論するバラエティー番組で、関西地区のほか、中京地区などでも放送されている。 アエラ 2018. 12 私は現在、MXテレビの「5時に夢中!」という番組に毎週木曜日にレギュラー出演させていただいている。 一緒にコメンテーターとして席を並べているのが、同じ年の盟友、作家の岩井志麻子さんだ。 「文壇のいくよくるよ」「ハメドリ姉妹」などの異名をとる下品コンビ。 相方とはいえ作家に対して失礼なのは承知で、普段通りに「志麻子」と呼ばせてもらう。 「日本一のエロババア」を自他ともに認める志麻子は私生活でもテレビでもとにかく毎日ヒョウ柄の服を着、バッグや靴、小物もすべてヒョウ。 出演する「有吉反省会」や「5時に夢中!」ではヒョウ着ぐるみまで来て、顔もヒョウメイクなので、いまや「ヒョウのおばさん」としての知名度が「エロババア」の称号(?)を凌ぐほど有名になっている。 その素顔を知らない人もいるくらいおなじみになったヒョウメイクだが、岩井志麻子は、そのぶっ飛んだ言動からは想像もつかないくらい、とても繊細な魂を持つ孤高のひとだ。 まず、志麻子はひどい人見知りである。 それはなかなか懐かない動物のようでもあり、初対面の人とはけして目をあわせようとせず、うつむいたまま挨拶もなく唐突に持ちネタ(9割が下ネタ)をノンストップで話し始める。 彼女は沈黙が怖いので、お経を読むようにそれは続き、ようやく途切れて相手が話し始めると、おもむろにスマホを取り出してポケモンGOや、ラインをしはじめる。 「他人の話を聞けないコンテスト」というのがあればかなり上位に入賞することは間違いないだろう。 ただし、相手から極上の下半身エピソードや事件ネタが発された時だけは、聖徳太子もびっくりの「聞く力」を発揮し、目を輝かせる。 そして政治や時事の話になったとたん、その目は鹿のはく製のように光を失くすのだ。 巷間よく言われる、「女性の友情の長続きの秘訣は、男の趣味がかぶらないこと」というのは私たちの場合、まさにビンゴで、志麻子は若いツルンとした肌とを持つ可愛いタイプの絶倫の年下が好きで、 いまのダンナは18歳年下の韓国人男性。 19歳年上のコワモテのオッサンと絶賛同棲中だった私とは、パートナー同士の年齢差が実に37歳、見た目もほぼ真逆。 肉体的にもセックス至上主義を標ぼうする志麻子に対し、21世紀処女を自虐ネタにする私は精神・対話重視型恋愛。 あるとき、毎回言葉がきちんと通じ合っていない相手を選ぶ志麻子の恋愛に対し、「深い話し合いとか論争とかできなくていいの?」と問うた私に、志麻子は、「面白い話は、西原理恵子ちゃんやゆかりちゃんのような女友達と一杯してるからもう十分。 そもそもわしはカラダ目当てであいつと一緒になっとるし、あいつは金目当てでわしにくっついとる。 タタンくなったら即お払い箱じゃ」と冗談とも本気ともつかぬ熱弁をふるって笑わせてくれた。 「本当の旅とは、言語と貨幣が通じないところにいくことなのかもしれない」というようなフレーズを何かの本で読んだが、志麻子を見ていると「言語が通じなくて貨幣だけが通じる恋」というのもシンプルでいいものなのかなあ、と思ったり。 私には真似ができないが、17年来の愛人であるベトナム人のグエンくんと今もなお抱き合うためにだけホーチミンに飛ぶ志麻子の姿を見ると、セックスでつながることに重きを置かない自分が、「まだ本当の恋を知らんのじゃの」、と言われているような気さえして、劣等感に苛まれることがある。 トウチャンが死んだときの志麻子の対応も、彼女らしかった。 言葉を尽くして慰めることはせず、おどおどと目をそらしながら「ゆかりちゃん、大変やったなあ……」と早口でつぶやき、あとはずっと黙って隣に座ってくれた。 そして、寂しさと虚無で苦しい日々を過ごす私からの誘いはただの一度も断らず、酒席でずっとバカ話をしながらも、ふと訪れる沈黙を埋めるように「トウチャンもゆかりちゃんもお互いに大好きやったもんなあ」「ええ男やったのぉ」と早口でつぶやくような、そんな不器用な慰め方をしてくれる志麻子をやっぱり私は大好きだと思った。 最後に付け足すようになるが、志麻子は名文家だ。 作家としての力量も素晴らしい。 だからこそ、ヒョウの恰好をしておどけている志麻子の中にふつふつと煮えたぎっているはずの狂気と孤独のマグマを100%炙りだしてくれるような小説を、そう遠くない未来に小説家、岩井志麻子から必ずもぎ取りたいと切望している。 作家と編集者の友情とはそういうふうにできているのだ。 (中瀬ゆかり) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 自分の人生を、安全に快適に操縦して、 幸せに楽しく生きること! でも、もしも韓国人や、煽り男、ガラケー女に絡まれたら…、 反応しない、同じ土俵に乗らない、あるべき正しい言動をする! ボヤさん、こんにちは。 返信遅くなり、ごめんなさい。 あの国が日本の隣ではなくて、もっと遠くにあって関わり合いがなければよかったのですが。 すぐ近くに支那、朝鮮、露西亜があるのは残念なこと。 台湾や香港の一部の人たちとは分かり合えると思えるのは、民族性だけでなく教育や情報の影響が大きいのかなと思います。 「好き」の反対は「嫌い」ではなくて、「無関心」だといいますね。 関心もむけず、冷静に無視、丁寧に無視することが、お互いの国民にとって最上の手段。 ウソやでたらめを言われっぱなし、外国に対して告げ口、悪口も言われっぱなしだと、それが事実だと思ってしまう人もいるから、きちんと反論、事実を伝える役割を、それ相応の立場の方たちが淡々とやっていただければいいです。 日本に生まれてよかった。 神様、ありがとうございます。

次の

岩井志麻子が手首切るブス発言に上手い!の声・韓国の夫はどんな人?|青空文庫のトレンド新着情報

手首 切る ブス

岩井志麻子氏の差別的発言に関して 岩井志麻子氏の発言に関して、各社はこのように報じています。 作家の岩井志麻子氏(54)が5月18日放送の関西テレビ「胸いっぱいサミット!」(土曜、後0・00)で、韓国人について「手首を切るブスみたいなもんなんですよ」と発言したことについて、同局は18日、コメントを出し「そのまま放送するという判断は誤りだった」と謝罪した。 同局は「差別的な意図がないとして放送したが、さまざまな意見や批判をいただき、社内で議論した」と説明。 さらに「さまざまな感じ方をされる視聴者への配慮が足りず、心情を傷つける表現だった。 視聴者の方には申し訳なく思っています。 真摯(しんし)に反省しています」とした。 韓国人の夫を持つ岩井氏は、番組にパネリストとして登場。 進行役のハイヒール・リンゴから韓国人の気質を問われ「とにかく手首を切るブスみたいなもんなんですよ。 手首を切るブスという風に考えていれば、だいたい片付くんです」などと、リストカットする女性に例えて話した。 「胸いっぱい-」は収録番組だが、岩井氏の発言は編集されずにそのまま放送された。 同局によると、22日の番組で謝罪するかどうかについては未定だという。 引用: 岩井志麻子氏の発言の意図は? では、これだけ話題になっている岩井志麻子氏の発言の意図はどのようなものだったのでしょうか? まず、本人には差別的な意図はなかったはずです。 そもそも 岩井志麻子氏の夫は韓国人ですからね。 自分の家族の生まれた国を侮辱するとは思えません。 じゃあどういう意図があったのかというと、 大した意図はなかったのでしょう。 あくまで国民性を例えただけであって、馬鹿にしているわけではありません。 話の流れからしてもそうですね。 「ご主人が韓国の方ということで、韓国人気質というものは分かっている?」との問いに対して 「この間も言いましたけど、とにかく『手首切るブス』みたいなもんなんですよ。 手首を切るブスという風に考えておけば、だいたい片付くんですよ」と答えているだけのことです。 あまりいい例えではなかったかもしれませんけど、、、 ネットの反応 そもそも、岩井志麻子の発言にマジになってる奴が物事分かってないわw バラエティ分からないならテレビ見るのやめれば?w 岩井志麻子とコンプライアンスなんて一生交わらないんだよ。 水と油なの。 正直、いかがなものかな・・・。 比喩って文化もあるわけだし 心もないのに綺麗ごと言ってれば良いのかな・・・。 — kawa kawa77343402 言葉狩りする人ってネットにずっと張り付いてる暇人やな〜 岩井志麻子がブスの手首切りって言い得て妙を差別発言とか言うバカがいる 文句言うヤツは多分ブスに違いないwww — くわはらけんいちろう kuwafuxx 岩井志麻子にしては穏当な発言じゃないの。 事実そのままでどこがヘイトで差別なのか分からん。 この反応こそが「手首切るブス」って感じw 作家の岩井志麻子氏、収録番組で差別的発言 関テレ放送:朝日新聞デジタル — ぐり guri1978 岩井志麻子の手首切るブスという例えを批判してる奴等はこれに変わる例え教えてくれよ。今のところこれ以上に的確な例えないと思う — ごりーごりごり gorigorimarun 岩井志麻子はヘイトを体現してるような人だから面白いっすよねー 言わなくていいこと言っちゃうんだもん — ローリー eama0 だってコレが岩井志麻子だもん。 放送する方が悪いんじゃ。 — OKAY OKAYmarklee0802 この人の発言に問題あるなら「犯罪者の息子だから謝りに来い」と言ったかの国の議長は、どうなのさ?お仲間の に「あなたに迷惑かけた」と言って、日本の方には向いてないよな。 アホらしいわ。 — fiendishorc fiendishorc 岩井志麻子のアレが差別ならフジの竹山のアレはどうなの? — Tomo. kojibatwan 岩井志麻子サイコーだけどな。 なんて毎日謝罪じゃん — MNBR highball072 とてもわかりやすい例えだと思うが。。。 本当に作品好きだったのに、もう読めない。 テレビ受けする発言ってそんな気分いいのかね。 ブスという表現に反応しているだけで、全体の意味が掴めてない。 またそもそもこのようなヘイト番組は中止すべき。 ヘイトか?」「旦那に『竹島は日本領土』と復唱させてる女はやっぱ違うなw」 — momoki momokishiko.

次の

やっぱり「手首切るブス」やった「GSOMIA破棄」騒動。実はその裏で事態は進んでるんか?

手首 切る ブス

被害者ぶってる。 被害者なら、何をしても許されると思ってる。 自分は弱くて、誰かに守ってもらうべき存在だ。 他人に厳しく、自分に甘い。 責任を他人に押しつける。 加害者に仕立てても反撃されない相手を選んで、ターゲットにする。 理屈が通じず事実のねつ造も平気、自分に都合の悪いことは認めない。 根も葉もない噂を流して、 妬みや羨望を抱く相手を貶めようとする。 そんな、 クレーマー。 自己愛性人格障害者。 自己顕示欲が強すぎる人。 妬み、嫉妬、僻み、攻撃性の強い人。 客観的な視点がない裸の王様。 一言でいうと、 最悪で理解しがたい「韓国人」みたいな人。 しかも、ブス。 完全なる「性格ブス」。 扱いに困る。 面倒くさい。 そんな韓国人の体のいいターゲットになってきたのが、わが国、日本と日本人。 性善説を信じている人が多く、 話せば分かり合えると思ってる。 同じ人間同士だし、同じアジアの仲間だから…。 日本人は昔、酷いことをしてきたのだから仕方ない…。 でもね。 もう、分かったよね。 政治家や官僚やマスコミの中にいる朝鮮人や帰化人、在日、みっともないハニトラにかかった奴、日本が嫌いな左翼、謝罪し続けたいマゾ、日本をダメなままにして利用し続けたい世界支配者たちが偽ってきた、 おバカで卑怯な朝日新聞をはじめとする反日マスコミによる、 嘘と でっち上げ。 お気楽でノー天気で素直でお人よしの日本人にも、 韓国が次から次へとしでかす嫌がらせやウソが、ようやくわかってきた。 日本の教科書も学校もマスコミもけっして教えてこなかった 「事実」と「正しい歴史」は何か、ようやく腑に落ちてきた。 まあ、まだ気づかなくて、気づきたくなくて、知らない人もいっぱいいるけど。 自業自得。 自らが撒いた種。 因果応報。 韓国人の育ってきた環境に起因する、 韓国人自身のパーソナリティが問題。 韓国自体も、正しい歴史 日韓基本条約、日韓合意、漢江の奇跡、高給売春婦、募集工などなど を教科書にも載せす、教えず、 都合の悪い事実 反政権政府デモ、貿易管理強化の真相などなど は、自国民に決して知らせない。 でも、彼ら韓国人を日本人が甘やかせてしまった反省も忘れずに、 生暖かく冷静にウォッチしていきましょうね。 対抗手段は、「自分の中のものさしを確立する」。 反応しない、同じ土俵に乗らない。 相手が攻撃してきても、それをダメージとして受け取らない。 相手に同調・迎合しない。 話さない、接点を持たない。 韓国人が望んでいることとは反対の、あるべき正しい言動をする。 放置することで、かまってちゃんを撃退する。 そしてなによりも、 「日本人が幸せになる」! 日本人らしく、韓国のことなんて全く気にせず、 「幸せな国になる」! 韓国人に限らず、自分に攻撃してくるワケワカメな人、 嫉妬してくる人、かまってちゃんを撃退する方法もおんなじだね。 18 関西テレビ(大阪市)制作のバラエティー番組「胸いっぱいサミット!」で、パネリストとして出演した作家の岩井志麻子さんが、韓国について 「手首切るブスみたいなもん」などとリストカットする女性に例えたともとれる発言をし、18日までに、インターネット上で「ヘイトスピーチ」などと批判の声が上がっている。 問題になったのは5月18日昼の放送で、今年2月に天皇陛下(現上皇さま)の謝罪で慰安婦問題が解決すると発言した韓国の文喜相国会議長が、5月の代替わりの際に祝電を送ったというニュースを巡り、「突然の歩み寄り!?」とテロップを付け、日本の取るべき対応を議論した部分。 韓国人の夫を持つ岩井さんは、進行役から 「韓国人気質」を尋ねられ、 「 手首切るブスというふうに考えておけば、だいたい片付くんです」と述べた。 その上で「 『来てくれなきゃ死んじゃうんだから。 死んだらあんたのせいだから』(と韓国に言われ)、 中国とか北朝鮮は『死ねば』と言っちゃうけど、日本は『そんなこと言うなよ。 おまえのこと好きなんや』って…」などと発言。 他の出演者は「すごく分かりやすい」と応じていた。 番組は生放送ではなく、事前に収録されており、発言の末尾は効果音で消されていた。 関西テレビは「担当者が不在で後ほどコメントする」としている。 同番組は、さまざまなニュースについてパネリストが議論するバラエティー番組で、関西地区のほか、中京地区などでも放送されている。 アエラ 2018. 12 私は現在、MXテレビの「5時に夢中!」という番組に毎週木曜日にレギュラー出演させていただいている。 一緒にコメンテーターとして席を並べているのが、同じ年の盟友、作家の岩井志麻子さんだ。 「文壇のいくよくるよ」「ハメドリ姉妹」などの異名をとる下品コンビ。 相方とはいえ作家に対して失礼なのは承知で、普段通りに「志麻子」と呼ばせてもらう。 「日本一のエロババア」を自他ともに認める志麻子は私生活でもテレビでもとにかく毎日ヒョウ柄の服を着、バッグや靴、小物もすべてヒョウ。 出演する「有吉反省会」や「5時に夢中!」ではヒョウ着ぐるみまで来て、顔もヒョウメイクなので、いまや「ヒョウのおばさん」としての知名度が「エロババア」の称号(?)を凌ぐほど有名になっている。 その素顔を知らない人もいるくらいおなじみになったヒョウメイクだが、岩井志麻子は、そのぶっ飛んだ言動からは想像もつかないくらい、とても繊細な魂を持つ孤高のひとだ。 まず、志麻子はひどい人見知りである。 それはなかなか懐かない動物のようでもあり、初対面の人とはけして目をあわせようとせず、うつむいたまま挨拶もなく唐突に持ちネタ(9割が下ネタ)をノンストップで話し始める。 彼女は沈黙が怖いので、お経を読むようにそれは続き、ようやく途切れて相手が話し始めると、おもむろにスマホを取り出してポケモンGOや、ラインをしはじめる。 「他人の話を聞けないコンテスト」というのがあればかなり上位に入賞することは間違いないだろう。 ただし、相手から極上の下半身エピソードや事件ネタが発された時だけは、聖徳太子もびっくりの「聞く力」を発揮し、目を輝かせる。 そして政治や時事の話になったとたん、その目は鹿のはく製のように光を失くすのだ。 巷間よく言われる、「女性の友情の長続きの秘訣は、男の趣味がかぶらないこと」というのは私たちの場合、まさにビンゴで、志麻子は若いツルンとした肌とを持つ可愛いタイプの絶倫の年下が好きで、 いまのダンナは18歳年下の韓国人男性。 19歳年上のコワモテのオッサンと絶賛同棲中だった私とは、パートナー同士の年齢差が実に37歳、見た目もほぼ真逆。 肉体的にもセックス至上主義を標ぼうする志麻子に対し、21世紀処女を自虐ネタにする私は精神・対話重視型恋愛。 あるとき、毎回言葉がきちんと通じ合っていない相手を選ぶ志麻子の恋愛に対し、「深い話し合いとか論争とかできなくていいの?」と問うた私に、志麻子は、「面白い話は、西原理恵子ちゃんやゆかりちゃんのような女友達と一杯してるからもう十分。 そもそもわしはカラダ目当てであいつと一緒になっとるし、あいつは金目当てでわしにくっついとる。 タタンくなったら即お払い箱じゃ」と冗談とも本気ともつかぬ熱弁をふるって笑わせてくれた。 「本当の旅とは、言語と貨幣が通じないところにいくことなのかもしれない」というようなフレーズを何かの本で読んだが、志麻子を見ていると「言語が通じなくて貨幣だけが通じる恋」というのもシンプルでいいものなのかなあ、と思ったり。 私には真似ができないが、17年来の愛人であるベトナム人のグエンくんと今もなお抱き合うためにだけホーチミンに飛ぶ志麻子の姿を見ると、セックスでつながることに重きを置かない自分が、「まだ本当の恋を知らんのじゃの」、と言われているような気さえして、劣等感に苛まれることがある。 トウチャンが死んだときの志麻子の対応も、彼女らしかった。 言葉を尽くして慰めることはせず、おどおどと目をそらしながら「ゆかりちゃん、大変やったなあ……」と早口でつぶやき、あとはずっと黙って隣に座ってくれた。 そして、寂しさと虚無で苦しい日々を過ごす私からの誘いはただの一度も断らず、酒席でずっとバカ話をしながらも、ふと訪れる沈黙を埋めるように「トウチャンもゆかりちゃんもお互いに大好きやったもんなあ」「ええ男やったのぉ」と早口でつぶやくような、そんな不器用な慰め方をしてくれる志麻子をやっぱり私は大好きだと思った。 最後に付け足すようになるが、志麻子は名文家だ。 作家としての力量も素晴らしい。 だからこそ、ヒョウの恰好をしておどけている志麻子の中にふつふつと煮えたぎっているはずの狂気と孤独のマグマを100%炙りだしてくれるような小説を、そう遠くない未来に小説家、岩井志麻子から必ずもぎ取りたいと切望している。 作家と編集者の友情とはそういうふうにできているのだ。 (中瀬ゆかり) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 自分の人生を、安全に快適に操縦して、 幸せに楽しく生きること! でも、もしも韓国人や、煽り男、ガラケー女に絡まれたら…、 反応しない、同じ土俵に乗らない、あるべき正しい言動をする! ボヤさん、こんにちは。 返信遅くなり、ごめんなさい。 あの国が日本の隣ではなくて、もっと遠くにあって関わり合いがなければよかったのですが。 すぐ近くに支那、朝鮮、露西亜があるのは残念なこと。 台湾や香港の一部の人たちとは分かり合えると思えるのは、民族性だけでなく教育や情報の影響が大きいのかなと思います。 「好き」の反対は「嫌い」ではなくて、「無関心」だといいますね。 関心もむけず、冷静に無視、丁寧に無視することが、お互いの国民にとって最上の手段。 ウソやでたらめを言われっぱなし、外国に対して告げ口、悪口も言われっぱなしだと、それが事実だと思ってしまう人もいるから、きちんと反論、事実を伝える役割を、それ相応の立場の方たちが淡々とやっていただければいいです。 日本に生まれてよかった。 神様、ありがとうございます。

次の