ポルシェ カイエン サイズ。 ポルシェのSUV『マカン』と『カイエン』を比較!違い・見分け方は?

ポルシェカイエンのサイズ!(現行・2代目・初代)の全長×全幅×全高・外観その他も比較!

ポルシェ カイエン サイズ

A post shared by porschefortmyers on Jul 15, 2016 at 1:46pm PDT ポルシェカイエンが登場以来、ポルシェの中で最も売り上げが好調な車種になりました。 2002年に発売を開始してから大ヒット作品となったカイエンは、プレミアム車のカテゴリーを開拓した先駆車と言っても過言ではないでしょう。 そして、小型SUV車カテゴリーの中に現れたポルシェマカンはカイエン譲りの高級感で、小型SUVカテゴリの中では一線を画した車となっています。 価格はメルセデスベンツ、BMW、アウディ、ランドローバーよりも価格は割高です。 これもデビューから売れに売れてるポルシェの車だからこそでしょう。 実際にどちらが人気なのかを売り上げから見てみると、2015年のマカンの販売台数は8万台以上。 一方カイエンは7万3,119台。 マカンのほうが価格帯は安く、2015年の全世界におけるポルシェの車両販売台数は22万5,121台の中8万台をマカンが占めるほどとなっています。 ポルシェの売り上げを牽引するのはマカンであり、マカンとケイマンを足せば22万台中15万台以上をこの二台で売り上げているのですから、カイエンとマカンの人気の高さがうかがえます。 まずは大きさからみてみたいと思います。 全長、全幅、全高、の差はそれぞれ、165mm、15mm、85mm、88mmであり、車格がひと回り大きい感じです。 ポルシェカイエンとマカンの内装の違いは ポルシェカイエンとマカンの内装の違いはどうなのか。 また、2台ともポルシェらしいスポーティーかつラグジュアリー感を出しているのでしょうか。 運転席、後部座席、トランクルームの違いに探ってみました。 ポルシェカイエンの運転席 ポルシェカイエンの運転席はまさに高級スポーツカーのコクピットのようです。 センターパネルに大きなカーナビのディスプレイがあり、シフトレバーの周りに数多く点在するスイッチ類の多さを見れば、どれだけの機能があるのかワクワクしてしまいます。 ポルシェマカンの運転席 ポルシェマカンのほうはカイエンに比べればシンプルです。 しかし、安っぽさは全く感じることはなく、高級車に乗っている感覚を十分に味わえます。 また、インパネのセンター上部に時計が埋め込まれているのは、ポルシェ911やボクスターと同じで、マカンのほうがポルシェに乗っている感があるといえるでしょう。 ポルシェカイエンの後部座席 大型のSUV車だけあって、後部座席の広さはさすがといった感じです。 よく外観は大きいにも関わらず居住空間は小さく感じさせる車は多くありますが、カイエンはそんなことはありません。 大人5人は余裕で座れることができ、大柄の男性でも窮屈感は感じないでしょう。 ポルシェマカンの後部座席 ポルシェマカンのほうは小型SUVらしく後部座席の窮屈感は否めません。 前のシートに足はつき、頭上も天井とのスペースは少ないです。 大人2人と子供1人で後部座席に座る分にはいいのですが、大人5人乗車は窮屈そうです。 instagram. 後部座席を倒せば自転車だって詰める広さを確保していますが、ゴルフバッグは後部座席を倒さないと縦に入らないため、ゴルフなら2人が限界かもしれません。 しかし、普段使いだったらこれぐらいのサイズ感がちょうどいいのではないでしょうか。 このように、カイエンは大型SUV車らしく室内は広く乗っていて窮屈感を感じることなくドライバーとパッセンジャーに快適なドライビングフィールを感じさせてくれるでしょう。 一方、マカンは小型SUVということもあってカイエンほどの広さはないものの、5人乗れて荷物を載せるスペースを考えれば丁度良い空間の大きさであると思います。 2車種に共通なことは、室内でもポルシェらしい内装であることです。 これは高級感を損なわない重要なポイントを押さえていることです。 ポルシェカイエンとマカンのエンジン・運動性能の違いは A post shared by cayenneclubs on Nov 28, 2016 at 8:56am PST ポルシェといえば伝統のスポーツカーメーカーである証のエンジン非常に特徴的です。 それは水平対応6気筒エンジンがポルシェの売りですが、マカンは直列4気筒とV型6気筒、カイエンはV型6気筒とV型8気筒の専用開発されたエンジンをそれぞれ搭載されています。 グレード別で比較していきたいと思います。 ポルシェカイエンのエンジングレードを比較 カイエンは6車種のグレードがあり、中には車である「カイエンS E-ハイブレッド」まであります。 これはメルセデスベンツGクラスAMGの630馬力に次ぐパワーで、ポルシェ911カレラ4と同じ加速をする速さです。 そんなカイエンのエンジンは排気量とエンジンレイアウトが以下の4種類です。 カイエン、カイエンS:排気量3,604cc、V型6気筒 カイエンS E-ハイブレッド:排気量2,995cc、V型6気筒 カイエンGTS:排気量3,604cc、V型6気筒ターボ カイエンターボ、カイエンターボS:排気量4. 806,cc、V型8気筒ターボ ポルシェマカンのエンジングレードを比較 マカンにはすべてのエンジンにターボが搭載され、エンジンの形や排気量でグレードが異なっています。 排気量とエンジンレイアウトは以下の3種類です。 マカン 標準タイプ :排気量1,984cc、直列4気筒ターボ マカンS、マカンGTS:排気量2,996cc、V型6気筒ターボ マカンターボ:排気量3,604cc、V型6気筒ターボ エンジンパフォーマンスはカイエン、マカンとも十分。 燃費面を考慮するならマカンにがないのは少し残念ですが、それでもマカンのエンジンには全てターボを搭載し、他メーカーの小型SUV車にはないパワフル感があります。 6リッターを搭載したマカンターボは、小型SUVクラス最強の車ではないでしょうか。 ポルシェカイエンとマカンの気になる燃費と価格は 購入するうえで最も気になる燃費と価格はどれくらい違うか検証してみました。 ここではカイエン・マカンともすべてのグレードを比較しています。 ポルシェカイエンの燃費性能はどれくらいか 燃費・市街地走行 カイエン 標準タイプ :10. 2~10. 2~10. 6~8. ポルシェマカンの燃費はどれくらいか 燃費・市街地走行 マカン 標準タイプ :11. 4~11. 6~8. 4~8. ということは、正直に燃費はよくないです。 小型SUVであればリッターあたり15kmぐらいはあって欲しいものです。 しかし、ポルシェのブランドがついているのであれば許せるかもしれません。 最新「カイエン」中古車情報 ポルシェカイエンとマカン どちらを選びますか? 【みんなの意見】投票受付中!あなたは多数派? Q. 【ポルシェ カイエンvsマカン 】人気の高級SUV対決!買うならどっち? ポルシェ カイエンが爆発的なヒットを記録し、その後一回り小さくなったコンパクトSUV、マカンが誕生しました。 マカンはボデ…• ポルシェ カイエン• ポルシェ マカン ご回答ありがとうございました。 Powered by ポルシェカイエンとマカンについて、さまざまなところから比較してみましたいかがでしたか。 ポルシェだけあって他のメーカーより値段は張りますが、車の外観は十分カッコよく、内観は非常にラグジュアリー。 また、ポルシェとしての走行性能は申し分なしです。 SUV車でありながら、スポーツカーを追い抜くほどの加速力とは下位グレードのマカンでも十分あります。 ポルシェ911でなくても飽くなき走行性能を突き詰めた二つのSUV車は、ポルシェに十分ふさわしい車です。 ポルシェSUVを検討中の方はこちらもチェック ポルシェカイエンに関する最新情報はこちら.

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【新型カイエンクーペ】「カイエンクーペGTS」2020年6月12日日本発売!最新情報、サイズや燃費、価格は?

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タイカンコンセプト=ミッションEのボディサイズ 全長:4,850(4,950)mm 全幅:1,980 mm 全高:1,300 mm ()内はタイカンツーリスモの値 コンセプトモデルであるミッションEのボディサイズはすでに公表されています。 コンセプトなので全幅が1,980mmとかなり強烈ですが、市販モデルではもう少しコンパクトになるのではないでしょうか。 また日本向けのモデルでは更に全幅を抑えてくる可能性がないとは言い切れません。 では、ポルシェの場合は日本仕様においてダウンサイジングを行うことがあるのか、見てみましょう。 ポルシェの本国仕様と日本仕様のサイズの差を検証 外車の場合は、日本向けに合わせて度々全幅が抑えられることがあります。 ポルシェではそのような日本仕様としてのサイズ調整が行われているのか、確認してみましょう! 今回は、• 911カレラS(992型)• パナメーラ• カイエン の3車種を例に取ってみます。 数値は及びの数値を使用しています。 519 mm 全幅 1,852 mm 1. 852 mm 全高 1,300 mm 1. 300 mm 新型のポルシェ911カレラS(992型)のボディサイズですが、サイズは本国仕様と全く同じです。 ちなみに、1,852mmという全幅は日本の道路では多少大きいですが、このクラスのスポーツタイプのモデルとしてはコンパクトに収まっているかと思います。 049 mm 全幅 1,935 mm 1. 937 mm 全高 1,425 mm 1. 423 mm 公式サイト上の数値が微妙に違いますが、ほぼ同じサイズです。 2mm程度違うのは誤差の範囲内なのか、表記上の問題なのか。 いずれにせよ、問題となるレベルのサイズの違いはありません。 918 mm 全幅 1,983 mm 1,983 mm 全高 1,696 mm 1,696 mm ポルシェのサイズ比較は3台目となりましたが、本国仕様並びに日本仕様においてサイズの差はありません。 ここまでくるとほぼ間違いなく言えることは、 ポルシェは日本向けにダウンサイジングする可能性は非常に低いということでしょう。 つまり本国仕様と同じサイズで日本にもやってくると言えます。 ポルシェ・タイカンのボディサイズを予想 全長:4,850(4,950)mm 全幅:1,900 mm 全高:1,350 mm ()内はツーリスモの数値 全幅はコンセプトよりも-80mm。 と予想しました。 4ドアのセダンですからパナメーラよりは小型に、スポーツタイプの911カレラよりは大きめに。 タイカンの開発責任者『ロバート・マイヤー氏』は、 「 カイエンとパナメーラの中間の価格にするつもりである。 」 という意図の発言をしているので、サイズもパナメーラよりは全体的に小型になるのかと思います。

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ポルシェカイエンのサイズ!(現行・2代目・初代)の全長×全幅×全高・外観その他も比較!

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ポルシェが、フラッグシップSUV「カイエンクーペ」の新モデル日本発売を発表しました。 ポルシェブランドの魅力を伸ばす新型カイエンクーペについて、スペックや価格、発売日などを最新情報からご紹介します。 2kgmを出力。 新型カイエンクーペGTSではその他、足回りに車高を20mmダウンしたサスペンションや、フロント390mm、リア358mmの大径ブレーキを装備。 インテリアトリムにはアルカンターラやダーク仕上げのアルミニウムを装備し、8wayスポーツシートが標準装着されます。 カイエンGTSクーペは2020年6月12日に世界同時に受注を開始、価格は1752万円となっています。 プラグインハイブリッドモデルを新設定。 リアのボディデザインを大幅に変更し、クーペSUVとして制作• アルミや複合素材の採用などにより、カイエンの前世代モデルから最大200kg軽量化• カイエンシリーズのハイスペックモデルとして位置づけ、高い走行パフォーマンスを発揮• カーボン製ルーフを設定 ポルシェ・カイエンはブランドのフラッグシップSUVとして設定され、下位のマカン登場にもつながった人気モデルです。 ベースモデル「カイエン」は2017年にフルモデルチェンジし新世代になっていましたが、2019年にそれまで1種類だったボディタイプにカイエンクーペが追加されました。 クーペSUVとしてリアウィンドウを大きく傾斜させることで、エキゾーストからリアランプまでちから強いリアビューに仕上げ。 また、より丸みをもったルーフにあわせリアサイドウインドウの形状も大きく変更され、速度感のあるデザインに。 ベースモデルでラゲッジドアに配置されていたナンバープレートは、バンパーに移動されています。 ルーフにはパノラマガラスルーフが標準装備されますが、カイエンクーペ専用のオプションとして、重心を下げるカーボンファイバー製ルーフも設定。 装備には、最新ヘッドライトや大容量ブレーキ、ディフューザー、エクステリアのブラックアクセントなどを採用。 ホイールは通常20インチとなりますが、カーボンルーフ、アルカンターラインテリア、スポーツエキゾーストとのセットオプションとして、22インチも用意されています。 より高い走行パフォーマンスを楽しむことができるようになっています。 ホイールベース:2895mm• 全高は専用のサスペンションや低いルーフにより-20mmとされ、SUVながらより高い走行パフォーマンスを発揮することが可能となっています。 新世代になったカイエンは、車重をアルミや複合素材などを採用するフォルクスワーゲングループの最新プラットフォームにより前モデルから最大200kg軽量化し、大柄な車体ながら2000kgを切っていましたが、新型カイエンクーペでも基礎を共有することで高い走行性能がつくられています。 3インチの大型タッチスクリーンインフォテイメントシステムなどが採用され、高い質感に仕上げられています。 オーディオシステムには、総出力710WのBose製サラウンドサウンドシステムや、総出力1455WのBurmesterハイエンド3Dサラウンドサウンドシステムなどを設定することでラグジュアリーな魅力をプラス。 新型カイエンクーペのシートはカイエンに比べて着座位置が30mm低くされ、ルーフラインが下がったぶんの頭上スペースを確保。 リアシートは2人がけとなり、それぞれのシートの間にはアームレストが装備されますが、無料で3人がけも設定されています。 ラゲッジスペースは、カイエンより145L小さくなるものの通常時で625L、リアシートを畳むことで1540Lの容量を確保。 カイエンクーペターボでは、600L~1510Lとなっています。 【カイエンSクーペ】 V型6気筒2. トランスミッション:8速AT• 駆動方式:4WD ポルシェ新型カイエンクーペのパワートレインには、ベースモデルに3Lターボエンジン、ハイスペックモデルには4Lターボエンジンが搭載されています。 3秒、カイエンクーペターボで-0. 2秒と短縮。 PHEVモデルとなる新型カイエンE-ハイブリッドクーペは、バッテリーを前世代の10. 8kWhから14. 1kWhに大容量化することでEV航続距離は43kmが確保されています。 8秒の走行性能を楽しむことができるように。 「E-Power」モード 充電電力がなくなるまで電気モーターのみで走行• 「Hybrid Auto」モード エンジンと電気モーターを組み合わせ最高の環境性能を発揮• 「E-Hold」モード バッテリー残量を維持し、市街地や夜間の使用に備える• 「E-Charge」モード エンジンの余剰エネルギーを使用しバッテリーを充電• 「Sport」モード 電気モーターにより走行パフォーマンスを向上• 「Sport Plus」モード Sportモードより積極的にバッテリーを充電することでブーストエネルギーを向上 走行モードは通常使用からスポーツ向けまで6モードが用意され、システムを最大限活用できるようになっています。 乗り心地UP!ポルシェ新型カイエンクーペの走行システムは? ポルシェ新型カイエンクーペの走行システムには、新世代の統合制御「ポルシェ・4Dシャシーコントロールシステム」が採用されています。 ポルシェ4Dシャシーコントロールシステムは、ドライビングデータから最適なステータスを分析しシャシーシステムを同期、リアルタイムでハンドリング性能を最適化するシステムになっています。 ブレーキには、スチール製のブレーキディスクとセラミックコーティング(炭化タングステン)を組み合わせた新開発「ポルシェ サーフェスコーテッド ブレーキ(PSCB)」を採用。 同サイズのスチール製ディスクと比較して、より優れたレスポンスと耐フェード性が実現されています。 ポルシェ新型カイエンクーペを試乗動画でチェック! ポルシェ新型カイエンクーペは試乗動画が公開されています。 高い走行パフォーマンスやスタイリングが評価されています。 カイエンクーペ(3Lターボ):9. カイエンクーペターボ(4Lターボ):11. カイエン E-ハイブリッドクーペ:3. カイエン ターボS E-ハイブリッドクーペ:3. 高環境性能のPHEVモデルは3Lターボ搭載車で約31. 最新システム!ポルシェ新型カイエンクーペの安全装備は? ポルシェ新型カイエンクーペの安全装備には、レーダーとカメラ、ナビゲーション情報を解析しアダプティブクルーズコントロール機能を強化、予測によって走行速度を最適に維持する「ポルシェ イノドライブ」が採用されています。 その他、84個のLEDを走行状況にあわせて個別に点灯、消灯、調整するLEDマトリックスヘッドライトや、メーター内のディスプレイに熱画像カメラで捉えた人や動物を表示するナイトアシストが設定されています。 カイエンクーペ:11,820,000円• カイエン S クーペ:14,850,000円• カイエン GTS クーペ:17,520,000円【新設定】• カイエンターボクーペ:20,630,000円• カイエン E-ハイブリッド:13,430,000円• カイエン ターボS E-ハイブリッド:24,650,000円 ポルシェ新型カイエンクーペは、1115万円からに設定されています。 カイエンクーペのプラグインハイブリッドモデルは、ベースモデルとなる「E-ハイブリッド」で1276万円、ハイパフォーマンスモデルの「ターボS E-ハイブリッド」でシリーズ最上位の2376万円となっています。 カイエン:10,710,000円• カイエンS:13,990,000円• カイエン GTS:16,820,000円• カイエン ターボ:19,830,000円• カイエン E-ハイブリッド:12,750,000円• カイエン ターボS E-ハイブリッド:24,080,000円 ポルシェ新型カイエンクーペの発売日は? ポルシェ新型カイエンクーペに追加されたハイスペックモデル「カイエンクーペGTS」は、2020年6月12日に発表され、同日から世界的に受注が開始されました。 ポルシェはカイエンクーペのラインナップを強化することで、「BMW X6」や「メルセデス・ベンツGLEクーペ」などのライバルとなるクーペSUVに対抗したい考えです。 車名の「Cayenne」は赤唐辛子(カイエンペッパー)に由来し、ポルシェは「痛快」や「冒険心」をイメージしたとしています。 初代は、SUVへの参入を検討していたポルシェと、高級SUVへ参入したかったフォルクスワーゲンの思惑が一致したことから、開発費用を分担することでフォルクスワーゲンのフラッグシップSUV「トゥアレグ」と共同開発されました。 人気モデルになったことからその後、同じフォルクスワーゲングループ内で、アウディ「Q7」やベントレー「ベンテイガ」の基礎を共有するSUVが登場しました。 現行モデルの3代目は2017年に登場し、フォルクスワーゲンの新開発プラットフォームを使用することで車重を前モデルから200kg軽量化。 下位となるSUVのマカンとあわせ、ポルシェの主力ラインナップとして販売されています。 新型ポルシェ・カイエンクーペについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに!.

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