ソード シールド ボルト チェンジ。 『ポケモン ソード・シールド』「鎧の孤島」特に気になる教え技10選! うまく使えば対戦で大活躍するかも?(インサイド)

【ポケモン剣盾】最強パーティ構築とおすすめコンビ【ソードシールド】

ソード シールド ボルト チェンジ

ストリンダー育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 ストリンダーはポケモン剣盾(ソードシールド)で初登場したポケモン。 育成論について紹介していく。 メジャーな地面が4倍なのが痛いものの、弱点2つに対して半減8つと耐性は優秀。 合計種族値は500を超えておりそこそこだが、攻撃と特攻が共に高く耐久と素早さが低いのでかなり配分が悪い。 特性「パンクロック」で音技の威力が上がるため、火力は十分だが、 攻撃する前に攻撃されてしまいあっけなくやられてしまうことが多い。 「ギアチェンジ」「ほっぺすりすり」といった技を上手く使ったり、 努力値や道具を工夫したりして、高い攻撃能力を活かしてやりたい。 ストリンダーはキョダイマックスすることが可能。 電気技の「キョダイカンデン」が使用可能で、相手全体を麻痺または毒にしつつ攻撃できる。 相手がどちらの状態異常になるかわからない点が使いづらく、 電気タイプには麻痺無効、毒・鋼タイプには毒無効、地面タイプには技自体が無効であるなど不安定。 ダイマックスが解ければ「ベノムショック」や「たたりめ」で状態異常を活かす戦術は可能。 スポンサーリンク ストリンダーの特性考察 パンクロック (自分の音技の威力が1. 3倍になり、受ける音技のダメージは半分になる。 ) プラス (特性が「プラス」か「マイナス」の味方が戦闘に出ると特攻が1. 5倍になる。 ) マイナス (特性が「プラス」か「マイナス」の味方が戦闘に出ると特攻が1. 5倍になる。 ) テクニシャン(隠れ特性) (威力60以下の技の威力が1. 5倍になる。 ) 考察 「パンクロック」の優先度が非常に高い。 「オーバードライブ」や「ばくおんぱ」といったメインウェポンの火力をさらに上昇できる強力な特性。 ただし、ダイマックス技には適用されない。 物理型で音技を使わない場合でも相手の音技を半減できるので優先度高め。 「テクニシャン」は実用価値のある技で適用されるのが、「アシッドボム」、「ほっぺすりすり」、「グロウパンチ」など一部のみ。 肝心なメインウェポンの威力を上げられないので優先度は低いと言える。 「プラス」と「マイナス」はダブルでは使える可能性があるが、 シングルでの利用価値はない。 スポンサーリンク ストリンダーの技考察 特殊技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 オーバードライブ 電 80 100 なし タイプ一致技かつパンクロック適用技。 威力は低いが命中が安定している。 威力の低さも特性のおかげでかなり補える。 ばくおんぱ 無 140 100 なし パンクロック適用技。 タイプ不一致にもかかわらず威力が140あるためオーバードライブより火力が高い。 ボルトチェンジ 電 70 100 自身が交代 タイプ一致技。 交代して撤退しつつ相手に負荷をかけていける。 かみなり 電 110 70 麻痺30% タイプ一致技。 威力は高いが命中不安。 だが、雨を降らす前提なら強力。 ヘドロウェーブ 毒 95 100 毒10% タイプ一致技。 威力が高めで命中安定。 ヘドロばくだん 毒 90 100 毒30% タイプ一致技。 威力と命中が安定している。 ヘドロウェーブに比べ威力はわずかに劣るが追加効果が優秀。 ベノムショック 毒 65・130 100 毒の相手に当てれば威力倍増。 タイプ一致技。 「どくどく」などとあわせて使おう。 タイプ一致技。 疑似的な自身の火力増加になる。 ゲップ 毒 120 90 木の実を使った後にしか使えない。 タイプ一致技で威力が高い。 パンクロック適用技。 パンクロック込みでも威力は高くないが特殊アタッカーや環境が多いゴーストに刺さる。 たたりめ 霊 65 100 状態異常で威力倍増 「どくどく」、「キョダイカンデン」などとあわせて使おう。 スポンサーリンク ストリンダーの技考察 特殊技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 ダストシュート 毒 120 80 毒30% タイプ一致技。 威力は高いが命中が不安。 どくづき 毒 80 100 毒30% タイプ一致技。 威力は低いが命中安定。 ワイルドボルト 電 90 100 反動4分1 タイプ一致技。 威力と命中が安定しているが反動が痛い。 かみなりのパンチ 電 75 100 麻痺10% タイプ一致技。 命中が安定しているが威力が低い。 ほっぺすりすり 電 20 100 麻痺100% タイプ一致技。 攻撃しつつ麻痺にできる。 特殊型でも採用候補となる。 じこくづき 悪 80 100 音技封じ 威力は低いが命中安定。 ゴースト・エスパーに刺さる。 ドレインパンチ 格 75 100 与えたダメージの半分回復。 威力は低めだが命中安定でHP回復できる。 毒無効の鋼に刺さる。 威力は低いが攻撃を上げつつ攻撃できる。 ほのおのパンチ 炎 75 100 火傷10%。 威力は低いが命中安定。 鋼や草に刺さるので物理型なら優先度高め。 がむしゃら 無 - 100 相手のHP-自分のHPのダメージ。 「きあいのタスキ」とあわせて使うといい。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 どくどく 毒 90 相手を猛毒状態にする。 相手の耐久型に刺さる。 高性能な積み技。 物理型であれば優先度が高い。 ハイのすがた限定。 特性プラス、マイナスの場合効果が発動する。 耐久型の場合に。 ローのすがた限定。 条件つきなのでやや使いづらい。 ローのすがた限定。 アンコール 無 100 同じ技しか出せなくする。 相手の技を縛り起点にできる。 ただし素早さ低めなので使いづらい。 ちょうはつ 悪 100 3ターンの間相手は攻撃技しか出せなくなる。 相手の耐久型、サポート型のポケモンに刺さる。 ただし素早さ低めなので使いづらい。 道具は相手に与える負荷が大きくなる「こだわりメガネ」が一番おすすめ。 低耐久の相手であれば等倍でも「オーバードライブ」や「ばくおんぱ」で一撃で倒せる場合もある。 サブウェポンはタイプ一致技の毒技と環境に多いゴーストに刺さる「パークアウト」の優先度が高め。 こだわりメガネを持たせない場合は攻撃しつつ素早さ逆転が狙える「ほっぺすりすり」の優先度も高い。 ちなみに最速にしても ドラパルトは抜けないので注意しよう。 技は「オーバードライブ」と「ばくおんぱ」の他、タイプ一致の毒技もほぼ確定。 残りの技はダメージを与えつつ撤退できるボルトチェンジがおすすめ。 この型では先制しやすいので特に使いやすい。 どうしてもゴーストに対抗したい場合は「パークアウト」も候補にはなる。 素早さ100振り補正なしでギアチェンジ後に ドラパルト抜きにしているポケモンまで抜けるのでおすすめだ。 特性は基本的に相手の音技のダメージ半減ができる「パンクロック」を選択。 「グロウパンチ」を使う場合は「テクニシャン」も選択肢となる。 持ち物は積んでいる最中に倒されてしまわないよう、「ふうせん」や「きあいのタスキ」がおすすめ。 選択攻撃技はHP回復ができる「ドレインパンチ」か「ナットレイ」に刺さる「ほのおのパンチ」が特におすすめ。 音技がなく通常状態でも「パンクロック」で自身の火力上昇はできないことから、特殊アタッカー型とは異なり「ギアチェンジ」後はダイマックスも有力な選択肢となる。 HPに振っていても不安な耐久をおぎなえる上に、問題のある電気技を「ダイサンダー」で高威力必中で撃てるのは強力。 ただし、「ダイアシッド」のほうは威力が90と低い上に特攻が上昇しても意味がないのであまり役に立たない。 スポンサーリンク ストリンダーのパーティメンバー考察 ストリンダーの弱点である地面とエスパーに強いポケモンをパーティに入れておこう。 特におすすめは悪・ドラゴンタイプの サザンドラであり、エスパーを無効、地面も特性「ふゆう」で無効にできる。 サザンドラの弱点であるフェアリー・格闘・虫をストリンダーは半減できる。 ただし、「かたやぶり」持ちの ドリュウズの地面技は サザンドラでも無効にできないため注意しよう。 ストリンダーの対策 注意点 ・特攻種族値114に加え、特性「パンクロック」があるので音技の火力が高く、音技で身代わりを貫通してくる。 ・耐久は低いが半減が8つと多い。 ・「ギアチェンジ」を積む物理アタッカーも存在する。 対策方法 耐久と素早さが低いので、素早いポケモンの地面技やエスパー技で先制すれば一撃で倒せることが多い。 先制をとれ耐久がそこそこあるポケモンであれば等倍でも2回攻撃すれば倒すことが可能。 ストリンダーが特殊アタッカーであれば「じごくづき」が刺さる。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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フォルムチェンジ/複数フォルムのポケモン

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オーロンゲの壁張りでサポートからのトゲキッスのわるだくみダイマックスで、ポットデスのからやぶバトンからのダイマックスパッチラゴンで全抜きを狙いに行けます。 ブラッキーはあくびで相手を流したり、相手のダイマックスターンを消費させる起点作りとして活躍が可能です。 オーロンゲ特性「いたずらこころ」で 先制して壁を張れるのが優秀ですが、読まれることが多いため、相手の先制攻撃封じも可能なイエッサンなどもおすすめです。 単体で強力な2体が組んで弱い訳がなく、攻撃的なテンプレ構成での 対面構築から、ドラパルトが おにびで起点を作り、ミミッキュの剣舞から全抜きを狙う 積み構築など、コンビながら型は様々です。 パーティに入れ得の最強タッグ 前提として対策が必須になるこの2体は、パーティに入れるだけで 相手の選出を強烈に誘導できます。 そこからある程度投げられるポケモンを読みやすく、そこに対してカウンターになるポケモンを用意しておけば、選出段階から有利を取れるパーティに入れ得のコンビと言えます。 バンギラスの《すなおこし》でドリュウズの《すなかき》を発動させ、あらゆるポケモンを上から殴ります。 通称:バンドリ 性質上「アーマーガア」を投げられる可能性が非常に高いため、対策となるロトム、高火力の炎技を打てるポケモンなどを残りの1枠として選出したいところです。 単体性能が高く、偽装でも使われる バンギラスがドリュウズのサポーターとしてだけでなく、単体としての性能が凄まじいため、「さらさらいわ」を持たせて砂役になるだけでなく、「 弱点保険」で自身が抜きエースとして機能することもできます。 また、ドリュウズも、環境上ミミッキュ、ロトムが非常に多いため、特性をすなかきではなく「かたやぶり」を採用する型も多いです。 バンギドリュウズの並びだからとはいえ、 一概に戦法が読めないのも強力な部分になります。 そこで物理耐久振り 鬼火祟り目ドラパルトを投げ、ミミッキュの機能停止&祟り目でそのまま仕留めます。 また、同じく環境トップメタのドラパルトはブラッキーでほぼ完封することができ、 ドラパミミッキュの並びに強いタッグともいえます。 また、環境にいる多くの物理アタッカーも見ることができます。 ブラッキーの苦手なかくとう技をドラパルトで空かせる点や、ドラパルトでは受けが効かない対象は、ブラッキーで受けやすい点なども高相性です。 通称:ロンゲキッス 後ろの抜きエースが積み技 剣舞、悪だくみなど を使用できるタイミングを作り、ダイマックス技の能力上昇も合わせて全抜きを狙う積み構築です。 抜きエースは高耐久で高火力のポケモンが望ましい オーロンゲは、起点作成次第倒れる前提で立ち回るため、数的不利な状況で積みエースに繋ぐことになります。 残っている相手のポケモン3体を全抜きができるエースは、壁込で耐久力が高く、且つ 《火力》《素早さ》《技範囲》が優秀なポケモンである必要があります。

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ストリンダーの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

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オーロンゲの壁張りでサポートからのトゲキッスのわるだくみダイマックスで、ポットデスのからやぶバトンからのダイマックスパッチラゴンで全抜きを狙いに行けます。 ブラッキーはあくびで相手を流したり、相手のダイマックスターンを消費させる起点作りとして活躍が可能です。 オーロンゲ特性「いたずらこころ」で 先制して壁を張れるのが優秀ですが、読まれることが多いため、相手の先制攻撃封じも可能なイエッサンなどもおすすめです。 単体で強力な2体が組んで弱い訳がなく、攻撃的なテンプレ構成での 対面構築から、ドラパルトが おにびで起点を作り、ミミッキュの剣舞から全抜きを狙う 積み構築など、コンビながら型は様々です。 パーティに入れ得の最強タッグ 前提として対策が必須になるこの2体は、パーティに入れるだけで 相手の選出を強烈に誘導できます。 そこからある程度投げられるポケモンを読みやすく、そこに対してカウンターになるポケモンを用意しておけば、選出段階から有利を取れるパーティに入れ得のコンビと言えます。 バンギラスの《すなおこし》でドリュウズの《すなかき》を発動させ、あらゆるポケモンを上から殴ります。 通称:バンドリ 性質上「アーマーガア」を投げられる可能性が非常に高いため、対策となるロトム、高火力の炎技を打てるポケモンなどを残りの1枠として選出したいところです。 単体性能が高く、偽装でも使われる バンギラスがドリュウズのサポーターとしてだけでなく、単体としての性能が凄まじいため、「さらさらいわ」を持たせて砂役になるだけでなく、「 弱点保険」で自身が抜きエースとして機能することもできます。 また、ドリュウズも、環境上ミミッキュ、ロトムが非常に多いため、特性をすなかきではなく「かたやぶり」を採用する型も多いです。 バンギドリュウズの並びだからとはいえ、 一概に戦法が読めないのも強力な部分になります。 そこで物理耐久振り 鬼火祟り目ドラパルトを投げ、ミミッキュの機能停止&祟り目でそのまま仕留めます。 また、同じく環境トップメタのドラパルトはブラッキーでほぼ完封することができ、 ドラパミミッキュの並びに強いタッグともいえます。 また、環境にいる多くの物理アタッカーも見ることができます。 ブラッキーの苦手なかくとう技をドラパルトで空かせる点や、ドラパルトでは受けが効かない対象は、ブラッキーで受けやすい点なども高相性です。 通称:ロンゲキッス 後ろの抜きエースが積み技 剣舞、悪だくみなど を使用できるタイミングを作り、ダイマックス技の能力上昇も合わせて全抜きを狙う積み構築です。 抜きエースは高耐久で高火力のポケモンが望ましい オーロンゲは、起点作成次第倒れる前提で立ち回るため、数的不利な状況で積みエースに繋ぐことになります。 残っている相手のポケモン3体を全抜きができるエースは、壁込で耐久力が高く、且つ 《火力》《素早さ》《技範囲》が優秀なポケモンである必要があります。

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