混合育児 2時間。 母乳&ミルクの混合育児で育てたい!やり方やメリット、準備するものは?

新生児~生後1・2・3ヶ月の授乳間隔、回数、時間、母乳量は?

混合育児 2時間

こんな方におすすめ• (おっぱいとミルク)混合育児の方で何時間おきにあげていいのかがわからない• 新生児~生後2か月までの混合育児の方• 粉ミルクってどれくらい足せばいいのかな?• 混合の場合、一日に何回授乳するの?• 混合育児で、ミルク量が足りてるかどうかの目安は?• 1日平均どれくらい体重が増えていたらいいの?その計算方法は?• 今は混合だけど、完母にしたい… 粉ミルクは、多くても60mlまで ミルクは20ml~60mlたせます。 ミルクを60ml以上あげちゃうと 粉ミルクを飲むことに満足してしまい、母乳を飲まなくなります。 (哺乳瓶で飲む方が楽なので) ちょっと足りないな~くらいにしておくと赤ちゃんがすぐにお腹を空かせます。 と通っている助産師さんから聞きました。 授乳回数を増やすと母乳の出が良くなります。 混合から完母にしたい方は 授乳回数を10回~15回に。 母乳の出が良くないという方は タンポポコーヒーがおすすめですよ。 しかしうーたんが飲んだふりをして飲まないので、 体重をこれ以上減らさないように混合にしています。 また、こんなコメントもいただきました。 産院から言われて、3時間きっかしあけた。 でも、母乳は好きなだけあげた。 基本母乳で、欲しがっただけあげた。 足りなさそうだなと思ったら、ミルクを足していた。 授乳間隔は気にしてなかったけど、大体2時間おきにあげてた。 1日のうち混合での授乳は7〜8回。 母乳のみは泣くたびにあげていたので、5回 合わせて1日13〜15回くらい。 一回のミルクは80〜100ccくらい。 ミルクはきっちり3時間あけていました。 母乳あげてたのは本当に最初だけでしたが、母乳は欲しがった時にあげて、ミルクだけは3時間あけるようにしてました。 一応…。 でも病院にはミルクも欲しがったらあげてOK!って言われたので…完ミにしてからは潔く諦めて2. 5時間間隔であげていました。 1日に10~13回ほどあげていました。 お昼は ミルクを80ml足して いました。 グッスリお昼寝をしてもらうためです。 生後1ヶ月: ミルク60ml、夜寝る前80ml(母乳量30ml)9~11回 完母が6回、混合が3回~5回 1回90mlじゃ足りなくなってきますが 母乳の量を増やすために頻繁に吸ってもらいましょう。 (頻回授乳) 粉ミルクは お昼に60ml、夜寝る前80mlあげていました。 少しでもお母さんが眠れるようにと助産師さんに言われました。 生後2ヶ月: ミルク60ml(母乳60ml)8~9回 完母が6回、混合は2~3回 お昼・手抜きしたい時・眠る前にミルク60ml、 夜中の3時・朝の6時は母乳だけでやっていけると言われました。 赤ちゃんが寝たらお母さんもお昼寝をしましょうね。 夜中眠れていない人はお昼寝(10分~20分)すると体が回復します。 粉ミルクってどれくらい足せばいいのかな? 20ml~60ml• 今は混合だけど、完母にしたい…なにすればいい? 母乳量が増えると言われている「たんぽぽコーヒー・たんぽぽ茶」を飲んだり体をあっためる、ストレスを溜めないようにしましょう。

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混合育児!ミルク量はどのくらい足したらいい? [ママリ]

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こんにちは! 授乳方法はもっぱら「母乳+ミルク!」 これ一択のなねママさんです。 今日は授乳方法に悩むママさんにむけて ミルクメインの混合育児 について詳しく解説します! 混合育児とは、母乳とミルクを両方を与えて赤ちゃんを育てるという方法です。 今のミルクはとても栄養価が高く、 母乳と栄養価ほとんど変わらなくなっています。 むしろ、母乳では補えない栄養素をミルクで補うこともできるのです。 私の知っている人で母乳だけで1年間育てたという人はほとんどいません。 9割くらいの人が最終的にはミルクを使っている印象です。 初めからミルクをあげている人もいれば、 6ヶ月くらいからミルクをあげる人もいて、 混合育児を始めるタイミングは人それぞれです。 母乳だけで授乳期間を乗り切ることは お母さんにとってはとてもしんどいことだと思います。 できれば母乳で育てたいけど、 なかなか思うようにいかない… といったお母さんにとっては 混合育児は救世主になる方法です。 特に、初産であったり体質であったりといった原因で 母乳がなかなか出ないお母さんや、 赤ちゃんが成長して、 母乳量が全然追いつかない! と言ったお母さんにとっては、 母乳よりミルクの割合が高い ミルクメインの混合育児が良いかもしれません。 そこで今回はミルクをメインにした混合育児について その方法、デメリット・メリットを解説していきたいと思います。 混合育児(ミルクメイン)の方法 まず、母乳を搾乳し哺乳瓶へ移します。 この時、 赤ちゃんの適正量に足りない分は 同じ哺乳瓶にミルクを足していくといった感じです。 母乳を直接あげた後、 哺乳瓶に作ったミルクをあげる方法もありますが、 これは量を測ることができないので、 基本的にはこの方法は避けた方が良いでしょう。 産後1ヶ月くらいまでは80 cc がひとつの目安になるかと思います。 例えば母乳が30 ccしか取れなかったら、 50 ccはミルクを足してみるといった感じです。 3ヶ月頃には160 ccが目安になるので、 80 cc しか搾乳できなかったら 80 ccを足してあげると言った感じですね。 母乳は消化が早く、授乳間隔が一時間半から2時間程度です。 一方、ミルクは母乳ほど消化が良くないので 3時間程度の授乳間隔が必要です。 混合育児の場合は、授乳間隔が2時間~3時間の間だと 適正量授乳できていると判断してよいでしょう。 混合育児(ミルクメイン)に向いている人 母乳で育てたいけど、忙しい人 できれば母乳で育てたいけど、 十分な量母乳が出るには時間がかかる と言ったお母さんは意外と多いと思います。 私もそうでした。 母乳は思ったタイミングで思った量出るわけではないので 育児もして、家事もして、さらには内職もして、 といったような忙しいお母さんにとっては、 授乳によって時間が大きく失われるのは精神的に良くありません。 そんな忙しいお母さんたちにとっても 混合育児であれば、 思ったタイミングで 思った量授乳することができます。 忙しいお母さんたちにとっては 混合育児は大幅な時短ができ、 精神的にも良い授乳方法です。 そもそも母乳が出にくい人 母乳が出るかどうかはお母さんの体質や体調によって変わってきます。 たくさん出る時もあれば、少ししか出ない時もあります。 また、元々母乳が 出やすい体質の人もいれば、 出にくい体質の人もいて、 みんなが思ったタイミングで思った量の母乳が出るのはわけではありません。 特に初産のお母さんたちには、 母乳がちゃんと出るかは、 とっても心配な悩みのひとつだと思います。 母乳マッサージをお試したり、たくさん水分を取ったり、 どんなに頑張ってみても母乳が出ない時はあります。 そういった時には、 気にせずミルクメインの混合育児を考えてみましょう。 私も最初から母乳がたくさん出たわけではなく、 悩んでいたのですが、 ミルクで補完しようと割り切って考えると気持ちが楽になり 育児を楽しめるようになりました。 混合育児(ミルクメイン)のデメリット ミルクをメインにした、混合育児のデメリットは以下の点が考えられます。 ・スキンシップが減るかも? ・お金がかかる ・時間がかかる 詳しく紹介しますね。 スキンシップが減るかも? 母乳での授乳と、哺乳瓶での授乳では、 やはりお母さんと赤ちゃんの密着度は違ってきますよね。 赤ちゃんの成長にはお母さんの愛情が必要ですから、 母乳での授乳時にスキンシップをとれることは、 赤ちゃんにとってお母さんの愛情を感じるチャンスなわけです。 哺乳瓶での授乳では、このスキンシップがないので 赤ちゃんが愛情不足を感じる可能性もあります。 ただ、 お母さんが赤ちゃんを密着させて しっかりと抱いて授乳をしてあげたり 授乳時以外でスキンシップを取ってあげたりすれば この点は大きなデメリットにはならないと私は思います。 さらに、ここでパパの出番です。 パパにミルクを飲ませてもらうと、 今度はパパと赤ちゃんとのスキンシップが増えていきます。 お金がかかる 当然ですが、ミルクはただではありません。 完全ミルクの場合は月に8000円から1万円くらいのミルク代がかかります。 混合育児の場合は、その金額よりは少し少なくなるかもしれませんが、 ミルク代がかかる事には変わりません。 ドラッグストアなどでは800 gのミルク缶が 2000円~3000円くらいで売られています。 私は混合育児でしたが、2週間で1缶空いたので、 月に5000円前後ミルク代がかかっていました。 もちろん、赤ちゃんの発達段階や母乳の量 によってこの金額は変わってきます。 また、哺乳瓶や、搾乳に必要な搾乳機も買う必要があるため 、完全母乳や完全ミルクと比べるとお金はかかります。 哺乳瓶や搾乳機は値段はピンキリですが、 1本1500円~4000円の値段がします。 そういった意味では、 ミルクメインの混合育児は 最も初期費用がかかると言えます。 特に搾乳機や哺乳瓶については知り合いからもらう等 先輩ママさんの力を借りれると節約できます。 私は哺乳瓶4本を友達から譲り受け、重宝しています。 時間がかかる 混合育児の場合は搾乳機で母乳を取る時間に加え ミルクの調乳の時間も必要です。 搾乳については、母乳が出るときにしっかりとり、 冷蔵庫で保存しておくと準備の時間を減らすことができます。 また、ミルクを飲ませるためには哺乳瓶が不可欠です。 でもこの 哺乳瓶のメンテナンスは意外と大変です。 赤ちゃんに使う道具ですから 殺菌消毒については細心の注意が必要です。 また、洗う時やミルトンにつける時は当然ですが、 哺乳瓶をパーツごとに分解するので、 その手間もかかります。 ミルトンにつけてる間は 別の哺乳瓶でまた授乳しなければいけないので、 哺乳瓶の数も結構入ります。 私は4本の哺乳瓶をまわして授乳をしていました。 混合育児(ミルクメイン)のメリット 一方で、ミルクをメインにしたメリットは以下の点が挙げられます。 ・母乳とミルクのいいとこどり(栄養素) ・量の調整ができる ・乳房のトラブルが軽減 母乳とミルクのいいとこどり(栄養素) これは混合育児の赤ちゃんにとっての一番のメリットかと思いますが、 母乳の栄養素もミルクの栄養素もどちらも取ることができます。 ミルクも最近のものは母乳に負けない栄養素を含んでいるのですが、 赤ちゃんの免疫力を高めるといった点においては やはり母乳には優れません。 母乳には、赤ちゃんに必要な免疫力を高める グロブリン A や白血球が含まれているため、 感染症から防いでくれます。 逆に、母乳には不足していてミルクには十分に含まれる栄養素もあります。 例えば ビタミンKがその代表例です。 母乳育児の場合は、ビタミンK欠乏症になる心配があるため、 産後1週間おきに赤ちゃんは K2シロップを飲む必要があります。 しかし粉ミルクはビタミンk の含有量が多いので、 ビタミンk欠乏症のリスクが低くなります。 量の調整ができる 混合育児であれば、母乳がどんなに少なかったとしても 残りの必要量をミルクで調整できるので、 赤ちゃんが適正量食事することができないといった事態を避けられます。 また、ミルクの量を調整することで 母乳が一定量しか出なくても 赤ちゃんの発達に沿って授乳量を増やすことができます。 お母さんにとって、それは精神的にとても楽になるものだと思います。 乳房のトラブルが軽減 完全母乳の育児に比べると、「足りない分はミルクで補う」 という考えの混合育児では、乳房への負担は軽減されやすいです。 完全母乳の場合は、乳房や乳頭へのトラブル が起こる可能性が非常に高いですが 「母乳は取れた量だけ」と割り切っていれば、 無理に母乳を出す必要もないので、 こういったトラブルは軽減できます。 また、搾乳時は搾乳器を使うため、 そういった点からも負担が少ないと言えます。

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どのくらいのママが完全母乳育児で赤ちゃんを育てている? 粉ミルクでの育児にデメリットはあるの?

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哺乳瓶と乳首は一回使うごとに消毒してくださいね。 もちろん、ミルクを作るママの手も清潔に。 ミルクが熱い時の対処法 赤ちゃんのミルクの適温は約40度。 人肌と同じくらいの温度です。 ミルクを作ったら、必ず腕の内側に少量ミルクを出して温度を確認してください。 熱いなと感じたら、冷ましてあげる必要があります。 私は、ボウルの中に冷水を入れて、その中に哺乳瓶を入れ、ぐるぐるかき回してました。 こんなときはどうする?混合育児のスケジュール! 母乳は消化が早いので、欲しがるだけあげるのが一般的ですよね。 うちの子はどのくらい?混合育児のミルクの足し方 ママによって母乳の出る量って違いますよね。 まずは、時間を決めて母乳を飲ませましょう!だいたい、片方10分ずつの合計20分というママが多いですね。 母乳を飲み終わったらミルクですが、まず初めはママの感覚で量を決めてください。 赤ちゃんがよく飲んでたな〜と思ったら量を減らし、あんまり飲んでなかったな〜と思ったら量を増やしてくださいね。 もしミルクが足りなかった場合は、赤ちゃんはすぐに泣くし、多すぎた場合は、次の授乳で飲んでくれません。 ミルクメインの場合 いずれ母乳をやめてミルクへシフトしたい人には、ミルクを先に飲ませるのがオススメ。 しかしミルクメインの場合は、注意が必要です。 ママのおっぱいは、赤ちゃんに飲まれることで新しい母乳を作ります。 まとめ 今回は、混合育児のスケジュールのたて方とミルクの足し方についてご紹介しました。 ミルクは授乳間隔をあける• 途中で欲しがった場合は、母乳をあげる• 離乳食が始まったら、徐々に量を減らしていく• 1歳からは授乳をやめてもOK• 母乳をどれくらい飲んだかで、ミルクを足す量を決める• 完全ミルクに移行したいなら、ミルクを先にあげる 混合育児に切り替える時に気をつけて欲しいのが、赤ちゃんの体重。 ミルクのほうが栄養がいいので、混合育児にすると、母乳のみの時より太りやすくなります。 それなのに、体重が伸び悩んだ場合は、ミルクを足す量が足りていません! また、体重の増えすぎの場合は、ミルクが多すぎるという事ですね。

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