お 宮参り コロナ。 まだまだコロナ禍ですが、お宮参りの出張撮影できますか?

手紙の書き出し コロナウィルス》例文・文例

お 宮参り コロナ

こんにちは! 0歳児&2歳児育児中のハピトマです。 ご訪問ありがとうございます!! の感染拡大、なかなか収まりませんね…。 皆様引きこもり生活お疲れ様です。 2月末に生まれた長女。 私の両親、そして主人の親にきょうだいも一緒です。 その頃の東京はまだ「外出自粛要請」も「緊急事態宣言」も出ていませんでしたが、日に日に増える感染者のニュースに「これは日本もヤバいのではないか…」という雰囲気が漂い始めていた頃でした。 それでも行く気満々だった私と主人。 「だって、今行かなかったらいつ行くのさ?」 「行けなくなっちゃうかもしれないもんねぇ」 「お宮参り行かないなんて、かわいそうだよ」 「お母さんが素敵な祝い着用意してくれてるしね!」 今から考えると、この頃はまだ楽観的でいられたんですよね。 一日あたりの感染者数(東京都)は確かまだ一桁でした。 私よりちょっとだけ早く出産した芸能人もお宮参り行ってたし。 母がわざわざ祝い着を用意してくれているし。 せっかくみんなで予定合わせて久しぶりに集まるんだし。 が、 日が経つにつれてますます深刻さを増していくコロナ禍。 不安を煽るようなニュースが連日報道され、 心配性&無駄に想像力豊かな私は次第に怖くなっていきました。 どうしよう… どうしよう… 外歩き回るわけじゃないから大丈夫よね…? 家からタクシーの予定だから、大丈夫よね…? 子供はかからないらしいから、大丈夫よね…? (と、この頃は言われていた。 ) でも、 タクシーって、色んな人乗るよね… 神社も人たくさんいるよね… (思いっきり観光地な神社。。。 「コロナが落ち着いてからでも遅くないからさ…。 」 そうよね… 絶対に生後一ヶ月で行かなきゃいけないってこともない。 コロナが落ち着いてから、安心してご祈祷してもらいたい。 生後半年でお宮参りとか、ありかな(笑) 写真だけでも撮りたかったけれど、今は写真館も休業しているらしい…。 一日でも早くコロナの感染拡大が収まってくれることを願っております。 今でも繁華街に出かける人、夜飲みに出かける人がいるようですが、今みんなでグッと我慢すれば、それだけ収束が早まるのです。 とにかく今は、 Stay home! 感染拡大を止めて、元の平和な日々が早く戻りますように。 そして、お宮参りに行けますように… (ってムリそうだなこりゃ(泣)) スポンサーリンク hapitoma.

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私たちの「初宮参り」。赤坂日枝神社へ。 │ Treasure Everyday Life

お 宮参り コロナ

2020年は、新型コロナウイルスの影響で緊急事態宣言・東京アラートが発令されるなど過去にない生活スタイルの変化が訪れました。 手洗い・うがいの徹底にはじまり、咳エチケットやマスクの着用、密集・密接・密閉の3密を避けるなど新しい生活様式が皆様の暮らしにも浸透してきたかと思います。 一軒家貸切型こども写真館プレシュスタジオでは、密集を避けた完全予約制・貸切型での写真撮影を行っていますが今年お子様の七五三やお宮参りなど記念日を迎えられるご両親・祖父母の方のなかには、「今年の七五三をどうしたらいいのか?」「お宮参りも自粛したほうが良いのか?」等、悩んでいるご家庭もあるかと思います。 そこで今回は、厚生労働省の新しい生活様式ガイドラインと、七五三・お宮参りなどのお祝いごとの注意点プレシュスタジオの安心安全への取り組みについてまとめました。 大切なご家族の健康を守るため、また、健やかな成長を安全にお祝いするため、ぜひご覧ください。 日常生活の生活様式・感染対策例• 公共交通機関では混雑する時間帯を避け、会話は控えめに• 発熱や風邪の症状がある場合はイベント等に参加しない• 食事は対面よりも横並び、テイクアウトやデリバリーも活用• 大皿からのシェアやグラスの回し飲みは避ける• 娯楽やスポーツは予約制を利用し、ゆったり過ごす• 買い物は計画的に素早く、電子決済や通販も活用• 働き方はテレワークやローテーション勤務、時差通勤でゆったりと 基本的感染対策の実施は欠かせないものですが、娯楽・スポーツ・イベントなどでは過度な自粛を要請するものではなく体調を優先して3密を避け余裕を持った過ごし方が推奨されていると言えます。 経済産業省による写真館のクラスター予防ガイドライン 新しい生活様式をさらに業種別に定めたガイドラインにおいて、写真館・フォトスタジオがどのようにクラスター予防対策をするべきかを協同組合が開示しています(担当省庁 経済産業省)。 安全に写真館を営業するうえで推奨されている対策には以下のようなものがあります。 私たちプレシュスタジオでも、ガイドラインに準拠し安心安全への取り組みを各フォトスタジオ店舗で実施しています。 クラスターが発生しない写真館のための感染対策• 予約制の徹底により可能な範囲でお客様同士の接触機会を減らす• こまめな手洗い及びマスク類の着用• 写真館内の換気、消毒の徹底• お客様への注意喚起、体調不良時の予約変更・キャンセル対応 こうして見てみると、緊急事態宣言下で行われていた「不要不急の外出を控える」「食糧・生活必需品の買い物をまとめる」といった制限とは方向性が異なり、withコロナと呼ばれるような健康に配慮しながらの生活基準になってきていることがわかります。 それでは、このような生活様式やガイドラインを踏まえて、子供・家族のお祝い事をどのようにすべきか?詳しく見ていきましょう。 2020年の七五三はいつ祝うべき?写真撮影は? 千歳飴を持って和風セットで七五三記念撮影 七五三は、毎年11月15日が当日とされています。 10月~11月になると、神社には多くの家族が七五三のお参りで訪れます。 3歳・5歳・7歳と複数の年齢層のお子さんが迎えるお祝い事なので、例年は千歳飴を持った着物姿のお子さんがこの時期の風物詩のようになっています。 通常であれば、本番シーズンの11月に神社や写真館に多くの方が訪れますが、3密対策を考慮するのであれば時期をずらしてのお祝いがおすすめです。 例えば、11月15日の七五三当日以外でも神社の七五三詣り・御祈祷は可能な神社が多いですし、フォトスタジオで記念写真を撮る場合はシーズン以外でも対応しているところがほとんどです。 早撮り・前撮りと呼ばれる10月までの写真撮影や、11月以降の後撮りも可能ですし、土日祝日よりも平日はどの写真館でも比較的余裕があります。 神社も決められた参拝先があるものではないので、柔軟にスケジュールや場所を決め例年以上に余裕を持つことが大切と言えます。 貸切型のスタジオ写真撮影なら安心 七五三の機会に、お子さんの成長の記録をきちんと残しておきたいと思う親御さんは多いものです。 特に、大きくなった孫の姿をおじいちゃんおばあちゃんに見せてあげたいと考えてセルフ撮影よりもプロカメラマンに、という方が今も昔も写真館にいらっしゃいます。 ひとくちに写真館と言っても、現在は多くのスタイルがあり街中の老舗写真館からショッピングモールなどに併設の大型写真館、そして隠れ家的なハウススタジオまで多様化しています。 同様に、写真撮影のスタイルも多様化していて複数の家族が同時に撮影している写真館もあれば、1組1組に限定して記念撮影を行う貸切型の写真館もあります。 貸切型フォトスタジオの場合、完全予約制となっているので密集が避けられ、プライバシー空間を守れることもポイントです。 安心安全面はさることながら、子供のペースでゆったり過ごせるという点も魅力的です。 普段は写真館を貸切にするなんて少し贅沢かも?と思っているご家族にも、貸切型写真館の利用はおすすめです。 神社での屋外出張撮影もおすすめ 神社で七五三出張撮影 密集を避けられる貸切型でも、屋内は少し不安という方には出張撮影というスタイルもあります。 出張カメラマンにご自宅や公園、思い出の場所や参拝先の神社に来てもらい、写真撮影をする出張撮影は年々増えており、結婚写真などでも屋外の撮影風景を見かけたことのある人はいるのではないでしょうか。 出張撮影のサービスも、フォトスタジオの室内撮影と同じく10月~11月以外のシーズンに七五三の記念撮影を実施しているところが多くあります。 屋外で3密に十分配慮し、家族の自然な表情を写真に残しておきたいという方におすすめです。 ただし、記念撮影当日の天候に左右されるデメリットがあるため、急な気温差などに備え体調管理には十分に気をつけましょう。 2020年のお宮参りはどう祝う?写真撮影は? お宮参りは七五三と異なり、一生に一度のお祝いです。 また、お母さんも産後1ヶ月程というタイミングで、赤ちゃんも新生児期を終えたばかりの乳児期となるためよりいっそうお子さんと家族の健康に配慮するのが良いでしょう。 お宮参りも家族の体調を最優先! 赤ちゃん・おじいちゃんおばあちゃんも負担が少ない記念日の過ごしかたを お宮参りの記念撮影 お宮参りでは、赤ちゃんを父方のおばあちゃんが抱っこして神社(氏神様)にお参りするという風習があり地域によっては根強い文化となっています。 赤ちゃんの産後まもない時期であるため、母方のおばあちゃんではなく父方のおばあちゃんとされていますが現代では父方・母方双方のおじいちゃんおばあちゃんがお孫さんのお宮参りに同席し、両親と子供の成長を祈願するという形に変わってきています。 しかし、おじいちゃんおばあちゃんの住まいが遠方だったり、風邪を引いたばかりで体調が優れないといったケースでは無理に祖父母に参加してもらうことを避け、赤ちゃんと両親のみでお宮参りをすることも大切です。 お参り先の神社も、七五三と同様に混雑を避け、移動の負担が少ない場所を選ぶなど余裕を持つようにしましょう。 お宮参りでも、七五三と同じく貸切型写真館を利用したり、神社の出張撮影を利用することができるので短い時間でも記録はきちんと残しておきたい方におすすめです。 コロナ対策の食事会はどうする? 七五三やお宮参り、お食い初めなどのお子さんの記念日には、ご家族・親族を招いて食事会をすることもあります。 安全のために、今年は自粛しようかと悩むご家族もいらっしゃるかと思いますが、ガイドラインに沿って安全対策を取ったレストランの七五三お祝いプランなどもスタートしています。 例えば、ホテルニューオータニ幕張ではを9月1日~12月1日の間実施予定で、距離を保った店内レイアウト・入店時間分散化・食器類の高温洗浄・個室利用人数の制限などのコロナウイルス感染拡大防止の取り組みを行っています。 また、提供するメニューにも健康を増進する、体の免疫力を高めるといった栄養バランスに気を配ったものになっているとのことです。 もちろん、食事会そのものを自粛する・人数を縮小するといったことも可能ですが、せっかくのお祝い事ですから無理のない範囲でこうした晴れの日を過ごしておきたいですね。 食事会をしない代わりに、自宅でデリバリーやテイクアウトを活用する、というのもひとつの手です。 こうしたタイミングで、お子さんと手指の消毒・うがいの大切さを学び習慣付けるというのも健康推進のために大切です。 貸切型こども写真館プレシュスタジオのコロナ対策 私たちプレシュスタジオは貸切型・完全予約制のこども写真館です。 写真撮影のデータは撮影の翌日にクラウド上でご覧いただくことができ、遠方のおじいちゃんおばあちゃんやお友達にも撮れたばかりの写真をシェアすることができます。 緊急事態宣言中に一部店舗が休業となり、再開後の6月にお客様からいただいたコメントを一部ご紹介させていただきます。 プレシュスタジオで写真撮影後のお客様コメント• コロナで今年七五三の写真が撮れるか心配でしたが、安心して利用できました• 居心地良くリラックスして写真撮影してもらえて良かったです• 貸切というのはとても良いですね。 子供もいつもより飽きずに撮影できました• 恥ずかしがりやの息子が笑顔になり、安心して過ごせました• 温かく素敵な時間と写真を作っていただけて感動しました。 祖父母も大喜びです。 プレシュスタジオでは、皆様が大切な記念日を安心してお祝いできるように対策を徹底しています。 カメラマン・コーディネーターをはじめ、スタジオスタッフ一同、ご家族みなさまが満面の笑顔になれる日を一日も早く迎えられるよう、心よりお祈りしながら精進しています。

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5月に出産を控えています。コロナの影響が心配ですが、最近、又はこ...

お 宮参り コロナ

子供(赤ちゃん)のお祝い行事ってたくさんありますよね。 お宮参り• 初節句 雛祭り、端午の節句• ハーフバースデー• 1歳のお祝い 餅踏み• 毎年の誕生日• 七五三• 十三の祝 という風にたくさんあります。 家族でお祝いするだけなら簡単なホームパーティーでOKなのですが、中には「祖父母 両親 や親戚を呼んで一緒にお祝いをする予定」という人もいると思います。 が、このご時世で悩むのは「コロナが流行りだした今、お祝いをしてもいいの?」ということですよね。 そこで今回は「 コロナウィルス 新型肺炎 が流行している2020年の行事をどうするのか」を紹介しようと思います。 「記念にもなるし、上の兄弟の時もしたから、みんなでお祝いしたいけどどうしよう」 「両親や義父母が遠方なんだけど、呼んだり、自分たちが移動してもいいの?」 「もうレストランや料亭、ホテル等の予約をしているんだけどキャンセルするのは…」 そんな風に悩んでいるママやパパ、祖父母の皆さん、ぜひ参考にお読みくださいませ。 子供のお祝いはコロナでもする?しない? 実はわが家は2019年10月に赤ちゃんが生まれていました。 初めての男の子ということもあり、祖父母 実の両親&義父母 ともに大喜び。 初節句のお祝い(端午の節句)として「鯉のぼりや五月人形 カブト 」を買ってもらったので、お返しに2020年ゴールデンウィークに両家の祖父母を家に呼び、お祝いする予定でした。 ちなみに私の両親は60代、県外在中で我が家に来るときは飛行機か新幹線&電車で移動する必要があり、さらに80代のおばあちゃん(私の祖母)と同居中です。 夫側の両親は義母が60代、義父が70代で車で30分の距離に住んでいました。 が、ご存じの通り現在日本だけではなく、世界中でコロナウィルス(新型肺炎)が流行っています。 正直、私が住んでいる県は現在そこまで感染者は多くない地域なので、「そのまま開催してもいいんじゃないのかな」とも思ったのも事実です。 ですが、色々と考えた結果、結局「みんなで集まってのお祝いは中止」し、もしコロナが落ち着いていたら1歳のお祝い時に合わせてお祝いしようということになりました。 コロナは人が混み合う場所で特に感染しやすいです。 もし私の両親が我が家に来るとしたら新幹線や飛行機といった密閉された交通機関に乗ることになり、感染する確率が高くなります。 そして両親が感染すると80代の祖母に移る可能性が高いです。 コロナはほとんどの人は症状が出ないと言われていますが、高齢者の死亡率は若者と比べて高いです。 もし高齢の祖母がコロナに感染してしまったら…命に関わります。 そう考えると「両親を家に呼ぶ」というのは、とてもできることではありませんでした。 義父母だけ呼ぶことも考えたのですが、義父が70代という年齢を考えても「今は無理しないほうがいいだろう。 用心するに越したことはないだろう。 」という結論に達しました。 これが正解なのかはわかりませんが、コロナが終息するまで・・・いえ、せめてワクチンなどができるまでは用心するに越したことはないのかな、と思います。 お祝いは今でなくてもできますが、コロナに感染して「もしものこと」があったら必ず後悔することになりますからね。 コロナ流行中のお祝いは工夫しだいでできる? とはいえ、全てのお祝いを自粛してしまうのは、寂しいですよね。 日本全体が悲惨な状況の中、少しでも明るい行事があるのは喜ばしいことです。 コロナの状況は日々変化していますので、その時その時で対応が変わるでしょうが、私自身は「工夫してお祝いをする」といのもオススメです。 ただし、NGなお祝い方法もありますので、個人的に「NGなお祝い」と「OKなお祝い」を紹介していきますね。 辞めたほうがいいお祝いの仕方• レストランや料亭でのお祝い 個室の場合でも念の為、避けた方がいいかな、と• 大人数でのお祝い• 交通機関を使っての移動が生じるお祝い 例えば祖父母が電車やバス、船、飛行機などに乗って移動する• タクシーへの乗車も避ける 個人的にやってもいいと思うお祝い• 自分の家で家族のみのお祝い• 近所に住んでいる祖父母や親戚を呼ぶ場合は最小限の人数で(できたら家族のみがベスト/大人は5人以内が望ましい)• 開催前には消毒の徹底• 移動時はマスクを着用• 手洗いうがいを入念に行う こういったことを気をつけた上で「自宅で最小限の人数で行う」なら、大丈夫だと思います。 *追記 非常事態宣言が出ましたね。 非常事態宣言が出ている間は「少人数での集まり」も辞めた方がいいと思います。 お祝いは家族のみで行い、祖父母や親戚と一緒にするのは中止or延期するのがオススメです。 子供がジイジバアバに会えずに寂しがる可能性はありますが、幸いにも今はネット環境が整っています。 直接会えなかったとしても「 ラインのテレビ電話で参加する」ことができますよね。 また、「後日にお祝いパーティーの様子を撮影した動画や写メ、写真をプレゼントする」というのも喜ばれます。 もしくは今は家族だけで小さなお祝いをして、コロナが落ち着いた後に改めておじいちゃん、おばあちゃんを呼んでお祝いをするというのもいいですね。 コロナ流行中の赤ちゃんのお祝についてまとめ いかがだったでしょうか? 現在、日本中が大変な状況です。 自粛続きでみんな疲れていると思います。 ですが、今が踏ん張り時です。 もし可愛い赤ちゃんが、子供が、両親が、祖父母がコロナに感染してしまったら…。 さらにそこから近所の人に感染させてしまったら…。 想像するだけで怖いですよね。 今は辛抱の時です。 一緒に頑張りましょう!.

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