デュエマ モルト ネクスト。 【デュエルマスターズ】優勝デッキレシピ デアリモルトNEXT 白蝶さん|デネブログ デュエマの速報・環境

【モルトNEXT デッキ】モルネクデッキの2020年優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察|モルネクデッキ

デュエマ モルト ネクスト

こちらがCSで優勝したモルネク剣のデッキレシピになります。 火文明• 超戦龍覇モルトNEXT4枚• 熱血龍バトクロス・バトル4枚• メガ・マグマ・ドラゴン2枚• 伝説のレジェンドドギラゴン3枚• 永遠のリュウセイ・カイザー 2枚• 次元龍覇グレンモルト「覇」2枚• メガ・マナロック・ドラゴン 1枚• スクランブル・チェンジ 1枚 自然文明• フェアリーの火の子祭4枚• フェアリー・ギフト1枚 虹文明• 蒼き団長ドギラゴン剣4枚• 悠久を統べる者フォーエバー・プリンセス1枚• リュウセイ・ジ・アース4枚• 無双竜鬼ミツルギブースト2枚• メンデルスゾーン4枚 光文明• 光牙忍ハヤブサマル 超次元ゾーン• 爆熱天守バトライ閣1枚• 超戦覇龍ガイNEXT1枚• 最強熱血オウギンガ1枚• 熱血星龍ガイギンガ1枚• 勝利の覇闘ガイラオウ1枚• 熱血龍リトルビッグホーン1枚• 真・天命王ネバーエンド1枚• 恐・古代王サウザールピオ 終焉の禁断ドルマゲドンX モルネクの解説 モルネクは超戦龍覇モルトNEXTを主体にして、ドラゴンどうしのシナジーを使って攻撃していく中速のビートダウンデッキです。 このデッキの主な特徴としては ・メンデルスゾーンと火の子祭りの2大マナブーストカードの存在 ・超戦龍覇モルトNEXTから出てくるドラハートの対応力とカードパワー ・モルネク以外のドラゴンもデッキを強力にサポート モルネクは超戦龍覇モルトNEXTのマナ武装と龍マナ武装の2つを達成するため、ほとんどのカードを火のドラゴンで構成されています。 メンデルと火の子でマナ伸ばす メンデルスゾーンはコスト2の呪文で、自分の山札から2枚を捲り、その中からドラゴンをマナゾーンへ送り、残りを墓地に置くカードになります。 超戦龍覇モルトNEXTの効果の特性上、デッキ内のほとんどがドラゴンで占められていて高確率で2ターン目に2ブーストできる強力なカードです。 2ターン目2ブーストから無双竜鬼ミツルギブーストで相手のクリーチャーを除去しつつ、モルネクに繋げる流れがあります。 フェアリーの火の子祭はコスト3の呪文で、自分の山札から2枚を見て好きなほうをマナゾーンに置き、もう一枚をデッキのしたに置いたあと、マナゾーンに送ったカードが火文明であれば手札に返ってくるカードになります。 手札の消費を抑えて手札破壊のカードに対するメタカードとしても優秀です。 メインカード超戦龍覇モルトNEXTの能力 超戦龍覇モルトNEXTはコスト7の火のドラゴンで、バトルゾーンに出た時、マナ武装5でマナゾーンに火のカードが5枚以上あれば、超次元ゾーンからコスト5以下の火のドラグハートをバトルゾーンに出します。 それと、龍マナ武装5でこのターン初めて攻撃する際に、マナに5枚以上の火のドラゴンが5枚以上あればアタックの後アンタップできます。 ドラグハートの出せる範囲が多く相手に合わせてジャスキルや打点追加、クリーチャーの除去などやれることが多いのが魅力です。 スピードアタッカーになったモルネクで2枚ブレイク、アンタップして龍解した超戦覇龍ガイNEXTで3枚ブレイクして、モルネクでダイレクトアタックまで行けます。 そのターンに初めてバトルゾーンに出したドラゴンでなければ、龍解して爆熱DXバトライ武神になります。 モルネクの2回攻撃できる効果と相性がよく、アタッカーを増やすことが可能です。 爆熱DXバトライ武神になれば、自身が攻撃する時山札から3枚捲りドラゴンを出して、オーバーキル気味にごり押せます。 バトル中パワーが3000上がるためパワー10000までのクリーチャーなら破壊できます。 自分のクリーチャーが2回バトルに勝てば龍解して勝利の覇闘ガイラオウになってアタッカーの追加になります。 サブフィニッシャーのグレンモルト「覇」 次元龍覇グレンモルト「覇」はコスト7、スピードアタッカーのドラゴンで、マナ武装7で、攻撃時マナゾーンに火のカードが7枚以上あれば超次元ゾーンからコスト6以下のサイキッククリーチャーまたはドラグハートをバトルゾーンへ出せます。 出せるカードの文明とコストの範囲が広く、モルネクで出せないカードも出せてしまいます。 モルトネクストとグレンモルト覇のどちらでもクリーチャー側で出てこれます。 バトライ閣の龍解やドルマゲドンの封印を剥がすことが可能です。 踏み倒しメタで選ぶことができないオニカマスの除去にも便利ですね。 攻撃していくデッキタイプなので龍解条件は簡単に満たすことができると思います。 小型クリーチャーを並べてくるデッキに対してかなり役立ちます。 先ほども紹介した覇闘将龍剣ガイオウバーンは2回バトルに勝てば龍解できるため、スピードアタッカーのグレンモルト覇でタップしているクリーチャーを1体、ガイオウバーンの効果で1体とバトルして破壊すれば龍解できてしまいます。 相性はかなりいいですね。 ドギラゴン剣のギミック 蒼き団長ドギラゴン剣はコスト5以上のドラゴンの攻撃時、革命チェンジでバトルゾーンに出すことが出来ます。 自分の虹文明のクリーチャーにスピードアタッカーを付加 1ターンに一回使えるファイナル革命でマナまたは手札からコスト6以下になるよう虹文明のクリーチャーをバトルゾーンに出せます。 闘将銀河城ハートバーンでスピードアタッカーになったモルトネクストで1回攻撃してアンタップ、2回目で革命チェンジしてドギラゴン剣をバトルゾーンへ出す。 ファイナル革命でリュウセイ・ジ・アース出して、ドギラゴン剣で3枚シールドをブレイク シールドトリガーやニンジャストライクで1体除去されても、超戦覇龍ガイNEXTとリュウセイ・ジ・アースのどちらかが残るためダイレクトアタックまで行けてしまいます。 次元龍覇グレンモルト「覇」で攻撃時にバトライ閣を出して、革命チェンジでドギラゴン剣を出せばそのターンにバトライ武神まで龍解できます。 受け札のバトクロス・バトル 熱血龍バトクロス・バトルはコスト5のシールドトリガー付きのドラゴンで、バトルゾーンに出た時相手クリーチャー1体とバトルすることが出来ます。 モルネクにバトクロス・バトルが採用される理由としては ・火のドラゴンなのでメンデルスゾーンやモルネクと相性がいい ・コスト5のコマンド持ちでドルマゲドンの封印を剥がせる ・パワー7000のため5000GTのパワー上限に引っかからない ・コスト8でミラダンテXIIの効果に影響されずバトルゾーンへ出せる 等がありますね。 ドルマゲドンの封印を攻撃されたときシールドトリガーから召喚して ・左上の封印を剥がして相手クリーチャー1体を-1111出来ます。 バトクロスの除去と合わせて2体除去で小型クリーチャーが並んでくるデッキにたいして相性がいいです。 ・右上の封印を剥がせばクリーチャー1体にスレイヤー効果を付加できます。 パワーで負けている相手にもスレイヤーになって相打ちできます。 カードの紹介 上のほうで紹介していないカード達をこちらで紹介していきます。 メガ・マグマ・ドラゴン コスト8のドラゴンで、相手クリーチャーの数だけ召喚コストが軽減し、バトルゾーンへ出た時パワー5000以下のクリーチャーをすべて破壊します。 小型クリーチャーが並ぶデッキに対して盤面をまとめて処理できる優秀カード。 効果を使い終わったらドギラゴン剣に革命チェンジしてしまえばいいです。 伝説のレジェンドドギラゴン コスト8、パワー14000、スピードアタッカーのドラゴンで、バトルゾーンに出たターンアンタップしているクリーチャーを攻撃でき、クリーチャーとのバトルに勝てば次の自分のターンまでゲームに負けなくなります。 ゲームに負けない効果が強力な上に、アンタップしているクリーチャー攻撃できるスピードアタッカーなので、バトルに勝つことは簡単にできてしまいます。 モルネクからバトライ閣出して、次のターンコスト8のこれで負けない条件を作ってから、シールドを攻撃に行けるのはかなり強いです。 永遠のリュウセイ・カイザー コスト8のドラゴンで、自分のクリーチャーにスピードアタッカー付加と相手クリーチャーがバトルゾーンへ出た時タップしておく常在効果。 相手のクリーチャーまたは呪文で手札から捨てるとき、バトルゾーンへ出せるマッドネス効果が付いています。 制圧や攻めに行けるのはもちろんですが、手札破壊で出てきて、ドギラゴン剣に革命チェンジされたら相手にとっては厄介です。 メガ・マナロック・ドラゴン コスト6のドラゴンで、バトルゾーンに出た時とアタックする時、相手のマナを5文明選びタップして次の相手ターンにアンタップできなくなります。 序盤に出して1枚タップするだけでもテンポを取れてしまいますが、2文明以上だと動けなくなるデッキも少なくないです。 スクランブル・チェンジ コスト3の呪文で、自分のドラゴンの召喚コストを5つ軽減して出てきてクリーチャーにスピードアタッカー付加します。 ドラゴンを2ターン早く召喚できて速度が大幅に上がります。 先ほど紹介したメガ・マナロック・ドラゴンと合わせれば、2倍のマナをタップした上にドギラゴン剣に革命チェンジでほぼ勝ち確定まで持っていけます。 フェアリー・ギフト コスト1の呪文で、自分のクリーチャーの召喚コストを3つ軽減します。 スクランブル・チェンジ同様にクリーチャーの召喚を早めてくれます。 悠久を統べる者フォーエバー・プリンセス コスト8のドラゴンで、バトルゾーンにある間、相手が召喚以外で出したクリーチャーをマナ送りにします。 さらに、どこからでもこのクリーチャーが墓地に置かれれば墓地のカードをまとめてデッキ内に戻し、山札を回復できます。 ヴォルグサンダーの山札破壊に対するメタカードとして有効で、相手の勝ち筋を減らせます。 リュウセイ・ジ・アース コスト6、スピードアタッカーのドラゴンで、バトルゾーンに出た時とこのクリーチャーが手札から捨てられる時、山札の上から1枚みて手札またはマナゾーンを選択して置くことができます。 ドギラゴン剣と相性がよく自身が攻撃する際に、ドギラゴン剣に革命チェンジしたり、ドギラゴン剣から出せるアタッカーとしても使えます。 手札から捨てられる際も、手札を補充またはマナを伸ばして次に繋げるかを選択できるのも強みです。 無双竜鬼ミツルギブースト コスト5のドラゴンで、バトルゾーンに出した時自身をマナゾーンに送り、そうした場合相手のパワー6000以下のクリーチャーを1体破壊できます。 クリーチャーの除去が出来て、コスト7のモルネクに繋げつつ、火文明とドラゴンのマナを1つ増やせるいいカードです。 光牙忍ハヤブサマル ニンジャストライク4で、相手がアタックまたはブロックしてきたとき、マナが4枚以上あればバトルゾーンに出てきて自分のクリーチャーにブロッカーをつけてくれます。 好きなタイミングで使える防御札で使いやすいです。 いかがだったでしょうか。 今回はCSで優勝したモルネク剣(モルトネクスト)を紹介させていただきました。 ドラゴンが増えるたびに強化され1年以上環境のトップにいるデッキタイプになります。 ゴールデンベスト組みやすくなったのでぜひ参考にしてみてください。 ご覧いただきありがとうございました。

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デュエルマスターズ

デュエマ モルト ネクスト

コピーして デッキを作成する• 【モルトNEXT】とは 【モルトNEXT】は、強力なブースト呪文でマナをため、切り札級のドラゴンを次々とプレイする攻撃的なデッキです。 その豪快さ、主人公らしさからファンも多く、まさにデュエマの花形といえる存在です。 かつては《終焉の禁断 ドルマゲドンX》を利用したタイプが主流でしたが、今回は現在の主流である【不死鳥モルネク】型について解説していきます。 しかしそれらのカードは総じてコストが高く、普通にプレイするためにはマナ加速が必要不可欠です。 その中から、《ボルシャック》と名前にあるカードをすべて手札に加え、残りを好きな順序で山札の一番下に置く。 ドラゴンということで 《メンデルスゾーン》でマナに置け、 《爆銀王剣 バトガイ刃斗》の効果でめくれても場に出すことができ、 《ボルシャック・ドギラゴン》の成功率を下げることもありません。 《爆流忍法 不死鳥の術》で早期に 《超戦龍覇 モルトNEXT》を出した際、このカードがマナにあってもマナ武装、龍マナ武装の邪魔をしないのは他のブースト呪文にはない利点です。 その効果で次のターンに打つための《決闘者・チャージャー》だけでなく、防御カード 《ボルシャック・ドギラゴン》、ひいては 《ボルシャックライシス・NEX》も手札に加えられるのも魅力です。 これら2種8枚のマナ加速カードで、まずは5マナを目指します。 その中に強力なドラゴンがあれば大チャンスです!中でも 《超戦龍覇 モルトNEXT》 《王・龍覇 グレンモルト「刃」》 《ボルシャックライシス・NEX》があれば、さらなる大量展開が可能です。 それ以外のドラゴンであっても5マナというコストで(しかも封印を2枚剥がしながら!)それらを出せたことになるため、決して損はしていません( 《ボルシャック・ドラゴン》一枚だけ、とかだとさすがにちょっと寂しいですが…)。 このデッキでのいわゆる「ハズレ」カードは、今使った 《爆流忍法 不死鳥の術》を除いて11枚。 口火を切るのに最適なのが、切札級では最軽量の7マナで出せる 《超戦龍覇 モルトNEXT》です。 【 ドラグハート・ウエポン 】 【文明】火 【コスト】5 これを装備したクリーチャーに「スピードアタッカー」を与える。 これを装備したクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を表向きにしてもよい。 それが進化ではないドラゴンなら、バトルゾーンに出す。 それ以外なら、自分の山札の一番下に置く。 龍解:自分のターン中に自分のドラゴンがバトルゾーンに出た時、それがそのターンに出す最初のドラゴンでなければ、このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップしてもよい。 その後、進化ではないドラゴンを1体、自分の手札からバトルゾーンに出してもよい。 その後、相手の禁断クリーチャーを1体破壊する。

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【2020年 モルトNEXT】回し方、対策方法が分かる解説記事!

デュエマ モルト ネクスト

こちらがCSで優勝したモルネク剣のデッキレシピになります。 火文明• 超戦龍覇モルトNEXT4枚• 熱血龍バトクロス・バトル4枚• メガ・マグマ・ドラゴン2枚• 伝説のレジェンドドギラゴン3枚• 永遠のリュウセイ・カイザー 2枚• 次元龍覇グレンモルト「覇」2枚• メガ・マナロック・ドラゴン 1枚• スクランブル・チェンジ 1枚 自然文明• フェアリーの火の子祭4枚• フェアリー・ギフト1枚 虹文明• 蒼き団長ドギラゴン剣4枚• 悠久を統べる者フォーエバー・プリンセス1枚• リュウセイ・ジ・アース4枚• 無双竜鬼ミツルギブースト2枚• メンデルスゾーン4枚 光文明• 光牙忍ハヤブサマル 超次元ゾーン• 爆熱天守バトライ閣1枚• 超戦覇龍ガイNEXT1枚• 最強熱血オウギンガ1枚• 熱血星龍ガイギンガ1枚• 勝利の覇闘ガイラオウ1枚• 熱血龍リトルビッグホーン1枚• 真・天命王ネバーエンド1枚• 恐・古代王サウザールピオ 終焉の禁断ドルマゲドンX モルネクの解説 モルネクは超戦龍覇モルトNEXTを主体にして、ドラゴンどうしのシナジーを使って攻撃していく中速のビートダウンデッキです。 このデッキの主な特徴としては ・メンデルスゾーンと火の子祭りの2大マナブーストカードの存在 ・超戦龍覇モルトNEXTから出てくるドラハートの対応力とカードパワー ・モルネク以外のドラゴンもデッキを強力にサポート モルネクは超戦龍覇モルトNEXTのマナ武装と龍マナ武装の2つを達成するため、ほとんどのカードを火のドラゴンで構成されています。 メンデルと火の子でマナ伸ばす メンデルスゾーンはコスト2の呪文で、自分の山札から2枚を捲り、その中からドラゴンをマナゾーンへ送り、残りを墓地に置くカードになります。 超戦龍覇モルトNEXTの効果の特性上、デッキ内のほとんどがドラゴンで占められていて高確率で2ターン目に2ブーストできる強力なカードです。 2ターン目2ブーストから無双竜鬼ミツルギブーストで相手のクリーチャーを除去しつつ、モルネクに繋げる流れがあります。 フェアリーの火の子祭はコスト3の呪文で、自分の山札から2枚を見て好きなほうをマナゾーンに置き、もう一枚をデッキのしたに置いたあと、マナゾーンに送ったカードが火文明であれば手札に返ってくるカードになります。 手札の消費を抑えて手札破壊のカードに対するメタカードとしても優秀です。 メインカード超戦龍覇モルトNEXTの能力 超戦龍覇モルトNEXTはコスト7の火のドラゴンで、バトルゾーンに出た時、マナ武装5でマナゾーンに火のカードが5枚以上あれば、超次元ゾーンからコスト5以下の火のドラグハートをバトルゾーンに出します。 それと、龍マナ武装5でこのターン初めて攻撃する際に、マナに5枚以上の火のドラゴンが5枚以上あればアタックの後アンタップできます。 ドラグハートの出せる範囲が多く相手に合わせてジャスキルや打点追加、クリーチャーの除去などやれることが多いのが魅力です。 スピードアタッカーになったモルネクで2枚ブレイク、アンタップして龍解した超戦覇龍ガイNEXTで3枚ブレイクして、モルネクでダイレクトアタックまで行けます。 そのターンに初めてバトルゾーンに出したドラゴンでなければ、龍解して爆熱DXバトライ武神になります。 モルネクの2回攻撃できる効果と相性がよく、アタッカーを増やすことが可能です。 爆熱DXバトライ武神になれば、自身が攻撃する時山札から3枚捲りドラゴンを出して、オーバーキル気味にごり押せます。 バトル中パワーが3000上がるためパワー10000までのクリーチャーなら破壊できます。 自分のクリーチャーが2回バトルに勝てば龍解して勝利の覇闘ガイラオウになってアタッカーの追加になります。 サブフィニッシャーのグレンモルト「覇」 次元龍覇グレンモルト「覇」はコスト7、スピードアタッカーのドラゴンで、マナ武装7で、攻撃時マナゾーンに火のカードが7枚以上あれば超次元ゾーンからコスト6以下のサイキッククリーチャーまたはドラグハートをバトルゾーンへ出せます。 出せるカードの文明とコストの範囲が広く、モルネクで出せないカードも出せてしまいます。 モルトネクストとグレンモルト覇のどちらでもクリーチャー側で出てこれます。 バトライ閣の龍解やドルマゲドンの封印を剥がすことが可能です。 踏み倒しメタで選ぶことができないオニカマスの除去にも便利ですね。 攻撃していくデッキタイプなので龍解条件は簡単に満たすことができると思います。 小型クリーチャーを並べてくるデッキに対してかなり役立ちます。 先ほども紹介した覇闘将龍剣ガイオウバーンは2回バトルに勝てば龍解できるため、スピードアタッカーのグレンモルト覇でタップしているクリーチャーを1体、ガイオウバーンの効果で1体とバトルして破壊すれば龍解できてしまいます。 相性はかなりいいですね。 ドギラゴン剣のギミック 蒼き団長ドギラゴン剣はコスト5以上のドラゴンの攻撃時、革命チェンジでバトルゾーンに出すことが出来ます。 自分の虹文明のクリーチャーにスピードアタッカーを付加 1ターンに一回使えるファイナル革命でマナまたは手札からコスト6以下になるよう虹文明のクリーチャーをバトルゾーンに出せます。 闘将銀河城ハートバーンでスピードアタッカーになったモルトネクストで1回攻撃してアンタップ、2回目で革命チェンジしてドギラゴン剣をバトルゾーンへ出す。 ファイナル革命でリュウセイ・ジ・アース出して、ドギラゴン剣で3枚シールドをブレイク シールドトリガーやニンジャストライクで1体除去されても、超戦覇龍ガイNEXTとリュウセイ・ジ・アースのどちらかが残るためダイレクトアタックまで行けてしまいます。 次元龍覇グレンモルト「覇」で攻撃時にバトライ閣を出して、革命チェンジでドギラゴン剣を出せばそのターンにバトライ武神まで龍解できます。 受け札のバトクロス・バトル 熱血龍バトクロス・バトルはコスト5のシールドトリガー付きのドラゴンで、バトルゾーンに出た時相手クリーチャー1体とバトルすることが出来ます。 モルネクにバトクロス・バトルが採用される理由としては ・火のドラゴンなのでメンデルスゾーンやモルネクと相性がいい ・コスト5のコマンド持ちでドルマゲドンの封印を剥がせる ・パワー7000のため5000GTのパワー上限に引っかからない ・コスト8でミラダンテXIIの効果に影響されずバトルゾーンへ出せる 等がありますね。 ドルマゲドンの封印を攻撃されたときシールドトリガーから召喚して ・左上の封印を剥がして相手クリーチャー1体を-1111出来ます。 バトクロスの除去と合わせて2体除去で小型クリーチャーが並んでくるデッキにたいして相性がいいです。 ・右上の封印を剥がせばクリーチャー1体にスレイヤー効果を付加できます。 パワーで負けている相手にもスレイヤーになって相打ちできます。 カードの紹介 上のほうで紹介していないカード達をこちらで紹介していきます。 メガ・マグマ・ドラゴン コスト8のドラゴンで、相手クリーチャーの数だけ召喚コストが軽減し、バトルゾーンへ出た時パワー5000以下のクリーチャーをすべて破壊します。 小型クリーチャーが並ぶデッキに対して盤面をまとめて処理できる優秀カード。 効果を使い終わったらドギラゴン剣に革命チェンジしてしまえばいいです。 伝説のレジェンドドギラゴン コスト8、パワー14000、スピードアタッカーのドラゴンで、バトルゾーンに出たターンアンタップしているクリーチャーを攻撃でき、クリーチャーとのバトルに勝てば次の自分のターンまでゲームに負けなくなります。 ゲームに負けない効果が強力な上に、アンタップしているクリーチャー攻撃できるスピードアタッカーなので、バトルに勝つことは簡単にできてしまいます。 モルネクからバトライ閣出して、次のターンコスト8のこれで負けない条件を作ってから、シールドを攻撃に行けるのはかなり強いです。 永遠のリュウセイ・カイザー コスト8のドラゴンで、自分のクリーチャーにスピードアタッカー付加と相手クリーチャーがバトルゾーンへ出た時タップしておく常在効果。 相手のクリーチャーまたは呪文で手札から捨てるとき、バトルゾーンへ出せるマッドネス効果が付いています。 制圧や攻めに行けるのはもちろんですが、手札破壊で出てきて、ドギラゴン剣に革命チェンジされたら相手にとっては厄介です。 メガ・マナロック・ドラゴン コスト6のドラゴンで、バトルゾーンに出た時とアタックする時、相手のマナを5文明選びタップして次の相手ターンにアンタップできなくなります。 序盤に出して1枚タップするだけでもテンポを取れてしまいますが、2文明以上だと動けなくなるデッキも少なくないです。 スクランブル・チェンジ コスト3の呪文で、自分のドラゴンの召喚コストを5つ軽減して出てきてクリーチャーにスピードアタッカー付加します。 ドラゴンを2ターン早く召喚できて速度が大幅に上がります。 先ほど紹介したメガ・マナロック・ドラゴンと合わせれば、2倍のマナをタップした上にドギラゴン剣に革命チェンジでほぼ勝ち確定まで持っていけます。 フェアリー・ギフト コスト1の呪文で、自分のクリーチャーの召喚コストを3つ軽減します。 スクランブル・チェンジ同様にクリーチャーの召喚を早めてくれます。 悠久を統べる者フォーエバー・プリンセス コスト8のドラゴンで、バトルゾーンにある間、相手が召喚以外で出したクリーチャーをマナ送りにします。 さらに、どこからでもこのクリーチャーが墓地に置かれれば墓地のカードをまとめてデッキ内に戻し、山札を回復できます。 ヴォルグサンダーの山札破壊に対するメタカードとして有効で、相手の勝ち筋を減らせます。 リュウセイ・ジ・アース コスト6、スピードアタッカーのドラゴンで、バトルゾーンに出た時とこのクリーチャーが手札から捨てられる時、山札の上から1枚みて手札またはマナゾーンを選択して置くことができます。 ドギラゴン剣と相性がよく自身が攻撃する際に、ドギラゴン剣に革命チェンジしたり、ドギラゴン剣から出せるアタッカーとしても使えます。 手札から捨てられる際も、手札を補充またはマナを伸ばして次に繋げるかを選択できるのも強みです。 無双竜鬼ミツルギブースト コスト5のドラゴンで、バトルゾーンに出した時自身をマナゾーンに送り、そうした場合相手のパワー6000以下のクリーチャーを1体破壊できます。 クリーチャーの除去が出来て、コスト7のモルネクに繋げつつ、火文明とドラゴンのマナを1つ増やせるいいカードです。 光牙忍ハヤブサマル ニンジャストライク4で、相手がアタックまたはブロックしてきたとき、マナが4枚以上あればバトルゾーンに出てきて自分のクリーチャーにブロッカーをつけてくれます。 好きなタイミングで使える防御札で使いやすいです。 いかがだったでしょうか。 今回はCSで優勝したモルネク剣(モルトネクスト)を紹介させていただきました。 ドラゴンが増えるたびに強化され1年以上環境のトップにいるデッキタイプになります。 ゴールデンベスト組みやすくなったのでぜひ参考にしてみてください。 ご覧いただきありがとうございました。

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