デュエプレ デッキ。 【デュエプレ】青白イニシエートの最新デッキレシピ【デュエマプレイス】

【デュエプレ】【環境】もしかして今ビートダウンって死んでる?一番強いデッキってどれだ?w

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最初から持ってるカードで既に 強いので無課金だろうと課金だろうと デッキは水で補佐していくといいよ。 S・トリガーは19枚搭載しており、 シールドが割られても大体反撃が可能です。 更に半数はコストが軽いので手札からでも使いやすいです。 特に ハンター・クラスターは攻撃可能なブロッカー スパイラル・スライダーは大半のカードを手札に戻せるので優秀です。 主な立ち回り方 ヴァルディオスを出して勝負を決めていくので、 2ターン目にはボーグかタイラーを出しておきたいです。 たまに両方とも手札にこないこともありますが、 その時はクック・ポロンを優先して出しましょう。 ヴァルディオスを少しでも引き当てる可能性を上げる為に アクア・ハルカスはちゃんと4枚入れましょう。 ネオ・ブレインはあまり多くても使いにくいので 2枚にしてあります。 相手のAIとカードが弱い(S・トリガー少なめ)ストーリー序盤は このデッキだけで無双できるレベルで早いで強いです。 具体的には 牛次郎が出てくるまでは このデッキだけで十分戦えます。 カードが増えたらもっと早くできるので、 そういった楽しみもありますよ。 自然光インセクト 火水の速攻デッキを使っていて ブロッカーを並べられ 勝てないと感じてきたらこちらのデッキがオススメです。 このデッキのフィニッシャーである 大昆虫ガイアマンティスは、 パワー9000以下のクリーチャーにブロックされません。 序盤は 鎮圧の使徒サリエスで守りを固めていくので、 そう簡単に手出しはできません。 逆に同じタイプのデッキが弱点になりますが、そこは割り切りましょう ホーリー・スパークはストーリーを進めると 必ず1枚貰えるので、 1枚だけ入れてあります。 主な立ち回り方 ガイアマンティスを出すまでに序盤はどこまで繋げられるかかカギです。 手札次第で出すまでのルートは2つ。 サリエスやブルーレイザー・ビートルで攻撃を抑制させるか、 マナを溜めて早期召喚を狙うかです。 手札の消費が激しいので、 磁力の使徒マグリスはちゃんと4枚入れましょう。 それと 光臨の精霊ピカリエを持っているのであれば、 マグリスと入れ替えます。 (ほぼ上位互換の為) もしもマナが溜めにくいと感じたら、 ソード・バタフライを青銅の鎧と交換しても問題ありません。 一度説明しましたが同型のデッキに弱いので、 そこだけは本当に注意して下さい。 水闇ハンデス ハンデスとはハンドディストラクション(手札破壊)の略です。 手札を破壊して相手のしたいことをさせない嫌らしいデッキになります。 ゴースト・タッチ、 卵胞虫ゼリー・ワーム、 汽車男でドンドン 手札を破壊していき、 エナジー・ライトや アクア・ハルカスで手札を稼ぎます。 デーモン・ハンドと アクア・サーファーはストーリーを進めると 必ず1枚貰えるので、1枚は必ず入れておきましょう。 (上記画像は2枚入ってるので、1枚しかない場合は ファントム・バイツか ブラッディ・イヤリングにしておきましょう。 ) 全体的にパワーが低くて殴り返されやすいので、 呪いの影シャドウ・ムーンを入手したらすぐさま組み込みましょう。 主な立ち回り方 カードの比率は闇の方が多い為、 ゴースト・タッチが手元にあれば、2ターン目にはほぼ確実に使えます。 それと3ターン目はゼリー・ワームを出すかアクア・ハルカスを出しましょう。 スパイラル・スライダーで相手のクリーチャーを戻してから 手札を破壊するというテクニックもあります。 フィニッシャーは剣舞の修羅ヴァシュナ 5マナで7000のW・ブレイカー持ちですが、相手のシールドが0枚だと 攻撃できなくなるので、攻撃するタイミングをある程度見極める必要があります。 どんなデッキに対しても ある程度有利対面が取れるのも強みです。 水闇光籠城コントロール 少し慣れてきて カードが増えてきたら 待って勝つことも覚えてみましょう。 具体的には 試練の塔後半辺りで組んでみることをオススメします。 速攻は良いものですが シールドを攻撃すると S・トリガーで反撃されてしまうリスクもあります。 (デュエマはそれが面白いけれど) なので 敢えてシールドを攻撃しないデッキになってます。 ひたすら呪文で妨害してブロッカーで防御に徹します。 ロスト・ソウルが出にくいカードで8マナも使うので、 無理して入手する必要がありませんが、 最低でも ゴースト・タッチ3枚と 暁の守護者ファルイーガ1枚があれば 組むことが可能になります。 主な立ち回り方 ブロッカーで守りを固めてゴースト・タッチを使います。 1ターン目にゴースト・タッチが手札にあれば優先して使いましょう。 同じく手札を破壊する汽車男も結構便利です。 後半は 暁の守護者ファル・イーガで必要な呪文を回収して 更に時間を稼ぎましょう。 もしも守りの面が不安ならば、 預言者コロン2枚、鎮圧の使徒サリエス4枚の配分にしてもよいでしょう。

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【デュエプレ】第1弾の構築済みデッキは買いなのか?

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確かに大方の予想通りブリザードの後退によって《無双竜機ボルバルザーク》が頂点に立つには立ったのですが、問題はそのボルバルの型が余りに多いということです。 ナーフ前から健在の《神滅竜騎ガルザーク》で場を制して《無双竜機ボルバルザーク》で締めるという極めてヒロイックなデッキである 【デアリドラゴン】、アグロ耐性に不安を抱えていたもののブリザードの後退によって瞬く間に台頭した白抜きの 【4cボルバルコン】、ブライゼシュートから着想を得たトリガーによるカウンター要素を内蔵する 【ブライゼボルバル】、白のブロッカーや《聖天使グライス・メジキューラ》を生かすことでアグロ耐性にも自信を見せる 【リースボルバル】や、リースが出来ない手札への干渉要素を足した 【ネクラボルバル】(青抜き4cボルバル)、そして前環境の優等生だった青黒バロムにボルバルを足した 【青黒バロムボルバル】……。 まさにボルバルカップの名に相応しい環境と言えるでしょう。 その他のデッキ もっとも、その他のデッキが全く存在しないかというとそうでもありません。 第3弾リリース前から評判の高かった【赤緑アグロ】はブリザードに勝てずに一時期環境から姿を消したものの、ブリザードのナーフに伴って台頭。 ここに来て本領を発揮しつつあります。 またナーフされたと言えど【青緑ブリザード】も未だ健在で、前環境の最強カードである《アストラル・リーフ》などと手を組んだりしつつ、台頭の機会を窺っています。 また多くのブロッカーと《光器ペトローバ》を採用出来る【ドロマーイニシエート】も充分戦う力を持っていると言えます。 フィニッシュにこそやや難点を抱えていますが、《電脳聖者タージマル》や《電脳聖者エストール》などで相手の攻めを切らせるような戦いも可能になってきました。 まさにコントロールの本懐と言えるでしょう。 雑感 現在は「ボルバル vs その他」というよりも「ボルバルコン vs その他のボルバル vs その他」といった様子になっています。 日々行われている有志による大会結果などを参照すると、「いかにボルバルに強いボルバルを作るか」といったプレイヤーの工夫も見られます。 《覚醒のタンザナイト》が使われたなどというのも、その例の一つと言っていいかもしれません。 ただし「混沌」と表現したように、環境はまだ洗練としていません。 アーキタイプやリストがスッキリとしてくるには、或いはあと1~2週間ほどは必要になるのかもしれません。 サンプルデッキ集 上記で挙げたアーキタイプについて、サンプルとなるリストをいくつか掲載しておこうと思います(なおリストは筆者が対戦した経験などを元にサンプル用として作成しています)。 白抜き4cボルバル ハンデス、除去、手札補充などをバランス良く積んだ王道のようなコントロールデッキ。 《エマージェンシー・タイフーン》+《緑神龍アーク・デラセルナ》のパッケージは他の手札補充カードで代用可能。 墓地回収カードなども搭載出来るか。 ちなみにここまでトリガーを積んでもブロッカーなどを効率よく搭載出来ないためアグロ耐性は他と比べてやや低め。 ネクラ(青抜き4c)ボルバル 防御力に優れたリースボルバルを軸に、ハンデスを足してコントロール寄りに動けるようにしたもの。 これは《ロスト・ソウル》を採用しているため《青銅の鎧》で速度を上げる構築にしているが、《ブルーレイザー・ビートル》で盤面を取りにいくタイプもある。 除去を増やしたい場合は《ナチュラル・トラップ》などを。 《汽車男》は比較的自由度の高い枠なので他のカードで代用可。 リソースを《二角の超人》に頼ることが多くなるため、ハンデス系に弱いのはマイナス要素。 ブライゼボルバル こちらはブライゼシュートと合わせたボルバル。 但し《黒神龍ブライゼナーガ》の出番はほとんどない。 基本的にトリガークリーチャーや除去を打ち続けながら9ターンを耐えてボルバルで決める、というコンセプト。 《荒野の猛進》は《ナチュラル・トラップ》などもありか。 パワーラインが低いため《バースト・ショット》などで散り散りになりやすいので、出来れば《光器ペトローバ》はプレイしたい。 トリガーカード主体のため当然アグロには高い耐性を見せるが、反面やはりコントロールには課題を残す。 赤緑アグロ 見ての通り、男の道。 比較的パワーラインを高く保てるのが魅力。 《奇襲兵ブルレイザー》は《クック・ポロン》辺りと環境に応じて変えることになる。 相手のデッキと踏む場所次第では3~4トリでも貫通することがあるが、やはり1点サファーラス盾スパークは大敵。 デッキとしても非常に安いのでオススメ。 まずは環境を知りたい! などという時には使ってみるのもありだろう。 イニシエート 防御とハンデスに振ったイニシエート。 特にその防御力には目を見張るものがあり、《電脳聖者タージマル》と《聖天使グライス・メジキューラ》を同時に使える貴重なデッキでもある。 シールドを増やすことも可能なので、多少事故ってもリカバリーが可能。 ただし攻撃力はやや低め。 ボルバル以外にはほぼ敵無しだと思うので、今後の改良が期待される。 まとめ というわけで、今回はボルバル杯とその環境について、概要やサンプルリストを紹介して整理してみました。 繰り返しにはなりますが、現在は「ボルバルvsボルバルvsその他」という、極めて混沌とした環境です。 様々なリストが飛び交っており、しばらくはこの状況が続くと思われます。 私も今後、試合をしながら各デッキの解説記事も書いていく予定です。 よろしくお願いします。 それでは今日はここで。

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【デュエプレ】青黒バロム(アクアンブラック)の最新デッキレシピ【デュエマプレイス】

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デッキの概要 赤と青の速攻デッキ 赤青速攻は火と水を採用した攻撃的なデッキです。 火文明の特徴である速攻と水文明のドローでリソースを切らさずに攻め続けます。 クリスタル・パラディンのフィニッシュ力 弱点であるブロッカーへの対応力を水文明が補ってくれます。 やで効率よくフィニッシュを狙いましょう。 デッキレシピ マナカーブ カード レア マナ 枚数 C 2 4 R 2 4 SR 2 4 B 2 4 UC 2 4 R 2 2 B 2 4 B 3 4 VR 3 4 SR 4 2 VR 6 4 キーカード解説 襲撃者エグゼドライブ このデッキのエースクリーチャーです。 ターン終了時手札に戻るので反撃を貰うことが無く、繰り返し召喚することで毎ターンシールドを割ることができます。 6マナで2枚プレイしたいパターンがあるので、マナを増やす余裕がある場合6マナまでは伸ばす価値があります。 クリスタル・パラディン 詰め切れなかった場合のフィニッシュ手段です。 ブロッカーを展開されていても全てバウンスするので、詰め要因として最適です。 入れ替え候補 候補 理由 コントロールデッキに対して強く出ることができるようになる。 の登場によって条件を満たしやすくなった。 1ターン目から動くことで速攻要素を強くすることができる。 リキッド・ピープルからの進化先。 テンポ良く進化できると強力で、ブロッカーの多い光文明相手に有効。 S・トリガーから形勢逆転し、最後の詰めを行うことができるようになる。 立ち回り解説 序盤 赤による速攻 、等の対処されにくいクリーチャーで序盤から攻めていきます。 2ターン目確実に赤クリーチャーを召喚できるように、赤色を多めに採用しています。 青によるリソース 、は召喚時にドロー効果が付いているので損失無くクリーチャーを場に増やせます。 進化クリーチャーであるは、進化元が必要ですが3枚ドローしながら召喚酔いなく攻撃することができます。 中盤 エグゼドライブでシールドを削る は毎ターン3マナ払うことで攻めに使えるので、S・トリガーで対処されなければ何度も使い回すことができます。 最初はクリーチャーを並べていきたいですが、並べられるクリーチャーが手札に無い場合はで攻めていきましょう。 対面によってカードを温存 相手のマナ、見えたカードを確認して、が必要になるかチェックします。 相手がボルコンのようなデッキの場合どこかで必ず必要となるので、できる限り手札に持っておきましょう。 のようなカードが見えた場合はブロッカーメタはマナに送ってしまいましょう。 終盤 クリスタル・パラディンでとどめを 詰め切れなかった分をで詰めます。 リキッド・ピープルを大切にしておきましょう。 ブロッカーへの対処 が引けずにブロッカーで詰め切れなくなってしまった場合は、その他の各種バウンス、を待ちましょう。 待っている間にクリーチャーを並べ、ブロッカーをバウンスしてから一気に攻め込んで詰めきります。 デュエル・マスターズ プレイス関連記事 デッキ まず最初に読みたい記事.

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