いじっぱり 剣盾。 【剣盾S6最終レート2009・419位】火兎地兎構築

#ポケモン剣盾 ☆5マックスレイドバトルをソロ(一人)でクリアするには|いもづるしきの読書|note

いじっぱり 剣盾

圧倒的な火力とスピードで敵を葬り去る型となっている。 攻撃性を活かすために努力値もAとSに全振りすること。 1匹目に出すポケモンに向いている ガラルヒヒダルマは技範囲が広く、 不利対面でもとんぼがえりで交代できるという強みがある。 そのため1匹目の先発に繰り出すポケモンとしておすすめ。 ただ、相手も上を取られていることはわかっているはずなので、交代読みで後続に有効になりそうな技を出すといい。 ダイマックスでスカーフを解除できる スカーフの効果で技を固定されても、ダイマックスすればスカーフの効果がなくなり どの技でも使えるようになる。 対戦において非常に重要なことなので覚えておこう。 ただHPを半分にして戦うので、先制技を受けると簡単にやられてしまう。 ダイサイコで先制技対策をする ダイサイコでサイコフィールドにすると 先制技を受けなくなる。 先制技を対策する場合は、ダイサイコを使うためのしねんのずつきは覚えさせておくといい。 ダルマ発動時はSの種族値が135に上がるが、 ドラパルトは抜けない。 よりSを高めるカムラのみもおすすめだ。 みがわり有りならガラルサニーゴに強い ヒヒダルマのHPを204以上にして、みがわりのHPを51以上になるように調整するとサニーゴのナイトヘッドの50ダメージで みがわりが一撃で倒れなくなる。 具体的には、Hに努力値を188振ればHPが204となる。 ドヒドイデのように弱点を突かれにくい受けポケモンか、いかくウインディでAを下げて炎技で倒そう。 タスキはかなり有効 幸いそれほど硬くはないので、タスキで耐えて効果抜群になる高火力技で殴り倒すこともできる。 この方法は残HP1になるとはいえ、1体で処理可能。 ただ、タスキ持ちだと読まれるととんぼがえりで戻ってしまう可能性もある。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】マックスレイドバトル 効率周回おすすめポケモン マルチプレイ時

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圧倒的な火力とスピードで敵を葬り去る型となっている。 攻撃性を活かすために努力値もAとSに全振りすること。 1匹目に出すポケモンに向いている ガラルヒヒダルマは技範囲が広く、 不利対面でもとんぼがえりで交代できるという強みがある。 そのため1匹目の先発に繰り出すポケモンとしておすすめ。 ただ、相手も上を取られていることはわかっているはずなので、交代読みで後続に有効になりそうな技を出すといい。 ダイマックスでスカーフを解除できる スカーフの効果で技を固定されても、ダイマックスすればスカーフの効果がなくなり どの技でも使えるようになる。 対戦において非常に重要なことなので覚えておこう。 ただHPを半分にして戦うので、先制技を受けると簡単にやられてしまう。 ダイサイコで先制技対策をする ダイサイコでサイコフィールドにすると 先制技を受けなくなる。 先制技を対策する場合は、ダイサイコを使うためのしねんのずつきは覚えさせておくといい。 ダルマ発動時はSの種族値が135に上がるが、 ドラパルトは抜けない。 よりSを高めるカムラのみもおすすめだ。 みがわり有りならガラルサニーゴに強い ヒヒダルマのHPを204以上にして、みがわりのHPを51以上になるように調整するとサニーゴのナイトヘッドの50ダメージで みがわりが一撃で倒れなくなる。 具体的には、Hに努力値を188振ればHPが204となる。 ドヒドイデのように弱点を突かれにくい受けポケモンか、いかくウインディでAを下げて炎技で倒そう。 タスキはかなり有効 幸いそれほど硬くはないので、タスキで耐えて効果抜群になる高火力技で殴り倒すこともできる。 この方法は残HP1になるとはいえ、1体で処理可能。 ただ、タスキ持ちだと読まれるととんぼがえりで戻ってしまう可能性もある。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】様々な性格のシンクロポケモンを集めよう!

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要はポケモンっぽくないと感じていた。 そんな感じで、「好きな人は好きだろうけど、私は別にこんなポケモン好きじゃないし?」なんて態度をとっていたのだが、実は私は自分の中でこのポケモンのかっこよさに少しキュンと来ている自分に向き合えないでいた。 で、いざ映画を見ると。 私はこう思った。 「ヤダ、ゼラオラくんってカッコイイじゃん……?」 アクションも華麗だし、その容姿はヒーロー然としていて、特撮ファンにも心響かせるポケモンだった。 声が山寺宏一ボイスで、見かけによらずダンディなのもいい。 でもゼラオラこんなカッコいいのに、通常レート戦で使えないのは非常に残念だ。 このメガルカリオをも凌ぐイケメンを、通常の対戦で使ってみたかった。 使えないからこそのプレミアムさが幻のポケモンの魅力でもあるのだが。 だが、ゲーフリもそんなプレイヤー心理を理解しないわけではなかった。 スペシャルレート・シーズン11ではゼラオラも含め幻のポケモンが使用可能だった。 今回はそのスペシャルレートにおけるゼラオラの運用法を考察した記録と、今後使えるかもしれない、剣盾スペシャルルール大会用に、改めて考察する。 ゼラオラの考察・評価 タイプ: でんき 特性:ちくでん 種族値: H88-A112-B75-C102-D80-S143 専用技「プラズマフィスト」 威力100 命中100 でんき物理 効果:そのターンの間、すべてのノーマルタイプの技がでんきタイプになる。 ゼラオラの種族値・特徴 素早さ 特徴的なのは Sの速さ。 最速の実数値は 214。 準速でも 最速125族抜きの195。 S142族のドラパルトより1だけ速い。 登場した時はS143という半端な数字の意味が分からなかったが、今思えば後に登場させる予定だったドラパルト抜きに設定されていたのだろう。 攻撃性能・火力 そして貴重な電気タイプの物理アタッカーとなりうる、 専用技や Aの高さ。 が、単タイプゆえ攻撃範囲が狭く、両刀にしないと呼ぶ地面タイプへの打点がない。 火力は悪くはないが少し足りない。 無補正A252振り「プラズマフィスト」が 火力指数24,600。 特化で27,000。 これはガブリアスの「じしん」の0. 9倍くらいだ。 耐久性能 耐久もそんなに高くない。 無振りの 物理耐久指数15,485はエースバーンよりはちょっとだけ高い程度。 耐性の少なさも相まって、繰り出し性能は低い。 特性ちくでんだから「ボルトチェンジ」読みで繰り出すことはできるが、もし読み違えたら、同特性のランターンと違い致命傷を負う。 特性ちくでんでカプ・コケコには有利のような気もするが、こちらからも打点がない。 ゼラオラの技 前述したゼラオラのメインウェポン「プラズマフィスト」は「ワイルドボルト」や「かみなりパンチ」の完全上位互換で、強い。 威力が高く外しや反動というリスクが一切ない。 ゼラオラはサブウェポンは、物理では「インファイト」や「ほのおのパンチ」「じゃれつく」など。 いい技はあるが、あまりメインの電気技とは相性補完が良くない。 物理の場合、本当に欲しい氷、草技はない。 ただダイマックス前提の場合、「アイアンテール」、「とびはねる」といった能力アップ技が揃っており、ダイマックス戦になれば悪くない。 ゼラオラは、積み技「つるぎのまい」は覚えない。 「ビルドアップ」、「ふるいたてる」は覚えるが。 せっかくのSの高さだが、ただ何も火力増強せず物理オンリーで殴るのは難しい。 地面タイプを出された場合ただ引くだけしかできないのでは、他のポケモンでいい。 一方で、特殊技に目を移せば、「ボルトチェンジ」「くさむすび」など電気タイプにとって重要な技が揃う。 Sも速いことだし、両刀も選択肢に入る。 またダブルバトルに目を向けると、高いSから「バークアウト」などが撃てるため、サポート要員としても中々優秀だ。 ゼラオラの性格おすすめ 物理オンリーなら「ようき」で確定。 「いじっぱり」ではドラパルトに抜かれるのが気になる。 両刀にするならば、「ようき」か「せっかち」(B下降)か「むじゃき」(D下降)からのチョイスになりそうだ。 「ようき」ならば C無振りで122がC下降無振りで109にダウン。 「せっかち」ならば B無振りで95がB下降無振りで85にダウン。 「むじゃき」ならば D無振りで100がD下降無振りで90にダウン。 両刀で「ようき」だと実数値で考えると少し損。 「せっかち」か「むじゃき」かはほとんど差がないが、PGLのデータによれば、「むじゃき」の方が少し優勢になった。 参照: なお、どれを選ぶにしても、 「めざめるパワー氷」は必須だ。 (剣盾では廃止) ゼラオラの評価• Sの速さは素晴らしい• 火力もまあまあだが、やや足りない感じ• 両刀にしないと地面に弱点を突けない• 単タイプで攻撃範囲が狭い• 積み技に乏しい• ダイマックスとの相性は良い。 ゼラオラの型考察 珠物理メイン両刀型 性格:ようきorせっかちorむじゃき 努力値:ASベース 持ち物:いのちのたま 確定技:プラズマフィスト 優先技:ボルトチェンジ、くさむすび 選択技:インファイト、とびはねる、ほのおのパンチ、じゃれつく、じごくづき、ねこだまし、ふるいたてる、ビルドアップなど ゼラオラの最大の武器は「プラズマフィスト」だが、物理オンリー型では地面タイプが出てきただけで途端に困ってしまう。 一貫しやすいサブウェポンの「インファイト」などで削りながらサイクルを回し、ある程度削って「くさむすび」の射程圏に入れてしまうのが狙いだ。 ダメージ計算 C4振り下降補正「くさむすび」で H252カバルドンが、66. 5%~78. 6%で確2 H252ヌオーが、100. 確実に地面タイプを呼ぶが、呼ぶ地面タイプは「ダイナックル」で火力を上げて強引に突破しようという型だ。 弱点保険型なら「ダイスチル」で耐久を上げながら地面技を撃ってもらおうという動きもできる。 ちょうはつビルド型 性格:ようき 努力値:ASベース、HSベース 持ち物:ラムのみ、オボンのみ、たべのこし 確定技:ビルドアップ、ちょうはつ 優先技:プラズマフィスト、ドレインパンチ 選択技:みがわり、じゃれつく、じごくづき 低火力耐久ポケモンを起点に、火力と耐久を上げて詰ませようという型。 サポート型・ダブルバトル 性格:おくびょう 努力値:HSベース、CSベース 持ち物:オボンのみ、ウイのみ、シュカのみ、きあいのタスキ(特にCSベースの場合) 優先技:バークアウト、コーチング 選択技:ちょうはつ、でんじは、ねこだまし、プラズマフィスト、10まんボルトなど 素早さが高いので、「バークアウト」や「でんじは」、「ねこだまし」「ちょうはつ」「コーチング」「エレキネット」などでサポートに徹する型。 「ぶんまわす」でドラパルトの弱点保険を発動させる動きもできる。 「ほうでん」でラプラスやリザードンの弱点保険を発動させることもできるが、マヒらせたら怖いのでリスクはある。 また「プラズマフィスト」で、本来電気技を覚えない仲間のポケモンのノーマル技を電気技にして奇襲する作戦もある。 ハチマキ型 性格:ようきorいじっぱり 努力値:ASベース 確定技:プラズマフィスト、インファイト 崩し性能、非ダイマックスでの抜き性能重視。 ドラパルトを超えるspeedを武器に、「プラズマフィスト」を通して、火力を押し付けていきたい型。 スカーフガブリアスより火力があるぞ。 確実に地面タイプを呼ぶが、地面に強い選出でカバーすれば良い。 雨パに組み込むとかね。 ダメージ計算 A特化インファイト HB輝石ポリゴン2を確定2発。 A252インファイト HB輝石ポリゴン2を96. マンムーやナットレイにも有効だ。 USUM用 デンキZ型 性格:ようきorいじっぱり 努力値:ASベース 確定技:プラズマフィスト 優先技:インファイト、ボルトチェンジ、めざめるパワー氷 A252「プラズマフィストZ」で無振りマーシャドーが93. 準速でも最速マーシャドーを抜いているので、A特化なら確定1発。 とはいえ、マーシャドーは7割以上がタスキ持ちで先制技もあるので、まずは「ボルトチェンジ」でタスキを破壊する動きが必要だ。 高いSからの純粋な高火力を押し付ける型。 相手の選出の地面タイプさえ突破してしまえば、かなり動きやすくなる。 ドラゴンZ型 性格:ようきorいじっぱり 努力値:ASベース 持ち物:ドラゴンZ 確定技:げきりん 優先技:プラズマフィスト、ねこだまし 呼ぶジガルデを狩るためのドラゴンZ。 A特化「げきりんZ」で無振りジガルデが81. どうもレベル100戦は、受ける側のポケモンの方が少しだけ有利なようだ。 一応、「ねこだまし」のダメージが入れば、確定圏にも。 しかし、先ほど述べたようにジガルデはほとんどが耐久に振っており、削れた状態か「ビルドアップ」を積んでいなければ倒すことは難しい。 他にもメガリザードンXも吹っ飛ばせる一撃となる。 ふうせん型 性格:おくびょう、ひかえめ、おっとり、うっかりやなど 努力値:CSベース 確定技:めざめるパワー氷 優先技:10まんボルト ごまかしではあるが地面の一貫を切り、繰り出し性能を高めている型。 地面タイプに繰り出すのや対面で戦うことを意識しているので、特殊メインで、いくらなんでも霊獣ランドロスが確2圏内には入れたい。 無補正C72振り「めざめるパワー氷」でやっと無振り霊獣ランドロスが高乱数確2圏内。 C特化でHAチョッキランドロスまでを確2圏内。 HD振りは厳しい。 何?ジガルデの「サウザンアロー」で落とされるって? そりゃそうだ、これで強かったら誰でも使う。 ちなみに「サウザンアロー」とは空中にいる相手にも地面技が当たるというジガルデ専用のチート技である。 他にもスカーフランドロスの「とんぼがえり」などで割られたりする。

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