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新型グローのnano(ナノ)とpro(プロ)が登場!発売日や価格は?

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グローが仕掛けた・・・と言いたいところですが 最近はめっきりブームが去りつつある加熱式たばこ界隈ですが、グローがちょっぴり動きをみせましたのでご報告します。 グローと言えば、3,000キャッシュバックの実質2,980円販売から始まり、 今では980円でも手に入る激安デバイスと成り下がりましたが、価格以外はなかなか頑張っていると私は思っています。 デバイスについてはご存知の方がほとんどだと思いますが、オールインワンのシンプルデザインながら、連続吸いにも対応し、昨年末に賑わったプレミアム・コレクションなんかは素晴らしい出来です。 フレーバーについても3社の中で最も遅いデビューですが、今回のフレーバー追加で16種類ものラインアップを揃えることになり、開発陣の頑張りがヒシヒシと伝わってきます。 でも、なんだか勿体無いなーと、いつも思っちゃうんですよね。 さて、今回は グローから2つの ニュースが届きましたので、グロー・ファンの方はどうぞ参考にしてください。 デザインはエレガンス 従来のグローに比べると、 かなり高級感があるんですよ。 異なる2つの素材感が絶妙にマッチしており、単純に格好いいなー、と思いました。 ただし、 限定モデルなどではないので、機能面も同じとなると、消費者の購買意欲をどこまで高められるかは疑問です。 ちなみに、 当時は ブラックのみでしたが、 ローズ、 グレー、 ゴールドと4種類がリリースされています。 本当はお買い得なハズなんだけど妙に高く感じてしまう・・・ お値段は3,980円、通常コンビニで販売されている ノーマル・グローと比べても1,000円高いだけ。 年初だったら即買いだったんですけど、 980円の交換セールをやっているのを知っているので、どうやっても割高に感じてしまいます。 だって交換セールと比べると3,000円も高いんですよ!? 私が思うに、BATは自らグローの価値を980円に下げてしまった、としか言いようがないんです・・・もったいないですよねー。 シリーズ2の販売情報 今のところは、 gloストア、 gloスポット、 gloオンラインストアでのみの販売ですが、9月21日から順次コンビニやたばこ販売店でも売られるそうです。 この辺は賛否両論ありそうですが、 コンビニや たばこ販売店で売る=普通のデバイスという印象を与えてしまいそうで、ちょっと疑問を感じます。 アイコスも様々な限定カラーを発売していましたが、基本的には公式ストア限定にすることでプレミアム感を守っていましたからね。 シリーズ2の立ち位置が良くわからなくて、書き手としては困っています。 *オンラインでは1一人様30日に1個のみ購入の縛りがあります。 専用たばこ「neo」にブースト・シリーズが2つ投入! 通常の ネオスティックよりもワンランク上の 専用たばこ「 neo」に新たな フレーバーが 登場します。 つい先日にはネオスティックにもブースト・シリーズが2つ投入されましたが、今回は「neo」ブランドです。 もともと評判の良かった「neo」なだけに期待は高まります、これでフレーバーの種類は16種類になりました。 まだ試せていないので、公式サイトより引用させていただきます。 ネオ・ブースト・ミント・プラス・スティック ニュースまとめ 不思議なのは、 なぜかこのニュースは公式サイトのNEWS欄に掲載されていないんですよ。 公式LINEもメルマガにもお知らせが来ていないので、なんの為のLINE登録やメルマガ登録なのかわからない・・・と思ってしまいました。 グロー・シリーズ2については、 コンビニで全色販売されるかどうかは不明ですが、オンラインストアなら確実に購入できますので、欲しい人はgloオンラインストアが良いですよ。 新フレーバーについては、今度買ってきますのでレビューしますね。 あとがき 私もメーカー勤務なので良く思うのですが、やはり価格設定は慎重にやるべきだったと思いますねー。 世の中のどれだけの人が980円交換セールを知っているのかはわかりませんが、一度ついた印象はなかなか消えませんからね。 その点アイコスは凄いですよ、グローがこれだけ無茶苦茶な価格設定をしてもグッと堪えているんですから、たいしたものです。 アイコスとグロー、明暗を分けるのはもしかしたら価格かもしれませんね。

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glo(グロー)故障! しぶしぶ新型(新機種)G004購入

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2,3年前と比べると今や加熱式タバコは当たり前の時代になってきました。 そして、一度は禁煙をした私も一度加熱式タバコを口にしてから虜になってしまった一人です。 普通のタバコより体への害が少ない、周りにあまり迷惑が掛からない、服に匂いがつかないなど不通のタバコにはもうもう戻れそうにはありません。 初めて加熱式タバコに出会ったのが2年前。 当時購入したのはiQOS(アイコス)の初期型で、故障したのを理由に新型(iQOS 2. 4plus)に変えたのが半年前になります。 味や性能に全く不満はありませんでしたが、故障や破損やらで修理するのがストレスとなりやっぱり禁煙するかなと思たっ時にコンビニで同じ加熱式タバコのglo(グロー)が・・・。 値段の安さとカッコよさににつられてその場で購入。 しかし2週間使用した結果、意外にも アイコス以上の満足度が! アイコス愛用者の中にはまだgloの魅力に気づいていない方がほとんどだと思うので、私と同じように故障などのストレスがある人はこの記事はアイコスは絶対に役に立つはずです。 これを見たらますます禁煙からは遠ざかってしまいますが・・・。 目次(Contents)• アイコスと比較したglo グロー)のメリット まず価格ですが、アイコスは新価格7,980円に対してグロー(新型)はキャンペーン適用で 3,980円と半額で購入できます。 前グローが2,980円と1,000円安いので性能が上がったのかと思いましたが、どうやら変わったのはデザインくらいとのこと。 前グローとは比較できませんが、アイコスより半額なのは魅力的です。 アイコスはコンビニのレジで買うかどうか躊躇した記憶がありますが、グローは即決でした。 アイコスとグローのデザインを比較 ネイビーのアイコス2. 4plusもお気に入りでしたが、一回りも小さく黒光りしているグローはめちゃめちゃ気に入りました。 この辺は意見が分かれそうですが、実用面で言うとグローの表面の素材(テカテカしている上部ではなくマットな感じの下部)はアイコスと比べてて油などの 汚れが目立ちにくいと気づかされます。 連続吸いが可能はプラスアルファの効果も アイコスはホルダーから外して吸うのに対して、グローは本体にタバコを差し込む仕様の為、吸い終わってからもすぐにまた連続吸いが可能になります。 ヘビースモーカーの人であればこれは嬉しい機能ですが、休み時間に1本くらいの私には、たまに恩恵を受けるくらいでしかありません。 しかし、アイコスのようにホルダーに戻して吸うたびに充電する必要がないのは、結構使えます。 例えば、私は自分の部屋で加熱式タバコを吸うのですが、吸い終わったらそのまま寝ることが度々あります。 で、起きたらまた無性に吸いたくなるのですが、アイコスの場合だとそこから充電して待つことにイライラを感じていました。 どんだけめんどくさがりなんだよっ!って感じですが、グローならその必要はない、これかなり自分にとっては高ポイントでした。 アイコスと比べても遜色のない味 これはもう絶対条件ですが、味とタバコ感はアイコスと同レベルに感じました。 アイコスの時に吸っていたのは パープルメンソール。 グローにしてからは、似たような紫色を使ったダークフレッシュを選択。 もちろん若干の味の違いはあるものの、ほとんど違和感やストレスなくこのダークフレッシュを吸う事が出来ました。 ですから味の比較では両者とも満足できるレベルにあると思ってよいでしょう。 アイコスと比べてグローは壊れにくい まだ使い始めて2週間のグローですので、壊れやすいかどうかは推測となってしまいますが、アイコスは加熱ブレードやホルダーのアタッチメントなど壊れやすいのはアイコス愛用者なら周知のことですが、グローは構造的にはシンプルなので壊れる要素は格段に低いと感じます。 ~アタッチメントが壊れたアイコス~ アイコスより掃除が楽! アイコスの場合掃除するには専用の綿棒やお掃除キットでシコシコやっていましたが、加熱ブレードが折れること3回。 ガサツな私にはどうにもアイコスの掃除が苦手でしたが、グローは専用の棒状のブラシでグリグリ回すだけ。 加熱ブレードを折る心配もなく、そして何より 燃えカスがアイコスと比べて少ない!いやほとんどないレベルです。 あのアイコスの燃えカスをパラパラと取るのが楽しみの一つという人もいるかと思いますが、グローのお手入れが楽で燃えカスが少ないのは意外でした。 グローのデメリット ここまで見るとグローはアイコスのデメリットを克服した改良進化版のように思えるかもしれませんが、いくつかデメリットも感じたので紹介します。 1回で吸える時間が短い アイコスから乗り換えて一番初めに気になったのが、吸える時間が短くない?という事でした。 アイコスの場合約6分ですが、グローは実際に測ってみると 3分20秒と約半分の時間でした。 なるほど確かに短く感じるはずです。 もう終わっちゃうの?という感覚は実は今でも続いているほどです。 吸える回数は3分20秒の間で15回ほどでしたが、少し物足りなさを感じて続けざまにもう1本吸う事が多くなってしまう人もいるのではないでしょうか? 実際に私の周りでは、グローに変えてから1日の数量が1. 5倍以上に増えたと言う人もいるくらいです。 お財布にやさしいのはアイコスなのかもしれません。 タバコを挿入して吸えるまでの時間が長い これもアイコスと比べて強く感じたことですが、吸えるまでの時間がとにかく長く感じます。 やはり、実際に時間を計ってみたらなんと 45秒! これはアイコスの2倍以上の時間(約20秒)となります。 ですので毎回もどかしさというかストレスを感じてしまっています。 タバコが長い アイコスの2倍以上の長さを持つグローのタバコ。 吸い殻入れがかさばるのが気になりました。 これは車の中で吸う事を考えるとゴミ問題としてはかなりのマイナスポイントとなる人もいるかもしれません。 また、携帯灰皿では収まりきらない可能性が高く、私の場合はタバコの箱に逆向きで入れてしまっています。 アイコスと比べてその他感じたこと 他に気づいた点は、アイコスと比べてグローは匂いが少ないことでした。 アイコスの場合吸い始め、加熱している時には焼き芋のような匂いがぷーんとしてきますが、グローはあまり感じません。 しかし、吸い終わってタバコを抜くときは、アイコス同様に 燃えカスの匂いは広がります。 事務所内でバレない様に吸えるかな?と期待していましたが、そうはいかないという事がわかりました。 アイコスとグロー比較まとめ ・連続吸いが可能で充電忘れでも喫煙可能 ・アイコスに味も負けていない ・カッコいい! ・掃除が楽で壊れにくい ・吸える時間が短い3分20秒で15回 ・吸い殻が長くごみの問題 いかがでしたでしょうか? 金額面でも性能面でも私のスタイルにはグローがぴったり合っていると感じています。 あとは、壊れた場合の対応がどのくらいなのか。 心配なのはこの辺くらいです。 アイコスのアフター対応が神レベルだったので、どのくらいのものなのか楽しみでもありますが。

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加熱式タバコ「グロー(glo)」シリーズを展開するブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパンは、同シリーズの新デバイスとなる「グロー・プロ(glo pro)」「グロー・ナノ(glo nano)」を、それぞれ2019年10月3日より発売すると発表した。 8月に低温加熱式タバコ「グロー・センス」を発売してから、1か月も空けずの新製品の発表となった。 「グロー・ナノ」(左)と、「グロー・プロ」(右) <レビュー記事はこちら> IHを採用した加熱方式で、高速加熱とより強い吸いごたえを実現した「グロー・プロ」 「グロー・プロ」の特徴は、これまでのデバイスに採用していた小さなヒーターによる加熱から、シリーズで初めてIHを採用した誘導加熱方式に変更したことにより、加熱速度が上がったこと。 IHを採用したことで、たばこ葉だけを正確に早く加熱することができるようになったため、より深く豊かな味わいを楽しめるという。 さらに、「通常モード」と、さらに吸いごたえを高める「ブーストモード」という2つの加熱モードを搭載し、気分に合わせた使い方ができるという。 サイズ感は現行の「グロー シリーズ 2」とほぼ変わらない。 北海道・宮城県・東京都・千葉県・神奈川県・埼玉県・愛知県・大阪府・広島県・福岡県で先行発売となる 「グロー・プロ」は約90分で充電が完了し、満充電から約20回使用できる。 通常モードでは約20秒で加熱が完了し、約4分間喫煙できる。 ブーストモードでは、約10秒で加熱が完了し、約3分間喫煙できる。 メーカー希望小売価格は4,980円(税込)で、10月3日より、全国のグローストアとグローオンラインストア、およびコンビニエンスストアを含む 10 都道府県の主要たばこ取扱店にて先行発売予定だ。 カラーはシャンパン(左)とブラック(右)の2色展開 グロー史上もっともコンパクトでも10回連続使用が可能な「グロー・ナノ」 「グロー・ナノ」 は、グロー史上最小のデバイスだ。 「グローシリーズ 2 ミニ」よりも約 25g軽く、手にぴったり収まるサイズ感ながら、10回連続使用できるのが特徴。 連続使用回数はシリーズの中でもっとも少ないが、その代わり充電時間はシリーズの中でもっとも短く、約60分に短縮されている。 メーカー希望小売価格は 3,980円(税込)で、10月3日より全国のグローストアとグロー オンラインストア、およびコンビニエンスストアを含む全国の主要たばこ取扱店で発売される。 体積はフィリップ・モリスの「アイコス 3 マルチ」と同じくらい。 ただ、より太く、長さは短い カラーは左から、ネイビー、ホワイト、レッド、ブルーの4 色。 グローストア、グロースポット、グローオンラインストアでは全色取り扱うが、コンビニエンスストアを含む全国の主要たばこ取扱店においては、いずれか 1 色の取り扱いとなる 「グロー・ナノ」と「グロー・プロ」のスペック一覧 専用スティック「neo」に新感覚フレーバーが限定登場! 既存フレーバーも新パッケージに 「グロー・プロ」「グロー・ナノ」が発売となる10月3日には、専用スティック「ネオ(neo)」から、ベースのメンソールとカプセルに、それぞれ異なるフレーバーを組み合わせた新感覚の味わいを楽しめる3銘柄が、チャネル・数量限定で発売される。 刺激的なメンソールのフレーバーベースに加え、カプセルをつぶすと新しいアロマが広がり、1本で2種類の味わいが楽しめるという。 価格はそれぞれ550円(税込)。 左から、「ネオ・ブースト・アジュール・プラス・スティック」「ネオ・ブースト・ロッサ・プラス・スティック」「ネオ・ブースト・スカーレットプラス・スティック」。 全国のセブン・イレブン、ファミリーマート、ローソン(ローソンストア100を除く)にて販売予定 また、現行で販売している「ネオ」の10銘柄も、11月中旬以降順次、パッケージデザインを刷新する予定。 新パッケージのデザインコンセプトは「芸術」で、フレーバーを表現したプレミアム感のある斬新なデザインを採用したという。 フレーバーのイメージがわかりやすいカラーをパッケージ全体に採用しており、これまでよりもフレーバーの見分けがつきやすくなりそうだ 「グロー・センス」は11月に全国展開へ。 早くもフレーバー追加も 発表会ではさらに、先月発売され、現在は東京都内限定販売となっている同シリーズの低温加熱式タバコ「グロー・センス」を、11月にも全国展開予定であることが発表された。 さらに、「グロー・センス」の専用カートリッジ「ネオ・ポッド」には、早くも「エレクトリック・チェリー」「トロピカル・フルーツ」「パンナコッタ」「ティラミス」という4つの新フレーバーが追加され、10フレーバー展開になるという。 「ティラミス」「パンナコッタ」などスイーツ色の強いフレーバーは、国内で流通している加熱式タバコの専用カートリッジとしては初めて。 日本の加熱式タバコユーザーにどのように受け入れられるのか、反応に注目したい 【関連記事】.

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