ダイソー sd カード ケース。 【100均】ダイソー・セリアにUSBメモリはある?ケーブルや関連商品も!

100均のカードケース17選!ダイソー・セリア別!名刺入れや財布に!

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USBメモリは簡単に言えば記憶媒体なので、同じような記憶媒体として100均で販売しているSDカードや、ご自身のスマホなどでも代用できます。 もちろんそれぞれに接続する媒体が必要です。 ダイソーやセリアといった100均に売っているUSBケーブルでスマホからデータを読み取ることが可能ですし、100均のカードリーダーがあればSDカードなどの記憶媒体からデータを読み取ることも可能です。 特に100均のダイソーで販売している「メモリーカードリーダーライター(マルチカードリーダーライター)」SDカードやmicroSDカードの他6種類ものSDカードに対応しているので使い勝手がよく便利です。 またSDカードであればデジカメなどから記憶媒体を取り出し直接データをSDカードからパソコンに転送できるので100均のカードリーダーは非常に利便性が高いです。 ただしそれだけのカードに対応しているので幅が大きいのですがそこはダイソーなど100均で売っているUSBケーブルなどを使って対応しましょう。 このケーブルもダイソーやセリアで購入することができます。 100均のダイソーのマルチカードリーダーライターです。 様々なタイプのメモリーカードに対応しており、その数は6種類です。 ですので、ほとんど これ一つあれば対応できます。 スマホのmicroSDカードも対応しているので非常に使い勝手がいいです。 しかし、汎用性が高いのでカードリーダーの幅が広く、 USBの差込口が狭い場合はケーブルを100均のダイソーで別途購入する必要があります。 ケーブルも100均のダイソーやセリアで販売しているので、コストはそんなに掛かりません。 また、スマホの場合は100均のダイソーで片方がmicroUSBに対応したものを買うと直接スマホからデータをパソコン上に落とせます。 iPhoneの場合はiPhone対応しているケーブルが必要です。 microSDカードは、スマホ対応なので非常に小さいのが特徴です。 ただ、小さすぎるために通常のパソコンでは読み取る事ができないことが多いです。 そんなときに役に立つのがこの100均のダイソーで売っているmicroSDカードリーダーです。 その名の通り、 microSDカードを読み込むためのツールです。 スマホのデータを移動する際などに非常に便利です。 しかしクラウドやmicroUSB対応型の100均のダイソーで売られているUSBケーブルがある場合、そちらを使うことがほとんどだと思われます。 あまり効率は良くないですが、よくクラウドやケーブルがわからないという場合パソコン上では圧倒的にmicroSDのほうが検索場所もわかりやすく対応している事が多いため使いやすいです。 ただ、 データを送る際やデータ移動はUSBメモリなどの記憶媒体を用いたほうが直接媒体とパソコンを繋げるので圧倒的に早いです。 スピードを重視する方はこちらを利用しましょう。 100均のセリアで多かったのがスマホのmicroUSBとパソコンを繋げるケーブル。 このケーブルとスマホを連動することでスマホ自体を記憶媒体として活用できる他にクラウドサービスも記憶容量として使えます。 何でデータ活用の幅が非常に広がるのと同時に、データをスマホでどこでも確認ができるようになります。 ケーブルを利用した高速通信と合わせて活用することで スマホの活躍の場が確実に広がりますのでビジネスや遊びの幅も広がります。 セリアと同じ100均のダイソーでも似たようなコメントが多かったのですが、要は使いやすさの問題です。 自分で使うときに使いやすい方法を用いるほうがパソコンでは有効です。 USBメモリはUSBにそのままつなぐだけで使えるところが非常に便利な商品です。 100均のセリアで販売しているUSBケーブルを使えばスマホが記憶媒体としてて使えるのでスマホ撮影した画像や動画を簡単にスマホからパソコンへ移すことができます。 またこのケーブルは充電ケーブルとしても使えるので非常に使い勝手がいいです。 ACアダプタが対応していれば高速充電も100均のUSBケーブルで可能です。 USBハブとはUSBの増設させるものだと考えてください。 パソコンのUSB歯数が限られており、特にノートパソコン等だと3つぐらいしか繋げれず、USBメモリをつないでしまうと他のものが繋げないのでUSBメモリを外したという経験を持つ方も少なくないはずです。 そういった USBメモリなどの差込口を増やすのがこのUSBハブです。 ハブには拠点の意味があってUSBメモリを始めとするUSBのポートを増設するので特にノートパソコンで使い勝手が良い周辺機器です。 例えば近年はプリンターなどもUSBなのでパソコンの空きUSBがないというときに役に立ちます。 USBメモリでデータ共有をしてプリントする際にUSBメモリとプリンターをいちいちつなぎ直すのが面倒な人におすすめです。 性能は少々既存品にはお取り通信速度は遅くなりますがダイソーなどで100円というコストパフォーマンスの良さを考えれば非常に使いやすい商品ではないでしょうか、USBメモリ以外にもケーブルでスマホを繋いだりするときも役に立ちます。 ただ、クラウドサービスを使っていればその手間は省けるのですが、通信速度を考えるとやはりUSBの方がいいという方も少なくありません。 また会社のデータを個人のスマホなどで持ち運ぶのはあまり好ましくないので、やはりUSBを使うほうが好ましいです。 データの管理は個人情報保護法のある現在、会社にとって非常に負担が大きいです。 またコンプライアンス的にも重要視されている問題です。 なので、きちんとデータは会社から支給されたUSBメモリなどを使う事が大事です。 ただ近年は、USBメモリがウイルス感染していると社内全体に派生するためにUSBメモリを使用していない会社もありますので注意してください。 残念ながら100均にはUSBメモリは販売していませんが、USBメモリの代わりに使える様々なアイテムが有り代用できるものやそれ以外のアイテムが非常に充実しています。 USBは本来データ移動をするための接続ツールですが、それを使った充電器や、他にもデータ移動でもスマホからパソコンに簡単にデータ移動ができるアイテムがダイソーやセリアには多く販売されています。 また今は クラウドなどのサービスが充実しており、それらと合わせてダイソーやセリアなどの100均アイテムを使うことで利便性は何倍にも高くなります。 またワイファイ環境やローカルネットワーク環境の中ではケーブルがなくてもある程度通信ができるのですが、ケーブルの優先のほうがまだまだスピードが早いです。 なので使用する頻度が高いほど無線通信より有線通信のほうが使い勝手がいいので、それらのアイテムが揃うダイソーやセリアなどの100均でいろいろ試してみるのもいいかもしれません。 これらのアイテムを活用し、快適にだけでなく製品のデザインも様々あるのでオシャレにパソコン周りのUSBアイテムを取り揃えてみてはいかがでしょう。 あなたのライフスタイルで使えるUSBアイテムがきっとダイソーやセリアなどの100均で見つかります。 一度探してみてください。

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100均セリア「SDカードケース」の使い方。便利な収納アイデアをブログでレポート!

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100均の価格破壊パワーには、今までも驚きのアイテムがありました。 そして、そのような1品に新たに加えられるであろう商品がSDカードリーダーです。 一般的に売られているSDカードリーダーの価格は、高価な物では数千円します。 1,000円未満の安価なSDカードリーダーもあることにはありますが、販売価格100円を実現しているような物はありません。 もちろん、高価なSDカードリーダーと100均のSDカードリーダーが全く同じ機能ということはないでしょう。 しかし、物の用途は人それぞれです。 高価な物=ハイスペックな機能が必要な人もいれば、時と場合によっては、ごく限られたシンプルな機能で十分という人もいます。 その後者のような人であれば、まさに100均のSDカードリーダーは、うってつけのアイテムとなるわけです。 上述した100均のSDカードリーダーの機能の話を聞いて、100均のSDカードリーダーは機能が限定されてしまっていて使い物にならないのではないか、と不安になった人もいるでしょう。 それについては全く問題ありません。 100均のSDカードリーダーについては、そのような心配をするような代物ではないと断言できます。 価格がいくらであれ、商品として発売されている以上、当然ながら必要最低限のスペックは兼ね備えているのが100均のSDカードリーダーです。 また、そうでなければせっかく商品化した意味もないでしょう。 そして、100均のSDカードリーダーにもう1つ言えることは、高性能機と比べればシンプルな分、かえって使い方も簡単だということです。 高性能機にありがちな使いこなすまでに慣れや学習が必要といったことが無い分、100均のSDカードリーダーの方が使い方も便利なアイテムだということができます。 SDカードやSDカードリーダーの基本的な用途は、データの保管や移動、転送などのケースが多いはずです。 そんな時、100均のSDカードリーダーは、購入してすぐにそのまま使用することができます。 ただし、昨今のSDカードは、androidスマホ、iPhone、タブレット、PC、デジカメ、プリンター、ゲーム機など、様々な機器に利用されています。 やりたいことや使用環境などの理由で、人によってはSDカードリーダー以外にもケーブルやアダプターなどが必要になる場合もあるでしょう。 そのようなケースでも100均の場合、SDカードリーダーが販売されている売り場には、たくさんの種類のスマホやiphone関連グッズが置かれています。 SDカードリーダー以外にも必要なスマホやiphone関連グッズがあったとしても、恐らく不足品のほとんどは100均で取り揃えることができてしまうでしょう。 ダイソーの『USBマルチカードリーダー』はその商品名どおり、仕様の違う4種類のメモリーカードに対応しています。 所有しているハードの仕様によっては、使用するメモリーカードが複数種類となってしまう場合もあるでしょう。 そのような人には、こちらの『USBマルチカードリーダー』がおすすめです。 なお、パッケージに記載されているメモリーカード容量よりもサイズが大きくても大体は使用可能ですが、その場合の取り扱いは自己責任で注意して行って下さい。 OTGとはUSB OTGのことで正確にはUSB On-The-Goのことです。 略称、通称としてOTGとされています。 そしてUSB On-The-Goとは、USB端子を有した様々な機器どうしを直接繋いで使用することを可能にするインターフェース規格のことです。 例えば、デジカメとプリンターを直結して画像を印刷するなどは、この機能があるからこそ可能になっています。 通常はOTG対応のケーブルやアダプターを用いることで、この機能を実現しています。 しかし、この『OTGカードリーダー』は、その機能を内蔵しているのでケーブル等を用意する必要がありません。 またSDカードリーダーとしては、SDカードとmicroSDカードの両方に対応しています。 なお、ダイソーの場合、商品名は大体がカードリーダーです。 これは、リーダー 読み出し 機能のみでライター 書き込み 機能が無いということではありません。 一般的にSDカードリーダーといえばライター機能も含めれたものとされています。 セリアのSDカードリーダーの場合、まず特徴として挙げられるのは、商品名にカードリーダーライターと表記することを採用している点です。 実際、過去には一般的にもSDカードリーダーという商品名でリーダー機能しか有していないものもありました。 そういったものとの混同、混乱を避けるため、商品名にライターとハッキリ明記したのでしょう。 この『USBカードリーダーライター スティックタイプ 』の特徴は、外装がクリアタイプで中の基盤が透けて見えることと、約11. 3センチというスティック形状です。 また、ほとんど全てのメモリーカードに対応しています。 具体的には、メモリースティックProDuo、メモリースティックmicro M2 、SDカード SD、SDHC、SDXC 、microSDカード microSD、microSDHC、microSDXC です。 セリアのSDカードリーダー『USBカードリーダーライター』も外装がクリアタイプで、中の基盤が透けて見えるデザインになっています。 ただし、こちらの形状は約5. 8センチで正方形に近い長方形型です。 上述のスティックタイプと比較して、対応しているメモリーカードの種類も同じなので、お好みの形の方を選ぶとよいでしょう。 念のため、対応しているメモリーカードを記載しておきます。 microSDカード microSD、microSDHC、microSDXC 、SDカード SD、SDHC、SDXC 、M2 メモリースティックmicro 、メモリースティックProDuoです。 なお、複数のメモリーカードスロットが付いている100均のSDカードリーダー共通の注意事項があります。 それは、同時に複数のスロットにメモリーカードを差し込んでも、PCやスマホ側で認識するのはどれか1枚のメモリーカードだけという点です。 キャンドゥのSDカードリーダー『マイクロUSB対応カードリーダーライター』の特徴は、商品名どおりマイクロUSB端子対応となっていることです。 そして、そのマイクロUSB端子と共に通常のUSB端子も付いていて、さらにOTG機能もあるこの『マイクロUSB対応カードリーダーライター』は、PCとスマホをダイレクトに接続することができます。 上述の4つのSDカードリーダーの中で同様のことができるのは、ダイソーの『OTGカードリーダー』だけです。 対応しているメモリーカードはSDカードとmicroSDカードです。 100均の他のSDカードリーダーと同様に、2つのメモリーカードスロットに同時にSDカードとmicroSDカードをさしても片方しか認識されません。 メモリーカード間でデータのコピー、または移動をしたい場合は、一端、PCやスマホのHDに転送するやり方で対処しましょう。 本記事で紹介したSDカードリーダーの説明を見てもらってもわかるとおり、SDカードリーダーにはそれぞれ対応するメモリーカードが決まっています。 当然のことですが、自分が持っている、使っているメモリーカードに対応したSDカードリーダーを購入しないと、何の役にも立ちません。 しっかり確認してからショップに出向きましょう。 また、現在所有しているメモリーカードの種別だけではなく、将来使うことがある可能性の高いメモリーカードにも対応してるSDカードリーダーを選んでおくのも賢い選択になります。 例えば、SONYの旧製品などはメモリースティックが使われていますが、現在の主流のメモリーカードはSDカードです。 スマホならmicroSDが必須になるでしょう。 そういった点まで考慮して購入機種を選ぶのも、おすすめです。

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ダイソーはカードケースの種類が豊富!意外な活用法もご紹介 |mamagirl [ママガール]

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メモリースティックはPSPやデジタルカメラと言った主にソニーの製品に多く使われるメモリーカードで、M2カードというのは正式には「 メモリースティック マイクロ」(Memory Stick Micro)のことです。 では次に使い方とメリット・デメリットについて、実際にカードを挿して紹介していきます。 USB マルチカードリーダーの使い方 マルチカードリーダーの使い方ですが、基本は普通のカードリーダーと同じで、まず本体のUSBコネクタをパソコンなどのUSB挿し込み口に入れます。 次に本体の各カード口に対応した形状のカードをカードリーダーに挿せば、パソコン側で外部ストレージとして認識されます。 試しに16GBのSDカードを挿してみました。 因みにSDカードには SDHCとSDXCの2種類あるのですが、細かい違いについての詳しい説明は省きます。 簡単に言えば容量が物凄く大きい方がXCで、それ以外がHCだと思ってもらえればいいです。 今回はSDHCの方を挿してみました。 見事パソコンのエクスプローラの画面で、ストレージと認識されています。 USBドライブ F: と表示されているのが、SDHCメモリとなっています。 ここのフォルダを開いて、パソコン本体に保存された画像や音楽のフォルダを移動もしくはコピーすれば、SDカード内に保存することができます。 ではこの状態でSDカードを抜いてみます。 カードリーダーを抜く時も普通のUSBメモリと同じで、右下にあるUSBメモリのような形をしたアイコン画像をクリックします。 (マウスアイコンを近づけると「 ハードウェアを安全に取り外してメディアを取り出す」というメッセージが表示されるのが目印です。 ) するとパソコンに挿された外部ストレージの一覧が表示されるので、ここで今回マルチカードリーダーに挿したSDHCに該当する部分をクリックします。 これで安全に取り外せる状態になったので取り外しを行い、別の機器(ゲーム機など)にそのSDカードを挿せば保存したデータを移行させることが可能です。 ただ別の機器にデータを移行させようにも、結局その際にもカードリーダーは必要になります。 ですのでカードだけ抜くのではなく、カードリーダーごと抜いた方が手っ取り早いでしょう。 このカードリーダーのメリット ではこのマルチカードリーダーのメリットについて触れます。 最初の章でも紹介したように、色々なメモリーカードが挿入できる点ですね。 特にメモリースティックが挿入できるというのは、 未だにPSPを持っている自分にとってはかなり嬉しかったです。 だけど後継機のPS VITAは別のメモリなんだよねぇ。 このカードリーダーのデメリット 一方でデメリットについてもやはり存在します。 個人的に不満だと感じた点は以下の2つですね。 複数のカードを同時には認識できない• ケーブルが短すぎる ではそれぞれ順番に見ていきます。 複数のカードを同時にパソコンに認識できない? マルチカードリーダーという名前なので、やはり同時に複数のカードが本当にパソコンで認識されるかどうかが気になりますね。 ということで• microSD• SDHCカード• メモリースティック の3カードを同時に挿して、パソコンに繋げてみました。 何と 正しく認識されていません! 別のパソコン(Windows7)で試しても同様でした。 まぁこんなこと意図的にする人は少ないとは思いますが、100円だと考えればこれは仕方ない仕様なのかなと思います。 【スマホ、タブレット、PC対応】カードリーダーのレビュー では続いて「【スマホ、タブレット、PC対応】カードリーダー」を紹介していきましょう。 サイズ:縦6. 0cm、横1. 7cm、厚さ1. 0cm• 付属品:コネクタキャップ• ポート数:2ポート• USB:USB2. 主な材質:ABS樹脂、ステンレス鋼• 生産国:中国製• 挿し込めるカードの種類:microSD、SDカードの2種類 となります。 やはりこちらの商品も、とにかく軽くて小さいです。 マルチカードリーダーとの違いは、メモリースティックとM2カードが挿せない事とキャップがついているので、コネクタ部分を保護できる点ですかね。 使い方について解説しますが、その前にこの製品のパッケージの表面に大文字で記載されている「 OTG」について説明します。 OTGというのは簡単に言えば、「USB On-The-Go」の略で、これはパソコンなどを介せずUSB機器同士を直接接続するインターフェース規格のことです。 古いタイプの携帯用端末だとUSBを直接挿してもデータのやり取りができなかったのが、この規格だとパソコンをホストとする必要がないということです。 では実際に使い方とメリット・デメリットをカードを挿して紹介していきます。 SDカードリーダーの使い方 SDカードリーダーの使い方ですが、こちらも先ほどのマルチカードリーダーと同じです。 本体のUSBコネクタをパソコンなどのUSB挿し込み口に入れて、microSDかSDカードをカードリーダーに挿せば、パソコン側で外部ストレージとして認識されます。 こんな具合になります。 やはりコチラもエクスプローラでは「USBドライブ」と表示されています。 マルチカードリーダーと違って短いUSBケーブルがないので、普通のUSBメモリみたいに真っすぐ入っていますね。 これはこれで中々いいと思います。 だけどメインで使っているWindows10のパソコンには、標準でSDカードの差込口があるんですよね。 つまりわざわざカードリーダーを使う必要がないんです(汗) そういえば以前持っていたDVDプレーヤーにも差込口があったなぁ このカードリーダーのメリット 僕としてはこのカードリーダーはあまり出番はなさそうなんですが、この製品の最大の売りはスマホやタブレットにも挿せるという点ですね。 通常のUSBコネクタじゃないもう片方のコネクタが「 micro USB」タイプです。 この形状になっている差込口がある機種なら挿せるので、直接データを保存したりコピーすることが可能です。 このカードリーダーのデメリット メリットばかりと思いきや、デメリットもちゃんとあります。 こちらについては、最近のスマホの差込口の形状が大きく関係していて、主に以下の2点あります。 iPhoneには使えない• Type-Cにも挿せない ではそれぞれ順番に見ていきます。 iPhoneには使えない! 僕が持っているスマホはiPhone6sなのですが、差込口がUSBコネクタではなく、 Lightning端子専用となっているのです。 この問題を解決するには、変換アダプタ、もしくはケーブルを用いるしかありません。 でもここで注意しないといけないのが、変換アダプタでも「 充電専用」では意味がないということです! これは実際にダイソーに売ってあったLightning端子に変換できるアダプタです、値段は同じく100円です。 よく見ると「充電専用」と書かれていますよね? つまり「micro USB」タイプの端子を繋いだ状態でiPhoneに接続しても、充電しかできず、データの転送はできないということです。 Type-Cにも挿せない! またこれは「micro USB」タイプを変換させる場合の話でしたが、実は最近のスマホは「 USB Type-C」の差込口になっている機種が多いです。 アンドロイド端末でも「micro USB」タイプが挿せる機種は少なく、やや古い端末になっちゃうんですね。 もちろんタイプCに変換できるアダプタもダイソーには売っています。 いざという時のためのデータのバックアップもできますし、何より出費額もかなり低めに抑えられます。 ただSDカードが大量に増えて管理に困っちゃうかもしれませんが、その場合は同じくダイソーでSDカードケースが購入できるので、一緒に買ってみましょう! スポンサーリンク 全体の人気記事• 31,666 views February 27, 2018 に投稿された• 18,866 views November 30, 2017 に投稿された• 18,045 views May 31, 2018 に投稿された• 18,031 views March 31, 2017 に投稿された• 17,987 views May 26, 2017 に投稿された• 17,128 views April 29, 2017 に投稿された• 15,711 views April 30, 2017 に投稿された• 15,020 views June 8, 2019 に投稿された• 14,970 views April 26, 2019 に投稿された• 14,955 views March 30, 2017 に投稿された• 13,015 views September 30, 2018 に投稿された• 12,930 views December 31, 2018 に投稿された• 10,336 views May 27, 2017 に投稿された• 8,314 views May 21, 2017 に投稿された• 7,262 views February 26, 2018 に投稿された.

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