東海道線 撮影地。 お初の撮影地で見慣れた185系を撮影する

石橋橋梁の撮影地で185系「踊り子」を撮影

東海道線 撮影地

地図: 35. 3368, 139. 4963 で検索して下さい。 コメント:踏切の柵に乗って撮影するため、1人分しか撮影するスペースがありません。 2018. 4 赤松謙一(神奈川県) 【ガイド】東海道貨物線の下り貨物列車を順光で捉える定番撮影地、松尾踏切。 午後順光でef66の5075レ、ef64の3075レの編成写真が撮影可能。 撮影すべく東海道線を下り藤沢へ。 ちょうど降り立ったところに藤沢駅名物?の80系形のニューデイズがありました。 車号の表記もあり、なかなか凝っ… プロフィール id:kawaturu. 東海道線の撮影地です。 現在紹介している撮影地は川崎駅、新子安駅、横浜駅、戸塚-大船駅間 有名 、大船駅、大船-藤沢駅間、藤沢駅、二宮駅、根府川駅です。 しかし今回は「地元なんだけど1回も行ったことが無い有名撮影地」にふと行ってみたくなったという撮影地ありきな撮り鉄活動のた… 川崎鶴見鉄道録 川崎・鶴見界隈の鉄道に関するブログ. 2018-02-19. jr京都線の撮影地一覧 jr神戸線の撮影地一覧(阪神間・東海道区間) 近鉄大阪線の撮影地一覧 大和路線の撮影地一覧 撮影地メモ:近鉄八尾駅 近鉄奈良線の撮影地一覧 ダイヤのメモ:伊勢志摩お魚図鑑 大阪環状線(西側)・桜島線の撮影地一覧 snsフォローボタン. 東海道本線の早川~根府川駅間は、有名なポイントが数多く集まる東海道線jr東日本エリア屈指の有名スポットです。 1つめの新幹線撮影地以外は車でのアクセスがおすすめです。 募集中の内容については、加筆・コメント募集中です。 早川駅付近・新幹線撮影ポイ 直線コースを行く貨物列車を望遠レンズで圧縮 2009. 22 落合哲宏(神奈川県) 【ガイド】藤沢駅方面から来る貨物列車を昼過ぎに順光で、普通列車にかぶられることなく撮影できるポイント。 ここ「鵠沼第二踏切」は東海道線上り列車の撮影ポイントとしては有名だが、この構図で撮影できる … 場所:藤沢駅南口より徒歩10分. お初の撮影地で見慣れた185系を撮影する. フォローする. 同じく撮影場所として有名な「大船駅」が撮影者でいっぱいで無理だと思ったらこの場所に来て見るのも一つの手だと思います。 同じ場所から東海道本線 下り と東海道貨物線 下り もそれぞれ撮影可能です。 東海道本線 上り は撮影に向きません。

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鉄道写真撮影地データベース: 3.JR東海 アーカイブ

東海道線 撮影地

先日の週末は天気に恵まれた川崎鶴見界隈。 いつもであれば貨物列車撮影・・・というところですが、先週末は 旅客列車強化週間 と勝手に制定し、遠征以外では珍しく貨物列車はパスして 旅客列車をすることにしました。 本日のターゲットは、数年後に E 257系へ置き換えが予想されるです。 とはいえ、自体は貨物列車のついでに何回撮影したか見当もつかないほど撮影しており、私にとっては「いまさらな被写体」であります。 しかし今回は 「地元なんだけど1回も行ったことが無い有名撮影地」にふと行ってみたくなったという 撮影地ありきな活動のため、置き換え前の記録がてらを撮ろうじゃないかとなったわけです。 そんなわけで、やってきたのは。 はとの乗り換え利用はしていますが、下車したのは数年ぶり。 から川崎方面へ、線路沿いに約10分ほど歩いて撮影地に到着。 グーグルマップより やってきたのは、~東神奈川間にある下りの撮影地です。 場所的にはの北側にあるの分岐点の根元あたりで、のほか、のからもアクセスできます。 ここでどんな写真が撮れるかというと、こんな写真です。 の下り列車を、カーブで首をひねり始めるところを午後順光で撮影できます。 この構図の写真を、ネットや雑誌で見たことがあるという方も多いのでは。 そんな有名撮影地が自宅近くにありながら、訪れたのは今回が初めて。 何で来たことが無かったのかというと、理由は単純明快。 「ここは貨物列車が走らないから」 それだけです(笑)。 この撮影地の真横をバイクで幾度となく通過しており、さんが撮影に勤しんでいるところを何度か目撃していたので、立ち位置の把握は比較的容易でした。 しかし、立ち位置からはと上りを交わして撮影するため、列車内から 「架線柱を抜くのが大変だなろうなぁ」と覚悟はしていたのですが・・・ 案の定、結構大変でした。 もう1つ奥のスパンからも抜けますが、いずれにせよ綺麗に撮影できる位置は限られているので、見た目以上に定員は少ないです。 しかも、一番手前の架線柱を見ていただくとわかると思いますが、この一帯では 架線柱の更新工事の真っ最中で、古い架線柱と新しい架線柱が混在して立っているため余計に抜きずらい状況でした。 ただ、更新工事が終了し前後の架線柱が撤去されたらまた変わるでしょうね。 撮影地の紹介も終わったところで、早速撮影開始。 2本目は10両編成の。 15両編成はカツカツですが、10両編成だと余裕があります。 でもこんな状況なので、フルサイズカメラだと超望遠の大砲レンズかが必須と思われます。 これ以降はダイジェストで紹介。 3007M 7号 本日のメイン。 8037M 踊り子117号 残念ながら本番は曇ってしましました。 がしかし、この撮影地に関しては単純に晴れたらいいかというとそうでもなく、超望遠で撮影するが故に 晴れると陽炎の影響を受けやすいのです。 この日は基本的に晴れていたのですが風がほとんどなかったので、晴れカットは陽炎の影響でモヤモヤな写真になってしまいました。 なので、 「 晴れていて」 かつ 「風のある日」じゃないといい写真は撮れません。 といった感じで、なんだか消化不良のままこの日の撮影は終了となりました。 ただ、今回のおかげで勝手は掴んだので、条件が良い日に再訪しようと思います。 再訪した記事がこちら。 kawaturu.

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📷東海道新幹線撮影地

東海道線 撮影地

主に青春18きっぷを利用した「駅弁」と少し「呑み鉄」、そして時々「撮り鉄」の旅を名古屋からお届けします。 今回は置き換えが迫る185系「踊り子号」の撮影記です。 (石橋集落を貫く石橋橋梁の撮影地) 今回の旅は、以下の2ページに分けて掲載しています。 どちらでもお好きな方をご覧頂ければと思います。 (もちろん、両方ともお読みいただけますと嬉しく思います。 2019年4月6日(土)、東海道本線早川~根府川間の超有名撮影ポイントである石橋橋梁に向けて早朝の名古屋を出発したのでした。 写真は浜松で発車を待つ熱海行です。 (2019. 6 8:07) 名古屋を朝6:00に出発し、早川駅には11:13に到着しました。 木造駅舎の残る有人駅ですが、みどりの窓口はなく、駅前にタクシーの待機もありませんでした。 (2019. 6 11:18) 石橋橋梁の撮影ポイントまでは約2㎞、徒歩30分です。 平日なら路線バスの便が1時間に1本程度ありますが、土休日は全面運休という極端な運行体制のため本日も当然ながら利用することはできません。 30分の道のりは国道135号線には歩道が完備され、石橋集落までは比較的平坦のため思ったより快適でした。 しかし道中にコンビニはないので、食料調達は要注意です。 国道から右折し石橋集落の中を歩きます。 集落の中の道は非常に狭く、通行量は少ないものの自動車には要注意です。 (2019. 6 11:37) 集落からみかん畑の中の坂道を登ると道路がそのまま撮影ポイントとなります。 本日は5名程の同業者がいらっしゃいました。 石橋山古戦場(石碑)に続くこの道路は相模湾の展望も良好で、ハイキングの方の姿もありました。 列車は「スーパービュー踊り子5号」です。 午前中順光となるアングルで、この時間では側面が微妙なところです。 (2019. 6 12:06) 広角側で撮るとこんな感じ、険しい地形に鉄道が通っていることが実感できます。 背後の小田原市街地には小田原城天守閣が見えていて、海岸を通る国道135号線の下り線は渋滞が続いています。 木々に遮られて、この構図で撮影できる場所は限定されます。 (2019. 6 12:16) 我孫子始発で土曜日を中心に運転される「踊り子131号」を撮影。 午後からは列車の山側側面が順光となります。 完全順光となったこの定番アングルは、道路の比較的広い範囲から撮影できそうです。 (2019. 6 12:34) 毎日運転の定期列車で修善寺編成を連結した「踊り子115号」を列車主体で撮影。 さすがに15両編成は最後部まで入りません。 また側面のケーブルが車体に掛かっており、なかなか難しいところです。 しかし私のような素人でもそれなりに撮影できる点は、さすが名撮影地たる所以でしょう。 (2019. 6 13:05) 少し横へ移動し、「スーパービュー踊り子4号」を大きく風景を入れて撮影します。 この列車は土休日運転で、上り列車なので後追い撮影です。 (2019. 6 13:11) 撤収後に貨物列車が通過しました。 もちろんノーマークで準備しておらず、何とか望遠レンズで撮影しましたものの中途半端で残念な構図です。 (2019. 6 13:23) 石橋橋梁の近くには新幹線の高架橋もあります。 新幹線は高速で通り抜けるためシャッターチャンスが難しいです。 列車通過の少し前からトンネル内の警報音が鳴動するため、心構えができるのは助かりました。 (2019. 6 11:49) みかん畑を前面に配した有り勝ちな写真です。 これも道路からの撮影です。 新幹線は下り列車の方が足回りまで撮影できてよかったのですが、時間の都合上で上り列車の後追い撮影です。 (2019. 6 13:29) 新幹線を能動的に撮影する機会は皆無の私、ここでは撤収直前についつい新幹線の撮影に熱中してしまい、予定滞在時間をオーバーしてしまいました。 次は伊豆箱根鉄道駿豆線で「踊り子号」の撮影を予定しており、早川駅からの乗車予定列車を変更することはできません。 その結果、徒歩30分の道のりを20分で走破する結果となり、息も絶え絶えの状態で早川駅から下り東海道本線列車に乗ったのでした。 久々に走ったのですが、老体には負担が大きく是非とも避けたいものです。 東海道本線普通列車を熱海で乗り換えて、JR東海エリアに入った函南駅で下車します。 駅は高台にあり周辺の建物は僅かですが、タクシーが待機しており駅にはそこそこお客さんの姿もありました。 (2019.

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