Zoom サイン イン と は。 【Zoom】PC・スマホへのインストール方法を紹介|Zoom×日商エレクトロニクス

ほとんど無料?!とっても便利なZOOMの使い方。サインアップから初心者向けの使い方をどこよりも親切に解説するよ!(PC編)

Zoom サイン イン と は

【Zoom】PCへのインストール方法 まずは、 PCへのインストール手順をご紹介します。 Zoomでは公式アカウントの取得が可能ですが、ダウンロードやインストールにアカウント取得は必須ではありません。 また、ゲストとしてミーティングに参加するだけであれば、アカウントがなくても問題なく利用できます。 ですから、まずはクライアントアプリのダウンロード、インストール方法についてご案内します。 クライアントアプリのダウンロード Zoomのインストーラーは、で配布されています。 ホーム画面下部の「ダウンロード」から、「ミーティングクライアント」をクリックしましょう。 「ミーティング用 Zoomクライアント」のダウンロードをクリックすると、クライアントアプリのインストーラーがダウンロードされます。 クライアントアプリのインストール ダウンロードしたインストーラーを起動すると、インストールが始まります。 Zoomはシンプルなアプリのため、インストール自体に時間はかかりません。 また、特に情報を入力する必要もありません。 アカウント取得 Zoomのダウンロードや利用にはアカウントに取得は必須ではありませんが、ミーティングの主催など Zoomの機能をフル活用するためにはアカウントを持っていることが望ましいでしょう。 今後、ミーティングを主催する予定がある方は、ユーザー登録を行ってください。 まず、にアクセスしてください。 右上の「サインアップは無料です」と書かれたタブをクリックすると、サインアップページに遷移します。 「仕事用メールアドレス」と表示されているボックスにアカウントでユーザー登録用に使用するメールアドレスを入力しましょう。 「サインアップ」をクリックすると、登録確認用のメールが入力したメールアドレスに送信されます。 メーラーを開き、登録確認用のメールを見ましょう。 本文には「アクティブなアカウント」というタブと、アカウント有効化ページの URLが記載されています。 どちらかをクリックし、アカウント有効化のためのページを開いてください。 ブラウザに表示されるページでは「名」「姓」「パスワード」「パスワード(確認用)」を入力します。 パスワードは同じものを 2回入力してください。 また、今後サインインの際に使用しますので、忘れずに控えておくようにしましょう。 その後、「続ける」をクリックし、入力情報に不備がなければアカウント登録完了です。 登録完了を知らせるメールが届きますが、特に操作は必要ありません。 ブラウザ上はプロフィール登録画面に遷移します。 タイムゾーンや国、顔写真を設定してください。 入力後は、「変更を保存」を忘れずクリックするようにしましょう。 以降、公式ホームページ右上の「サインイン」からは、アカウントのページにサインインできます。 サインインにはメールアドレスとパスワードの入力が都度必要です。 パソコンのブラウザに記憶させておくと、サインインが楽になります。 【Zoom】スマートフォンへのインストール方法 スマートフォンに Zoomをインストールするためには、各 OSのアプリ提供プラットフォームを利用します。 iPhoneの場合は iOSのため「 App Store」、 Androidスマホの場合は「 Google Play」です。 ZoomをiPhoneにインストールする方法 Zoomを iPhoneにインストールにはまず、「 App Store」を開きます。 App Storeは iOS公式のアプリ配信プラットフォームであり、 iPhoneには標準で搭載されています。 ホーム画面にアイコンがあるはずなので探してみましょう。 App Storeでは、アプリを名前で検索できます。 検索欄に「 zoom」と入力し、検索してください。 候補が複数表示されますが、「 ZOOM Cloud Meetings」というアプリが該当のアプリです。 「入手」をタップするとダウンロードが始まりますが、サインインしていない場合は Apple IDでのサインインが求められるかもしれません。 取得している IDとパスワードでサインインしてください。 あらかじめ設定している場合は、指紋認証や顔認証も利用できます。 正常に認証が行われるとダウンロードが始まり、ほどなくしてインストールが終了します。 ホーム画面に Zoomのアイコンが追加されていることを確認してください。 ZoomをAndroidにインストールする方法 Androidスマホの公式アプリ配信プラットフォームは「 Google Play」です。 「 Playストア」というアイコンで開けます。 端末や Androidのバージョンによって異なりますが、アイコンはホーム画面、もしくは「設定」にあるケースがほとんどです。 Google Playでは、 Google IDを用います。 あらかじめ端末に Google IDを登録していなかった場合は、サインインが求められるかもしれません。 また、 Google IDを持っていない場合は、作成してから再度 Google Playを利用してください。 Google Playでもアプリを名前で検索できます。 検索窓に「 zoom」と入力しましょう。 「 ZOOM Cloud Meetings」というアプリが該当のアプリです。 「インストール」をタップすると、ダウンロード・およびインストールが始まります。 Zoomのインストールに料金はかかる? Zoomには、ユーザーに応じて複数のプランが用意されており一部のプランは有料です。 Zoomをインストールした際に、料金が発生するようなことはあるのでしょうか? 結論から申し上げると、 OSや端末を問わずダウンロード・インストール時に料金が発生することはありません。 App Storeや Google Playにはダウンロード時に課金されるアプリもありますが、 Zoomは無料でインストールできます。 クレジットカードやプリペイドカードを登録していたとしても、料金発生はありません。 Zoom自体は、無料プランでも十分な機能が展開されています。 開催予定のミーティングの規模やミーティングの所要時間によっては有料プランの切り替えが必要ですが、他のビデオ会議アプリに比べてランニングコストが低い点も評価されています。 まずは、で使用感を確かめ、必要に応じて有料プランに切り替えてはいかがでしょうか。 端末を問わず、 Zoomのインストール方法に特別難しい点はありません。 PCやスマートフォンで何らかのアプリケーションを導入したことがある方であれば、容易にインストールできるでしょう。 あまり経験がない方でも、今回ご紹介した内容を参考にしていただければ問題なくインストールできるはずです。 さらに、シンプルな操作で導入後もスムーズに使用できるのが Zoomの魅力のひとつ。 企業で導入し、会議の効率化に役立ててください。

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zoomの使い方 サインイン&サインアップと設定の仕方を写真で解説

Zoom サイン イン と は

もくじ• サインインとサインアップの違い Zoomアプリを起動すると、最初にこんな画面になると思います。 一番下に「サインアップ」と「サインイン」ってありますよね。 字面が似ているので僕も最初は「え?どっち?」ってなりました。 「横文字だと分かりにくいから日本語にしてくんない?」って思いますけど、そもそもZoomの運営会社はアメリカの会社なので仕方がありません。 諦めてサインインとサインアウトの意味を覚えましょう。 サインインとは? サインインというのは ログインのことです。 横文字を横文字で訳しちゃいましたけど、これは日本語訳がないんですよね。 ログインを無理やり日本語にすると、ログ(記録)にインする(入る)ってことです。 要するに、Zoomの中にある自分の記録(アカウント情報)に接続するって感じですかね。 サインアップとは? サインアップは 新規会員登録(新規アカウント作成)のことです。 これはわかりやすいですよね。 Zoomにサインインする方法 Zoomはミーティングに参加するだけならサインインしなくても使えます。 でも自分でミーティングを開催したり、その他のZoomの基本機能を使うにはサインインしないといけません。 サインインするには、Zoomアプリを立ち上げて「サインイン」をタップしてください。 Zoomにサインインする方法は4つあります。 メールアドレスでサインイン 一つ目はメールアドレスとパスワードを使う方法です。 サインインをタップすると以下のような画面になります。 一番上の欄にメールアドレスとパスワードを入力してサインインしてください。 ただし、 事前にサインアップしてメールアドレスとパスワードを登録しておく必要があります。 Googleアカウントでサインイン 二つ目はGoogleアカウントを連携させる方法です。 下の「Google」をタップしてアカウント情報を入力・選択してください。 最近はGoogleアカウントでサインインできるツールやアプリが多いですよね。 これって凄く便利なんですけど、その反面 リスクもあります。 というのも、 Googleアカウントの情報が外部に漏れる可能性が高くなるんです。 Googleアカウントを使ってアプリにサインインするということは、 Googleアカウント情報をアプリの運営会社に共有するということです。 つまりそこのセキュリティが突破されたら、アプリだけじゃなくてGoogleのアカウント情報も漏洩するってことです。 なので、アプリのサインインに安易にGoogleアカウントを使うのはおすすめできません。 Facebookアカウントでサインイン 三つ目はFacebookアカウントを連携させる方法です。 下の「Facebook」をタップしてアカウントを選択してください。 Googleアカウントでサインインする場合と同様、これもアカウント情報流出のリスクが高まるので、あまりおすすめしません。 会社のドメインでサインイン 四つ目は 会社のドメインを使う方法です。 会社から会社ドメインでサインインするように指示がある場合は、下の「SSO」をタップして会社ドメインを入力してください。 「会社の方針でZoomをインストールしたけどサインインの指示は特にない」という場合は、前述した3つの方法のいずれかでサインインしろってことだ思います。 まぁ念の為サインインする前に上司に確認した方が良いと思います。 スポンサーリンク Zoomにサインインできない場合 GoogleやFacebookのアカウントでサインインしようとすると、接続中のまま進まなかったり「接続できませんでした」とエラーが出てサインインできないことがたまにあります。 そういう場合は、メールアドレスでサインインしましょう。 「メールアドレスでサインインできない」 「パスワードってどうすればいいの?」 という人は、サインアップができていません。 正しいサインアップ手順を確認しましょう。 Zoomのサインアップ手順 まずはZoomアプリを立ち上げて「サインアップ」をタップしてください。 誕生日を設定してください。 これは本人確認に使われるだけなので、 本当の生年月日にする必要はありません。 続いてメールアドレスと名前を入力します。 終わったら下の「サービス利用規約に同意します」にチェックを入れて、右上の「サインアップ」をタップしてください。 これでサインアップは完了 ・・・と言いたいところですが、 まだサインアップは完了していません。 だってまだパスワードも設定してませんよね。 サインアップには続きがある 上記の手順でサインアップすると、登録したメールアドレスに確認メールが届きます。 メール内にある「 アクティブなアカウント」というボタンをタップしてください。 するとZoomの公式サイトに飛んで、以下のような質問画面が出てきます。 サインアップ第2ラウンドスタートです。 「 Are you signing up on behalf of a school? 」とは「 あなたは学校を代表してサインアップしていますか?」という意味です。 個人アカウントを作る場合は「いいえ」を選択してください。 次はパスワードの設定です。 パスワードの条件は以下のとおりです。 文字は8字以上• 1つ以上の文字(a、b、c…)• 1つ以上の数字(1、2、3…)• 大文字と小文字の両方を含む 「続いて仲間を増やしましょう」という画面になります。 招待したい人が決まっている場合は、メールアドレスを入力してください。 まだ決まっていない場合は、一番下の「 手順をスキップする」を選択してください。 これでサインアップは完全に完了したので、サインインできるはずです。 Zoomにサインインするのは危険? 今回の内容をまとめます。 サインイン=ログイン• サインアップ=新規登録• Zoomにサインインする方法は4つある• GoogleやFacebookのアカウントでサインインするのはリスクがある• メールアドレスでサインインするには、先にメールアドレスをサインアップしておく必要がある• サインアップは2段階ある(パスワードの設定までやらないとサインアップしたことにならない) 2020年4月、約50万件のZoomアカウント情報が流出したというニュースがありました。 Zoomは便利なアプリですが、セキュリティ面はまだまだ課題が残っています。 サインインしなくてもミーティングには参加できるので、自分でミーティングを開催する予定のない人は、サインインしないという選択肢もありです。 サインインせずにZoomを使う方法は、下の記事で詳しく書いているのでチェックしてみてください。

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ほとんど無料?!とっても便利なZOOMの使い方。サインアップから初心者向けの使い方をどこよりも親切に解説するよ!(PC編)

Zoom サイン イン と は

Zoomは今後も私たち世代も利用が広がると感じています。 むしろ現在講師や教室をされている方は、自分が広げていくくらいの感覚で積極的に活用していかれるとチャンスも広がるのではないでしょうか? 私の教室では対面でしか無理!と拒絶するのではなく、逆に今のメニューではZoomに対応できないから、Zoomで出来るメニューを考えようという発想でいきましょう。 50代、60代では使えないからと決めつけずに、スマホがあれば利用できるのだから、使い方を手ほどきして使える様に指導してあげましょう。 ただそうは言っても最初は時間がかかります。 特に私たち世代は知らない単語が出てくるだけで、シャッターが降りてしまう様です。 Zoomの登録についてはネットで調べるとたくさん出てきますので、使い方は簡単に調べることができます。 有料プランと無料プランがありますが、無料プランでまずは十分でしょう。 通常、登録して利用するサイトの場合は、ログインして利用します。 そして初めて利用するときは、まずアカウントを作成(新規登録)してから、ログインして利用します。 サインアップとサインインもこの新規登録とログインのことです。 まずは、サインアップ(無料新規登録)をしておきます。 そして利用するときは、サインイン(ログイン)して利用します。 サインイン(ログイン)して、名前などを登録しておくと相手にも分かりやすいかと思います。 そしてミーティング(会議)を自分が開催する場合と、誰かが開催しているミーティング(会議)に呼ばれて参加する場合があります。 呼ばれて参加する場合は『ミーティングに参加する』で予め教えてもらった、ミーティングのIDを入力し、『参加』します。 自分がミーティング(会議)を開く場合は『ミーティングを開催する』から3通りの中から選んで開催します。 (ビデオオン、ビデオオフ、画面共有のみから選択) 初めて利用する場合は、新たな画面でアプリのダウンロードを促されます。 今までブラウザで作業していたのに、ここからアプリに誘導されるので混乱するのかもしれません。 なので最初はスマホのアプリで作業をする方が分かりやすいかもしれません。 ただし、そんなに難しい内容ではなく初心者向けだとは思います。 そのあたりは検索して調べながらでも設定はできるかと思います。 私はLINE公式アカウントの本の方がお勧めでしたが、Zoomをちゃんと設定して使いたい、人に教えるのでいい加減ではダメかもという方にはお勧めします。

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