サンスポ 巨人。 菅野智之

巨人・岡本が2戦連発の特大弾「前に比べれば打席の中でしっかり振りにいけている」

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プロ野球• 15 08:00• 15 08:00• 15 06:59• 15 06:58• 15 05:05• 15 05:03• 15 05:03• 15 05:02• 15 05:02• 15 05:02• 15 05:02• 15 05:02• 15 05:02• 15 05:01• 15 05:01• 15 05:00• 15 05:00• 15 05:00• 15 05:00• 15 05:00• 14 22:13• 14 19:51• 14 19:45• 14 19:39• 14 18:45• 14 18:13• 14 18:13• 14 18:00• 14 17:56• 14 17:27• 14 17:26• 14 17:07• 14 16:38• 14 16:18• 14 16:10• 14 16:02• 14 16:02• 14 15:55• 14 15:54• 14 15:32.

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巨人・坂本の「サヨナラ弾」 日刊とサンスポ、写真がぴったしのワケ: J

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2回、巨人・岡本が本塁打を放つ=東京ドーム(撮影・矢島康弘) 巨人・岡本和真内野手(23)が13日、日本ハムとの練習試合(東京ドーム)に「4番・三塁」で先発出場。 二回無死で左翼上方にある看板の間を直撃する特大ソロを放った。 相手先発の杉浦に一回を三者凡退とされて迎えた二回の第1打席。 カウント1-1からの3球目、外角128キロを振り抜くと、打球は高々と上がって左翼上方の壁にガツン。 外野手が一歩も動かない特大の一発で反撃ののろしを上げた。 岡本は前日12日の日本ハム戦でも上沢から左中間席へ2ランを放っており、2試合連続の本塁打。 チームは5-8で敗れた。 【岡本に聞く】 --本塁打の打席振り返って 「点差があって先頭バッターだったので、出塁する気持ちで打席に立ちました」 --開幕へ調子上がってる 「前に比べれば打席の中でしっかり振りにいけているかなと思います」 --その後も全打席四球。 打席の内容は 「今日に関してはよかったかなと思います」 --チャンスでスピーカーの応援 「やっぱりスピーカーよりは実際に応援してもらう方が気持ちは入りますけど。 あまり気にはならなかったです」 --開幕まで1週間をきった。 残り2試合への意識は 「しっかり自分のバッティングができるように頑張りたいなと思います」 --ものすごいホームラン。 手応えは 「いい感じだったと思います」 --看板に当たるくらいの飛距離。 看板に当たったことあるか 「特にあまり、そういうのは気にしたことがないです」 --シーズン通して4番でスタメンで出るのが理想。 そのために意識しているのは 「まずはけがしないことだと思いますし、その中で自分の仕事があるので。 そこをしっかりこなせるように。 こなせるというか、しっかりやっていけるように1試合1試合やりたいなと思います」.

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巨人・岡本が2戦連発の特大弾「前に比べれば打席の中でしっかり振りにいけている」

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1軍への合流時期は未定だが、原辰徳監督(61)は「吉報」と前向きに語った。 日本ハムとの練習試合(東京ドーム)では、岡本和真内野手(23)が二回に左翼席上段へ2試合連続の本塁打。 万全の仕上がりをアピールした。 原巨人に、うれしい知らせが舞い込んだ。 新型コロナウイルスに感染していた坂本と大城が、ジャイアンツ球場で練習を再開した。 「われわれは吉報と捉えている。 毎日のように連絡を取りながら、元気ではいたのでね。 グラウンドで練習できるようになったという点でよかったと思います」 室内練習場で打撃を行い、軽くノックも受けたという2人の練習復帰を喜んだ。 気になるのは1軍への合流時期。 19日の開幕戦(対阪神、東京ドーム)まで、あと5日に迫る中、指揮官は慎重な口ぶりだった。 「明日からとか明後日からとか、そういうことはちょっと言えないですよ。 (病院に)缶詰め状態になっていたわけだから、そこは彼らの体や精神的な部分も含めて」 2人はPCR検査で陽性判定が出た今月3日、東京都内の医療機関へ入院。 前日12日に退院するまで10日間、グラウンドを離れた。 1軍の練習試合は16日のロッテ戦(東京ドーム)が最後だが、ファームでは17日以降も試合を行う。

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