大阪 府 コロナ 感染 者 市町村 別。 大阪府/大阪府休業要請外支援金について

【随時更新】大阪府「新型コロナウイルス感染症患者数」市町村別まとめ

大阪 府 コロナ 感染 者 市町村 別

最新情報 府独自の基準に基づく自粛要請・解除及び対策の基本的な考え方について 令和2年5月5日、府独自の基準に基づく自粛要請・解除及び対策の基本的な考え方『大阪モデル』を作成しました。 詳しくはをご覧ください。 新型コロナウイルスに関連した患者の発生等について 新型コロナウイルスの発生状況や検査状況等については でご覧いただけます 新型コロナウイルス厚生労働省対策本部クラスター対策班より、なみはやリハビリテーション病院における新型コロナウイルス感染症院内発生に関する現地調査支援報告が示されました。 報道提供 をご覧ください。 また、受診についての相談にお応えするため、 「新型コロナ受診相談センター(帰国者・接触者相談センター)」 を府内各保健所内に設置しました。 ・ ・ 安静・療養の対象となる方へ ・ ・ 啓発関係 ・新型コロナウイルス感染症に関連する不当な差別、偏見、いじめ等の被害に遭われた方からの人権相談はで受け付けております。 ・大阪府では、新型コロナウイルス感染症に関する不安やストレスなど、こころの健康問題に関して相談窓口や対処法などの情報提供を行っています。 詳細はをご覧ください。 ・また、SNSによる相談窓口はをご覧ください。 ・ 【ネット上の情報について】 ネット上には、新型コロナウイルス関連肺炎に係る様々な情報が流れていますが、 中には事実と異なる情報もあります。 府民の皆様におかれましては、 厚生労働省や大阪府が発信する正確な情報に基づき、落ち着いて行動してください。 医療機関の皆様へ 【医療機関向け新型コロナ受診・検査相談センター】 「帰国者・接触者外来」への受診や検査依頼に関する相談に対応します。 【支援メニューについて】 新型コロナウイルス感染症患者の受入れに必要な体制整備に対する支援については、下記よりご確認ください。 ・ 【新型コロナウイルス感染症関連の通知】 ・ ・ 新型コロナウイルス感染症関連情報について 学校関係、イベントの中止及び中小企業・小規模事業者相談窓口等の情報については下記ページをご覧ください。 ・ 物資の寄付及び購入について ・ ・ 大阪府新型コロナウイルス対策本部 大阪府では、新型コロナウイルス対策の推進を図るため、令和2年1月24日に「大阪府新型コロナウイルス対策本部」を、令和2年3月12日に対策本部の下に「大阪府新型コロナウイルス対策本部専門家会議」を設置しました。 また、大阪府において新型コロナウイルス感染症の患者が増加した場合の「状況の進展に応じて段階的に講じていくべき施策のうち、サーベイランス、感染拡大防止策、医療提供体制」について協議することを目的として、令和2年4月1日に「大阪府新型コロナウイルス感染症対策協議会」を設置しました。 詳細はをご覧ください。 関連ページ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・府内政令中核市の新型コロナ関係ホームページ一覧 このページの作成所属.

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新型コロナウイルス感染症関連情報|大阪府感染症情報センター

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新型コロナウイルス感染症( COVID-19) は、 2019 年 12 月、中華人民共和国湖北省武漢市において確認されて以降、感染が国際的に拡がりを見せています。 世界保健機関 (WHO) は、 2020 年 1 月 30 日に「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態( PHEIC) 」、3月11日に「世界的大流行(パンデミック)」を宣言しました。 日本では、 2 月 1 日に指定 感染症および検疫感染症に指定されました。 4月7日、改正新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づき、緊急事態宣言が発出され、大阪府は感染拡大警戒地域に指定されました。 5月21日に解除されましたが、自粛要請・解除などの対策を段階的に実施する大阪モデルをふまえ、 6 月 1 日以降は、全ての施設の休止要請が解除されました。 これまでの知見より、 主な感染経路は飛沫感染や接触感染です。 臨床的な特徴として、潜伏期間は 1~14 日(平均 5~6 日)で、その後、発熱や呼吸器症状、全身倦怠感等の感冒様症状が 1 週間前後持続することが多いと報告されています。 一部のものは、呼吸困難等の症状が現れ、肺炎を呈します。 発病者の多くは軽症ですが、高齢者や基礎疾患等を有する者は重症化する可能性があります。 感染の再拡大を防ぐには、手洗い、咳エチケット、3密(密閉、密集、密接)の回避など「新しい生活様式」の実践、感染者の早期探知、封じ込めが重要です。 新しい集計システムへ移行作業中ですので、第23週で更新作業を中止しました。 新集計 システム に 移行 が 完了 するまで、下部に記載の大阪府ホームページをご覧ください。 新型コロナウイルス感染症 週別陽性者数 (2020年第23週 [6月1日~6月7日] までの集計) 新型コロナウイルス感染症 年齢階級別 累積陽性者数 (2020年第23週 [6月1日~6月7日] までの集計).

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新型コロナウイルス感染症関連情報|大阪府感染症情報センター

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2020年6月28日 大阪府は、既存の災害時の避難所運営マニュアルに、新型コロナウイルスの感染拡大防止策を盛り込んだ「感染症対応編」を新たに付け加えた。 避難所を運営する市町村に向けたもので、各市町村が活用し、避難所での3密対策に役立てる。 府は7月以降に市町村と連携し、新型コロナウイルスに対応した避難所の運営訓練を行う予定。 現在、府内の感染拡大はピーク時に比べると抑えられている。 しかし、治療薬やワクチンが開発されるまでは新型コロナウイルスへの対応が長期化することは避けられない。 このため「ウイルスとの共存」を前提に、台風や風水害などに備えた災害対応を考える必要があり、新たにマニュアルを付け加えた。 まず新型コロナウイルスの特性や感染経路の特徴を知ることが重要だと強調。 その上で3密にならないように対策を徹底することを求めている。 感染者の情報や専門的な知見を持つ保健所と、事前に連携しておく必要性も挙げている。 二つ目に多様な避難所を確保するよう呼び掛けている。 避難所が多くの人で過密な状態になることを避けるため、自宅が安全であれば、自宅待機をした上で2階に「垂直避難」をすることを選択肢に挙げている。 親戚や知人の家が安全な場合は、そちらへの分散避難も検討。 ホテルや旅館のほか、学校で使っていない空き教室の活用も盛り込んでいる。 三つ目は、避難所での具体的な感染防止対策だ。 避難所を開設する際は、避難者の健康状態を確認できる受け付けの設置や、発熱、せきなどの症状が出た人のための専用スペースを確保するよう定めている。 人と人との距離を確保するためには、1人当たりの面積として4平方メートルを目安にすることなどを求めている。 同時に一般の避難所に避難した場合のゾーニングも必要だとした。 濃厚接触者に関しても、避難所や避難スペースを区分することを求めている。 府民に対しては、避難所で「人にうつさない」「自分がうつらない」ことを意識し、避難前の検温や健康チェック、マスク着用などの感染対策への協力を呼び掛けている。 吉村洋文知事は「現在は府域で感染拡大が抑制傾向にあるが、秋冬になると、どうなるか分からない。 もし新型コロナウイルスが広がっているときに、災害が起きたらどうなるのか、避難所運営はどうなるのかということを、今のうちに整理する必要がある」と強調している。

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