横浜マリノス 掲示板。 MF堀研太、MF山田康太、DF西山大雅のトップチーム昇格決定【横浜F・マリノス】

コーチングスタッフ紹介

横浜マリノス 掲示板

普通に考えてこの差は大きい。 筆者もF・マリノスの前節、川崎フロンターレ戦を取材していて、後半29分にレアンドロ・ダミアンのゴールで川崎が1点返して2点差にした時には、このまま試合が終わっても、まだ最終節での逆転は起こりうると思っていたが、後半44分にエリキの鮮やかなボール奪取から遠藤渓太が決めて再び3点差に突き放したことで、F・マリノスの優位性がかなり上がったことを確信した。 そのぐらい、3点差と4点差というのは違う。 実際にF・マリノスは今シーズンに第8節北海道コンサドーレ札幌戦、第11節セレッソ大阪戦の2試合で3-0の敗戦を喫しているが、4点差は一度もない。 しかも2試合ともアウェイだった。 FC東京に4-2で敗れた第17節の試合も確かに4失点しているが、F・マリノスが2得点していることを忘れてはいけない。 世の中に4点差以上の試合が存在する以上、逆転が「起こりうる」か「起こりえない」かという二択で問われたら「起こりうる」と回答するが、その可能性は本当にわずかだろう。 しかし、FC東京は当然ながら「起こりうる」ことを信じて挑むし、F・マリノス側は「起こりうる」を起こさせない戦いをしていくことになる。 ただ、状況に応じて攻守のバランスを大きく変えるチームが多い中で、F・マリノスはそういうマインドを持たない、持たないようにして毎試合に臨んでいるチームであり、この試合も3点のアドバンテージというのは意識せず、むしろ前回敗れた相手にリベンジするという心理状態でいつも通りか、それ以上に勝利を狙っていくと予想される。 ポステコグルー監督も川崎戦の試合後の会見では珍しく守備について語り、ここ数試合の手応えを口にした。 特にディフェンスラインの背後のケアは安定しており、シーズンの前半戦に何回か見られた一発で裏を破られるシーンもほとんど見られなくなった。 そうした自信は少なからずF・マリノス側にあるはずだし、下手に4点差で負けなければということを意識せず試合に入っていければ、結果としてそうしたことが「起こりうる」可能性もさらに小さくなるだろう。 ただ、人間の心理というものは時間や状況で変わるものだ。 FC東京としてはスタートから普段以上にアグレッシブにゴールを取りにいくことは間違いないが、点が入らないまま試合が進むほど追い込まれていくことが想定できる。 逆にFC東京が立ち上がりの時間帯に1点取るようなことがあると、スタジアムの空気を含めて心理状態は大きく変わりうる。 FC東京としては4点をいきなり意識するよりも、まず前半の早い時間帯に1点ということに集中するべきだろう。 その意味で記憶にあるのは第7節の鹿島アントラーズに3-1で勝利した試合だ。 結果は3-1だったが、前半5分に永井謙佑が小川諒也のクロスに合わせて幸先良くゴールを奪うと、ディエゴ・オリヴェイラの2発で29分までに3点目を奪い切った。 後半には互いに戦い方を変えたが、早い時間に先制点が入ることがいかに影響するかを思い知る流れだった。 やはり、先制点を奪ってそのまま畳み掛けるということが大量得点の秘訣になってくるのは間違いない。 ただ、D・オリヴェイラを欠くことが確実なFC東京がどうやって早い時間帯に先制点を取るかはなかなか難しい。 アジアで戦う上ではより明確な課題になると想定しているが、FC東京との試合で早い時間帯の失点があるとすれば、これらのシチュエーションから起こる可能性が高い。 前回のゴールを振り返ると、GK林彰洋のスローから左サイドで高萩洋次郎が受けて、最後は永井が抜け出し、飛び出してきたGK朴一圭をループで破った。 この試合でFC東京があげた4得点の中では最も再現が起こりうるシチュエーションだ。 F・マリノスとしては3点のアドバンテージを気にせず勝ちにいくことが大事と記述したが、セットプレーだけはゴールを奪うことよりも、そこで隙を与えないことを優先して、中央とサイドの両方をケアできる陣形を維持するべきかもしれない。 FC東京でイメージすると、永井が裏を狙う動きをして、そこをセンターバックのチアゴ・マルチンスがケア、相棒の畠中槙之輔がそれに合わせて下がる。 その時にディエゴ・オリヴェイラに代わっての先発が予想される田川亨介が畠中にプレッシャーをかけ、さらに2列目の選手が入ってくると、中盤の選手がなかなか対応できない。 FC東京がそこを明確に狙って正確に仕留めることができれば、ゴールチャンスはあるだろう。 ボールを保持している状況で相手の守備にパスが引っかかる、あるいはルーズボールの奪い合いが生じた時に、F・マリノス側がボールを奪うと、直後のファーストパスで後ろに戻さず、縦を狙っていくケースが多い。 これは得点のチャンスでもあるが、そこで失った場合に大きなリスクになる。 中盤の要である喜田拓也はそうしたリスクをほとんど冒さないが、攻撃的なポジションやサイドの選手がそうした選択を取りがちで、1つの生命線になっている。 特に扇原貴宏が出場停止、大津祐樹が負傷という状況で、そこのリスクはより高くなっているかもしれない。 普段ならそうしたアグレッシブさもF・マリノスの魅力なのだが、基本的に攻撃的な姿勢を崩さない上で、ポゼッションの中で生じたデュエルやルーズボールを拾った直後のファーストパスは安全に畠中やチアゴ、後ろに引いた喜田などに戻し、組み立て直す意識を強めた方が安全かもしれない。 基本的な連携は和田拓也や渡辺皓太が中盤に入っても問題ないだろうが、そうしたシチュエーションを実戦であまり組んでいない選手間で共有しておくのはなかなか難しい問題だろう。 いずれにしてもF・マリノスがかなり有利な状況にあることは間違いない。 時間が経過するほど、それは大きくなるが、早い時間帯の先制点はそれを変えうる要素として注目して欲しい。 もちろんF・マリノスが早い時間帯に先制点を奪うことがあれば、それはほぼ決戦の終了を意味する。 Jリーグを締めくくる頂上決戦は、7日の14時に日産スタジアムでキックオフを迎える。

次の

横浜F・マリノス掲示板

横浜マリノス 掲示板

18 J1 18:00 鹿島 A 07. 22 J1 19:00 横浜FC H 07. 26 J1 13:05 札幌 A 08. 01 J1 18:00 仙台 A 08. 08 J1 19:00 柏 H 08. 15 J1 18:30 大分 A 08. 19 J1 19:00 清水 A 08. 23 J1 19:00 広島 H 08. 26 J1 vs 札幌 H 08. 29 J1 18:00 神戸 A 09. 05 J1 vs 川崎F H 09. 09 J1 vs 名古屋 A 09. 13 J1 vs C大阪 H 09. 16 J1 vs 清水 H 09. 19 J1 vs 鳥栖 A 09. 23 J1 vs 仙台 H 09. 27 J1 vs 柏 A 09. 30 J1 vs 鳥栖 H 10. 03 J1 vs 神戸 H 10. 10 J1 vs 大分 H 10. 14 J1 vs G大阪 A 10. 18 J1 vs C大阪 A 10. 23 ACL vs 上海上港 N 10. 26 ACL vs 上海上港 N 10. 29 ACL vs 全北現代 N 11. 01 ACL vs シドニーFC N 11. 11 J1 vs 湘南 A 11. 14 J1 vs 浦和 H 11. 21 J1 vs FC東京 A 11. 29 J1 vs 川崎F A 12. 05 J1 vs 鹿島 H 12. 12 J1 vs 広島 A 12. 16 J1 vs 名古屋 H 12. 7つの海を渡り世界を目指す姿とホームタウンである国際的港町・横浜のイメージをオーバーラップさせ名付けられた。 日産スタジアム 収容人数:72081人 2.

次の

コーチングスタッフ紹介

横浜マリノス 掲示板

昨シーズンと比較して今シーズン機になる事がいくつかある。 当然得点の確率も減る。 それ以上にシュートの回数は数字より減ってる印象が強いので、攻撃の迫力もない。 それによりショートカウンターもない。 低い位置で奪っても相手は怖くない。 ここを昨シーズンに近い状態に持っていかないと厳しい戦いは続く。 昨シーズンに比較すると気になること! 天気予報が毎日コロコロ変わっていて、どうなることやらって感じです。 鹿島はここ2回ばかり続けて訪れていて、1勝1敗。 今年は勝ち越しをと思っていたのですが、訪問はかないません。 アウェイサポのいないスタジアム、声援がないということがどういう化学変化を表すのか、はっきり言って前節は判断できませんでした。 拍手のタイミングは明らかにホームよりなのですが、耳慣れたチャントなどと違い、やっている側はどうとでも解釈できるのではないかとも思えたので。 例えばフリーキックの場面、キーパーへの後押しのつもりの拍手が、ノーテンキなキッカーにとっても後押しになってしまっていたりするのではないかと。 精一杯拍手のタイミングをずらしたりして、工夫はしましたが、果たして。 なので、逆の立場になってDAZNから流れる音に注目してみたいと思います。 とりあえず、次節はみんなノーテンキでいきましょう。 さて久々の中6日での試合。 鬼門アウェイ鹿島。 最後に勝ったのいつ?と思い出せないくらい前になる。 鹿島も勝ててなく厳しいが、必死になって初勝利を目指してくるし、簡単な相手ではない!!まずは予想スタメン!エジガル遠藤仲川マルコス喜田扇原ブン畠中チアゴ松原梶川明日からまた3連戦となるので、調子の良い選手を起用するはず。 ハードワークと運動量、シュートへの意識、守備の修正、など様々な課題をどう修正出来るか??明日は特に切り替えと高い位置でのボール奪取がどれだけ出来るか??が大きなポイントになる。 ハードワークと攻守の切り替えが大きなポイントになる!!」と思う方はクリックお願いし... 鹿島アントラーズ戦に向けて!!連敗は許されない! 今シーズンは昨シーズンより更にレベルアップしたサッカーを目指す!!コレが何よりも必要だと誰もが思っている。 しかし、相手の対策によって強みが消された事と、選手のコンディションに差もあり、うまくいかない事もある。 もうワンランク上目指すに必要な事、【攻撃】・フィニッシュへの回数増・サイドと真ん中のバランス・ショートカウンター・ミドルシュート・クロスのバリエーション増・3列目の動き【守備】・カウンター対策・逆サイドに振られた時の対応・GKとCBの連携強化・SBとCFとの高さ勝負対応・奪われた後の切り替えの早さと、奪う位置など更に高みを目指すには、多くの課題がある!!もちろん簡単な事ではないけど、コレらを今の基盤から進化させなければならない!!それは選手も感じているはず。 ここからチームがどうレベルアップするか見守っていき... もうワンランク上のサッカーを目指すに必要な事!! ぼあちゃん、今朝は昨日の予想通り、ケージから出て来なかった・・・もっとも、昨日の今日でいきなりこうなるとは思ってなかったけど。。。 一応いつも通りに寝床から立ち上がり、一時は外に出る気配を見せてケージの外を見つめていたんだけど、そのうち頭が下がってきて、「お外に出てもしょうがないわね~」なご様子になり、シェルターの前に移動。 この子が朝起きてからここに移動するのは3、4か月ぶりかなあ?この後は、ケージの中を見回したり、シェルターの中を伺ったりしていたけど、このままここに所在なげに佇んでいた。 そして儂はここで大失敗をやらかしてしまった。 今朝は気温は低いのに湿度がかなり高かったので、少しでも湿度を下げようと思い、まずエアコンを除湿モードで運転。 ただ、気温が低いので、設定温度をかなり下げないとすぐ停止してしまう。 でも、温... 焦った(前編) サッカーオランダ代表(Nederlands voetbalelftal)は、オランダサッカー協会 KNVB によって編成されるオランダのサッカーのナショナルチームである。 旧国旗の色とオランダ王家(オラニエ=ナッサウ家、かつてオランジュの領主だった)にちなんでユニフォームの色をオレンジとしており、世界的に「オレンジ軍団」という愛称で知られている。 オレンジという国旗にない色をチームカラーとする世界でもまれなナショナルチームであり、ほかの例としては日本やイタリアの青、ドイツの白がある。 世界的な強豪国として知られる。 特に1974年W杯に参加したチームはリヌス・ミケルス監督の下、ヨハン・クライフを中心にトータルフットボールと呼ばれる戦術でサッカー界に革命を起こしたと言われる。 しかし決勝では西ドイツに敗れた。 EURO88ではファン・バステン、フリット、ライカールトのいわゆるミラントリオを擁するチームで参加。 準決勝で仇敵西ドイツを下し、決勝ソ連戦では今尚語り継がれるファン・バステンのボレーシュート等で勝利し優勝。 これが現在に至るまでのオランダ代表の唯一の国際タイトルである。 しかしこのチームでもイタリアW杯では勝てなかった。 フランスW杯では一部で大会一と絶賛される試合内容を見せたもののベスト4。 地元開催となったEURO2000でも優勝候補に挙げられるもやはりベスト4に終わった。 さらに日韓W杯では予選敗退の憂き目に遭い、ドイツW杯では決勝トーナメントに出場するものの一回戦でポルトガルに敗れ、ベスト16で終わった。 (もともとポルトガルとは相性が悪い) このように多くの名選手を輩出しながら、ワールドカップ優勝に未だに縁が無い。 それは攻撃的サッカーを志向するあまりの大一番での勝負弱さが原因、という説もある。 また、南米スリナム系をはじめとする黒人選手たちと白人選手との間の人種差別をはじめとして、チームとしてまとまりが薄く、他の強豪国がトーナメントを勝ちあがるにつれてチームが結束し、まとまっていくのに対し、オランダ代表は前評判こそ常に高いものの、トーナメントが進むにつれてそのチームが自壊していく姿が見られることが非常に多い。 サッカーギリシャ代表は、ギリシャサッカー連盟 HFF によって編成されるギリシャのサッカーのナショナルチームである。 1980年のEURO1980に出場するも未勝利に終わったが、1994年のアメリカW杯に出場。 ナイジェリア、ブルガリア、アルゼンチンと対戦したが、ここでも勝利を挙げることができなかった。 その後、しばらくは国際大会への出場機会がなかったものの、2004年のEURO2004では開催国ポルトガルやフランス、イタリアといった強豪を抑えて見事優勝を果たした。 EURO2004を制したことで、2006年のドイツW杯への出場も期待されたが、ヨーロッパ予選でウクライナ、トルコ、デンマークに次ぐ4位に終わり予選敗退の憂き目に遭う。 2006年7月3日から10日間FIFAからサッカーの国際活動を禁止された。 EURO2008予選は、ドイツW杯予選でも同組になったトルコをはじめ、ノルウェーなど実力が拮抗したと見られるグループCに入った。 緒戦3戦は僅少得点ながら無敗を続けたが、第4戦となる2007年3月24日アテネでのトルコ戦にて1-4の大敗を喫する。 翌3月25日が独立記念日(1821年、ギリシャ独立戦争の開戦日)にあたっていた事もあり、トルコのメディアからは屈辱的な報じられ方をしたという。 この敗戦はギリシャ代表チームにとって少なからぬ危機となったが、その後見事に立て直し、逆に第10戦となる10月17日のアウェー戦・イスタンブールではヨアニス・アマナティディスのループシュートで0-1の勝利を収め、ホーム戦での雪辱を果たすと共に予選通過を果たした。 結局敗戦はアテネでのトルコ戦だけ、10勝1分け1敗の勝ち点31で予選首位通過を果たした(なお、予選で勝ち点30を上回ったのはギリシャだけである)。 ぼあちゃん、今朝も起きてすぐにはケージから出てこなかった。 昨日とほとんど同じで、こんな感じ。 寝床で動き始め、出る気満々。 これ、5時47分。 でも、外を見ているうちに、だんだんと出る気が失せてきてる、右腕に注目w。 たまに、あくびなんかも。 この頃はほとんど出る気なしになってる。 これ、6時1分。 「出るのやーめた」の決断直前。 そしてついにシェルターの前に移動。 それでも、どうしてもお外は気になり、常にチラチラ。 で、結局今日は約1時間遅れで、7時に"居間"に降臨はしたけれど。 確かに、うちの場合ほとんどどこでもバスキングできるんだから、雨・低温・高湿な三重苦のこんな日に、わざわざベランダのガラス戸のところでバスキングする必要なんかないわ。 まあ、今のところわりと元気っぽいからいいけど、この梅雨、いい加減なんとかならんもんですかね...

次の