リドルくん。 リドルくんを攻略したい監督生の皆さん!!!

「#リドル」のイラスト

リドルくん

「はーい!何だか知らぬ間に勝手に拍手お礼とかそんな感じのノリで純白のナース服に着替えさせられちゃってるでーす!しかも何でか知らぬ間にリドルが全身複雑骨折で入院してる患者さんの役になりきってて、え、あれ違う?全身複雑骨折じゃなくて尾てい骨複雑骨折?そうじゃなくてむしろただの風邪?っていうかただの仮病の役?うわ!もう犯人なのか犯人じゃないのか刑事と見せかけて犯人なのかわかんないねリドル!要するに私が患者なのかリドルが患者なのか、患者と見せかけて医者なのか医者と見せかけて刑事なのか?!そして私ナース服を着たところで所詮素人!何すれば良いか分かんないよリドル!」 「どうもこんにちは、寝起き直後を正体不明の集団に襲われて知らぬ間にベッドに寝かされて勝手に患者役にされてるリドルです。 うん、、ツッコミが追いつかないからもうちょっと台詞短くね。 いくら患者のフリって言っても僕さっきから頭痛が激しいんだ分かるかなこの言い知れぬ痛さ」 (リドルくんとナースさん。 ) 「分かったよ!リドルは頭痛が症状っていう設定なんだね!ってことはヒエピタ的なのを張るフリをしてればいいんだね!」 「いや人の話聞いてた?僕嘘じゃなくて本当に頭痛いの。 しかもヒエピタって駄目でしょ?ここ魔法界だよね?わかってる? 一応魔法界なんだよ?」 「あぁ困ります、落ち着いて!頭痛が痛い人は安静にしててください患者さん!」 「だったら頭の中がいたいみたいな人は家から出ないで下さい看護婦さん」 「わー、いいよいいよ、いいね!患者さんに看護婦さんって言われると余計にやる気出てくるね!わー!」 「君がやる気出せば出すほど僕の生存率が下がる気がするのは気のせいだろうか、ねえ気のせいだよね?」 「頭痛が痛い!」 「え何ツッコミ待ちなの、君はツッコミ待ちのつもりだったの、僕はてっきり君が素でやってるもんだと」 「腹痛もイタい!」 「うんアレだよね、こっちがわざわざスルーしてるのに何度も同じボケをかます人ってアレだよね、うん死ねばいいよね」 「患者さんの生存率は下降中!?」 「下がらないよ!君は馬鹿か!!っていうか意味もなく疑問系にするのとか止めてくれる?無性に頭にくるから止めてくれる?」 「私のテンションは上昇中!!」 「あぁそうかい、そのまま死んでしまえ」 ( きょう の しゅじんこう の しょうかい ) なまえ : レベル : 16 そうび : ミニスカのナースふく (しろ) ナースっぽいぼうし (しろ) なんかエロいニーハイ (しろ) むいみなガーターベルト (レース) どのはいってないメガネ (萌) いろんなところからチラみえの しろいはだ (プライスレス!) 「・・・・っていうかさー、」 「じゃありません看護婦さんです。 で、何ですか患者さん?」 「いくら僕が逃げ出すかもしれないからっていっても、何も両手をベッドに手錠で繋がなくたっていいんじゃないかと、僕は思うんだけどさ」 「え、何かいいました?患者さんどうしましたー?どこか痛みますかー?」 「そうですね、あまりに相手と意思の疎通が出来ないので胸の辺りが痛みます」 「まぁそれは大変!注射を打たなきゃ!」 「え、え?何でいきなり注射?熱を測るとか症状を聞くとかいろいろすっとばして注射?つかメンタル面のケアに注射なの?」 「じゃありません看護婦さんです!」 「あぁもうそれは分かったから!お約束の反論しなくていいから!!」 「大丈夫ですよー、痛くないですからー。 ちょっとブッスリいくだけですからねー」 「違う、違うよそこはせめてもチクッとするだけって言うもんだよ、ねぇ」 「そうですよ大丈夫ですよー、チクッとするだけですからー、嘘も方便ですからー」 「その最後の台詞要らないよね、ものすごく要らないよね」 「あ、ちょっと注射器の中に空気入ってますね。 僕の知ってるはそんな事いわない。 エロティカルなんて言わないよ」 「さっきから患者さんに『ガーターベルトって超エロい!』とか思われてても、一向に知らんぷりなよく出来た看護婦さんですから!」 「気付いてたんならガーターなんかするな!!視線の場所に困るでしょ!っていうか僕そんなこと考えてないよ!!『あ、鎖骨見えた』とか思ってないよ!!」 「そうだよねー、『拍手お礼なんだし、若干エロとか・・・!?』 とでも考えてなかったら、リドルが手錠なんかされてるのに大人しくするわけないもんねー!」 「お願いエロにこだわらないで!正気に戻って!それ違う、それは僕らの担当じゃない感じのテンションだ!確かに僕はそういう展開を望まなかったわけじゃないが、こんな露骨な展開は望んでなかったと誓えるよ!」 「あ、そうだ、見て見てリドルー!前回の使いまわし!(ごそごそ)・・・・ねーこーみーみー!」 「うわぁびっくり。 僕一回企画で使った小物を使いまわす企画なんて初めて見たよ貧乏くさくて泣きそうだよチクショウ」 「頭痛が痛いリドルにご奉仕するにゃん!大丈夫ですよー」 「あぁあもう猫なのかナースなのかなのか別人なのかハッキリしてくれ」 「んじゃ、気も紛れたところで注射しますねー。 リドル は 石 に なった。 ) 「ば、ばば、 馬鹿じゃないの!?何で僕がそんなもの見なきゃいけないんだよ!やだよ!それは僕がやだよ!」 「大丈夫です患者さん、 危ないところは見せないようにしますから」 「それも逆に辛いんですけど」 「とにかく見てくださいっ・・・・おりゃ」 「ちょ、待てなんでベッドの上に上がってくるの!?何これ?!何のパニック!?」 「あ、ちょ、やだ暴れないでください!暴れないでください患者さん!安静にー!!」 「これが暴れずにいられるかー!!!」 「もう!これ以上暴れるようなら鎮静剤打ちますよー?」 「それどう見ても鎮静剤じゃないよね!?シュワシュワいってるけどそれ鎮静剤じゃないよね!?」 「大丈夫ですよー!これは、・・・チンを静かにさせる薬ですよー、チン静剤ですよー」 「ちょ、え、 えぇええ!?!?君なんのキノコ食べたの!?下ネタか下ネタのキノコでも食ったのか!?!?」 「キノコなんて下品な事いうリドルは嫌いです!もうバカー!」 「深読みしすぎー!!どっちでもいいからこの手錠外して!僕もう耐えられないこんな企画二度とやらない!」 「だーかーらー、スカートの中を覗き込まないとパスワードが・・・ね?」 「何だこの絶体絶命な感じ」 「おとなしくしないならチン静剤の刑ですよー、大丈夫ですよー」 「それって刑なの、ねえ罰則なの?それと全然大丈夫じゃないと思うのは僕の気のせいか?」 「シュワシュワしてるのは空気じゃないです!炭酸です!」 「炭酸だったら打っても良いのか!!」 「あぁー、患者は過度の興奮状態にあるようです、どうします先生、やっぱり・・・いっときます?(キラーン)」 「そんな危険な判断する医者がいるかー!!」 「わかりましたよー、そんなに身の危険を感じるようなら注射は止めますよー。 ) (彼女に看病させるとろくな事が起きないと身をもって学習。

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リドルくん

「はーい!何だか知らぬ間に勝手に拍手お礼とかそんな感じのノリで純白のナース服に着替えさせられちゃってるでーす!しかも何でか知らぬ間にリドルが全身複雑骨折で入院してる患者さんの役になりきってて、え、あれ違う?全身複雑骨折じゃなくて尾てい骨複雑骨折?そうじゃなくてむしろただの風邪?っていうかただの仮病の役?うわ!もう犯人なのか犯人じゃないのか刑事と見せかけて犯人なのかわかんないねリドル!要するに私が患者なのかリドルが患者なのか、患者と見せかけて医者なのか医者と見せかけて刑事なのか?!そして私ナース服を着たところで所詮素人!何すれば良いか分かんないよリドル!」 「どうもこんにちは、寝起き直後を正体不明の集団に襲われて知らぬ間にベッドに寝かされて勝手に患者役にされてるリドルです。 うん、、ツッコミが追いつかないからもうちょっと台詞短くね。 いくら患者のフリって言っても僕さっきから頭痛が激しいんだ分かるかなこの言い知れぬ痛さ」 (リドルくんとナースさん。 ) 「分かったよ!リドルは頭痛が症状っていう設定なんだね!ってことはヒエピタ的なのを張るフリをしてればいいんだね!」 「いや人の話聞いてた?僕嘘じゃなくて本当に頭痛いの。 しかもヒエピタって駄目でしょ?ここ魔法界だよね?わかってる? 一応魔法界なんだよ?」 「あぁ困ります、落ち着いて!頭痛が痛い人は安静にしててください患者さん!」 「だったら頭の中がいたいみたいな人は家から出ないで下さい看護婦さん」 「わー、いいよいいよ、いいね!患者さんに看護婦さんって言われると余計にやる気出てくるね!わー!」 「君がやる気出せば出すほど僕の生存率が下がる気がするのは気のせいだろうか、ねえ気のせいだよね?」 「頭痛が痛い!」 「え何ツッコミ待ちなの、君はツッコミ待ちのつもりだったの、僕はてっきり君が素でやってるもんだと」 「腹痛もイタい!」 「うんアレだよね、こっちがわざわざスルーしてるのに何度も同じボケをかます人ってアレだよね、うん死ねばいいよね」 「患者さんの生存率は下降中!?」 「下がらないよ!君は馬鹿か!!っていうか意味もなく疑問系にするのとか止めてくれる?無性に頭にくるから止めてくれる?」 「私のテンションは上昇中!!」 「あぁそうかい、そのまま死んでしまえ」 ( きょう の しゅじんこう の しょうかい ) なまえ : レベル : 16 そうび : ミニスカのナースふく (しろ) ナースっぽいぼうし (しろ) なんかエロいニーハイ (しろ) むいみなガーターベルト (レース) どのはいってないメガネ (萌) いろんなところからチラみえの しろいはだ (プライスレス!) 「・・・・っていうかさー、」 「じゃありません看護婦さんです。 で、何ですか患者さん?」 「いくら僕が逃げ出すかもしれないからっていっても、何も両手をベッドに手錠で繋がなくたっていいんじゃないかと、僕は思うんだけどさ」 「え、何かいいました?患者さんどうしましたー?どこか痛みますかー?」 「そうですね、あまりに相手と意思の疎通が出来ないので胸の辺りが痛みます」 「まぁそれは大変!注射を打たなきゃ!」 「え、え?何でいきなり注射?熱を測るとか症状を聞くとかいろいろすっとばして注射?つかメンタル面のケアに注射なの?」 「じゃありません看護婦さんです!」 「あぁもうそれは分かったから!お約束の反論しなくていいから!!」 「大丈夫ですよー、痛くないですからー。 ちょっとブッスリいくだけですからねー」 「違う、違うよそこはせめてもチクッとするだけって言うもんだよ、ねぇ」 「そうですよ大丈夫ですよー、チクッとするだけですからー、嘘も方便ですからー」 「その最後の台詞要らないよね、ものすごく要らないよね」 「あ、ちょっと注射器の中に空気入ってますね。 僕の知ってるはそんな事いわない。 エロティカルなんて言わないよ」 「さっきから患者さんに『ガーターベルトって超エロい!』とか思われてても、一向に知らんぷりなよく出来た看護婦さんですから!」 「気付いてたんならガーターなんかするな!!視線の場所に困るでしょ!っていうか僕そんなこと考えてないよ!!『あ、鎖骨見えた』とか思ってないよ!!」 「そうだよねー、『拍手お礼なんだし、若干エロとか・・・!?』 とでも考えてなかったら、リドルが手錠なんかされてるのに大人しくするわけないもんねー!」 「お願いエロにこだわらないで!正気に戻って!それ違う、それは僕らの担当じゃない感じのテンションだ!確かに僕はそういう展開を望まなかったわけじゃないが、こんな露骨な展開は望んでなかったと誓えるよ!」 「あ、そうだ、見て見てリドルー!前回の使いまわし!(ごそごそ)・・・・ねーこーみーみー!」 「うわぁびっくり。 僕一回企画で使った小物を使いまわす企画なんて初めて見たよ貧乏くさくて泣きそうだよチクショウ」 「頭痛が痛いリドルにご奉仕するにゃん!大丈夫ですよー」 「あぁあもう猫なのかナースなのかなのか別人なのかハッキリしてくれ」 「んじゃ、気も紛れたところで注射しますねー。 リドル は 石 に なった。 ) 「ば、ばば、 馬鹿じゃないの!?何で僕がそんなもの見なきゃいけないんだよ!やだよ!それは僕がやだよ!」 「大丈夫です患者さん、 危ないところは見せないようにしますから」 「それも逆に辛いんですけど」 「とにかく見てくださいっ・・・・おりゃ」 「ちょ、待てなんでベッドの上に上がってくるの!?何これ?!何のパニック!?」 「あ、ちょ、やだ暴れないでください!暴れないでください患者さん!安静にー!!」 「これが暴れずにいられるかー!!!」 「もう!これ以上暴れるようなら鎮静剤打ちますよー?」 「それどう見ても鎮静剤じゃないよね!?シュワシュワいってるけどそれ鎮静剤じゃないよね!?」 「大丈夫ですよー!これは、・・・チンを静かにさせる薬ですよー、チン静剤ですよー」 「ちょ、え、 えぇええ!?!?君なんのキノコ食べたの!?下ネタか下ネタのキノコでも食ったのか!?!?」 「キノコなんて下品な事いうリドルは嫌いです!もうバカー!」 「深読みしすぎー!!どっちでもいいからこの手錠外して!僕もう耐えられないこんな企画二度とやらない!」 「だーかーらー、スカートの中を覗き込まないとパスワードが・・・ね?」 「何だこの絶体絶命な感じ」 「おとなしくしないならチン静剤の刑ですよー、大丈夫ですよー」 「それって刑なの、ねえ罰則なの?それと全然大丈夫じゃないと思うのは僕の気のせいか?」 「シュワシュワしてるのは空気じゃないです!炭酸です!」 「炭酸だったら打っても良いのか!!」 「あぁー、患者は過度の興奮状態にあるようです、どうします先生、やっぱり・・・いっときます?(キラーン)」 「そんな危険な判断する医者がいるかー!!」 「わかりましたよー、そんなに身の危険を感じるようなら注射は止めますよー。 ) (彼女に看病させるとろくな事が起きないと身をもって学習。

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カモミール@ちゃみ

リドルくん

「はーい!何だか知らぬ間に勝手に拍手お礼とかそんな感じのノリで純白のナース服に着替えさせられちゃってるでーす!しかも何でか知らぬ間にリドルが全身複雑骨折で入院してる患者さんの役になりきってて、え、あれ違う?全身複雑骨折じゃなくて尾てい骨複雑骨折?そうじゃなくてむしろただの風邪?っていうかただの仮病の役?うわ!もう犯人なのか犯人じゃないのか刑事と見せかけて犯人なのかわかんないねリドル!要するに私が患者なのかリドルが患者なのか、患者と見せかけて医者なのか医者と見せかけて刑事なのか?!そして私ナース服を着たところで所詮素人!何すれば良いか分かんないよリドル!」 「どうもこんにちは、寝起き直後を正体不明の集団に襲われて知らぬ間にベッドに寝かされて勝手に患者役にされてるリドルです。 うん、、ツッコミが追いつかないからもうちょっと台詞短くね。 いくら患者のフリって言っても僕さっきから頭痛が激しいんだ分かるかなこの言い知れぬ痛さ」 (リドルくんとナースさん。 ) 「分かったよ!リドルは頭痛が症状っていう設定なんだね!ってことはヒエピタ的なのを張るフリをしてればいいんだね!」 「いや人の話聞いてた?僕嘘じゃなくて本当に頭痛いの。 しかもヒエピタって駄目でしょ?ここ魔法界だよね?わかってる? 一応魔法界なんだよ?」 「あぁ困ります、落ち着いて!頭痛が痛い人は安静にしててください患者さん!」 「だったら頭の中がいたいみたいな人は家から出ないで下さい看護婦さん」 「わー、いいよいいよ、いいね!患者さんに看護婦さんって言われると余計にやる気出てくるね!わー!」 「君がやる気出せば出すほど僕の生存率が下がる気がするのは気のせいだろうか、ねえ気のせいだよね?」 「頭痛が痛い!」 「え何ツッコミ待ちなの、君はツッコミ待ちのつもりだったの、僕はてっきり君が素でやってるもんだと」 「腹痛もイタい!」 「うんアレだよね、こっちがわざわざスルーしてるのに何度も同じボケをかます人ってアレだよね、うん死ねばいいよね」 「患者さんの生存率は下降中!?」 「下がらないよ!君は馬鹿か!!っていうか意味もなく疑問系にするのとか止めてくれる?無性に頭にくるから止めてくれる?」 「私のテンションは上昇中!!」 「あぁそうかい、そのまま死んでしまえ」 ( きょう の しゅじんこう の しょうかい ) なまえ : レベル : 16 そうび : ミニスカのナースふく (しろ) ナースっぽいぼうし (しろ) なんかエロいニーハイ (しろ) むいみなガーターベルト (レース) どのはいってないメガネ (萌) いろんなところからチラみえの しろいはだ (プライスレス!) 「・・・・っていうかさー、」 「じゃありません看護婦さんです。 で、何ですか患者さん?」 「いくら僕が逃げ出すかもしれないからっていっても、何も両手をベッドに手錠で繋がなくたっていいんじゃないかと、僕は思うんだけどさ」 「え、何かいいました?患者さんどうしましたー?どこか痛みますかー?」 「そうですね、あまりに相手と意思の疎通が出来ないので胸の辺りが痛みます」 「まぁそれは大変!注射を打たなきゃ!」 「え、え?何でいきなり注射?熱を測るとか症状を聞くとかいろいろすっとばして注射?つかメンタル面のケアに注射なの?」 「じゃありません看護婦さんです!」 「あぁもうそれは分かったから!お約束の反論しなくていいから!!」 「大丈夫ですよー、痛くないですからー。 ちょっとブッスリいくだけですからねー」 「違う、違うよそこはせめてもチクッとするだけって言うもんだよ、ねぇ」 「そうですよ大丈夫ですよー、チクッとするだけですからー、嘘も方便ですからー」 「その最後の台詞要らないよね、ものすごく要らないよね」 「あ、ちょっと注射器の中に空気入ってますね。 僕の知ってるはそんな事いわない。 エロティカルなんて言わないよ」 「さっきから患者さんに『ガーターベルトって超エロい!』とか思われてても、一向に知らんぷりなよく出来た看護婦さんですから!」 「気付いてたんならガーターなんかするな!!視線の場所に困るでしょ!っていうか僕そんなこと考えてないよ!!『あ、鎖骨見えた』とか思ってないよ!!」 「そうだよねー、『拍手お礼なんだし、若干エロとか・・・!?』 とでも考えてなかったら、リドルが手錠なんかされてるのに大人しくするわけないもんねー!」 「お願いエロにこだわらないで!正気に戻って!それ違う、それは僕らの担当じゃない感じのテンションだ!確かに僕はそういう展開を望まなかったわけじゃないが、こんな露骨な展開は望んでなかったと誓えるよ!」 「あ、そうだ、見て見てリドルー!前回の使いまわし!(ごそごそ)・・・・ねーこーみーみー!」 「うわぁびっくり。 僕一回企画で使った小物を使いまわす企画なんて初めて見たよ貧乏くさくて泣きそうだよチクショウ」 「頭痛が痛いリドルにご奉仕するにゃん!大丈夫ですよー」 「あぁあもう猫なのかナースなのかなのか別人なのかハッキリしてくれ」 「んじゃ、気も紛れたところで注射しますねー。 リドル は 石 に なった。 ) 「ば、ばば、 馬鹿じゃないの!?何で僕がそんなもの見なきゃいけないんだよ!やだよ!それは僕がやだよ!」 「大丈夫です患者さん、 危ないところは見せないようにしますから」 「それも逆に辛いんですけど」 「とにかく見てくださいっ・・・・おりゃ」 「ちょ、待てなんでベッドの上に上がってくるの!?何これ?!何のパニック!?」 「あ、ちょ、やだ暴れないでください!暴れないでください患者さん!安静にー!!」 「これが暴れずにいられるかー!!!」 「もう!これ以上暴れるようなら鎮静剤打ちますよー?」 「それどう見ても鎮静剤じゃないよね!?シュワシュワいってるけどそれ鎮静剤じゃないよね!?」 「大丈夫ですよー!これは、・・・チンを静かにさせる薬ですよー、チン静剤ですよー」 「ちょ、え、 えぇええ!?!?君なんのキノコ食べたの!?下ネタか下ネタのキノコでも食ったのか!?!?」 「キノコなんて下品な事いうリドルは嫌いです!もうバカー!」 「深読みしすぎー!!どっちでもいいからこの手錠外して!僕もう耐えられないこんな企画二度とやらない!」 「だーかーらー、スカートの中を覗き込まないとパスワードが・・・ね?」 「何だこの絶体絶命な感じ」 「おとなしくしないならチン静剤の刑ですよー、大丈夫ですよー」 「それって刑なの、ねえ罰則なの?それと全然大丈夫じゃないと思うのは僕の気のせいか?」 「シュワシュワしてるのは空気じゃないです!炭酸です!」 「炭酸だったら打っても良いのか!!」 「あぁー、患者は過度の興奮状態にあるようです、どうします先生、やっぱり・・・いっときます?(キラーン)」 「そんな危険な判断する医者がいるかー!!」 「わかりましたよー、そんなに身の危険を感じるようなら注射は止めますよー。 ) (彼女に看病させるとろくな事が起きないと身をもって学習。

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