覚悟 ジョルノ。 ジョルノの名言9選

ジョジョ史上最もクールな主人公、ジョルノ・ジョバァーナの名言集│退屈ブレイキング

覚悟 ジョルノ

「このジョルノ・ジョバァーナには夢がある!」 「覚悟とは!! 暗闇の荒野に!! 進むべき道を切り開くことだッ!」 プロフィール 名前(年齢) ジョルノ・ジョバァーナ(15歳) 名 生年月日 1985年4月16日 血液型 AB 身長 172cm 好きな音楽 好きな物語 好きな食べ物 、、の 嫌いな食べ物 とくにの肉 ヒーロー 幼い頃出会った名も知らぬギャング 性格 ジョルノが一番欲しているものは「希望」である。 希望さえあればどんな所にでもたどりつけると決心している。 ジョルノは幼少の頃、母親の愛をほとんど受けることなく、むしろ義父から虐待されていた。 くじけそうになっていた一歩手前で出会った見知らぬギャングの「仁」の姿がジョルノにとって「正義」であり、「希望」となった。 ジャンプコミックス63巻より 概要 第5部「」の。 歴代主人公の宿敵と日本人女性との間に生まれた。 (及び、その体であるはイギリス人であるため、一応日英ハーフと表現すべきか) 1985年4月16日生まれの15歳。 身長172cm。 AB型。 本名は(しおばな はるの)だが、母親がイタリア人の男と結婚したためイタリア国籍となり、イタリアで生活する都合上、「ジョルノ・ジョバァーナ」を名乗っている。 父親はだが、彼はの肉体を奪っており、そのためジョルノには誇り高きの血が受け継がれたらしい。 ギャングによって腐りきった街を救うため、自らがギャングスターになり街を救うことを決意。 実は本編で「ジョジョ」と呼ばれたことは一度もなく、ジョースター家の存在も知らない異色の存在である。 また、今のところ歴代最年少の主人公である。 性格 常に冷静で理知的。 あの熱血漢ジョナサンの血が流れているということを忘れそうになるぐらいである。 また、ラッシュ時には「無駄無駄」と叫ぶ、ヒートアップすると「WRYYYYYY」という咆哮を上げるなど、父との共通点がいくつか見られる。 無表情なことが多く、味方からも「何を考えているのか分からない」と言われることが多い。 ただ、はしっかりと受け継がれており、そこに加えてとっさの機転が回る頭脳派な一面も備えている。 第5部の作風を体現しているかのごとく、"黄金の精神を備えた正義漢"であると同時に犯罪行為には全く抵抗の無い"ワル"でもある。 法の正義は彼の正義とは異なるのだ。 幼い頃から家庭にも友人にも恵まれず、治安も悪い過酷な環境で孤独に生き抜かざるを得なかったという、歴代主人公の中でも特に不幸な生い立ちのせいなのだが、その初登場シーンは空港の警官を賄賂で買収し、前作第4部の語り部・を無免許運転の白タク行為で招いて彼の荷物をブン盗り躊躇なく売り捌く、という、流れるような不法行為の数々であった。 爽やかな人当たりを装いながら生きるための悪事を平然と繰り返していた第一部の頃の父親ディオとの共通項を連想させる。 また、見た目は典型的な不良学生でありながら素行は比較的に優等生とも言えた前作主人公・との対比でもあったのだろうか。 兎にも角にも、己の目標や目的を達成するために大局的・客観的にモノを見ることができ、それを実現させることのできる器量と行動力を有している。 その覚悟と器の大きさは、味方からも感嘆や敬意で表されるほどの 「」にあふれている。 相手が自身の障害となると考えればそれを躊躇なく排除する冷徹な一面もあり、序盤で襲撃を掛けてきたに対しても、彼が恐るべき本物のギャングであると承知の上でビビること無く抹殺を決意するほど。 ジョナサンたちが第一部でディオに勝利した後、戦いの終結を願って石仮面を破壊したのに対し、ジョルノが第五部最終回にて入手した「矢」を「破壊しない!」と宣言して未来のために利用しようと決断するところは、ジョースター一族とDIOの性格が合わさった彼の主義が強く現れている場面であろう。 一方、そのジョルノ=" Giorno"という名前がイタリア語において吸血鬼DIOの弱点である 太陽を意味していたり、ギアッチョとの戦いのクライマックスでは 登りゆく朝日を背に無駄無駄ラッシュを炸裂させたり、自分さえ良ければ他はどうでもいいというの持ち主・をで憤怒と共に断罪するなど、実父DIOとの対照や否定が垣間見える描写もしばしば成された。 過去 二歳の頃に母親から育児放棄、四歳の頃には再婚相手の義父からの虐待を受ける。 (これが原因で常に人の顔色を伺う臆病な性格になってしまった)更に、不良少年たちから虐めを受ける日々を送ることになる。 そんな日々が続き六歳になった頃、 『僕は、この世のカスなのだろうか?』と考えていくようになっていった。 だが、ある日。 成長していくと全寮制の中学校に通学し、学生寮で生活を始めた。 アニメ版ではそのジョルノの母(CV:)、義父(CV:)、恩人のギャング(クレジットでは『』の表記。 CV: )ら関係者の描写が少しながら掘り下げられており、義父が結婚式で初対面のジョルノに対して猫被るような感じで 『初流乃、お父さん達と一緒に写真を撮ろう』と愛想良く接するシーンが追加されている。 命の恩人のギャングとは 『君がしてくれた事は、決して忘れない』と感謝を受けると同時に間接的ではあるが一緒の時間を過ごし、彼から 人を信じるということを学んだ。 (その時に御馳走になったジェラートは、この経緯があったからなのか第1話のプロローグで名も知らぬ少年にも御馳走している) また彼が、女子供にまで麻薬を流す男を殺め、男の息子に銃を向けられながらも、確固たる意志と覚悟を示す姿にジョルノが憧れるシーンなどが追加されている。 進化前の生命を与える能力に加え、「攻撃してくる相手の動作や意思の力をゼロに戻す」能力を持つ。 詳しくは当該記事を参照。 その他 戦歴最少の主人公 実はまでに登場した主人公陣では 戦闘回数が一番少ないらしい。 彼の場合、その頭脳と機転を生かして味方の援護に回ることが多く、結果として直接戦闘に出る回数以上に護衛チームの軍師的な存在となった部分がある。 またな話だが、第5部自体が「群像劇」としての色を強く打ち出して制作されたため、ジョルノばかりに出番を回すわけにもいかなかったという部分も大きい。 外伝小説『』では、ギャング組織のボスとして君臨。 父親譲りのカリスマ性で、パッショーネを前以上の巨大組織に発展させており、主に治安回復と時代の負の遺産(、など)の掃討に力を注いでいる。 なおディアボロを連想させる「ボス」の名称は嫌い、周囲には「ジョジョ」と呼ばせている。 好物など 好きな食べ物は「プリン」「チョコレート」「タコのサラダ」と、15歳の少年らしいラインナップ。 特にプリンは、普段冷静で理知的な性格とのギャップからか、共に描かれるイラストが多い。 嫌いなものは「鶏肉」となっているが、この理由について『恥知らずのパープルヘイズ』にて「日本で暮らしていた頃に夕食として出されたを思い出してしまうから」「ぼそぼそとした食感が機械油を吸ったスポンジみたいだから」と述べている。 作中では文句を垂れながらも食べているので、絶対に食べられないというほど嫌っているわけではない模様。 異母兄弟・血縁者 第6部において同じく、すなわちジョルノにとっては腹違いの兄弟にあたる、、の3人が登場。 いずれも不幸な幼少時代を過ごした上、ジョルノのような転機も訪れなかったため、初登場時は全員暗くひねくれた性格となっていた。 がDIOより受け継いだ野望をサポートするために6部主人公のたちに立ちふさがる。 3人が神父の前に集結したのは、DIOの力を受け継いた神父の引力に引かれたためだったため、6部連載当時から「ジョルノもアメリカに来ているのでは? 」とささやかれていた。 そして単行本のコメントにおいて、ジョルノも彼らと同様にフロリダのどこかに来ていたかもしれない事が示唆された。 だが本編には未登場だったため、本当に来ていたのか、来ていたとしても何をしていたのかは定かではない。 ちなみにジョルノと3人の弟たちの間に面識はない。 おそらくお互いの存在も知らない。 また、作中では特に触れられなかったが、DIOの肉体がジョナサンのものである為、ジョナサンの息子でもあると考えることもできる関係上、ジョルノはジョージ二世にとって「腹違いの弟」、そしてそのジョージ二世の息子である第2部主人公にとっては 「66歳年下の叔父」ということになる の掛け合いで老ジョセフがそれを察し驚愕している。 ディオ・ブランドーとの比較 ディオの息子であるジョルノは、父と似通っている場面や対となる場面が劇中で描写されている。

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【ジョジョ】ジョルノの一番かっこいいセリフってどれだと思う?

覚悟 ジョルノ

「このジョルノ・ジョバァーナには夢がある!」 「覚悟とは!! 暗闇の荒野に!! 進むべき道を切り開くことだッ!」 プロフィール 名前(年齢) ジョルノ・ジョバァーナ(15歳) 名 生年月日 1985年4月16日 血液型 AB 身長 172cm 好きな音楽 好きな物語 好きな食べ物 、、の 嫌いな食べ物 とくにの肉 ヒーロー 幼い頃出会った名も知らぬギャング 性格 ジョルノが一番欲しているものは「希望」である。 希望さえあればどんな所にでもたどりつけると決心している。 ジョルノは幼少の頃、母親の愛をほとんど受けることなく、むしろ義父から虐待されていた。 くじけそうになっていた一歩手前で出会った見知らぬギャングの「仁」の姿がジョルノにとって「正義」であり、「希望」となった。 ジャンプコミックス63巻より 概要 第5部「」の。 歴代主人公の宿敵と日本人女性との間に生まれた。 (及び、その体であるはイギリス人であるため、一応日英ハーフと表現すべきか) 1985年4月16日生まれの15歳。 身長172cm。 AB型。 本名は(しおばな はるの)だが、母親がイタリア人の男と結婚したためイタリア国籍となり、イタリアで生活する都合上、「ジョルノ・ジョバァーナ」を名乗っている。 父親はだが、彼はの肉体を奪っており、そのためジョルノには誇り高きの血が受け継がれたらしい。 ギャングによって腐りきった街を救うため、自らがギャングスターになり街を救うことを決意。 実は本編で「ジョジョ」と呼ばれたことは一度もなく、ジョースター家の存在も知らない異色の存在である。 また、今のところ歴代最年少の主人公である。 性格 常に冷静で理知的。 あの熱血漢ジョナサンの血が流れているということを忘れそうになるぐらいである。 また、ラッシュ時には「無駄無駄」と叫ぶ、ヒートアップすると「WRYYYYYY」という咆哮を上げるなど、父との共通点がいくつか見られる。 無表情なことが多く、味方からも「何を考えているのか分からない」と言われることが多い。 ただ、はしっかりと受け継がれており、そこに加えてとっさの機転が回る頭脳派な一面も備えている。 第5部の作風を体現しているかのごとく、"黄金の精神を備えた正義漢"であると同時に犯罪行為には全く抵抗の無い"ワル"でもある。 法の正義は彼の正義とは異なるのだ。 幼い頃から家庭にも友人にも恵まれず、治安も悪い過酷な環境で孤独に生き抜かざるを得なかったという、歴代主人公の中でも特に不幸な生い立ちのせいなのだが、その初登場シーンは空港の警官を賄賂で買収し、前作第4部の語り部・を無免許運転の白タク行為で招いて彼の荷物をブン盗り躊躇なく売り捌く、という、流れるような不法行為の数々であった。 爽やかな人当たりを装いながら生きるための悪事を平然と繰り返していた第一部の頃の父親ディオとの共通項を連想させる。 また、見た目は典型的な不良学生でありながら素行は比較的に優等生とも言えた前作主人公・との対比でもあったのだろうか。 兎にも角にも、己の目標や目的を達成するために大局的・客観的にモノを見ることができ、それを実現させることのできる器量と行動力を有している。 その覚悟と器の大きさは、味方からも感嘆や敬意で表されるほどの 「」にあふれている。 相手が自身の障害となると考えればそれを躊躇なく排除する冷徹な一面もあり、序盤で襲撃を掛けてきたに対しても、彼が恐るべき本物のギャングであると承知の上でビビること無く抹殺を決意するほど。 ジョナサンたちが第一部でディオに勝利した後、戦いの終結を願って石仮面を破壊したのに対し、ジョルノが第五部最終回にて入手した「矢」を「破壊しない!」と宣言して未来のために利用しようと決断するところは、ジョースター一族とDIOの性格が合わさった彼の主義が強く現れている場面であろう。 一方、そのジョルノ=" Giorno"という名前がイタリア語において吸血鬼DIOの弱点である 太陽を意味していたり、ギアッチョとの戦いのクライマックスでは 登りゆく朝日を背に無駄無駄ラッシュを炸裂させたり、自分さえ良ければ他はどうでもいいというの持ち主・をで憤怒と共に断罪するなど、実父DIOとの対照や否定が垣間見える描写もしばしば成された。 過去 二歳の頃に母親から育児放棄、四歳の頃には再婚相手の義父からの虐待を受ける。 (これが原因で常に人の顔色を伺う臆病な性格になってしまった)更に、不良少年たちから虐めを受ける日々を送ることになる。 そんな日々が続き六歳になった頃、 『僕は、この世のカスなのだろうか?』と考えていくようになっていった。 だが、ある日。 成長していくと全寮制の中学校に通学し、学生寮で生活を始めた。 アニメ版ではそのジョルノの母(CV:)、義父(CV:)、恩人のギャング(クレジットでは『』の表記。 CV: )ら関係者の描写が少しながら掘り下げられており、義父が結婚式で初対面のジョルノに対して猫被るような感じで 『初流乃、お父さん達と一緒に写真を撮ろう』と愛想良く接するシーンが追加されている。 命の恩人のギャングとは 『君がしてくれた事は、決して忘れない』と感謝を受けると同時に間接的ではあるが一緒の時間を過ごし、彼から 人を信じるということを学んだ。 (その時に御馳走になったジェラートは、この経緯があったからなのか第1話のプロローグで名も知らぬ少年にも御馳走している) また彼が、女子供にまで麻薬を流す男を殺め、男の息子に銃を向けられながらも、確固たる意志と覚悟を示す姿にジョルノが憧れるシーンなどが追加されている。 進化前の生命を与える能力に加え、「攻撃してくる相手の動作や意思の力をゼロに戻す」能力を持つ。 詳しくは当該記事を参照。 その他 戦歴最少の主人公 実はまでに登場した主人公陣では 戦闘回数が一番少ないらしい。 彼の場合、その頭脳と機転を生かして味方の援護に回ることが多く、結果として直接戦闘に出る回数以上に護衛チームの軍師的な存在となった部分がある。 またな話だが、第5部自体が「群像劇」としての色を強く打ち出して制作されたため、ジョルノばかりに出番を回すわけにもいかなかったという部分も大きい。 外伝小説『』では、ギャング組織のボスとして君臨。 父親譲りのカリスマ性で、パッショーネを前以上の巨大組織に発展させており、主に治安回復と時代の負の遺産(、など)の掃討に力を注いでいる。 なおディアボロを連想させる「ボス」の名称は嫌い、周囲には「ジョジョ」と呼ばせている。 好物など 好きな食べ物は「プリン」「チョコレート」「タコのサラダ」と、15歳の少年らしいラインナップ。 特にプリンは、普段冷静で理知的な性格とのギャップからか、共に描かれるイラストが多い。 嫌いなものは「鶏肉」となっているが、この理由について『恥知らずのパープルヘイズ』にて「日本で暮らしていた頃に夕食として出されたを思い出してしまうから」「ぼそぼそとした食感が機械油を吸ったスポンジみたいだから」と述べている。 作中では文句を垂れながらも食べているので、絶対に食べられないというほど嫌っているわけではない模様。 異母兄弟・血縁者 第6部において同じく、すなわちジョルノにとっては腹違いの兄弟にあたる、、の3人が登場。 いずれも不幸な幼少時代を過ごした上、ジョルノのような転機も訪れなかったため、初登場時は全員暗くひねくれた性格となっていた。 がDIOより受け継いだ野望をサポートするために6部主人公のたちに立ちふさがる。 3人が神父の前に集結したのは、DIOの力を受け継いた神父の引力に引かれたためだったため、6部連載当時から「ジョルノもアメリカに来ているのでは? 」とささやかれていた。 そして単行本のコメントにおいて、ジョルノも彼らと同様にフロリダのどこかに来ていたかもしれない事が示唆された。 だが本編には未登場だったため、本当に来ていたのか、来ていたとしても何をしていたのかは定かではない。 ちなみにジョルノと3人の弟たちの間に面識はない。 おそらくお互いの存在も知らない。 また、作中では特に触れられなかったが、DIOの肉体がジョナサンのものである為、ジョナサンの息子でもあると考えることもできる関係上、ジョルノはジョージ二世にとって「腹違いの弟」、そしてそのジョージ二世の息子である第2部主人公にとっては 「66歳年下の叔父」ということになる の掛け合いで老ジョセフがそれを察し驚愕している。 ディオ・ブランドーとの比較 ディオの息子であるジョルノは、父と似通っている場面や対となる場面が劇中で描写されている。

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「覚悟」とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開く事だッ!とは (カクゴトハクラヤミノコウヤニススムベキミチヲキリヒラクコトダッとは) [単語記事]

覚悟 ジョルノ

ジョルノ名言集 ジョルノ鬼的発言集 極悪なジョルノが大好きです。 というわけで 鬼的台詞をピックアップしてみました!! 『はい、正直に送り届けます。 ただし空っぽのバッグだけ ですけどね』 登場していきなり詐欺行為です。 コーイチ君の鞄を盗みました。 悪人面してます。 『ルカさん、、、二度同じ事を言わせないでくださいよ、、、一度でいい事を二度言わなけりゃあいけないいけないってのは、、、 そいつが頭悪いってこと だからです』 『何度も言わせるって事は無駄なんだ、、、、 無駄 だから嫌いなんだ。 無駄無駄 、、、』 上下間系なんて無視です。 いやむしろ自分が一番だと思っているでしょう。 瀕死のルカを置き去りにして去っていきました。 『 うるさいな ひとりが好きなんだ。 あっち行けよ』 群がる女の子に見向きもしない所ははやはりジョジョシリーズの主人公。 その後康一君から巻き上げたお金を数えてます。 『本当、、、 心が痛むんだけど 、、、もう、ないんだ、、もう売っぱらっちゃってさぁ、、、 気の毒だけど 、、、』 真っ赤な嘘ですね(笑)笑顔が信用なりません。 『もう一ペン言うけど追ってくるなんて考えないでよ。 本当は一ペンでいい事を二度言うのは嫌いなんだ。 なぜなら、、、二度言うってのは無駄だからだ、、、 君の人生のために言うけど 、、、無駄はやめた方が良い』 何言ってンでしょうか彼は?物を盗んでおいて追ってくるなとはこれいかに。 当然康一君の返事は「叩き落とせアクト3!!」です(笑) 『あなた、、、覚悟して来てる人、、、ですよね。 人を始末しようとするって事は 逆に始末されるかもしれないという危険を常に覚悟して来ている人 ってわけですよね、、、』 ルカを倒したジョルノを追って来た初対面のブチャラティに対して。 すでに発言がギャングです。 殺る気十分ですな、、、。 『一般人を巻き込まないとキッパリ言ったばかりだったのに、、、、、、 スマンありゃウソだった 』 一応謝ってはいるものの「でもまあキミのせいでもあるんだよ〜」みたいな言い訳。 全然反省とかはしてません。 『僕はあんたのボスを倒して この街を乗っ取る つもりでいる』 麻薬を売るのを止めさせるためには自分が伸し上がる必要がある、、、。 そんなウソかもしれない言葉を信じていいのか!?鬼ジョルノとは正反対のお人好しのブチャラティ、、、。 『いやです』 『あしたでいいです?』 僕は忙しいんですよ!人にかまってなんていられませんっての!!(byジョルノ) 『 このジョルノ・ジョバーナには夢がある! 』 この台詞は何回もでてきます。 覚悟を決めた時の言葉。 『たったそれひとつだけだお前の行くべき道は!』 死アルのみ、、、。 くぅかっこいいせ!ジョルノ!!鬼なお前に釘付け!! 『 最後 の食事よく味わって食べるといいぜ』 命に対する侮辱は死に値する、、、。 つーわけで死にな!!と躊躇なし。 『さあね、、、君たちだって能力を秘密にしてるんだろ?』 いじわるスマイルです。 新入りだからってなめるんじゃアねえゼ!!ってな感じです。 『もたもたしないで必死なんだッ!絶対走ってもらいますからね』 またもや一般人を巻き込んでます(笑)目的のためには手段を選ばない男ジョルノ。 『言葉を返すようですが、、、そうは思いません!』 『 拒否します!! 』 生意気全快!!新入りのくせに先輩のアバッキオの意見に反対しまくりです。 『あぁ〜、、、同じ症状ですね僕と、、、パープルへイズのウイルスは30秒程度で、、、増殖しながら全身にまわっていくそうです。 もうおしまいなんです、、、君は僕を引きずり込んだ時に すでに手後れ になっているんです』 わざと感染して鏡の世界へ、、、。 でました確信犯!!余裕すら伺える死の宣告!! 『命がけというのは僕の事じゃあない、、、 僕はただ予想どうりに行動した だけ、、、敵が外に逃げるのも予想してたし蛇がワクチンを作ってくれるだろうという事も予想してました。 命がけというのはアバッキオの事 です』 すべて予想済みさ!考え無しと一緒にしないでくれよ。 命を賭けるなンて、なあアバッキオ!、、、イヤミ炸裂。 これはアバティーに対する報復なのか? 『一台盗めばあっという間に見つかってしまうでしょう。 だが百台盗めば どの車に乗っているのか見つけるのは困難になるでしょう』 いや、そうだけどさぁ。 迷惑千万でつよ?とりあえず、で十台破壊! 『やりたいようにやったところで 無駄 だったようだなどっちみち、、、』 倒した敵には見向きもしません。 冷徹です! 『いえ15ですから』 ミスタの免許もってんのかに対する返答。 そんな事どーでもいいだろ的な返し。 『 おもしろくなってきた、、、 最悪で犠牲は必要だが、、、この僕とミスタの責任は!!覚悟が道を切り開く!!』 敵に追い詰められてこの発言。 もちろん犠牲に自分は入ってません(邪推)むっつりサディストのジョルノです。 常に生け贄を求めてます(笑) 『覚悟とは、、、犠牲の心ではないッ!』 『 覚悟とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ! 』 かぁーーーーッッこいィィィィィィ!!!!!ジョルノ!!これぞ名言!! 『ミスタ、、、 あなたの覚悟は 、、、この登りゆく朝日よりも明るい輝きで道を照らしている。 そして 我々がこれから向かうべき 、、、正しい道をもッ!!』 生け贄はミスタに決定したようです。 食物連鎖の頂点を目指して、進め!ジョルノ!! 『ああ、、、そうでした。 ええ、、、そのとおりです。 てんとう虫はお点とう様の虫です 、、、幸運を呼ぶんです』 単身ボスの元へ向かうブチャラティに。 いけしゃあしゃあと(笑)鬼的ではないですが好きな台詞です。 『しかし 待て! ブチャラティッ!!なにかただならぬ事がッ!起こっているんだァー!!』 命令形です。 下克上か?危険が迫りまくってるので珍しく取り乱すジョルノ。 『説明すべきですブチャラティ、みんなに、、、仲間は、、、必要です、、、』 とうとうボスに反旗を翻す時。 生け贄は、、、多いほど、良い。 (鬼) 『ナランチャ、、、きみはどうするんです?』 来ねーのか来ねーのか来ねーのか、、、無言の圧力(笑) 『ええ、、、わかってます。 しかし警戒は必要です。 たとえば 食事に毒を入れられる という危険もありうる』 食事の時ブチャラティに「びくついても始まらないぜ」と言われて。 辺りを伺うジョルノ。 僕なら毒盛るね!と言いたい御様子。 陰険な計算高い遣り口はジョルノの専売特許か。 『妙にあっけなさ過ぎる敵だ、、、!!、、、まるで倒されに来たみたいだ、、、』 抵抗してくるヤツをいたぶるってのがイイんじゃあないか、、、!!(ジョルノ心の叫び) 『 敵が現れたんです。 きっと二人は敵を追跡している、、、そしてアバッキオはまだリプレイまでいってないみたいだ、、、』 『一瞬だ、、、至近距離であっという間に起こっている。 遅かった、、、 アバッキオとあろうものが 、、、なぜこれほどまでに近付けてしまったのか』 明らかに危険な中もっとも無防備な状態で放置。 ジョルノの恐ろしさよ。 『ところで、お前がぶちまいてた幸福論だが、、、こうして今のおまえを見ても幸せなんか全然感じないぜ。 おまえには最初から勝っていたからな 』 チョコラータに逆転勝ちした時の台詞。 俺様ナンバーワン思想はDIO様譲りでしょうか? 『おまえ、、、死んだふりをしているなッ!、、、、、!?』 木の上にひっかかっているチョコラータに向かって。 DIO様も疑い深かったよなあ、、、(懐) 『自分を知れ、、、そんなオイシイ話が、、、あるとおもうのか?おまえのような人間に』 チョコラートが「死んでいよーが生きてよーが」確実にとどめを刺すためにじっとしていれば何もしないと言った鬼ぶり。 この態度、さすがです。 このあとの無駄無駄ラッシュも手加減なし。 サイコーです。 『矢を手に入れるというのは、、、あんたの チャリオッツを殺す、、、と解釈 していいのかな、、、?』 必要ならそうする事をためらわない!! 『君は、、、ここに、、、おいて行く、、、、、、もう誰も君を、、、これ以上傷つけたりはしないように、、、決して、、、だが君を 必ず故郷につれて帰る 』 ナランチャの死体を花で覆うジョルノ、、、。 アバッキオの時はただ置いていったくせになぁ。 アバティーをそうとう根にもっていたな? 『くどいようだがミスタ! 僕に近付くな。 5m以上離れろ!』 ディアボロの精神が誰に取り付いているかわからない時の発言。 完全命令口調です。 もはや、チームを仕切るのはこの僕だぜ!ってな感じです。 『やるしかない、、、』 殺るしかない、、、。 『ディアボロが矢を手に入れる方法を見つけたというのなら、、、それはそれで 利用 すべきだ、、、』 すべてのものはジョルノに利用されるために存在しているッ!!ドゥーユーアンダースタンド? 『 生き残るのは、、、この世の真実だけ だ、、、真実から出た真の行動は、、、、、、決して滅びはしない、、、』 よって生きている僕はこの世の真実、僕こそが世界なのさ、、、!!ってことかい?さすが我らがミスター・ナンバーワン、ジョルノ!! 『 あんたは はたして滅びずにいられるのかな?ボス、、、』 自分は滅びないけどね!!という自信がうかがえます(笑) 『終わりがないのが終わり。 それがゴールド・E・レクイエム』 どこまでも極悪な能力、、、ジョルノ、、万歳!!! -------------------------------------------------------------------.

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