ポグネー。 ポグネーのno5プラスの口コミまとめ&実際に使ってみた感想

2020年抱っこ紐徹底比較♡出産後すぐ使いたいのはコレ!【コニー・ボバラップ・ポグネー】

ポグネー

ヒップシート腰ベルト• キャリア上部(ショルダーパーツ)• 落下防止ベビーベルト• フード2種類• よだれパッド• ヘッドレストカバー• 装着の手引き• 取扱説明書 色は3色から選べます。 NO5neoヒップシート本体の仕様 座面のサイズと滑り止め機能 NO5neoヒップシート本体はこちら。 付けた状態で横から見るとこんなかんじです。 出っ張りはありますが、思ったよりは目立ちません。 最近は他社のヒップシートもほぼ同じサイズとなっていますが、ポグネーは初代からこのサイズと使いやすさにこだわっているそう。 ベビーアンドミーの旧型(ONE)と比べると大きさの違いがよくわかります。 続いて座面に注目。 NO5neoの座面はパッと見ではツルンとしていますが、 触った感覚はキッチンマットなどに使うスベリ止めと似ています。 上に乗った時にギュッと押さえてくれるかんじ。 「ノンスリップシリコンシート」というこだわりの仕様なんだそうです。 本当に滑らないので、ヒップシート単体で使うときも片手を軽く添えるだけでOKです! サイレントファスナー機能はヒップシート界の革命 NO5neoの腰ベルトには 「サイレントファスナー」という革命的な便利機能があります。 ヒップシートはマジックテープを使って腰に巻きつけるため、はずすときに「ベリベリっ」という音がする宿命でした。 これが地味にやっかいで、静かな場所だとはずしづらいし、子どもがせっかく寝ても音で起きちゃうんです。 私はいつもヒップシートを外すためだけに別室に行っていました。 NO5neoなら、その心配はありません。 ファスナーを開ければ静かにかんたんに腰から外すことができます。 仕組みは単純ですがものすごい発明!初めて使ったときは本当に感動しました😂 最近はマジックテープ部分を細くすることでベリベリ音を軽減する商品もありますが(ポルバンアドバンスなど)、それだとフィット感が減って腰の負担は増えます。 全面マジックテープでしっかり腰を支えつつ、はずすときの音も気にしなくてOK。 本当にすごいです。 腰ベルトは全面マジックテープ・コルセットボーン入・太めで安定感抜群 前項に書いたとおり、全面マジックテープでしっかり腰を支えてくれるNO5neoヒップシート。 さらになんと 「3Dコルセットボーン」が入っており、本当にコルセットのようにがっちり腰を固めてくれます。 しかも幅は13. 5cmで他のヒップシートと比べると太め。 しっかりと厚みもあって腰に優しい。 今までいろいろなヒップシートを使い比べてきましたが、腰に関しては断トツでNO5neoがラクです。 ベルトは滑りがよく調整しやすいシートベルト素材 さらにポグネーのヒップシートには 「 ベルトがシートベルト素材で作られている」という特徴があります(一部除く) 表面がなめらかなのでシュルシュルッと簡単に調整ができ、腰や肩にしっかりフィットさせて使えるので体がラク! 耐久性もすばらしく、表面が毛羽立ったりすることもありません。 パパママ共有で使いたい方にもオススメ。 内側はファスナー付きで大きめ、外側は浅めでサッと取り出したいものを入れるのに良さそうです。 スマホとミニタオルは入れられるので、ご近所散歩くらいなら手荷物なしでなんとかなりそうです。 ショルダーパーツを付ければ背面に大きめポケットがあります。 スマホはこちらに入れたほうが便利かも。 座面下の食い込みについて あえてNO5neoの弱点を挙げるとすれば座面下。 ヒップシートの仕様上、座面下には 子どもの体重がグッとかかり 長時間使っていると食い込みが気になります。 ポルバンヒップシート(写真左)は、座面下の縫い目をずらし、クッション性を高めることで食い込みを軽減していました。 NO5neoも今後の進化に期待します。 しっかりと肩にフィットして使いやすいです。 また、ポグネーらしいなぁと感じたのがバックルの高さ調整パーツ。 外から見えないよう隠されており、背中の見た目がスッキリしています。 ポグネーは北欧風デザインの「ORGA」も販売しており、デザインへのこだわりがすごいんです 背面はメッシュ切り替えOK、子どもの熱がこもらない 暑いときはショルダーパーツの背面をメッシュにして通気性をアップさせることができます。 ファスナーを開けてクルクルと巻くだけなので切り替えも簡単! 下まで巻き取ったらマジックテープで留めます。 ファスナー+バックルでヒップシート本体と簡単接続 ヒップシート本体とショルダーパーツの接続はファスナー+バックルです。 コンパクトなバックルを使用しているので見た目もスッキリ。 落下防止ベビーベルトは大きめ、スナップ仕様がやや不便 赤ちゃんのお腹の前でとめる落下防止ベビーベルトは他社製品より大きめ。 お腹に食い込まないよう工夫されています。 たとえばベビーアンドミーONE-Sの落下防止ベルトはこちら。 比べると違いがよくわかります。 ただ、ポグネーの落下防止ベルトは着脱がちょっと面倒。 他社製品はお腹の前でバックル留め、上からカバーをかぶせて食い込みを防止している物が多いです。 それに対し、NO5neoは横でスナップ留めとなっていました。 急いでいるときにスナップは正直しんどいです。 防水加工のデニムカラーはポグネーだけ!汚れが染み込まずお手入れ簡単 NO5neoはパッと見ではデニムに見えますが、実際はスポーツウェアにも使われている防水素材でできています。 触ってみると少しツルツルしており、 濡れても汚れてもサッと拭けばかんたんにキレイ!実際に水を垂らしてみると、はじいているのがよくわかります。 フード二種類・よだれカバーが標準装備 NO5neoには、フード二種類とよだれカバーが標準装備されています。 カバーまでセットなんてめずらしい!しかも 肩紐カバーとヘッドレストカバーまで付いています• オーガニックコットンフード• メッシュフード• オーガニックコットン よだれパッド• オーガニックコットン ヘッドレストカバー フードはどちらも立体的な作りで、スナップ位置は4段階に調節することができます。 ポグネー NO5neoのクチコミ紹介 最後に、NO5neoのクチコミをいくつか抜粋してご紹介します。 1歳の息子のセカンド抱っこ紐として購入しました。 (略) 1ヶ月使ってみて、安い買い物ではなかったけど買って良かった!と思っています。 まず、ヒップシート単体でもかなり使えます!装着の度にマジックテープをバリバリしなくて良いし、サイドのポケットも便利です。 (略) セカンド抱っこ紐として購入しましたが、新生児用のインサートもあるようですので、2人目が産まれたらメインになりそうです。

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ベビーアンドミーを買う前に見て!ポグネー「NO5neo ヒップシートキャリア」の魅力を徹底レビュー|ヒナスイッチ

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コニー konny• ボバラップ boba wrap• ポグネー ステップワン一体型 pognae の三種類にまで候補を絞ったわけです。 まずは、それぞれの良いところをおさらい。 トレンド最前線!コニー konny 抱っこ紐 メリット• 軽い スタイリッシュ 楽• 金具がない• 丸洗いできる• レビューが多い• Amazonからも購入可能 デメリット• 夫との共有が難しい• コニーの上からは上着が着づらい• 色によって伸び率が違う• 通販のみなのでお試しできない 最近ではメッシュ素材のサマータイプも発売されるなど、SNSで見かけない日はないほどの人気! 値段もちょうど良いので 出産祝いとして選ばれることも多いよう。 ポグネー ステップワン 一体型 抱っこ紐〜!!! こちらを新生児からの相棒に迎えることにしました。 なぜポグネー【STEP ONE 一体型 】抱っこ紐なの? コニー全盛とも感じられる今、なぜ私がポグネーを選んだのか…。 もうね、愛が深すぎてもうひと記事できました笑 こちらから存分に魅力をお伝えさせてください…! 究極の抱っこ紐は使う条件とともにあり 今回、様々な抱っこ紐を調べていく中で どの抱っこ紐にも開発メーカーのママとベイビーへの惜しみない愛情を感じました。 ママが疲れないように、ベイビーが心地よく過ごせるように、育児が楽しく快適であるように… そんな願いが込められた抱っこ紐ばかりでした。 究極の抱っこ紐は何かと求めて探し始めたけれど、結果はどれも最高でした。 最高だけど、それを活かす環境と使う側の個性の違いがあるのは当然のことなので まずは 自分の使うであろうシーンと、子どもの個性、自分の体型やカバーしたい箇所 私なら肩こり腰痛腱鞘炎…とかね泣 そこを洗い出した上で、サポートしてくれる抱っこ紐を探すのが納得できる一番の近道なのではないかなと感じました。

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ポグネーのno5プラスの口コミまとめ&実際に使ってみた感想

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他の抱っこ紐だと痛みを10のうち『8』とすると、ポグネーNo5は『3』くらい! きっちりぱぱ ポグネーNo5を使い始めてからは、夫も腰の痛みが軽減されたので、土日は積極的に抱っこ紐をしてくれるようになりました。 収納力抜群でお出かけが楽 ポグネーのヒップシートキャリアNo5には、ワイドファスナーポケットがついています。 ここにいろんなものを入れられてとても便利です。 スマホ、カギ、ハンカチ、小銭入れ、傷テープなど子どもとのお出かけに必要なものがばっちり収まります! こちらは赤ちゃんの背中があたるメッシュカバー部分ですが、使わないときはココも収納としても使えます。 台座部分には収納スペースがありませんが、サイドにあったほうが開け閉めや物の出し入れが楽なので、問題ありません。 この特徴のおかげで、ママも赤ちゃんもからだが楽になってるんだよ! ゆるぼ Air Mesh肩ベルトで肩が楽 AIR MESH肩ベルトが採用されていて、弾力性があってフワフワしています。 分かりやすいように自宅にあるnapnapと比較してみました。 ポグネーNo5のクッション性がいかに高いか、お分かりいただけるかと思います。 3Dコルセットボーン腰ベルトで腰が楽 ポグネーNo5は、太い腰ベルトと、その中に入っているコルセットボーンで広く安定した面で腰をサポートしてくれるので、安定感が出て腰への負担が軽くなります。 矢印の少し白っぽい部分がコルセットボーンです。 ポルバンと比べると、腰ベルトが全体的にしっかりしているのがお分かりいただけるかと思います。 クッション性のあるヒップシートの台座で赤ちゃんが楽 ポグネーNo5のシートにはクッション性がある素材が使われているので、他のヒップシートに比べて赤ちゃんへのお尻への負担も軽いです。 ポルバンの台座部分との比較です。 ポグネーNo5のほうが、厚みがあって赤ちゃんが心地よさそうですよね。 落下防止ベビーベルトがついているので、赤ちゃんの落下を防げます。 サイドベルトを使えば、赤ちゃんとの距離をかなり近くすることができるので安心です。 また、生後1ヶ月からはSG対応です。 ポグネーNo5のみんなの口コミ ここまで私が実際に使ってみた感想を紹介しましたが、他の購入者の意見もまとめていきます。 ポグネーのヒップシート買ったよ!ネオの方だよ!ポルバン新型はヒップシート単品で買えないから必然的にこっちに。

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