地面タイプ 弱点。 【ポケモンGO】タイプ相性表と倍率早見表

【ポケモンGO】タイプ相性表と倍率早見表

地面タイプ 弱点

ポケモン おすすめ理由 伝説のポケモンの中でも高水準の種族値を持っており、覚える技の攻撃力も高いためあらゆるポケモンに対して大ダメージを与えることが可能。 じめん単タイプのため弱点も最小限で、多少の相性不利ならば突破できるポテンシャルを持っています。 全ステータスが平均的に高く扱いやすいポケモン。 伝説のポケモンとのバトルでも活躍する場が多く、必ず1匹は持っておきたいポケモンと言えるでしょう。 高い耐久力で戦えるので、ジム防衛に最適なポケモンになっています。 攻撃力も低くないので、レイドなど様々な場面で活躍することができます。 進化元のサイホーンが入手しやすいのも魅力的です。 全ステータスが高く、最大CPが3000を超える強ポケモン。 じめん単タイプというのも使いやすく、でんきポケモンキラーとしては最高の活躍をしてくれます。 No ポケモン タイプ1 タイプ2 最大CP 383 - 4115 445 3962 464 3733 645 3588 473 3328 530 3244 112 3179 450 - 3085 232 - 3013 260 2974 76 2949 389 2934 623 2854 472 2692 330 2661 34 2567 537 2564 31 2488 208 2414 28 - 2374 221 2345 423 2324 423 2324 323 2193 618 2162 618 2162 340 2075 195 1992 344 1971 51 1915 75 1897 444 1874 207 1857 105 - 1835 259 1776 413 1773 247 1766 111 1651 51 - 1567 536 1392 529 - 1376 449 - 1358 74 1293 328 - 1274 27 - 1261 329 1225 231 - 1206 622 1189 443 1112 95 1101 322 1057 246 1040 104 - 1019 339 819 343 787 220 741 50 690 50 - 676 290 674 194 641 No ポケモン HP 攻撃 防御 合計 383 205 270 228 703 445 239 261 193 693 464 251 241 190 682 645 205 261 182 648 473 242 247 146 635 450 239 201 191 631 112 233 222 171 626 530 242 255 129 626 260 225 208 175 608 232 207 214 185 606 389 216 202 188 606 208 181 148 272 601 76 190 211 198 599 472 181 185 222 588 623 205 222 154 581 537 233 188 150 571 330 190 205 168 563 31 207 180 173 560 423 244 169 143 556 423 244 169 143 556 618 240 144 171 555 618 240 144 171 555 34 191 204 156 551 221 225 181 138 544 28 181 182 175 538 340 242 151 141 534 344 155 140 229 524 195 216 152 143 511 323 172 194 136 502 207 163 143 184 490 105 155 144 186 485 413 155 141 180 476 75 146 164 164 474 444 169 172 125 466 259 172 156 133 461 247 172 155 133 460 51 111 201 145 457 111 190 140 127 457 95 111 85 232 428 536 181 128 109 418 51 111 167 136 414 231 207 107 98 412 449 169 124 118 411 529 155 154 85 394 74 120 132 132 384 27 137 126 120 383 622 153 127 92 372 104 137 90 144 371 329 137 134 99 370 328 128 162 78 368 443 151 124 84 359 322 155 119 79 353 246 137 115 93 345 343 120 77 124 321 339 137 93 82 312 220 137 90 69 296 290 62 80 153 295 194 146 75 66 287 50 67 108 82 257 50 67 109 78 254 じめんタイプポケモン一覧(世代別).

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【ポケモンGO】じめんタイプのおすすめポケモン一覧と弱点

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 スーパーリーグにおける長所と短所 長所 タイプが「水&地面」となっており、弱点が「草」しかありません。 HPが意外に高いので、耐久力があり、粘っこいバトルをしてくるのが特徴です。 また、技1で覚える「マッドショット」は威力はないですが、ゲージの増加量が優秀なため、ゲージ技の「どろばくだん」を連発することができます。 もう1つのゲージ技「ふぶき」はゲージが重く、基本的には撃ちづらい技なのですが、「マッドショット」のゲージ増量が優秀なため、意外に早く撃つことができるので、サブウェポンとして持たせておくと、苦手な「草タイプ」や「飛行タイプ」に大ダメージを与えられます。 なので、ゲージを貯めて「ふぶき」を撃つと見せかけて「どろばくだん」を撃ったり、逆に「どろばくだん」を撃つと見せかけて「ふぶき」を撃つなどをして、相手に「シールドを使うか?使わないか?の選択」を迫ることができます。 短所 弱点となるタイプが「草タイプ」しかないのですが、その「草タイプ」にめっぽう弱いのが短所です。 特に相手の技が「はっぱカッター」だった場合、技1だけで、あっと言う間にHPを削られてしまうので、注意が必要です。 更に、シールドを持ち合わせていない対面で、相手のゲージ技「草技」を受けた場合、基本的には一撃で落されてしまいます。 主な立ち回り ナマズンの良さは、弱点が「草タイプ」しかないという点で、意外に耐久力もあるので、「草技」以外には結構耐えてくれるのが特徴です。 また、技1の「マッドショット」のゲージ増量が優秀なので、ゲージ消費量の少ないゲージ技の「どろばくだん」を連発することができます。 その結果、相手が「草タイプ」を出してきた場合でも、シールドと技を撃つ時間を上手に活用して、交代で逃げ切ることも可能です。 その耐久性能と回転率の高さ故、苦手な「草タイプ」以外であれば、「どろばくだん」の連打で互角に戦えることが多いので、相手のポケモンに対して回答がない場合にも活躍してくれます。 因みに、スーパーリーグ1位の個体は「攻撃0・防御14・HP13」になります。 進化前のドジョッチは、野生でも比較的よく見かけるポケモンなので、厳選もしやすいですね。。 技の回転率で押し切れることも少なくないですが、回転率の良い「水技(なみのりやウェザーボール)」、威力の高い「水技(ハイドロカノンやハイドロポンプ)」などには注意して戦うようにしましょう。 また、「氷技」も良いダメージが入ってしまうので注意が必要です。 ですが、回転率が高く、小回りが利くナマズンは、GOバトルリーグで対人戦を始めたばかりの初心者にも、比較的扱いやすいポケモンなので、かなりおススメです。 ナマズンの覚える技と特徴 技1(通常技) 技名 威力 時間 増量 みずでっぽう DPT 3. 6 EPT 3 3. 6 1 3 マッドショット DPT 1. 8 EPT 4. 5 3. ナマズンの調書は、何と言っても「どろばくだん」や「ふぶき」の回転率の高さにあるので、「みずでっぽう」ではなく、「マッドショット」を採用するのが良いでしょう。 もう1つの技1「みずでっぽう」も優れた技なのですが、ナマズンにおいては、こちらを採用する方が戦いやすいです。 14 10 70 約24回 約8回 おんがえし DPE 1. 86 130 70 約24回 約8回 みずのはどう DPE 1. 4 84 60 約20回 約6. 7回 どろばくだん DPE 1. 65 66 40 約13. 4回 約4. 5回 ふぶき DPE 1. 74 130 75 約25回 約8. ですが、「どろばくだん」と「ふぶき」を採用している人が多いので、相手の虚を突くことは可能です。 タイプ相性補正で威力が66もある上、ゲージ増量の多い「マッドショット」との相性も抜群なので、ナマズンの「メインウェポン」と言えます。 「等倍」の相手にも、そこそこ良いダメージを入れられるので、必ず覚えさせておきましょう。 本来は重い技なのですが、技1の「マッドショット」の優秀なゲージ増量のおかげで、比較的早く撃つことができます。 また、相手に対して「シールドを使うかどうかの駆け引き」を要求できるので、こちらも「必ず覚えさせておきたい技」と言えます。 GOバトルリーグ(スーパーリーグ)では、「地面技」のとおりが良い相手が多いわりに、高回転で「地面技」を撃てるポケモンは多くありません。 そういった意味でもナマズンは「地面タイプ」としてかなり使えるポケモンです。 高回転の「どろばくだん」と隠し玉の「ふぶき」で「ブラフ(シールドを使うかどうかの駆け引き)」をかまして、相手を翻弄していきましょう。 対策をしていないと骨が折れるポケモンが多い「鋼タイプ」ですが、そんな「鋼タイプ」に「圧倒的に強く出られるのは強み」と言えるでしょう。 ただし、同じ「鋼タイプ」でも「鋼&飛行タイプ」の「エアームド」には勝てないので注意しましょう。 また、技1の「マッドショット」は、本来は威力がない技なのですが、「毒タイプ」に対しては、若干ですがダメージソースとして期待できます。 ナマズンは「水&地面タイプ」なので、「水タイプ」によって「電気技」は「効果ばつぐん」になってしまうのですが、もう一方のタイプ「地面タイプ」は「電気技」に対して「二重耐性」があるため、総合的に見ると「効果はいまひとつ」にすることができます。 また、「サイコブースト」の弱体化により、以前は勝てなかった「Dデオキシス」にもワンチャン持てるようになりました。 メインウェポンである「どろばくだん」が効果的な相手には、かなり強く出ることができますが、そうでない相手には「勝てる対面、勝てない対面がある」ので、「どのポケモンになら対面で勝てるのか?」をシミュレーションを叩いて、チェックするようにしましょう。 相手の「草技」は「二重弱点」なので、ゲージ技を喰らってしまった場合、基本的には一撃でやられてしまいます。 シールドのない状況で「草ポケモン」と対峙するのは絶対に避けましょう。 ただし、こちらのゲージが貯まった状態で、相手にシールドがない状況であれば「ふぶき」で、一矢報いることができる場合があります。 とは言え、基本的には、ほとんど勝てないので「草タイプ」と対面させるのは辞めましょう。 ただし、「ふぶき」を当てることができれば、逆転できるチャンスはあります。 ですが、基本的には避けるのが無難な対面です。 特に「飛行&鋼タイプ」の「エアームド」には、最終兵器の「ふぶき」も「等倍」になってしまうので、対戦は避けるようにしましょう。 相手のシールドを「どろばくだん」で2枚剥がし、その後に「ふぶき」を使えば、ラグラージにはギリギリ負ける程度ですみますが、ゲージ技に高火力の「ハイドロカノン」を搭載し、技1の「みずでっぽう」でゴリゴリ押してくるカメックス、元々の耐久性能の高く「れいとうビーム」や「ハイドロポンプ」で押してくるマリルリなど、一般的な「水タイプ」のポケモンには負けてしまいます。 また、チャーレムなどの「格闘タイプ」や、高火力の技、例えば「あまえる」などでゴリ押ししてくるピクシーなども苦手なポケモンなので注意しましょう。 基本的には「草タイプ」と「飛行タイプ」にだけ注意していれば、他のポケモンとは、それなりに良い勝負をしてくれるので安心感があります。 そういった意味では「GOバトルリーグでも使いやすいポケモン」と言えると思います。 なので、対人戦の入門編としてかなりおススメです。 なにより、技を連発できるのは気持ちいいですしね。 ナマズンの厳選とブレイクポイント ナマズンは、特定のポケモンに対してのブレイクポイントはありませんでした。 全ての技構成、全てのポケモンを調べきれたわけではないので、全くないとは言い切れませんが、「スーパーリーグで人気のポケモンに対してのブレイクポイントはない」と思われます。 (まぁ、でもそれは、マッスグマ側のブレイクポイントだしな、しかも、ほぼ全ての個体は元々5だし)。。。 という訳で、逆にナマズンのブレイクポイントがあったら、コメント欄で教えてください。 エアームドとナマズンは相性補完が良く、それぞれのタイプも優れており、弱点の少ないポケモンなので組ませるとパーティー全体の耐性が良くなるというメリットがあります。 ただし、この2体だとチルタリスやブラッキーと真正面からタイマンで当たった時に、若干の隙が出てくるので、その2匹に強いマリルリを入れて全体のバランスを整えました。 技構成は、ナマズン(マッドショット・どろばくだん・ふぶき)エアームド(エアスラッシュ・ゴッドバード・ラスターカノン)、マリルリ(あわ・れいとうビーム・じゃれつく)になります。 ただし「草タイプ」には絶対的に弱いので、基本的に「草タイプ」へのケアを用意しておくのが無難です。 おススメは上のパーティーでも紹介したエアームド、或はチルタリスです。 また、相手のポケモンの技1が高火力の場合、そのポケモンに対処できるポケモンを用意しておくのも重要です。 例えば、トロピウスに対してならエアームドやチルタリスなどの「飛行タイプ」、チルタリスに対してならマリルリやピクシーといった「フェアリータイプ」ですね。 もちろん、他にも良いポケモンはたくさんいるので、ぜひ、自分なりの構築も考えてみてくださいね。 対人戦で相手のポケモンに対する勝敗、ダメージ効率の良いチャージ技、被ダメージ量などを確認するためのツールです。 主にパーティーを構築する際に使います。 対人戦およびロケット団バトルのシミュレータです。 2種類のゲージ技の使い分けやシールドやバフのタイミングを自由に設定し、シミュレーションを行うことができます。 個々のポケモンの勝敗を確認する際に使います。 ポケモン毎の個体値ランク SCPランク、CPランク を進化先も含め一度に表示できるツールです。 CPを入れることでレベルや育成コストの確認もできます。 対人戦向けの個体を厳選する際に使います。 トレーナーバトル(対人戦、PVP、GOバトル)について、個体値をSCP(ステータスの勝つ力)順にランキング形式で表示・検索できるツールです。 ステータスや特定のポケモン・技を指定したダメージで絞り込むこともできます!主にブレイクポイントを調べる際に使います。

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【スーパーリーグ】ナマズンの個体値厳選と対人戦ブレイクポイント!弱点&おすすめパーティー!〔ポケモンGO〕

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5倍 0. 25倍。 56倍、二重耐性で0. 390625倍。 保存して見るのも便利。 [フェアリー]タイプの追加 相性は表参照• [はがね]タイプに対し[ゴースト]・[あく]の技が通常通り効くようになった。 ゲーム本編の一部施設で楽しめる他、レーティングバトルでも採用される事がある。 25倍のダメージ幅になる。 タイプ相性が反転したバトル。 [効果抜群]だったものが[いまひとつ]になり、[いまひとつ・無効]だったものが[効果抜群]になる。 ステルスロックのダメージにも適用• 25倍のダメージ幅になる。 保存して使っても便利。 第六世代。 特別なメッセージが表示されるわけではないが、初代ポケモンから実装されている。 ポケモン本編:1. ポケモンGO:1. 2倍 その他、タイプによる効果 タイプ 効果 ノーマル — ほのお ・「やけど」状態にならない ・「こおり」状態の相手にほのおタイプの技を当てると解ける みず — でんき [XY以降]:「まひ」状態にならない くさ ・[XY以降]:「やどりぎのタネ」「こな」「ほうし」系の技が効かない ・「やどりぎのタネ」が効かない こおり ・「こおり」状態にならない ・天気「あられ」のダメージを受けない かくとう — どく 「どく」「もうどく」状態にならない じめん ・「でんじは」も効かない ・天気「すなあらし」のダメージを受けない ひこう 交代した際に「まきびし」「どくびし」の効果を受けない エスパー — むし — いわ 天気「すなあらし」のダメージを受けず、特防が上がる ゴースト [XY以降]:戦闘から離脱できなくする技・特性の効果を受けない ドラゴン — あく [SM以降]:特性「いたずらごころ」の効果で先制して出された変化技の効果を受けない up! はがね ・天気「すなあらし」のダメージを受けない ・「どく」「もうどく」状態にならない フェアリー — > >// > >.

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