ワイン つまみ。 (自称)カルディソムリエが選ぶワインに合うおすすめおつまみベスト10!

宅飲みやパーティーにピッタリ!赤ワインに合う絶品おつまみ16選

ワイン つまみ

ボディごとの合うおつまみ ボディとはワインの味わいや濃厚さ、重さなどを表現するワイン界の専門用語で「フルボディ」「ライトボディ」「ミディアムボディ」の3種類があります。 それぞれのボディによって合うおつまみは異なりますので、各ボディに合うおつまみを紹介していきます。 ・フルボディ 濃厚でコクのある、味が濃いおつまみが合います。 特に燻製系のおつまみであれば、赤ワインの熟成感との相性もばっちりです。 例:牡蠣の燻製、レバーペーストなど ・ライトボディ 濃厚なフルボディと違って軽い味わいのライトボディは、塩っ気が少なく、 さっぱりとした味わいのおつまみとの相性が抜群。 例:ドライフルーツ、生ハムなど ・ミディアムボディ フルボディとライトボディの中間に当たるライトボディの赤ワインは、 コクがほどよくある素材のおつまみがおすすめです。 例:チーズ、ピザ コンビニで手に入るおつまみ ・チーズ ライトボディからミディアムボディの赤ワインには、ゴーダチーズやチェダーチーズがおすすめです。 フルーティーな赤ワインを選ぶと良いですよ。 ・サラミ サラミは熟成の過程でうまみを凝縮させてしっかりとした味になりますが、ところどころに入る脂身がその口当たりを軽やかに仕上げてくれます。 合わせる赤ワインも軽やかなミディアムボディのものが、相性が良いです。 ・お菓子 お菓子と赤ワインの組み合わせはイメージがわきにくいかもしれませんが、実は相性が良いものもあります。 代表的なものは チョコレート。 チョコレートと赤ワインにはどちらもポリフェノールが存在しているという共通点があるので、相性が良いのです。 口溶けの良いチョコレートとなめらかな赤ワインはおすすめの組み合わせですよ。 ・フルーツ フルーツも赤ワインとの相性がイメージしにくいかもしれませんが、ここで紹介したいのは ドライフルーツ。 ドライフルーツの凝縮した果実味はライトボディやミディアムボディの赤ワインと好相性です。 ・缶詰 缶詰は長期保存が出来るように味付けがしっかりしているものが多いですよね。 フルボディの赤ワインと楽しむと、 缶詰の塩気がタンニンの渋さを和らげ、柔らかな印象にしてくれます。 ・肉まん 一口に肉まんといっても、その中には 豚肉、香味野菜、スパイス、基本となるスープ(中華スープ)などが含まれています。 色々な要素で構成されている肉まんには、ミディアムボディの赤ワインがバランス良く調和してくれます。 ・おでん コンビニの花形商品おでんも実は赤ワインと相性が良いものです。 黒くてしょう油の味がしっかりとした関東風おでんであれば、ミディアムボディからフルボディの赤ワインを合わせましょう。 だしの風味と薄口しょう油の競演が見事な関西風おでんであれば、ライトボディからミディアムボディの赤ワインがおすすめです。 ワインマーケットパーティで買えるおつまみ ワインマーケットパーティとは東京恵比寿にあるワインマートです。 世界各国のワインの他、ワインを楽しむための食品やおつまみなどが揃っており、日本ソムリエ協会認定のソムリエやワインアドバイザーが在籍。 おすすめのおつまみやワインを紹介してくれます。 ここではワインマーケットパーティで買える、おすすめのおつまみをご紹介します。 付属の器具で殻を割ると、香ばしいマカダミアナッツが食べられます。 赤ワインのおつまみにすれば、いつものワインがひと味変わりますよ。 ワインマーケットパーティでも 1位、2位を争う人気商品なのだそうです。 鮮やかなオレンジ色に 濃厚な味わいが特長です。 フルボディの赤ワインのおつまみにピッタリ。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) 野菜のおつまみとおすすめのワイン ・パリパリ! イージーピザ 春巻きの皮を重ねてピザ生地にする、超簡単ピザです。 家にある野菜でアレンジするのもおすすめです。 ・ほくほくスイートポテト風サラダ 甘みのあるさつまいもに、クリームチーズやドライフルーツを合わせました。 ベーコンの塩気と脂、粒マスタードの酸味が絶妙なおつまみです。 野菜のおつまみに合う赤ワインは、ライトボディ、ミディアムボディのものが多いですね。 野菜に合うワイン 野菜のおつまみにピッタリの赤ワインは、オーストラリアの定番ワインである [イエローテイル]のこちらの2本。 [イエローテイル]ピノ・ノワール(参考小売価格:税抜1,007円) ミディアムボディの赤ワイン。 ベリーの味わいたっぷりで、酸味は控えめです。 酸味や渋みが穏やかで バランスが良く、軽やかな味わいを野菜料理と楽しんでください。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) [イエローテイル]メルロー(参考小売価格:税抜1,007円) まろやかさと、ふかみのある味わいが楽しめる、ミディアムボディの赤ワイン。 甘い香りと果実の甘みが見事に調和しています。 ソフトでまろやかな飲み口は甘みのある野菜との相性が抜群です。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) 魚のおつまみとおすすめのワイン ・かつおの串揚げ 刺身やたたきが定番料理ですがワインに合わせて 洋風の串揚げにアレンジ。 赤身の魚には、赤ワインをセレクトして楽しんでみてください。 ・たことトマトのバジルバター炒め バジルの香りがたこの旨味を引き立てる一品。 バケットにのせて食べるのもおすすめの食べ方です。 魚のおつまみには、ミディアムボディの赤ワインがおすすめですよ。 魚に合うワイン 魚に合わせたいミディアムボディの赤ワインの中から、渋みが控えめでベリー系の酸味がさわやかなブドウ品種 ピノ・ノワールでつくられた、おすすめの2本をご紹介します。 ラブレ・ロワ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(参考小売価格:税抜2,450円) ピノ・ノワール種の繊細で高貴な香りと赤い果実のアロマを感じられるフランス ブルゴーニュのミディアムボディの赤ワイン。 タンニンが穏やかで、口当たりも柔らかいので、カツオのたたきなどの魚料理との相性はぴったりです。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) サンタ・リタ 120(シェント・べインテ)ピノ・ノワール(参考小売価格:税抜1,200円) チリのミディアムボディの赤ワイン。 上品なピノ・ノワールの特長を最大限に引き出したフルーティーな味わい。 深みがありつつ、重すぎないので、料理の味を邪魔しません。 魚本来の味わいを引き立てます。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) 肉のおつまみとおすすめのワイン ・フライパンローストビーフ 豪華な塊肉のお肉料理が手軽にフライパンで完成しちゃいます。 ・やわらかミートローフ ひき肉だねを型に入れてオーブンで焼くだけで、見た目も華やかなミートローフになります。 ハンバーグより手軽に作れちゃいます。 肉料理には赤ワインというイメージを持つ人が多いように、肉と赤ワインとの相性は抜群です。 お肉に合う赤ワイン 赤ワインの中でもお肉のおつまみに合わせたいのは、こちらの2本。 メッツァコロナ アンテッラ ピノ・ノワール(参考小売価格:税抜900円) ベリー系の豊かな果実味に、ほどよい酸味が 肉料理の後味をさっぱりとさせてくれます。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) べリンジャー カリフォルニア メルロー(参考小売価格:税抜1,200円) 凝縮された果実の味わいが、 お肉の旨味とマッチします。 ひき肉料理にピッタリ、アメリカ カリフォルニアのミディアムボディの赤ワインです。 まとめ 赤ワインに合うおつまみをたくさんご紹介しました。 素材や味付けによって、相性の良い赤ワインのタイプも変化します。 また、ちょっとひと手間を加えると、より一層ワインとの相性は増します。 赤ワインに合うレシピを知りたくなったら、サッポロビールHPを検索してみてください。 赤ワインと相性の良いおつまみのレパートリーが増えますよ。

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【ソムリエ厳選】白ワインにおすすめのつまみはコレ!手軽に買える物から簡単レシピまで

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ボディごとの合うおつまみ ボディとはワインの味わいや濃厚さ、重さなどを表現するワイン界の専門用語で「フルボディ」「ライトボディ」「ミディアムボディ」の3種類があります。 それぞれのボディによって合うおつまみは異なりますので、各ボディに合うおつまみを紹介していきます。 ・フルボディ 濃厚でコクのある、味が濃いおつまみが合います。 特に燻製系のおつまみであれば、赤ワインの熟成感との相性もばっちりです。 例:牡蠣の燻製、レバーペーストなど ・ライトボディ 濃厚なフルボディと違って軽い味わいのライトボディは、塩っ気が少なく、 さっぱりとした味わいのおつまみとの相性が抜群。 例:ドライフルーツ、生ハムなど ・ミディアムボディ フルボディとライトボディの中間に当たるライトボディの赤ワインは、 コクがほどよくある素材のおつまみがおすすめです。 例:チーズ、ピザ コンビニで手に入るおつまみ ・チーズ ライトボディからミディアムボディの赤ワインには、ゴーダチーズやチェダーチーズがおすすめです。 フルーティーな赤ワインを選ぶと良いですよ。 ・サラミ サラミは熟成の過程でうまみを凝縮させてしっかりとした味になりますが、ところどころに入る脂身がその口当たりを軽やかに仕上げてくれます。 合わせる赤ワインも軽やかなミディアムボディのものが、相性が良いです。 ・お菓子 お菓子と赤ワインの組み合わせはイメージがわきにくいかもしれませんが、実は相性が良いものもあります。 代表的なものは チョコレート。 チョコレートと赤ワインにはどちらもポリフェノールが存在しているという共通点があるので、相性が良いのです。 口溶けの良いチョコレートとなめらかな赤ワインはおすすめの組み合わせですよ。 ・フルーツ フルーツも赤ワインとの相性がイメージしにくいかもしれませんが、ここで紹介したいのは ドライフルーツ。 ドライフルーツの凝縮した果実味はライトボディやミディアムボディの赤ワインと好相性です。 ・缶詰 缶詰は長期保存が出来るように味付けがしっかりしているものが多いですよね。 フルボディの赤ワインと楽しむと、 缶詰の塩気がタンニンの渋さを和らげ、柔らかな印象にしてくれます。 ・肉まん 一口に肉まんといっても、その中には 豚肉、香味野菜、スパイス、基本となるスープ(中華スープ)などが含まれています。 色々な要素で構成されている肉まんには、ミディアムボディの赤ワインがバランス良く調和してくれます。 ・おでん コンビニの花形商品おでんも実は赤ワインと相性が良いものです。 黒くてしょう油の味がしっかりとした関東風おでんであれば、ミディアムボディからフルボディの赤ワインを合わせましょう。 だしの風味と薄口しょう油の競演が見事な関西風おでんであれば、ライトボディからミディアムボディの赤ワインがおすすめです。 ワインマーケットパーティで買えるおつまみ ワインマーケットパーティとは東京恵比寿にあるワインマートです。 世界各国のワインの他、ワインを楽しむための食品やおつまみなどが揃っており、日本ソムリエ協会認定のソムリエやワインアドバイザーが在籍。 おすすめのおつまみやワインを紹介してくれます。 ここではワインマーケットパーティで買える、おすすめのおつまみをご紹介します。 付属の器具で殻を割ると、香ばしいマカダミアナッツが食べられます。 赤ワインのおつまみにすれば、いつものワインがひと味変わりますよ。 ワインマーケットパーティでも 1位、2位を争う人気商品なのだそうです。 鮮やかなオレンジ色に 濃厚な味わいが特長です。 フルボディの赤ワインのおつまみにピッタリ。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) 野菜のおつまみとおすすめのワイン ・パリパリ! イージーピザ 春巻きの皮を重ねてピザ生地にする、超簡単ピザです。 家にある野菜でアレンジするのもおすすめです。 ・ほくほくスイートポテト風サラダ 甘みのあるさつまいもに、クリームチーズやドライフルーツを合わせました。 ベーコンの塩気と脂、粒マスタードの酸味が絶妙なおつまみです。 野菜のおつまみに合う赤ワインは、ライトボディ、ミディアムボディのものが多いですね。 野菜に合うワイン 野菜のおつまみにピッタリの赤ワインは、オーストラリアの定番ワインである [イエローテイル]のこちらの2本。 [イエローテイル]ピノ・ノワール(参考小売価格:税抜1,007円) ミディアムボディの赤ワイン。 ベリーの味わいたっぷりで、酸味は控えめです。 酸味や渋みが穏やかで バランスが良く、軽やかな味わいを野菜料理と楽しんでください。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) [イエローテイル]メルロー(参考小売価格:税抜1,007円) まろやかさと、ふかみのある味わいが楽しめる、ミディアムボディの赤ワイン。 甘い香りと果実の甘みが見事に調和しています。 ソフトでまろやかな飲み口は甘みのある野菜との相性が抜群です。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) 魚のおつまみとおすすめのワイン ・かつおの串揚げ 刺身やたたきが定番料理ですがワインに合わせて 洋風の串揚げにアレンジ。 赤身の魚には、赤ワインをセレクトして楽しんでみてください。 ・たことトマトのバジルバター炒め バジルの香りがたこの旨味を引き立てる一品。 バケットにのせて食べるのもおすすめの食べ方です。 魚のおつまみには、ミディアムボディの赤ワインがおすすめですよ。 魚に合うワイン 魚に合わせたいミディアムボディの赤ワインの中から、渋みが控えめでベリー系の酸味がさわやかなブドウ品種 ピノ・ノワールでつくられた、おすすめの2本をご紹介します。 ラブレ・ロワ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(参考小売価格:税抜2,450円) ピノ・ノワール種の繊細で高貴な香りと赤い果実のアロマを感じられるフランス ブルゴーニュのミディアムボディの赤ワイン。 タンニンが穏やかで、口当たりも柔らかいので、カツオのたたきなどの魚料理との相性はぴったりです。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) サンタ・リタ 120(シェント・べインテ)ピノ・ノワール(参考小売価格:税抜1,200円) チリのミディアムボディの赤ワイン。 上品なピノ・ノワールの特長を最大限に引き出したフルーティーな味わい。 深みがありつつ、重すぎないので、料理の味を邪魔しません。 魚本来の味わいを引き立てます。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) 肉のおつまみとおすすめのワイン ・フライパンローストビーフ 豪華な塊肉のお肉料理が手軽にフライパンで完成しちゃいます。 ・やわらかミートローフ ひき肉だねを型に入れてオーブンで焼くだけで、見た目も華やかなミートローフになります。 ハンバーグより手軽に作れちゃいます。 肉料理には赤ワインというイメージを持つ人が多いように、肉と赤ワインとの相性は抜群です。 お肉に合う赤ワイン 赤ワインの中でもお肉のおつまみに合わせたいのは、こちらの2本。 メッツァコロナ アンテッラ ピノ・ノワール(参考小売価格:税抜900円) ベリー系の豊かな果実味に、ほどよい酸味が 肉料理の後味をさっぱりとさせてくれます。 購入はこちらから(外部サイトにリンクします) べリンジャー カリフォルニア メルロー(参考小売価格:税抜1,200円) 凝縮された果実の味わいが、 お肉の旨味とマッチします。 ひき肉料理にピッタリ、アメリカ カリフォルニアのミディアムボディの赤ワインです。 まとめ 赤ワインに合うおつまみをたくさんご紹介しました。 素材や味付けによって、相性の良い赤ワインのタイプも変化します。 また、ちょっとひと手間を加えると、より一層ワインとの相性は増します。 赤ワインに合うレシピを知りたくなったら、サッポロビールHPを検索してみてください。 赤ワインと相性の良いおつまみのレパートリーが増えますよ。

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ワインに合うおつまみ30選♪《赤・白》相性のいい人気レシピをご紹介!

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【準備するもの】 鯖の水煮缶 1缶 ・ホールトマト缶 1缶 ・にんにくスライス 1片 ・しょうゆ、砂糖 大さじ1. 5 ・パセリ 苦手な場合は無くても大丈夫です 【作り方】 1. まず、材料を全て鍋に入れて強火にかけます。 次に煮立ったら中弱火にした後、汁気が半量になるまでどんどん煮詰めていきましょう。 このとき鍋に焦げ付いてしまわないように、ときどきかき混ぜるようにしてください。 煮詰まった後、お皿に盛りつけてパセリを振りかければ完成です! トマトも鯖も低カロリーで油を使わずに簡単に作ることができ、 見た目も赤ワインにピッタリです。 また、少しこんがり焼いた トーストやフランスパンにかけて食べるのもおすすめですよ。 まずエリンギは5mmの輪切り、砂肝も5mmの食べやすい大きさに切っておきます。 フライパンや小鍋にオリーブオイルを熱した後、にんにくを入れて炒めましょう。 にんにくの香りがしてきたら、砂肝を加えます。 砂肝に火が通ったら、エリンギを加えましょう。 オイルの中でも低カロリーなオリーブオイル、お肉の中でも 低カロリーな鶏肉の砂肝を使っているので、カロリーを気にすることなく白ワインと楽しむことができますよ。 まず茄子のヘタを取って縦半分に切った後、5㎝幅に切りましょう。 味が染み込みやすいように切り込みをいれておくと良いですよ。 茄子は水に 10分ほど浸けておきます。 梅干しは、粗めに刻んでおきましょう。 鍋やフライパンにオリーブオイルを熱し、水をしっかりきった茄子を入れて、 3分ほど中火で炒めます。 上記の鍋かフライパンに、だし汁・しょうゆ・本みりん・梅干しを入れてから煮立たせましょう。 最後にお皿に移し、冷蔵庫で 2時間ほど冷やした後、しそで飾ったら完成です!塩分が気になる場合は、梅干しは1個に減らしましょう。 【準備するもの】 無調整豆乳 200ml ・レモン汁 大さじ1 ・水切りネット・ボウル 【作り方】 1. まず豆乳を沸騰直前の 85度まで温めます。 次に、温めた豆乳にレモン汁を加えましょう。 このとき少しずつ混ぜながら 15分ほど放置するのがポイントです。 ボウルに水切りネットをセットして上記の豆乳を入れ、 1時間ほど冷蔵庫で冷やします。 冷やしたら、水切りネットを固く絞りましょう。 水切りネットに残ったものが豆乳チーズとなります! 絞り汁がボウルに残りますが、これは冷やしてレモンドレッシングとして活用できます。 我が家では温野菜にかけたりして、楽しんでいますよ。 おすすめです! できあがった豆乳チーズは食べやすい大きさに切り、クラッカーに乗せます。 これだけで立派なおつまみのできあがりです! クラッカーは無塩のものでも良いですが、私は塩味のついたクラッカーが好きなので、食べる量を調整しながら楽しんでいます。 子どもたちには豆乳チーズを使った チーズリゾットも大好評ですよ! ハムをちくわで代替したレシピ 次は、ハムなどの代替として、 ちくわとかまぼこを使った和え物を紹介しましょう! 隠し味の わさびがクセになる味わいです。 まずキャベツを食べやすい大きさに切り、サッと茹でましょう。 茹でたらキャベツを絞り、しっかり水気を取ってください。 鯖缶の汁気を取り、ボウルに出します。 キャベツ、鯖缶の中身、オリーブオイル、ポン酢、醤油を和えましょう。 刻んだ大葉を飾り付けたら完成です! このまま食べて美味しいのですが、 冷奴に乗せて食べるのも私はおすすめです。 二日酔いが心配なときなどは一緒に食べると安心ですね。 アルコールのの分解を助けてくれる物質が多く含まれる食べ物をみていきましょう。 タウリン タウリンは、 肝臓機能の働きを助ける物質です。 タウリンは主に魚介類に多く含まれていますので、 たこ、いか、ホタテ、牡蠣などの魚介類をおつまみに、お酒を楽しむと良いですね。 ビタミンE ビタミンEは、 コレステロール値を下げてくれる働きがあります。 ビタミンEは、 ナッツ類に多く含まれていますが、カロリーが高いので、 枝豆や茄子などビタミンEが多い野菜にオリーブオイルを合わせたおつまみもいいですね! ぜひ、おつまみの1つに加えてみてはいかがでしょうか? まとめ 今回は、ワインにおすすめの低カロリーなおつまみやレシピを紹介してみましたがいかがでしたか? 私のおすすめおつまみも同時に紹介してみましたので、ぜひ食べてみてくださいね! また、アルコールの分解を助けてくれる食べ物を食べたからと言って万全!というわけではありません…アルコールは適度な量で楽しむようにしましょう。

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