スプラトゥーン2 観戦。 スプラトゥーン2は観戦モード搭載!Nintendo Switchのボイスチャットアプリにも対応

『スプラトゥーン2』がSwitchで発売された日。新ブキやステージが追加され、対戦がますますヒートアップ。MCもテンタクルズに交代【今日は何の日?】

スプラトゥーン2 観戦

更新内容 バージョン3. 0 [4月25日] ギアに関する変更• 新たなギアを追加し、ショップに並ぶようにしました。 BGMに関する変更• 対戦中のBGMを2曲追加しました。 ヒーローモードに関する変更• 特定の条件を満たすと、アシサキ前線基地にシオカラーズのアオリが登場するようにしました。 ウデマエに関する変更• 新しく「ウデマエX」を開設しました。 詳しくはをご覧ください。 フェスに関する変更• 結果発表のとき、得票率や勝率が小数点第二位まで表示されるようにしました。 フェスマッチ ソロ で、仲間の人数が少ない状態が続いた場合、バトルに負けてもフェスパワーが下がりませんが、この条件を調整し、これまでより人数が不利な時間が短くても、フェスパワーが下がらないようにしました。 レギュラーマッチに関する変更• 仲間の人数が少ない状態が続いた場合、バトルに負けてもチョーシメーターが変動しないようにしました。 一部のメインウェポンの性能を変更 ブキ名 変更内容• 96ガロン• 96ガロンデコ• 1発目の射撃のブレを軽減するとともに、射撃を続けることによりブレが最大になるまでの時間を遅くしました。 ノヴァブラスター• ノヴァブラスターネオ• 発射時に足元に発生する塗りを広くしました。 L3リールガン• L3リールガンD• これまでより足元に塗りが発生しやすくしました。 ボトルガイザー• ダイナモローラー• ダイナモローラーテスラ• ヨコ振りで発射される飛沫の数を増やして、塗りや攻撃の隙間を減らしました。 ヨコ振りの飛沫の塗りを広くしました。 ヴァリアブルローラー• ヴァリアブルローラーフォイル• ヨコ振りのダメージの距離による減衰率を調整し、100. パブロ• パブロ・ヒュー• 振り回して出る飛沫による塗りを全体的に広げたうえで、手前に落ちる飛沫の塗りを特に広げることで、塗りがつながりやすくしました。 発射時に必ず足元に塗りが発生するようにしました。 スプラチャージャー• スプラチャージャーコラボ• ヒーローチャージャー レプリカ• 発射時に必ず足元に塗りが発生するようにしました。 スプラスコープ• スプラスコープコラボ• 発射時に必ず足元に塗りが発生するようにしました。 リッター4K• リッター4Kカスタム• 発射時に必ず足元に塗りが発生するようにしました。 4Kスコープ• 4Kスコープカスタム• 発射時に必ず足元に塗りが発生するようにしました。 14式竹筒銃・甲• 最大ダメージを80. 0から85. 0に増やしました。 ソイチューバー• ソイチューバーカスタム• 発射時に必ず足元に塗りが発生するようにしました。 ケルビン525• パラシェルター• パラシェルターソレーラ• 散弾の飛沫による塗りを広げました。 キャンピングシェルター• カサを開いている状態の足元の塗りを広くしました。 パージしたカサの塗りを広くしました。 破壊されたりパージしたりしたカサが復活するまでの時間を6秒間から5秒間に短縮しました。 一部のサブウェポンの性能を変更しました。 サブウェポン名 変更内容• スプラッシュシールド• 使用後のインクが回復し始めるまでの時間を約1秒間短縮しました。 自分のシールドがステージ内にある場合にも、新しいシールドを投げられるようにしました。 新しいシールドを投げると古いシールドは消滅します。 上り坂などを利用して投げたシールドをすぐ接地させた場合には、これまでと変わりません。 ジャンプビーコン• 上記の修正に加えて、一部の攻撃によって受けるダメージを変更しました。 トラップ• Rボタンを押したまま、トラップを完全に構え終わるまでの間にZLボタンを押したとき、すぐにイカになれるようにしました。 カーリングボム• Rボタンを一瞬だけ押して離したとき、爆発による塗りの半径やダメージを与える範囲を縮小しました。 Rボタンを押し続けている時間に応じてボムが大きくなり、移動中の塗りや、爆発による塗りやダメージを与える範囲が広がるようにしました。 Rボタンを押し続けている時間に応じて、使用後のインクが回復し始めるまでの時間が短くなるようにしました。 スプリンクラー• 高低差がある場所に設置したとき、床までの高さによる塗り面積の低下量を軽減しました。 上記の修正に加えて、一部の攻撃によって受けるダメージを変更しました。 設置してから勢いが弱まるまでの間の、飛沫が飛ぶ距離や塗り面積を縮小しました。 一部のスペシャルウェポンの性能を変更 スペシャルウェポン名 変更内容• カーリングボムピッチャー• サブウェポンのカーリングボムは、Rボタンを押している時間によって大きさが変化するようになりましたが、カーリングボムピッチャーによって放出されるカーリングボムは、Rボタンを押している時間によらず、一定の大きさとなるようにしました。 この変更により、移動中の塗りの幅がわずかに広がりました。 この変更により、爆発の塗りの範囲とダメージを与える範囲がわずかに縮小されました。 ハイパープレッサー• スタート地点のバリアの中で使用した場合、バリアの外に押し出されるようにしました。 一部のギアパワーの性能を変更 ギアパワー名 変更内容• インク回復力アップ• スペシャル減少量ダウン• 少ないギアパワーの数でも効果が発揮されやすくしました。 ギアパワーを最大まで使用しているときの効果は同じです。 相手インク影響軽減• 相手のインクを踏んでいることによるダメージの最大値を減らす効果を強化しました。 新たに、相手のインクを踏んでいることによるダメージの速度を遅くする効果を追加しました。 スタートダッシュ• 効果時間中に、相手を倒したり、仲間が相手を倒したときにそれをアシストしていたりした場合、効果時間が7. 5秒間ずつ延長されるようにしました。 リベンジ• リベンジの効果の対象となっている相手プレイヤーを倒した場合、復活ペナルティアップのギアパワーをつけているときと同じように、復活までの時間とスペシャル減少量を増加させるようにしました。 サーマルインク• 効果時間を6秒間から12秒間に延長しました。 復活ペナルティアップ• 受け身術• 受け身を行ったあと約3秒間、ヒト移動速度アップ・イカダッシュ速度アップ・相手インク影響軽減の効果を得られるようにしました。 カムバック• 条件を満たしている場合の能力上昇値を、メインギアパワー1. 2個分からメインギアパワー1個分に減らしました。 イカニンジャ• 一部のブキのスペシャル必要ポイントを変更 ブキ名 変更前 変更後• ノヴァブラスターネオ 180 170• クラッシュブラスターネオ 180 170• スプラスピナーコラボ 200 190• ホットブラスター• ヒーローブラスター レプリカ 170 190• バケットスロッシャーデコ 200 220• バレルスピナー• ヒーロースピナー レプリカ 180 200 対戦に関する変更• インク残量が少ないとき、イカ状態でのインクタンク表示上で、インクがまったくないときと同じように見える問題を修正しました。 上り坂に向かって、Bボタンを連続で押しながら進入すると、本来よりも速く坂を登ることがある問題を修正しました。 カベにセンプクしている状態で、カベの向こうにいる相手プレイヤーに照準が反応することがある問題を修正しました。 スーパージャンプの着地直前に攻撃したとき、一部のブキで本来よりも大幅に飛距離が伸びることがある問題を修正しました。 スーパージャンプの着地点の周囲に障害物があるとき、地形の中に入り込んでしまうことがある問題を修正しました。 水平の天井に向かってサブウェポンを構えたとき、着地位置を示すガイドが正しく表示されない問題を修正しました。 ブラスタータイプのブキの弾を特定のカベにあてたとき、塗りが発生しないことがある問題を修正しました。 イカからヒトになる瞬間にチャージャータイプのブキを一瞬だけチャージして発射したとき、プレイヤーの姿勢によっては、発射した弾が正しく照準の方向に飛ばず、すぐに消えてしまうことがある問題を修正しました。 スロッシャータイプの弾を地形などにあてたとき、地形を突き抜けて少し先まで地面の塗りが発生することがある問題を修正しました。 スクリュースロッシャーの渦の部分のみをスプラッシュシールドなどの設置物に命中させたとき、ヒット演出が正しい位置に表示されていなかった問題を修正しました。 カーリングボムをスポンジの上に滑らせたとき、不要なヒット演出が表示される問題を修正しました。 カーリングボムをスポンジの特定の側面にぶつけたとき、スポンジの大きさが変化しないことがある問題を修正しました。 ガチヤグラの上にトラップを設置しづらくなっている問題を修正しました。 スーパーチャクチを使用して降下が始まる直前のプレイヤーに対して攻撃するとき、ダメージを与えられるかどうかが通信の状態によって変化していましたが、変化しないようにしました。 この変更により、降下が始まる直前の相手に攻撃を行ったとき、ダメージを与えられていないかのような演出になるにもかかわらず、実際には相手にダメージを与えられているという現象がなくなります。 フデタイプのブキを装備してスーパージャンプ中、フデを振ると同時にスーパーチャクチを発動すると、正しくスーパーチャクチが発動しないことがある問題を修正しました。 ジェットパックの弾が、撃った側の画面では直撃せず、撃たれた側の画面では直撃した場合、爆風のダメージが撃たれた側に与えられない問題を修正しました。 ハイパープレッサーを使用しながらインクレールに入ったとき、他のプレイヤーの画面ではハイパープレッサーの演出が残り続ける問題を修正しました。 アメフラシの範囲内をセンプクしながら移動した場合、インクの雨を浴びている演出が正しい位置に表示されない問題を修正しました。 イカスフィアで、塗れない壁と塗れる壁が交わっている場所を登るとき、これまでより登りやすくしました。 復活ペナルティアップのギアパワーを装備しているとき、同じく復活ペナルティアップのギアパワーを装備した相手に倒されても、相手の復活ペナルティアップの効果が正しく反映されていない問題を修正しました。 復活ペナルティアップのギアパワーを装備していて、ガチホコの制限時間切れの爆発で仲間を倒してしまったとき、仲間に復活ペナルティアップの効果が発動しないようにしました。 自分を倒した相手が、復活ペナルティアップやリベンジのギアパワーの効果を発動させたとき、復活を待っている画面で、効果が発動した相手のギアパワーの表示が目立つようにしました。 ガチヤグラルールで、ヤグラのカナアミ部分に押しだされて地形の内部に入ってしまうことがある問題を修正しました。 ガチホコバトルルールで、ガチホコショットが相手のスプラッシュシールドやカサに遮られたとき、ガチホコショットの爆発する演出が実際の爆発後に表示される問題を修正しました。 ガチアサリルールで、上部に格納されているゴールにガチアサリを載せたとき、ゴールが下部に降りてくると同時にバリアを破壊することがある問題を修正しました。 ガチアサリルールで、通信状態が悪いときに、他のプレイヤーが投げて地面に落ちたガチアサリが、触れても取得できなくなることがある問題を修正しました。 ガチアサリルールで、ゴール上部のカバーの上にプレイヤーが留まり続けることができる問題を修正しました。 ガンガゼ野外音楽堂で、ステージ上に置かれている障害物の配置がわずかにずれており対称になっていなかった問題を修正しました。 チョウザメ造船で、中央の橋の下でバブルランチャーが爆発したとき、橋の上に塗りが発生することがある問題を修正しました。 チョウザメ造船で、跳ね橋が動いているとき特定のタイミングでボムなどによる塗りを行うと、跳ね橋が塗られるにもかかわらずナワバリマップに反映されないことがある問題を修正しました。 マンタマリア号のガチホコバトルルールで、ゴールの上から相手陣地内に侵入できる問題を修正しました。 Bバスパークのガチホコバトルルールで、陣地内の箱の側面を塗れなくすることで、箱の側面を利用して相手陣地内に侵入できる問題を修正しました。 Bバスパークのガチホコバトルルールで、ゴールの上から相手陣地内に侵入できる問題を修正しました。 ショッツル鉱山で、地形の角のわずかな斜面を利用して相手陣地内に侵入できる問題を修正しました。 ショッツル鉱山で、ベルトコンベヤー上をイカダッシュしたとき、インクに残る痕跡の位置がずれることがある問題を修正しました。 ショッツル鉱山で、特定の地形の角から、地形の内部に入り込んでしまうことがある問題を修正しました。 ショッツル鉱山で、一部のベルトコンベヤーの根元にスプラッシュシールドやスプリンクラーを設置しようとすると、すぐに壊れてしまうことがある問題を修正しました。 ショッツル鉱山で、特定のベルトコンベヤーに設置したスプラッシュシールドやスプリンクラーが終着点で壊れてしまう問題を修正しました。 ショッツル鉱山のガチヤグラルールで、ガチヤグラを第3カンモン付近に運び、ガチヤグラ上からジャンプすると、インクレールに届いてしまい相手陣地に侵入できる問題を修正しました。 サーモンランに関する変更• イクラコンテナが格納されるとき、プレイヤーがイクラコンテナに触れていると、まれに地形の中に入り込んでしまうことがある問題を修正しました。 複数のヘビが一か所に固まっているとき、弱点を攻撃してもヒット演出が発生せず、ダメージを与えられないことがある問題を修正しました。 複数の仲間が同時に金イクラを取得しようとしたときに、仲間が通信を切断すると、まれにそれ以降金イクラが取得できなくなることがある問題を修正しました。 通信状態が悪いときに、ウキワ状態の仲間にスプラッシュボムを直接ぶつけても、仲間を救助できないことがある問題を修正しました。 観戦モードに関する変更• プライベートマッチで、観戦モードのプレイヤーが参加しているとき、ステージ中央でプレイヤーがセンプクしているかのような効果音が再生されている問題を修正しました。 ハイパープレッサーを使用しているプレイヤーの視点と、それ以外の視点を切り替えたとき、ハイパープレッサーのヒット演出が正しく表示されない問題を修正しました。 その他の変更• プレイヤーが現在のガチマッチのルールでウデマエXに到達しているとき、ロビーでLスティックとRスティックを同時に押し込むと、プレイヤーが特別なポーズをとるようにしました。 カスタマイズ画面の「スタイル」の項目で、ガールの髪型の表示順序がプレイヤー設定画面での表示順序と異なっていた問題を修正しました。

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【スプラトゥーン2】スメーシーワールドのステージ情報とおすすめ立ち回り|ゲームエイト

スプラトゥーン2 観戦

任天堂は、ニンテンドースイッチソフト『スプラトゥーン2』の新要素を発表しました。 ヒトに変身するイカたちが、チーム同士によるナワバリバトルを繰り広げるアクションシューティングの最新作『スプラトゥーン2』が、ニンテンドースイッチにこの夏登場。 新しいブキ、ギア、ステージが追加される熱い戦いの幕開けを、多くの方が待ち望んでいます。 スマートフォンアプリを介したボイスチャットに対応するなど、機能面に関する情報なども明かされていますが、このたび新たに「プライベートマッチ観戦機能」の搭載が判明。 プライベートマッチで対戦する8人とは別に、9人目、10人目がカメラマンとしてマッチングし、バトルを観戦することができます。 観戦者は、俯瞰視点と各プレイヤーの三人称視点を切り替えて鑑賞可能。 公式Twitterでは、この観戦機能を活かした実況配信なども提案。 遊ぶだけでなく、見ても楽しい『スプラトゥーン2』の登場が、実に楽しみです。 カメラマンとして参加できるのは2人までだが、これを利用して、実況・解説者の視点でネットに動画を配信、なんてこともできるだろう。 ナワバリマップも表示できるので、1人のカメラマンはナワバリマップで全体の戦況を表示、もう1人は各プレイヤーの視点を追う、といった使い分けもできるぞ。 — Splatoon(スプラトゥーン) SplatoonJP 『スプラトゥーン2』は2017年夏発売予定。 価格は未定です。 C 2017 Nintendo 《臥待 弦(ふしまち ゆずる)》.

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『スプラトゥーン2』「NPB eスポーツシリーズ」の開催迫る!イベント観戦がもっと楽しくなる、ブキごとの注目チームまとめ

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スポンサードリンク スプラトゥーン甲子園関東予選を見に行ってきました! 私が行ってきたのは2018年2月10日に行われた関東ブロック予選。 翌日の決勝ブロックに進む3組のファイナリストが決定するバトルだ。 現地につくとさっそく目に飛び込んできたのは イカス号! ここで熱いバトルが繰り広げられるのだ。 実際に見てみると思ったよりも大きかった。 いよいよ予選が始まると対戦するチームが入場してくる。 登場した時にパフォーマンスをするチームもいれば、仮面をかぶって人目を引くチームも。 チーム戦だからこそお互いに仲が良いことはとても大事な要素になるのだろう。 バトルが始まる時は大きな声で 「プレイボール!」 正直最初は恥ずかしくて言えなかったのだが(一人だし)、周りの人も結構ノリノリで言ってたので、私も紛れてプレイボールの掛け声を出すことができた。 バトル中は大きなモニターにバトルの様子が映されている。 ここはニコニコ動画でみる映像と同じだ。 視聴者コメントも見れる。 実況や研究員さんの解説も聞けるので、思わず「なるほど~」とうなずく場面も多かった。 生観戦だからこそ感じる素晴らしいプレイに対する称賛や周りの人の手に汗握る感じ プレイしている映像そのものは生放送と同じだが、やはり現地だと観戦している人と 一緒に盛り上がれるのがとても楽しい。 上手いプレイがあれば「おー!」という 歓声と拍手が。 と同時にやられた側に対して「あー!」というため息が。 片側にピンチがついたと思えば、2落ち、3落ちして塗りを取り戻してくると 「どうなる!?どうなる!?」という会場全体から伝わってくるドキドキ感。 この感覚、まさしく スポーツを観戦している時と全く同じだ。 素晴らしいプレイに称賛を。 劣勢なチームには激励を。 それにスポーツ観戦でみかける残念なヤジもない。 プレイする側も見る側も、みんなただ純粋にスプラトゥーンを楽しんでいる。 特にこの日、私が一番印象に残ったのは小学生プレイヤー。 カメラで抜かれるたびにVサインをしている姿に「かわいい!」と周りから声が上がるくらい素敵な男の子だったが、実際のプレイでは一転、 ジェットパックでバッタバッタと相手をなぎ倒していくとても強い立ち回りだった。 そしてこの少年がジェットパックで相手を倒すたびに会場からあがる歓声。 スプラトゥーンには 大人も子供も関係ない。 そう感じた一場面だった。 こうした生ならではの興奮は会場でしか味わえないだろう。 スポンサードリンク 会場にはサーモンランバイト体験やブキを持って記念撮影するコーナーもあるよ! 当日スプラトゥーン甲子園以外にもサーモンランのバイト体験やスプラシューターなどを実際に持って記念撮影できるコーナーもあった。 サーモンランのバイト体験はなんと 100分待ち! ここはネ〇ミーランドか!?と思ってしまうくらいの盛況ぶりだった。 でも、実際にやっているプレイヤーはとても楽しそう。 熟練したバイトリーダーも初心者さんに近いバイトさんもみんなで協力し合ってプレイしている。 初対面の人同士でもサーモンランを通じてバイト体験することで一緒に楽しめて終わった後には「ナイス!」しあう。 とても魅力的なことだ。 ブキを持った撮影体験ではスプラシューターやスプラチャージャー、スプラローラーなど思い思いの武器を手に思い思いのポーズで撮影していた。 どの組も 「いいね!」がたくさんつきそうな写真を撮影していたぞ。 スプラトゥーン甲子園に参加してみたい! これまで生放送を見ているだけでは「あー、やってるなー」くらいにしか思わなかったが、実際に観戦してみると 自分も参加してみたい気持ちがかなり高まった。 多くの人の前でプレイするのは緊張もするだろうが、それ以上に とても気持ちがいい体験だと思う。 勝ち進めるかどうかはともかくとして、とても楽しいことは間違いない。 次回のスプラトゥーン甲子園があるかどうかは不明だが、ぜひこの記事をご覧になっているスプラプレイヤーの方はお近くで地区予選があればご友人などを誘って 参加してみてはいかがだろうか。 盛り上がること間違いなし!である。 ちなみに私はリアル知人でスプラユーザーが4人いないため、まずはそこから集めなければいけない。 道はなかなか遠い。 でも 集められたら絶対参加する!と心に決めた。 最後に。 スプラトゥーン甲子園を戦ったすべてのプレイヤーに 心から敬意を表する。 熱いバトルで楽しませてくれてありがとう!.

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