アラフィフ バストアップ。 アラフィフでもバスト美人をめざす!

お金をかけないバストアップの方法をお伝えしよう。ムダ金使うべからず

アラフィフ バストアップ

dyumeです。 40過ぎてバストアップ・・・・・・・・ 「ママ巨乳になる!」 宣言をして一番最初に動いたのは 皆さんもまずやるネットでの検索 友達にはしかないでょなんて言われてもめげない 手術はしたくない というかそんな余裕もない 大きくなった人のブログとか記事を読みまくりました。 2週間でこんなに大きくなりました~とか そんなわけないじゃんくらいに大きくなってる写真がわんさか ナイトブラやサプリで どんなに成長期でもそれはそれはないでしょ~くらいのおおきさ AからFって 絶対ナイナイナ~~~イ! でもそんな中でも買ってみようかなって思えるものってでてくるんですよね。 買ってみようかなって思う中 まず始めたのは これもバストアップしたい人は同じことをするとおもうのですが 食事ですね。 キャベツのボロン とりにくの良質な 豆乳を飲むはおっぱいにいいと書いてあったので その日からキャベツととりにくメインのごはん キャベツのボロンは加熱すると駄目だからなるべく生で食べる を 今でも取り入れてます。 初回が安い!! これは試すしかない!的に速攻ぽちっ 結構すぐ届きましたよ あけてみて淡いオレンジのクリーム ジェルみたいに伸びがいい 香りも悪くない 回数縛りがあるから(4回だっけ?) 4個までは使い切ってみた。 でも使っているとふわっと感は出てきたかな。 やはり40おーばーこれだけでは大きくならず でもでもでもでもでもでも わが娘17歳変化有!! このころから 娘「ねェ ママ~ブラジャー買って」と言い出し始めた・・・・・・・・・。 食事の改善・バストアップクリ~むで?? さすが成長期おそるべし・・・・・、。 dyume.

次の

アラフィフでもバストアップして胸を大きくしたい!

アラフィフ バストアップ

「50歳でも胸は大きくなるの・・・?」と考えたことはありませんか。 50代の女性でもバストアップは本当に可能なのでしょうか?結論から言いますと可能です! 女性の象徴でもあるバストを大きくしたい、美しいバストをキープして綺麗でいつまでも輝やいている女性でいたいと誰もが思うことではないでしょうか。 『バストアップ』と聞くと若い女性のチャレンジする話で、50代にとっては無縁の話と捉えている方が多いようです。 バストアップに「もう年だから」ということはありません。 今回は『美しいバストをキープして綺麗でいつまでも輝いている女性でいたい』と願うあなたへ、 50代女性におすすめのバストアップ方法を紹介いたします。 50歳でも胸は大きくなる? ここでは、なぜ50代の女性でも胸を大きくすることが可能なのかをひも解いていきます。 50代の女性でも美胸をキープしているわけとは 女性のカラダは25歳前後にピークをむかえその後下降とともにハリと弾力が失われていく。 個人差はありますがバストの老化は30代からはじまると言われています。 そんな中でも若々しく美胸をキープしている50代女性がいるのも事実です。 50代女性で美胸と言われているバストに「ハリとツヤ」が保たれています。 「ハリとツヤ」を保つためには 加齢とともに供給が減っていくものが2つ「女性ホルモン」と「成長ホルモン」です。 若い頃は活発に分泌されて体内をはりめぐらせていました。 老化の原因の一つに「血液の流れ」が重要。 女性ホルモンや成長ホルモンも血液に乗って運ばれています。 血液は命の源といいますので栄養を体内の隅々まで運んでいるのです。 血液の流れが滞りがちになるのが普段の食生活や生活習慣、運動不足からといわれていて血液の流れが悪くなるとカラダに及ぼす影響は大きくカラダのあちこちに不調が現れてきます。 結果「ハリとツヤ」を失いバストも垂れてしまい老いにつながることになります。 血液の流れが良くなると、栄養がいきわたり肌を張らせたり肌に潤いを与えたりするのです。 血液の流れが良いということは50代女性の「ハリとツヤ」を保つためにとても重要で大切になります。 次では、血液の流れが良い状態を保つために日頃意識することを解説していきます。 日頃の生活習慣の乱れは女性ホルモンのバランスを崩してしまいます。 カラダが冷えることでも女性ホルモンの分泌が減少、バストの張りを支える乳腺は女性ホルモンの影響を大きく受け栄養が滞ると乳腺がしぼみますのでしぼんだ胸になってしまいます。 適度な運動や入浴、温かい飲み物や食事で冷えないカラダ作りに心掛け日頃から血流を良くすることを心掛けましょう。 胸に栄養をきちんと届けるために日頃から姿勢を正しくすることを意識しましょう。 女性ホルモンの働きを促進する食品「大豆・豆製品・肉・魚・卵・乳製など」の質の良いタンパク質をバランス良く摂取しましょう。 女性ホルモンの分泌を促してくれる食品「キャベツ・レーズン・リンゴ・フルーツ類・アーモンド・ナッツ類・海藻など」。 また脂質の不足は胸のたるむ原因になるため適量の摂取が必要。 ビタミン・ミネラルは女性ホルモンの材料となるタンパク質・脂質の代謝に必須で血行がよくなり元気がなかったバストを復活してくれます。 偏った食事にならないように日頃から栄養バランスの良い食事を考えて食事をすることがとても大切です。 カラダの水分量が不足するとお肌の潤いもなくなってしまいます。 バストもハリを失い皮膚がたるみ垂れた胸になってしまうことに。 水分補給をまめに摂るようにすることと、お肌のスキンケアと同じようにデコルテ部分などにも化粧水やクリームをつけてケアすることをおすすめします。 血液の流れが良い状態を保つために、毎日の生活習慣で 『身体を冷やさない』 『姿勢を良くする』、普段の食生活で『栄養バランスの良い食事の摂取』『水分補給はまめに摂る』ことを日頃意識しましょう。 バストは9割の脂肪と、1割の乳腺で形成されています。 脂肪を増やすには乳腺を増やすことが必要になります。 乳腺は女性ホルモンのエストロゲンの発達に関係していますので、 乳腺の増加はエストロゲンを多く分泌することが効果的と言えます。 血液やリンパによってエストロゲンは運ばれますので、その通り道の血管やリンパ管の流れを良くしておく事が大切です。 ツボの刺激で血管やリンパ管の流れをスムーズにします。 ツボを刺激することで血液やリンパの流れが良くなり、血行や代謝も良くなり、 エストロゲンがスムーズに運ばれることでバストアップが期待できる理由です。 ツボの刺激の方法は「指圧」「鍼(はり)」です。 指圧は自分ひとりで簡単できるところがメリットです。 それではバストアップに効果的な8つのツボを紹介していきます。 バストアップに効果的な8つのツボ ツボを、息を吐きながら親指で3秒間で押し、息を吸いながら3秒間で離します。 3~5回繰り返しましょう。 だん中(だんちゅう)・左右胸の乳首を結んだラインの真ん中にあるツボ• 神封(しんぽう)・・・谷間から少し乳首側、だん中より下、谷間から指を滑らせ凹んだ辺りにあるツボ• 乳根(にゅうこん)・・左右の乳頭より指2本くらい下、第5肋骨と第6肋骨の間にあるツボ• 天溪(てんけい)・・・乳首から結んだラインの外側で、乳房の脇の部分で骨と骨の間にあるツボ• 渕腋(えんえき)・・・乳首から外側に約10㎝、脇の下から少し前にあるツボ• 屋翳(おくえい)・・・乳首から真上に10㎝くらいにあるツボ• 膺窓(ようそう)・・・屋翳のツボのさらに上で、乳首と鎖骨の中間にあるツボ• 中府(ちゅうふ)・・・鎖骨の外側の下のくぼみから指1本分下にあるツボ ツボ押しは入浴中か入浴後が効果的 カラダが冷えているときツボ押しを行うのはおすすめしません。 ツボ押しをするタイミングは、入浴中か入浴後がおすすめです。 血行が良い状態のとき行うのがもっともバストアップ効果が高まります。 大胸筋を鍛えると筋肉が増えて血流が良くなり栄養が胸にいきわたりバストにハリと弾力が期待できます。 胸の垂れ防止に大胸筋を鍛えることで高いバスト位置をキープすることも期待して筋トレしている女性も多いようです。 やりすぎないように注意しましょう。 女性らしい魅力的なスタイルをキープしたい女性におすすめです。 実践してみましょう。 肩甲骨や肩こりにより血液循環が滞ると大胸筋という胸の土台となる筋肉も衰えると胸が垂れる原因。 肩甲骨エクササイズで血の巡りを良くして、大胸筋を鍛えることでバスト位置を保つことに有効的です。 今日からはじめられる気軽に簡単にできる『肩甲骨エクササイズ』『大胸筋を鍛えるエクササイズ』を紹介します。 エクササイズする時は身体が冷えていると筋肉を傷めてしまいますので、 入浴中や入浴後のエクササイズがもっとも効果的です。 そのバストアップ効果が話題となり多くのメディアで取り上げられています。 これまでに、約39,000人の女性のバストアップを実現してきた人気のバストアッププログラムのDVD『HIRAKU UP(ヒラクアップ)』。 自宅でDVDの動きをそのままマネするだけですのでバストアッププログラムを初めて取り組む方でも無理のない内容になっていますので安心です。 今までいろいろなバストアップ方法にチャレンジして、バストアップサプリメントを試したり、補正下着を試したり、 いろいろ試しても結果につながらなかった方におすすめです。 『HIRAKU UP(ヒラクアップ)』に取り組んでいる女性は無駄な努力をすることなくバストアップに成功しています。 実践者の声と実践後の画像も公式サイトで確認できます。 「50歳でも胸は大きくなる?」『諦めなければ可能です!』バストアップで大事なことは諦めないこと。 紹介した方法は、即効性はありませんが継続することで バストアップに成功されている方も多くいます。 諦めないで続けることが大切なポイントです。 50代女性におすすめのバストアップに必要なことは 「ハリとツヤ」を保つために血液の流れを良くすることが美貌を保つ秘訣になります。 アラフィフからできるバストアップ方法を取り入れることでも血液の流れが良くなります。 下垂防止とバストアップに取り組んでいきましょう。 何歳になっても美しいバストをキープして若々しく魅力的な女性でいるために、バストアップ方法を生活に取り入れて、バストアップ目指しましょう。 ちょっと頑張ることであなたの胸は理想の美胸になりますよ。

次の

【アラフォー・アラフィフ】胸が垂れる〜!戻す方法はある?

アラフィフ バストアップ

アラフィフのバストの下垂を早める生活習慣 アラフィフのバストの下垂を早めてしまう要因には、生活習慣があります。 姿勢が悪い状態で過ごしている事もその一つです。 猫背の癖が付いている人は注意しましょう。 猫背になると、肩甲骨が開いてしまい、結果、前の胸を支える筋肉が縮まって、バストが垂れてしまう事になります。 猫背はバストアップには禁物なのです。 あとは、ノーブラで生活している人や、寝る時にノーブラというのも、バストが下垂する原因の一つです。 ブラジャーはバストの形を整える役割をしています。 ノーブラだと、胸の肉が垂れる上に、横に広がり、背中の方へと流れていきます。 そんな生活習慣がバストの形を悪くしているのです。 アラフィフのバストの下垂を早める運動 アラフィフのバストを下垂させる原因に、激しい運動があります。 胸には、バストを支えているクーパー靭帯というゴムのようなものがあり、それが伸びきったり、切れたりしてバストを下垂させます。 大きな原因に、激しい運動で胸を揺らす事が挙げられます。 胸を揺らすと、その衝撃で、クーパー靭帯が伸びたり切れたりするのです。 また、胸全体を支えている大胸筋という筋肉がありますが、その筋肉が衰える事でも、バストが下垂する原因となります。 体によかれと思ってしている運動でも、実はバストにはあまり良くない影響を与えている場合があるのです。 アラフィフからでもバストアップは間に合う! バストの下垂の原因からも分かるように、アラフィフからでもバストアップは間に合います。 10代20代のようなバストに戻すことは難しいかもしれませんが、今よりアップさせる事は出来るのです。 生活習慣やエクササイズ、食べ物など、色んな面でバストアップをサポート出来るものがあります。 バストアップをすると、今より4歳若返って見えるそうです。 バストだけでそんなに違うんですね。 もっともっと若々しさを手に入れて、ハッピーライフを送りましょう。 諦めるのはまだ早いですよ! アラフィフからのおすすめバストアップ方法 アラフィフからのバストアップ法・生活習慣 アラフィフからのバストアップにはそれにに繋がる生活習慣というものがあります。 まずは姿勢です。 猫背にならずに背中をピーンと張る事で、それだけでも胸が開き自然とバストアップして見えます。 まずは姿勢を良くする事から始めましょう。 次にノーブラ習慣をやめる事です。 バストは自然に下に横にと流れていってしまいます。 夜寝る時は必ずブラジャーを付けましょう。 体を締め付けないように、ナイトブラなどが良いでしょう。 それだけでも胸の肉が横へ流れるのを防いでくれます。 面倒臭がらずに、寝る時にもケアしてみて下さいね。 あとは食生活の習慣です。 乳腺を発達させる女性ホルモンを活性化させる食べ物を摂る事も大切です。 有名な所で言えば、大豆イソフラボンですね。 女性ホルモンと似た働きをし、乳腺を発達させる手助けになります。 大豆をそのまま食べてもいいし、納豆や豆腐を食べるのもバストアップにいいようです。 他にもボロンという成分も、女性ホルモンのエストロゲンの分泌を高めてくれます。 ボロンはキャベツ、りんご、ぶどう、アーモンドなどに含まれています。 ボロンは熱に弱い特性があるので、生で食べるのが効果的です。 しかしどちらも摂りすぎには注意が必要です。 出来るだけバランスの良い食事を心がけましょう。 アラフィフからのバストアップ法・エクササイズ アラフィフからのバストアップには、エクササイズも効果的です。 胸には大胸筋という胸を支えている筋肉があり、それを鍛える事によってバストアップに繋がります。 大胸筋は筋肉ですから、筋トレが効果的です。 ダンベルなどを使ってもいいし、腕立て伏せも効果的です。 簡単なエクササイズとしては、手をお祈りする時のように胸の位置で合わせ、両手をグーッと押し合いながら10秒ほどそのままキープする、という方法があります。 息を吐きながらだとより効果的です。 また、手を押し合いながら、体を左右に交互に向け、向けたまま同じく10秒程キープする方法を取り入れる方法もあります。 どのやり方でも、背中はピーンと伸ばして下さいね。

次の