ハヤテ の ごとく 最後。 漫画『ハヤテのごとく!』を賛否両論の変化含め徹底考察!最終回ネタバレ注意

ハヤテのごとく!

ハヤテ の ごとく 最後

読み切り版の時は現在より数段腹黒かったなぁ -- 名無しさん 2013-10-23 17:25:14• 台湾ドラマ版では、まさかの「アーたん」の正体。 -- 名無しさん 2013-12-01 17:45:33• ラスボス候補とは言うけどどうなんだろう。 黒幕と言うには歳が若すぎるし、戦闘力は一般人と大差ないのにラスボスと言うには無理がある。 -- 名無しさん 2014-03-04 22:09:38• ラスボス候補どころかフェードアウトしそうなんですが -- 名無しさん 2014-04-20 00:21:40• ハヤテはクリスマスの約束を覚えててくれるかな??個人的にその辺りを境にナギから離れる予感がする… -- 名無しさん 2014-05-07 22:08:54• 最後にやった人気投票でまさかの5位。 「メインキャラのくせにベスト3にも入れないなんて」「いくら主人公が相手とは言えこの手の漫画で男に順位で負けるか?」って散々ボロクソに言われてた第一回目のナギを遙かに下回る結果に。 -- 名無しさん 2014-05-07 23:27:07• マリアの扱いが軽くなってきてから読まなくなっちゃたんだよなぁ -- 名無しさん 2014-05-07 23:44:43• ???「あ、ナギちゃんのお母さん!」 -- 名無しさん 2014-06-13 23:00:41• 序盤ではスレンダーだったけどアニメ化して以降はどんどん巨乳化してってるよね。 作者が貧乳好きなのかな。 -- 名無しさん 2014-08-02 00:46:13• 意外と背は低いんだな -- 名無しさん 2015-06-06 11:04:02• 1巻の時点で小学生くらいの女の子から「マリアさんってすっげーいじわるそー」って書かれた手紙が来てたらしいなw -- 名無しさん 2015-08-10 00:02:55• 借金なくなったしいよいよマリアさんのターンくるか? -- 名無しさん 2015-11-11 17:31:55• マリアさんのターンよりもヒナギクかナギのターンが着て欲しい -- 名無しさん 2015-11-11 17:57:42• マリアさんメイド辞めるんですか... -- 名無しさん 2016-07-20 11:35:22• マリアさんとうとう18歳になるのか……… -- 名無しさん 2016-07-27 18:03:54• ついに背表紙に…… -- 名無しさん 2016-10-18 16:05:57• 正体はハヤテの実姉… -- 名無しさん 2017-07-13 20:06:19• -- 名無しさん 2017-07-14 04:00:22• 最終巻のラストにでれてよかったね -- 名無しさん 2017-08-07 00:26:14• ハヤテは途中から読まなくなったけど、だいぶ変わったんだなぁ。 -- 名無しさん 2017-08-07 00:39:13• で、腹違いの姉って設定は? -- 名無しさん 2017-08-17 13:06:50• そういやぁ腹違い設定に関しては大分初期に決めてたのかな?確か初期のラフ絵だか何だかでハヤテとマリアの髪型は同じ特徴があるというのと綾崎家特有のハイスペックから「実は生き別れた姉弟なのでは」とか大分前から思ってたがマジだった -- 名無しさん 2018-08-25 19:44:27• マリアさんの出番が少なくなってきてから読むのやめちゃったなぁ -- 名無しさん 2019-01-16 09:49:15.

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漫画『ハヤテのごとく!』を賛否両論の変化含め徹底考察!最終回ネタバレ注意

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4度に渡るアニメ化を果たしてきた「ハヤテのごとく!」。 5期はいつ放送されるのか気になりますが、これまで放送されたアニメの時系列は様々でファンでも混乱してしまいそうになります。 そんなアニメの時系列を原作との関係性も加えて簡単にまとめてみました。 原作での物語の始まりは2004年12月24日ですが、このアニメ内では200X年12月24日扱いです。 1年放送されることもあって現実との季節のシンクロも考えられ、時間が飛んだり誕生日が来ても年を取らないキャラクターがいたりして1期の時点でかなり複雑です。 3~4クールではオリジナルエピソードも多数盛り込まれ、原作とはパラレルな展開も見られます。 アニメ最終話はゴールデンウィークのエピソードで終了しました。 1期とは異なり、原作準拠で話が進みます。 しかし、序盤は1期でもやっている為、物語は2007年1月29日から始まります。 1期で使ったエピソードは避けつつ、原作の6巻~14巻までのエピソードを消化しました。 最終話時点で2007年4月4日まで時間が流れたと思われます。 2期から入った人が1期を見て混乱するようなこともありました。 また制作会社が変わりました。 2期の続きではないと明言され、物語は9月から始まります。 西暦は2005年で原作準拠。 2期の最後から5ヶ月の時を経た状態でスタートしたことになり、当時連載中の原作よりも未来の話になります。 ここからは原作ファンもこんがらがってきていたようです。 原作エピソードを幾つか使いつつも、アニメオリジナルキャラが投入され、全体的にはオリジナルエピソードが展開されていきます。 しかし、1期とは異なりこのオリジナルエソードは原作者が関わっており、原作の正史に含まれるとも解釈出来ます。 時期は最終話時点で9月中旬と思われます。 ちなみに2期と3期の間の劇場版は、3期と同じスタッフで時系列的には夏休み中のエピソードとなるそうです。 11話、12話は3期のオリジナルエピソードの続きとなっており、時系列的には3期の後だと思われます。 2期以降、アニメ化していなかった15巻~35巻のエピソードを原作と矛盾を起こさない程度にところどころ抜粋し、1話ごとに1人のヒロインに焦点を当てたオムニバス形式となっています。 その為、原作と同じエピソードでもアニメでは時系列が異なることになります。 原作でストーリーが大きく動くアテネ絡みの話、アパート関係の話、同人誌の話などには触れず、単発で前後関係を意識する必要の無い話だけがアニメ化されたようです。 原作のエピソードを飛び飛びに映像化し、全体の時系列は原作以降の未来となっているので、アニメだけでは時系列が把握出来ず、原作を知っていてもややこしくなってしまう構図が出来上がっていきました。 <1期> 途中まで原作準拠のストーリーだが、時系列はパラレル。 後半はオリジナル展開。 <2期> 原作準拠で6~14巻までのストーリー。 最も原作に忠実な時系列で展開。 <3期> 少なくとも38巻よりも未来の9月以降の時系列。 オリジナル展開だが、原作者考案。 <4期> 3期以降の時系列。 15~35巻までのストーリーをヒロイン毎に括って部分的に展開。 果たして5期では3、4期で取りこぼしたエピソードがアニメ化されるのか?また原作より未来の話になるのか?そもそも放送されるのか?気になりますね。 時系列なんて気にしなくて見られればいいのですが、ところどころ疑問点が出てしまうので難しいですね。

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アニメ「ハヤテのごとく!」1期~4期のややこしい時系列を簡単にまとめてみた

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とは一体何だったのだろうか? 最終回を読み終わった直後から総評のようなものを書き始めて……、そこで詰まった。 最終巻の購入報告をしたら、総評を公開してに関する更新は止める。 それが自分が考えていた、自分なりの終わせ方だった。 どうせ文句しか出てこない。 サクッと書き終わる。 そう思いながら書き始めた………が、書き上げられない。 問題は2つ。 1つ、文章が長い。 くどい。 てんこ盛り過ぎる。 2つ、内容がクソ。 面白味も何にもない。 この2つが合わさって、書いた本人が読み返すのも苦痛なレベル。 これじゃない。 俺が書きたいこと。 言いたいことはコレじゃない。 そう想いながら何回もアプローチを変えて書いてみたが、生み出されるのはクソの山ばかり。 まるで他人を不愉快にする装置を作っているかのようだった。 何故だろう? 当たり前だ。 延々と文句しか書いてなければ、それは総評や感想などではなく文句にしかならないからだ。 愚痴を垂れ流しているからだ。 ならば……と、良い点も書いた。 如何にしてこの作品にハマったのかを書いた。 今度は空々しくなった。 わざとらしくなった。 わからなくなった。 自分は総評という言葉を借りて、何を語りたかったのか? とは、自分にとって一体何だったのか? 何を書いても最後にはその問いかけに突き当たり、……詰まる。 正直に言えば、これを書いている今でも答えが出てこない。 単純に、そして、簡単に言えば、大好きだった作品だ。 単行本を3冊以上買う、いわゆるをしたのは、今のところだけである。 それ故に最も落胆した作品とも言える。 「大好きだった」と過去形にするのに躊躇わないほどに… もう、総評なんて「終わり良ければ全て良し」で簡単に終わらせてしまえばいいじゃないかと何度も思った。 それでも、書き出した草案を読んで、これではない。 これでは語り切っていない事があるんだと、キーボードを打ち続ける。 これは最初期の頃から感想を書いて来たからという、くだらない見栄なのだろうか? と呼ぶべき古参の妄執なのだろうか? それとも未練か…… 違う。 そうじゃない。 そうではない。 それでもないと何かが言う。 終わらせるために総評を書こうと決めた。 これをもって、を見送るために書こうと思った。 では、俺は何を書くべきなのだろうか? こうして稚拙で恥ずかしい文章を、人前に晒してでも文字を綴り続けるという理由こそが、へ送る手向けの言葉になるのではないだろうか? それは一体、何なのだろうか? ……………そう、 楽しかった。 毎週、の感想を書くことが楽しかった。 特にさんやサキさん。 咲夜やアーたんなど、魅力的なキャラクターが見せる一喜一憂について語るのが大好きだった。 インターネットの片隅で「俺はさんが大好きだ!」と叫ぶのは快感ですらあった。 この楽しみは、今も別の作品で続けている。 可愛いヒロインにヒャッハー!! と叫ぶ快感に酔いしれている。 多分、その作品が終わっても、また別の作品を見つけて、自分はこの楽しい時間をバカのひとつ覚えみたいに繰り返すのだろう。 正直に言えば、毎週感想を書くのがツラい時がある。 煩わしい時がある。 それでも面白いと思った作品の感想を書くことが止めれないのは、どんな状況だろうとそれが楽しかったというでの経験があるからだ。 ……はてさて、総評を書こうとして全く違う何かになってしまったが、最初の問いに戻ろう。 結局、とは一体何だったのだろうか? 正直に言えば、これを書いている今でも答えが出てこない。 何故ならば、喜怒哀楽入り混じったとても沢山の想い出がありすぎて、語り尽くせないからである。 だが、伝えたい言葉は見つかった。 語るのでも、答えるのでもなく、伝えたい言葉が見つかった。 だから、これは総評ではなくメッセージなのだろう。 そしてそれは、自分にとっては皮肉なことに、あのクソったれな借金執事のセリフを引用したものとなったが、この言葉を最後の締めとしよう。 「キミを語りたいって気持ちは…… 13年経っても変わらなかったよ。 」 ありがとう。 RF-zwei.

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