プラズマ パルサー。 プラズマウォーターとは

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プラズマ パルサー

ラプラシアンP誕生秘話 世界初の技術は副産物でした 今まで一酸化窒素(NO)を水に溶け込ます事は、世界中で不可能とされてきました。 これをアメリカの医学博士でもある、日本プラズマ療法研究会理事長 田丸滋氏の独自アイデアによる長年にわたる研究の結果、「プラズマパルサー」を開発し、この装置のプラズマ放電技術が、今まで 不可能とされてきた一酸化窒素(NO)を水に溶け込ませる事を可能にしました。 プラズマってなに? プラズマとは、個体・液体・気体よりもエネルギー状態が高い事を指します。 プラズマパルサーとは? 老化の原因である活性酸素を作らずに、 生命活動エネルギーを得る画期的な方法がプラズマ療法です。 浸透力と細胞の活性化 私たちが活動するエネルギーは、細胞内に存在するミトコンドリアの活動(化学反応)によって成り立っています。 プラズマウォーターは、一酸化窒素の作用で細胞膜まで浸透すると同時にマイナス電子の様々な化学反応(ATP合成酵素への作用など)により生命活動の源であるミトコンドリアの活性化を促すことがわかってきています。 また同時に、活動エネルギーを生み出す過程で発生する 活性酸素は老化の原因となりますが、プラズマウォーターによる作用では活性酸素を発生させないこともわかっています。 つまり、年齢や環境における免疫力の低下なども、生命力そのものである「自然治癒力」を引き出すことで改善されることが期待されています。 真皮層まで浸透 人間の皮膚は表皮の一番外側(角質層)の隙間を細胞間脂質が埋めることにより、内部からの水分蒸発を防ぎ、外部からの刺激や異物の侵入を防ぐバリア機能が高く保たれています。 つまり、 皮膚の表面から真皮層に水分を補給することはできません。 お風呂や海に入って、体重の増加や塩分を取り込むことが無いのはその為です。 しかし、 プラズマウォーターは表皮をすり抜けて真皮層まで到達することが研究の結果判明してきました。 真皮層には肌の弾力を保つクッションの役割があり、水分を十分に含むことで肌全体のうるおいと柔軟性をもたらしています。 また、真皮の中には線維芽細胞と呼ばれる美肌作りに大きく関わる細胞が含まれ、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などを作り出します。 しかし老化や紫外線の影響などで、真皮の構成要素の生産がスムーズにいかなくなります。 一般的な基礎化粧品では、クレンジング後の失われた水分を化粧水で補い、化粧水では補いきれない美容成分を乳液やクリームで補い、失われた皮脂の役割も含めて油分でふたをするイメージです。 ただし、それは表皮までの作用しかもたらしません。 従って乾燥肌に補い続けても効果が持続しないばかりでなく、補い過ぎるとかえって自ら肌を守る皮脂の分泌をさらに減少させてしまう悪循環になりかねません。 つまり肌を甘やかすと、常に外部から油分を補い続けないと乾燥や老化から守れなくなり、その対応にも限界があります。 ラプラシアンは、そんな悪循環から抜け出し貴方が本来持つ自然治癒力を最大限引き出す事を理想として、プラズマウォーターをベースに開発されました。

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ひだまり庵からのお知らせ• 令和2年6月15日~17日の三日間、第9回のファスティングを行います。 酵素を使った安心・安全のファスティングです。 指導・酵素代含めて7,000円(税込)の特価。 ご一緒に、身体の浄化・デトックスと脳力アップをしましょう💛• 田丸滋先生、坂の上零さん等の2冊目の共著がこの度発刊されました。 「ウイルス・放射線・糖尿病・ガンその他~プラズマ化学はこうして人体の危機を救う?!」 と題して、前作に引き続き坂の上零さんがプラズマ療法システム「プラズマパルサー」の開発者、田丸滋先生へ突撃インタビューした内容です。 新型コロナウイルスの重症化防止策(サイトカインストームの緩和)となるプラズマの働きを一挙公開です。 また、坂の上零氏からの緊急メッセージ、【パンデミック・サバイバル法】も追加です。 ぜひ、先端技術のプラズマ療法の可能性を楽しんで下さい。 (要約ブログ2020. 25)前作「プラズマ化学が世界を救う技術」の要約はブログ2019. 4参照。 新型コロナウイルスのとらえ方と対処法のブログを掲載しました。 異次元のプラズマ療法を一緒に広めて行きませんか?また、自然療法としてがんをサポートする基本的なノウハウをお教えします。 もっともっと、プラズマ療法でがん患者さんをサポートして行きましょう。

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ATP は生きるためのエネルギー 私達は食べ物から摂取した栄養を、酸素を利用して分解、そこから水素を取り出して、細胞内のミトコンドリア内膜にあるATP合成酵素で、電子を発生させます。 その電子を使ってADP(アデノシン二リン酸)をATP(生体のエネルギー通貨と呼ばれる)に再合成します。 ATPから供給されたエネルギーを使って、心臓、筋肉すべての組織を動かしているのが私達生命体です。 ATPは私達が生きるためのエネルギーなのです。 プラズマパルサーは活性酸素を作らずに ATP を 3倍に! 電子には、マイナスの電荷を持つ電子「エレクトロン」と、プラスの電荷を持つ電子「ポジトロン」があります。 マイナス電子は様々なストレスによって破壊されてしまいます。 例えばマイナス電子が減ってくると、血液の粘度が高くなります。 そうすると栄養を細胞に運んだり、毒素を体内から除去することもできにくくなってしまいます。 常にマイナス電子を体内に取り込んでおくことが大切です。 プラズマパルサーは高電圧パルス電源からほぼ100%に近いマイナス電子だけを取り出すことに、世界で初めて成功しました。 プラズマエネルギー{マイナス電子がプラズマ振動(=電子の往復運動)している状態}を体内に取り込むと、ミトコンドリアのATP生産回路に、直接プラズマエネルギー(マイナス電子)を供給します。 すると活性酸素を発生することなく、ATP回路の速度が2~3倍の速さに増えるのです。 つまりATPの量が3倍に増えるのと同じ現象が起きるのです。

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