レジギガス 性格 おすすめ。 レジギガス : ロックカットギガス

レジギガスとは (レジギガスとは) [単語記事]

レジギガス 性格 おすすめ

これらのポケモン、とりあえずゲットしたいけどよりポテンシャルを引き出すために何かゲット時に気を付けることはないだろうか、と気にしている方のための記事になります。 サンムーンから、レベル100になれば個体値を最大にすることができるすごいとっくんが登場したことで、個体値の厳選をする必要性が大きく下がりました。 ゲット時に気を配りたい他の要素としては ・ 性格 最も重要 ・めざめるパワーのタイプ 一部の特殊型ポケモンにとってかなり重要 ・トリックルーム下で運用するポケモンの素早さ トリックルーム前提なら遅いほうがいい ・ボール おしゃれを気にするなら。 また一部のポケモンは限定技を相手にちらつかせるため ・特殊アタッカーの攻撃個体値 混乱自傷やイカサマ対策。 悪タイプが弱点のポケモン以外は正直そんなに気にしなくてもいい ・その他の特殊な能力値調整 ウルトラビーストのビーストブースト能力の調整など あたりがあります。 これらについて、以下各ポケモンについて厳選時の注意点を簡単にコメントします。 またより細かいデータが気になる方向けに、対戦考察Wikiのポケモンページ及び本ブログで扱った考察記事へのリンクも張っておきます。 -------------------------------------------------------------------------• フリーザー 種族値:90-85-100-95-125-85 合計580 オススメ性格: おくびょう、ひかえめ、ずぶとい、おだやか めざめるパワー:炎、地面 高い耐久力を持つフリーザー。 とはいえ耐性は多くないため、できる限り先手を取って多く行動したいところです。 素早さが高いと心の目+絶対零度のコンボも決めやすくなります。 おくびょうであればいじっぱり霊獣ランドロスを抜くことができ、素早さ関係はプレッシャーで確認することができます。 サンダー 種族値:90-90-85-125-90-100 合計580 オススメ性格: ひかえめ、ずぶとい、おだやか、おくびょう めざめるパワー: 氷 能力が高水準で安定しており、タイプも優秀なサンダー。 色々な性格での活躍が期待できるカスタマイズ性の高さが魅力です。 地面技を無効にできる電気タイプとして、相手の氷4倍のじめんタイプを返り討ちにできるめざめるパワー氷も役割上優先順位の高めな技です。 通常手に入るのは特性プレッシャーのサンダーですが、通信対戦では隠し特性の静電気を持つサンダーのほうが有用とされています。 特性静電気を持つサンダーの入手法は2016年にポケモンパンのキャンペーンでの配布か、赤緑青ピカチュウのVC経由のみです。 ファイヤー 種族値:90-100-90-125-85-90 合計580 オススメ性格: おくびょう、ひかえめ めざめるパワー:地面、氷 炎タイプならではの高い特攻が光りますが、メガリザードンやウルガモスといった強力なライバルも。 いじっぱり霊獣ランドロスから先手を取る意味でおくびょうを推奨しており、特性がプレッシャーであれば素早さ関係を確認することもできます。 とつげきチョッキを持つのも差別化に繋がる面白い選択肢です。 通常手に入るのは特性プレッシャーのファイヤーですが、通信対戦では隠し特性の炎の体を持つファイヤーのほうが有用とされています。 特性炎の体を持つファイヤーの入手法は2016年にポケモンパンのキャンペーンでの配布か、赤緑青ピカチュウのVC経由のみです。 ミュウツー 種族値:106-110-90-154-90- 130 合計680 メガミュウツーX: 106- 190-100-154-100-130 合計 780 メガミュウツーY: 106-150- 70- 194-120- 140 合計780 オススメ性格: おくびょう、むじゃき、せっかち、ようき 個体値:おくびょうの場合は攻撃個体値最低が望ましい 元祖最強のポケモン。 全体的に高い能力を持っていますが、特に素早さが光ります。 メガレックウザやカプ・コケコ メガミュウツーYの場合 ためにも素早さに性格補正をかけたいところです。 性格おくびょう等の特殊型としてゲットする場合、悪タイプが弱点のミュウツーはイカサマのダメージを減らすために少しでも攻撃個体値を下げておきたいところです。 ライコウ 種族値:90-85-75-115-100-115 合計580 オススメ性格: おくびょう めざめるパワー: 氷 素早さを中心に全体的に高水準な能力値。 弱点も地面タイプだけで安定感があります。 激戦区の素早さは伸ばしておきましょう。 地面タイプへの対抗手段のめざめるパワー氷は優先度高め。 エンテイ 種族値:115-115-85-90-75-100 合計580 オススメ性格: ようき、いじっぱり、 むじゃき、うっかりや めざめるパワー:必要なし 特殊型の場合は氷 ホウオウの専用技・せいなるほのおを授かってから本領発揮した唯一神。 ミミッキュや霊獣ランドロスから先手を取るためにここではようきを推奨しています。 物理型での運用が基本ですが、スカーフ噴火を狙った特殊型・両刀型も一応可能です。 スイクン 種族値:100-75-115-90-115-85 合計580 オススメ性格: ずぶとい、ひかえめ めざめるパワー: ひかえめの場合は草 高い耐久力から安定感の高いスイクン。 自慢の耐久力で耐えてめいそうを積むも良し、特攻を伸ばしてアタッカーになるも良しです。 ついに絶対零度が配布版以外も解禁されましたが、命中率は下がってしまいました。 めざめるパワーは対水タイプの打点になります が、絶対零度でいい気もしたり。 ルギア 種族値:106-90-130-90- 154- 110 合計680 オススメ性格: おくびょう 個体値:こうげきを最低に ルギアが硬いので重要度はそれほど高くない、拘る人だけ 106-90-130-90-154-110という圧倒的硬さと素早さを兼ね備えたポケモン。 硬いだけのポケモンならたくさんいるのですが、硬いうえに素早いのがルギアの特徴であるため、素早さを伸ばすおくびょうがぴったりです。 ホウオウ 種族値:106-130-90-110- 154-90 合計680 オススメ性格: ようき、いじっぱり 圧倒的な特殊耐久を持ち、並みの物理耐久も聖なる炎で相手を火傷にすることで克服してしまうハイスペックポケモン。 聖なる炎や羽休めなど先手で使いたい技があるため、ようきにして素早さを伸ばす型が使いやすいです。 レジロック 種族値:80-100-200-50-100-50 合計580 オススメ性格: いじっぱり 高い物理耐久を誇りますがレジアイスと異なりライバルは多め。 岩タイプのクリアボディ持ちはレジロックとメレシー とディアンシー だけなので、威嚇を無視できる岩タイプアタッカーとしての運用が考えられます。 レジアイス 種族値:80-50-100-100- 200-50 合計580 オススメ性格: ひかえめ めざめるパワー: 炎 全ポケモン中2番目の特防を誇りますが、半減できるタイプが氷タイプしかないため役割を持ちにくい場面も。 こだわりメガネで特攻を上げるか、とつげきチョッキで特殊耐久を更に上げるか、ダメージレースを有利にする育て方をすると使いやすくなります。 レジスチル 種族値:80-75-150-75-150-50 合計580 オススメ性格: いじっぱり 防御面は十分なので、不足している攻撃力を補いたいところ。 ギルガルドという強力なライバルがいますが、地震、のろい、でんじは、ステルスロックなどの技で差別化したいところです。 ラティアス 種族値:80-80-90-110-130-110 合計600 オススメ性格: おくびょう めざめるパワー:炎、地面 個体値: 攻撃を低く 兄同様、素早さは激戦区なのでまず伸ばしておきたいところ。 サポート役として使われることが多いラティアスはめざめるパワーの重要性はラティオスほど高くはありません。 イカサマのダメージもラティオスよりは小さくなりますが、それでも攻撃の個体値は落としておくに越したことはない、といったところです。 ラティオス 種族値:80-90-80-130-110-110 合計600 オススメ性格: おくびょう めざめるパワー: 炎、地面 個体値: 攻撃を低く 素早さは激戦区なのでまず伸ばしておきたいところ。 めざめるパワー炎はドラゴン、エスパー技を半減する鋼タイプ、特にナットレイやカミツルギ、ハッサムに有効な唯一の攻撃手段です。 地面はLAYやヒードランに有効です。 また攻撃がそれなりに高いためイカサマのダメージが大きくなりがちです。 攻撃の個体値はできるだけ落としておきたいところ。 カイオーガ 種族値:100-100-90-150-140-90 合計670 ゲンシカイオーガ:100-150-90-180-160-90 合計770 オススメ性格: ひかえめ 個体値:攻撃個体値を低く。 れいせいの場合素早さ個体値を最低に。 カイオーガは素早さを伸ばしたり耐久力を伸ばす場合とありますが、ひかえめならおよそどの育成パターンにもフィットします。 また実は攻撃力も高いためイベルタルのイカサマが痛く、こだわるのであれば攻撃個体値は下げておくとよいかもしれません。 めざめるパワーは基本的に必要ありませんが、一応地面でゲンシグラードンに交代読みを決めるという手もあります。 グラードン 種族値:100-150-140-100-90-90 合計670 ゲンシグラードン:100- 180-160-150-90-90 合計770 オススメ性格: いじっぱり 、ひかえめ めざめるパワー: 特殊型なら氷 個体値:ゆうかん・れいせいの場合素早さ個体値を最低に 強い晴れ天候下では弱点は実質地面タイプのみ。 非常に強力なポケモンです。 専用技の断崖の剣の威力を最大限発揮できる物理型、超威力の噴火を活かす特殊型、どちらも有用です。 めざめるパワー氷は対メガボーマンダ等に使われます。 レックウザ 種族値:105-150-90-150-90-95 合計680 メガレックウザ:105- 180-100- 180-100-115 合計 780 オススメ性格: ようき、むじゃき、いじっぱり メガシンカすることで合計780というメガミュウツーと並んで全ポケモン中最高の種族値に到達します。 種族値は両刀型ですが専用技のガリョウテンセイのためにベースは物理型になります。 伝説ポケモンの中では高い素早さでいじっぱりでも最速100族と同速であるためいじっぱりにする手もあります が、その場合人気ポケモンであるためミラーが厳しくなります。 ユクシー 種族値:75-75-130-75-130-95 合計580 オススメ性格: ようき、しんちょう ステルスロック+あくび、でんじは、おきみやげ等、伝説ポケモンとしては高いサポート性能が光ります。 サポート技をより多く使うためにも素早さは伸ばしておきたいところです。 エムリット 種族値:80-105-105-105-105-80 合計580 オススメ性格: おくびょう、のんき 種族値がメガチルタリスとそっくり。 スカーフ型として奇襲を仕掛けたり、トリックルーム、ステルスロック等の補助技を使用することもできます。 アグノム 種族値:75-125-70-125-70-115 合計580 オススメ性格: むじゃき、ようき めざめるパワー:氷 高速両刀アタッカーとしての性能を引き出す無邪気の他に、壁+ステルスロック+だいばくはつの型でようきが採用されることもあります。 めざめるパワーについては、アグノムはれいとうパンチも覚えることができますが、対霊獣ランドロスやボーマンダの威嚇を考えるとめざめるパワー氷のほうが倒せる確率は高くなります。 ディアルガ 種族値:100-120-120-150-100-90 合計680 オススメ性格: ひかえめ、れいせい 個体値:れいせいの場合素早さ個体値を最低に 唯一の鋼+ドラゴンタイプで多くの攻撃に耐性を持ち弱点も2つと、非常に安定感があります。 不足気味の特攻を伸ばしてあげたいところ。 パルキア 種族値:90-120-100-150-120- 100 合計680 オススメ性格: おくびょう 伝説ポケモンの激戦区の一歩上を行く素早さが強みです。 亜空切断のエフェクトが非常にカッコイイので一度はぜひ見てみてください。 炎・鋼という固有のタイプに特性のもらいびで多くの攻撃に圧倒的耐性を有するヒードラン。 耐久を伸ばす型、火力の伸ばす型、素早さを伸ばす型様々ありますがひかえめなら様々な育て方をすることができます。 めざめるパワー氷は対ドラゴンで重宝します。 また、第4世代で噴火を覚えたヒードランが配信されました。 レジギガス 種族値:110- 160-110-80-110-100 合計680 オススメ性格: いじっぱり、れいせい 特性のスロースタートが困りもの。 ギラティナ 種族値: 150-100-120-100-120-90 合計680 オリジンフォルム: 150-120-100-120-100-90 合計680 オススメ性格: いじっぱり、ひかえめ アナザーフォルムは物理・特殊の総合的な耐久値ではクレセリアを超え全ポケモン中最高の耐久力を誇ります。 特殊型もいけますが、専用技を活かした物理型が人気です。 クレセリア 種族値:120-70-120-75-130-85 合計600 オススメ性格: ひかえめ 、ずぶとい、のんき めざめるパワー:炎、地面 圧倒的な耐久力を誇るポケモン。 その耐久力を更に引き上げサポートに徹する場合もありますが、単体性能で見ると低めの特攻を伸ばしてやると使いやすくなります。 めざめるパワーはアタッカー型に育てる場合にあると鋼タイプ対策に便利。 コバルオン 種族値:91-90-129-90-72-108 合計580 オススメ性格: ようき、おくびょう、いじっぱり めざめるパワー: 特殊型なら氷 攻撃と特攻が同じですが、物理のほうがインファイト、アイアンヘッドなど使いやすい技が揃っています。 一応特殊型も可能です。 高い素早さはぜひとも伸ばしてあげたいところですが、メガルカリオとの差別化を考えると耐久力を伸ばしてやるのも良いかもしれません。 テラキオン 種族値:91-129-90-72-90-108 合計580 オススメ性格: ようき 3闘の中では最も対戦で使われています。 広い攻撃範囲を活かしやられる前にやるタイプなので、素早さをぜひとも伸ばしたいところ。 ビリジオン 種族値:91-90-72-90-129-108 合計580 オススメ性格: ようき、おくびょう めざめるパワー: 特殊型なら氷 攻撃と特攻が同じですが、物理のほうがインファイト、リーフブレードなど使いやすい技が揃っています。 一応特殊型も可能です。 様々な育成法が考えられますが、素早さを伸ばしてアタッカーにするのが最も使いやすいでしょう。 トルネロス 種族値:79-115-70-125-80-111 合計580 霊獣フォルム:79-100-80-110-90-121 合計580 オススメ性格: おくびょう いたずらごころからの追い風や挑発が便利で、アタッカーとしても活躍できます。 霊獣フォルムまで考えるとおくびょうにするのが最も育成の幅が広がりそうです。 ボルトロス 種族値:79-115-70-125-80-111 合計580 霊獣フォルム:79-105-70-145-80-101 合計580 オススメ性格: おくびょう 、ひかえめ めざめるパワー: 氷 前作までは化身ボルトロスが主流でしたが、今作からは対カプ・コケコ意識か霊獣ボルトロスも多く使われるようになりました。 耐久力を伸ばす型もありますが、最速にできるおくびょうボルトロスは1匹は持っておきたいところです。 めざめるパワー氷は霊獣ボルトロスミラーや対地面タイプにぜひ持たせておきたいところ。 レシラム 種族値:100-120-100-150-120-90 合計680 オススメ性格: ひかえめ、おくびょう BWでの鳴き声は非常にカッコよかったのですがXYから犬の遠吠えのようになってしまいました; 優秀な炎・ドラゴンタイプを持ち、タイプ一致技だけで多くの相手に等倍以上でダメージを与えることができます。 ゼクロムと異なり最速にすることで有利になる相手がそれほど変わらないため、レシラムはその攻撃範囲を活かすためにも火力を伸ばしてあげたいところです。 ゼクロム 種族値:100-150-120-120-100-90 合計680 オススメ性格: ようき、いじっぱり、ゆうかん 電気タイプの強力な物理アタッカー。 素早さが激戦区であるため最大まで伸ばしたいところですが、素の素早さは諦めて自身でおいかぜを使用したりすることで上を取る手もあります。 ランドロス 種族値:89-125-90-115-80-101 合計600 霊獣フォルム:89- 145-90-105-80-91 合計580 オススメ性格: いじっぱり、ようき、わんぱく、ひかえめ めざめるパワー: 氷 特殊型の場合 優秀なタイプ・種族値・特性から、対戦でもトップレベルの人気を持つポケモン。 スカーフ型、Z型、チョッキ型など様々な育成がありますが、いじっぱりの性格なら多くの型に育てることができます。 めざめるパワー氷は霊獣ランドロスミラーで威力を発揮するので、特殊型でゲットする際はぜひとも狙いたいところ。 キュレム 種族値:125-130-90-130-90-95 合計660 ブラックキュレム:125- 170-100-120-90-95 合計 700 ホワイトキュレム:125-120-90- 170-100-95 合計 700 オススメ性格: おくびょう、ようき フォルムチェンジ後は脅威の攻撃系数値を有します。 フリーズボルト、コールドフレアはZ技にすることで威力200の氷技になります。 技のラインナップからホワイトキュレムのほうが扱いやすいですが、ブラックキュレムも対カイオーガなど光る点があります。 ゼルネアス 種族値:126-131-95-131-98-99 合計680 オススメ性格: おくびょう 専用技のジオコントロール+パワフルハーブが超強力。 できるだけ先手で使いたい技なので素早さを伸ばしたいところです。 イベルタル 種族値:126-131-95-131-98-99 合計680 オススメ性格: おくびょう、ようき 物理・特殊共に型が非常に豊富なイベルタル。 正直なところほとんどどの性格にしても活躍が期待できますが、ここでは専用技のデスウイングを活かせる特殊型を推しておきます。 とてもカッコイイのですが火力不足なので、攻撃力を伸ばしてあげたいところです。 コアパニッシャーを活かせる特殊型も一応可能です。 カプ・コケコ 種族値:70-115-85-95-75- 130 合計570 オススメ性格: おくびょう めざめるパワー: 氷、地面、炎 ミュウツーに並ぶ素早さとエレキメイカーから繰り出される強力な電気技が自慢の守り神。 種族値は特攻より攻撃のほうが高いのですが、技の関係から特殊型のほうが好んで使用されます。 アタッカー型にする場合もサポート型にする場合も性格おくびょうであれば様々な型に対応します。 めざめるパワーの選択は難しいところですが、ここでは対霊獣ランドロスを意識した氷を推しておきます。 避雷針持ちの多くに有用な地面、カミツルギやナットレイに有効な炎も良いです。 カプ・テテフ 種族値:70-85-75-130-115-95 合計570 オススメ性格: ひかえめ、おくびょう めざめるパワー:炎 サイコフィールドから繰り出されるエスパー技が強力なカプ・テテフ。 素早さを伸ばしスカーフ型とする場合も、耐久力に多めに割く場合もありますが、ひかえめならどちらの型にも育てることができます。 めざめるパワーは対鋼タイプの技ですが、きあいだまとの選択になります。 カプ・ブルル 種族値:70-130-115-85-95-75 合計570 オススメ性格: いじっぱり、ようき グラスメイカーから繰り出されるウッドハンマーの威力は全ポケモン中最高クラス。 更に草タイプらしい脅威の回復力も備えた守り神です。 耐久面を伸ばすことも素早さを伸ばすこともありますが、いじっぱりならどちらの育成方針にも対応します。 カプ・レヒレ 種族値:70-75-115-95-130-85 合計570 オススメ性格: ひかえめ、ずぶとい めざめるパワー:炎 他のカプ系と比べるとフィールドの恩恵は地味ですが、タイプと種族値が優秀です。 耐久面や素早さに特化したサポート型という選択肢もありますが、HPと特攻を伸ばした型が基本的には使いやすいと考えられます。 めざめるパワーの優先度は高くありませんが、炎を持っておくと対カミツルギやナットレイで役立つ場合があります。 ソルガレオ 種族値:137-137-107-113-89-97 合計680 オススメ性格: ようき、いじっぱり ボール:Zはねるを意識させたい場合、モンスターボールで捕まえる メガメタグロスとやや被るものの、トリックルームやフレアドライブ、あさのひざし等で十分差別化が可能です。 グラードンやカイオーガ、キュレムから先手を取りたいため素早さは伸ばしたいところ。 コスモッグから進化した場合のみ可能なZはねる型を相手に意識させたい場合はモンスターボールで捕まえましょう。 ルナアーラ 種族値:137-113-89-137-107-97 合計680 オススメ性格: おくびょう 個体値:イカサマ対策で攻撃個体値を最低に。 れいせいの場合素早さ個体値を最低に HP満タン時にダメージを半減する特性ファントムガードが強力で、高水準な能力と一貫性の高い専用技も相まって高いタイマン性能を誇ります。 攻撃を耐えることよりは攻めるほうが得意なタイプなので、できるだけ先手を取れるようにすばやさを伸ばしたいところです。 またトリックルーム要員としても安定しています。 ネクロズマ 種族値:97-107-101-125-89-79 合計600 たそがれのたてがみフォルム 日蝕ネクロズマ :97-157-127-113-109-77 合計680 あかつきのつばさフォルム 月蝕ネクロズマ :97-113-109-157-127-77 合計680 ウルトラフォルム:97-167-97-167-117-129 合計754 オススメ性格: ようき、 おくびょう、ゆうかん、れいせい 個体値:特殊1本型の場合攻撃を最低に。 ゆうかん・れいせいの場合素早さ個体値を最低に まだ謎が多いネクロズマ。 フォルムチェンジ後の能力等が判明次第追記します。

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図鑑説明 なわで しばった たいりくを ひっぱって うごかしたという でんせつが のこされている。 とく ひょうざんや がんせき から じぶんの すがたに にた を つくったと いわれる。 ねんど こおり を つかって の 3ひきを つくったと いわれている。 ズッ・・・ズッ・・・• キッの最深部に存在し、、が手持ちにいることで覚める。 封印されている場所、覚える技、点字が関わっているというころからとの関連説が耐えない。 論はっきりとした根拠はなく、あくまで達による仮説。 後の固定系で、野生の状態だと0。 ところがではまさかの1!ちなみで釣れると並び、史上初の1の野生である。 はレジギガスをどうしたいのだろうか? 捕まえやすくなったという意見もあるが、を調べるのが面倒になったの方がに痛手である。 一応0戦に参加させることが可になったというもある。 だけなら禁止達と肩を並べる脅威のを誇る。 しかしそれは表面上の話で、場に出てから5の間攻撃と素さが半減する「」のせいでそのもど飾りになってしまっている。 高いは半減しないので5耐えれば良いと思うかもしれないが、大半のが覚える「る」や「る」を覚えず、回復技はショボい威しか出せないドのみ。 素さが半減するお陰で先制で身代わりを出す事も難しく、にも弱い。 要するに5耐える事がまず至難の業であり、仮に耐え切っても既にという事が多い。 こうした残念性との王という設定のギャップから、からは度々呼ばわりされてしまっているのである・・・• 「にぎりつぶす」は相手の残り体が多いほど威が高まるという、搾り取るの版。 ただし相手の割合によって威が大きく変動するため、恩返しの方が安定する場合が多い。 の『』に出演し、の大群を引き連れて崩れる氷河を食い止める活躍を見せた。 こので配布されたレジギガスは本来覚えない「凍える」と「」を覚えている・・・が、で教え技化したので大したではなくなった。 もなのででしかを振ることができない。 しのレジギガスがいないと各地の遺跡のと戦えないので、に放すことなどせず大事に持っていよう。 というか多くの配布が持ちでにできないのに、このレジギガスはを持っていないのでにできるとか。 しかし配布が終了してしまった今、で手に入るというのは嬉しいこと。 版ではTRUという名前で、こちらでも3体を入手することが可。 第5世代では変更によりテンイむらのレジギガスにもを振れるようになったが、そんなことしたらでを手に入れることができなくなってしまうのであまり・・・というか絶対オススメできない。 素直にでした様をお使いください。 ンのが使ってくる。 版では持ち物がの粉なので注意。 の王というらしいが・・・下手すればはおろか最弱である・・・• 第5世代になっても結局、回復系技はまったく覚えなかった。 一応は覚えたが、防御できる技が限定的なのが痛い。 トリプルで使ってみる?• 余談だがは含めて格闘に弱い。 これは次に悪のが出るというか?• 第4世代後半~第5世代前半でを始めた人にはおそらく一番入手がであった。 というのもで配布されたは配信だったため、もう入手できず(に放流されているものも図鑑に登録されていなければ入手)、そのがいないため、3体はからの入手となり、非常にめんどくさいからである。 しかも以降はがないため、初代あるいはが必要。 という手間の掛かるのくせに、図鑑には必須。 やは図鑑のにいらないのに・・・• ではようやく3体ともども野生で登場。 しかし相変わらずと戦うには3体をえる必要があり、は、はにしか出てこないため3体をえるためにはの通信が必要と、面倒くさいには変わりない。 でも3体と共に野生で登場。 通信不要で全て捕獲できるため入手が容易になった。 第代ではの登場でのももはやたいしたテージではなくなり、ますます立場が危うくなってしまった。 勝ってるのはを使わない・具を持てるところくらいだが、しなともに起動できないため結局なのにはかわりない。 の『輪の 』で2度の出演を果たす。 ・と同様に役回りはほぼの役であり、僅か1分半程度で出番は終わってしまったものの、あまりにも特徴的すぎる鳴きでにを与えた(関連の一番下参照)。 では他の禁止級のと肩を並べて紹介されている。 関連動画 関連商品 関連項目•

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レジギガスとは (レジギガスとは) [単語記事]

レジギガス 性格 おすすめ

全国 No. 378 レジアイス 分類 : ひょうざんポケモン タイプ : こおり 高さ : 1. 8 m 重さ : 175. あられによるダメージを受けない。 レジアイスのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 レジアイスの特徴 【良いところ】• 特殊耐久が高く、HPに振ればタイプ耐性を生かさずともいろいろな特殊アタッカーに交代出しすることができます。 具体的に交代出しできる相手はラティオス、スターミー、サンダーなどです。 タイプ耐性に頼らない特殊流しとしてはハピナス・カビゴンがいます。 レジアイスと彼らとの比較を考える必要があります。 ハピナスは火力がないため、バンギラスやドサイドン・ヘラクロス・メタグロスを初めとした様々な物理エースを呼び寄せます。 カビゴンはバンギラスやドサイドン・メタグロス・ゲンガーなどノーマル技に耐性のある相手を中心に呼び寄せます。 メタグロスやバンギラスなどの強力な物理エースを呼び寄せやすい点はレジアイス・ハピナス・カビゴンで共通です。 レジアイスは特攻種族値が100あるためそこそこ火力のある「れいとうビーム」を撃てるためゲンガーやドサイドンを呼び寄せにくい点と、出された相手ヘラクロスにハピナスよりも多くのダメージを与えられることが評価できます。 これらを踏まえてパーティと相談し、誰を使うか決めていきます。 特性「クリアボディ」で相手に能力を下げられることがありません。 よって「きんぞくおん」を使うサンダーの相手をすることができます。 これはレジアイスと同じような役割を持つカビゴンと異なる点です。 【悪いところ】• 特殊耐久が高く、タイプ耐性を生かさずともスターミーなどの特殊アタッカーを流すことができます。 タイプ耐性に頼らない特殊流しとしてはハピナス・カビゴンがいます。 レジアイスと彼らとの比較を考える必要があります。 レジアイスは耐久数値ではハピナスに負けてしまいます。 またハピナスは再生回復技「タマゴうみ」を覚えることができ、回復速度が速いです。 カビゴンはそこそこ火力のある特殊流しとして使われます。 レジアイスは特殊耐久がカビゴンよりも高いですが、火力では負けてしまいます。 よって特殊耐久面の安定を重視したいならハピナス、火力面を重視したいならカビゴンを使った方がよくなってしまいがちです。 6on6では「ステルスロック」がよく使われるため、タイプ耐性に頼らずにアタッカーを流すポケモンとしては使いにくいです。 岩弱点であることは、ヘラクロスを呼び寄せたときのデメリットでもあります。 格闘・虫技読みならばボーマンダやギャラドスなどの飛行タイプを出していけばよいですが、ヘラクロスが持つ「ストーンエッジ」がレジアイスにも交代先の飛行タイプにも抜群のため選択されやすく、ボーマンダやギャラドスを出しにくくなってしまいます。 レジアイスがパーティにいるときは特に、ヘラクロスの対策を飛行タイプに任せきるのは避ける必要があります。 レジアイスの型 性格 : ひかえめorおだやか 努力値: HP252、特攻252、素早さ6 持ち物: カゴのみ 確定技: れいとうビーム、10まんボルト、ねむる 選択肢: きあいだま 補助技: じこあんじ、でんじは ラティオス、スターミーなどの特殊エースに交代出しします。 性格・努力値について。 強力な特殊エースに交代出しするためにまずHPに振ります。 特防特化にして守りに徹するとハピナスの劣化気味となってしまうので、特攻特化のひかえめとして火力を保ちます。 努力値はそのままで性格をおだやかとすると、ジバコイルの「ラスターカノン」が確3となります。 ジバコイル対策を重視したい場合のみおだやかで。 持ち物について。 「ねむる」を使って交代出しできる回数を増やすため、「カゴのみ」です。 技について。 「れいとうビーム」「10まんボルト」「ねむる」「選択肢」という技構成とします。 「れいとうビーム」はタイプ一致技です。 ラティオスやサンダーの弱点をつくことができます。 またタイプ一致技がコレであることにより、カビゴンと違いドサイドンに交代出しされにくいです。 「10まんボルト」はスターミーやエンペルトなど水タイプの仮想敵の弱点を突く技です。 「ねむる」は唯一の回復手段で、交代出しできる回数を増やす技です。 残りの技は選択肢となります。 「きあいだま」はバンギラスやヒードランへの牽制技です。 ジバコイル対策を重視する場合にも選択します。 「じこあんじ」は「めいそう」を積む相手への対策です。 準伝戦ではラティアス・ライコウ・スイクンなどが「めいそう」による居座りを狙ってきます。 コチラのパーティが、これらの相手の対策に「じこあんじ」が必要であるときのみ使います。 「でんじは」はコチラの素早さが高くない後続アタッカーのサポートになります。 またサンダーに当てれば相手の先制「はねやすめ」連打で氷弱点が消え、コチラの「れいとうビーム」で流せなくなることを防げます。 出てきた「こんじょう」ヘラクロスに当たると最悪ですし、レジアイスに交代出しされる相手には元からあまり素早くないのが多いですが・・ 役割関係.

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