コール オブ デューティ warzone。 WarZone版アタッチメントのススメ

「コール オブ デューティ ウォーゾーン」勝つためのコツとは

コール オブ デューティ warzone

2020年03月10日 11時27分 基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム「Call of Duty:Warzone」が発表、11日からサービス開始 や 、 などの人気タイトルを生み出している というジャンルに、コールオブデューティシリーズ最新作となる「 Call of Duty:Warzone」が新しく仲間入りします。 最大150人が同時にマップに降り立つというCall of Duty:Warzoneは、日本時間の2020年3月11日4時からサービス開始予定です。 Call of Duty:Warzone Home 発表と同時に公開された予告映像は以下の通り。 公開からわずか数時間で110万回超も再生されており、その注目度の高さがうかがえます。 Call of Duty:Warzoneの舞台となるのは、シリーズきっての大人気マップと新要素が融合した「Verdansk」。 「ようこそWarzoneへ」 2人乗りや4人乗りの乗り物が複数用意されており、中でも特に強力そうなのが4人乗りの「ヘリコプター」。 「基本プレイは誰でも無料」 ヘリコプターから機関銃での機銃掃射も可能。 「最大150人が同時にプレイ」 バトルロイヤルゲームらしく上空からの降下でゲームがスタートします。 「1つの広大なマップ上で」 2人乗りのATVで広大なマップを素早く移動したり…… ヘリコプターのローターで敵をミンチにしたり…… ロケットランチャーでヘリコプターを撃墜したり。 Call of Duty:Warzoneには2つのゲームモードが存在します。 その1つが「PLUNDER」。 仲間と一緒に参戦し、ゲーム内キャッシュ獲得を懸けて戦うというモード。 ミッションクリアや敵撃破の報酬として受け取ることが可能なキャッシュを、制限時間内に最も多く稼いだ分隊が勝利となります。 「BATTLE ROYALE」は最後の1分隊になるまで生き残りを懸けて戦うモード。 Call of Duty:Warzoneでは3人1組の分隊となって戦うため、最大50分隊でのバトルロイヤルとなります。 他のバトルロイヤルゲームと同じように、時間の経過と共にマップの一定範囲に毒ガスが散布され、プレイエリアが狭くなっていく仕様です。 Call of Duty:Warzoneでは1度負けても強制収容所に連行されます。 そこで、他の1度負けたプレイヤーと1対1のバトルを行い、勝てばリスポーンできるという特殊な復活システムが採用されています。 「より広大で」 「よりクレイジーで」 「より自由」 そんなCall of Duty:Warzoneは、日本時間の2020年3月11日4時からサービス開始です。 なお、 の製品版を所有しているユーザーは、正式サービス開始よりも4時間早い11日0時から、Call of Duty:Warzoneをプレイできます。

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WarZone版アタッチメントのススメ

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バトルロイヤルに挑む前に、まず「ロードアウト」を設定しよう。 ロードアウトは、使用する銃、投擲物などを選び、ひとつのセットとして保存しておく機能を指す。 詳細はあとで書くが、このロードアウトがあれば、戦いで優位に立ち回ることができる。 選べる武器やPerk 特殊な能力のようなもの は、プレイヤーのランクが上がるごとに増えていく。 「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア」を所持しており、かつマルチプレイをよく遊んでいる人なら問題ないが、本作を単体でダウンロードしている人は、レベルを上げる必要がある。 初心者であれば、TRIOS(3人1組)やQUADS(4人1組)などのチーム制でバトルロイヤルを遊び、装備を充実させていこう。 もちろん、ロードアウトを使わずとも1位にはなれる。 だが、確率は低い。 エイム(敵に照準を合わせること)に自信があるなら頭を狙うのがオススメ。 頭部は、アーマープレートの効果の対象外である。 さらに与えるダメージも増えるので、すぐに敵を倒すことができる。 「AX-50」や「HDR」といった高威力のスナイパーライフルで頭を撃てば、ほぼ一撃だ。 ただし、遠くの敵を狙う場合は、偏差射撃(対象の移動方向を予測して少し先に向かって撃つ)や、重力による弾の落下を踏まえた射撃が求められることも。 「ウォーゾーン」では特定の地点に目印をつける「スポット」機能があり、スポットした場所までの距離も表示される。 超長距離で狙撃するなら、スポット時の距離を基準に撃つ場所を調整するといいだろう。 購入ステーションで強力な装備を買う フィールドに点在している購入ステーションでは、キャッシュを使って、さまざまな買い物ができる。 なかでも特に強力なのが「ロードアウトドロップ」。 事前にプレイヤーが設定しておいたロードアウトのうち、ひとつを選択可能な救援物資を要請できるというすぐれもの。 カスタマイズしておいた銃が手に入るうえ、本来なら「ウォーゾーン」で登場しないPerkもゲットできる。 言ってしまえば、ロードアウトドロップさえ呼べればそれまでの装備集めはすべて無意味になるのだが、このロードアウトドロップを購入するにはキャッシュが10000必要となる。 TRIOやQUADSで挑んでいるなら仲間に融通してもらえばいいが、ソロではなかなかきつい。 一定時間周囲の敵をミニマップに表示する「UAV」(必要キャッシュ:4000)や、ダウンした際に自力で復帰可能な「自己蘇生キット(必要キャッシュ:4500)」など、有用なものが多いので、そちらを優先してもいい。 誰も助けてくれないソロモードでは、自己蘇生キットはほぼ必須となる。 ACTIVISION, CALL OF DUTY and MODERN WARFARE are trademarks of Activision Publishing, Inc. All other trademarks and trade names are the properties of their respective owners. 画像一覧•

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コールオブデューティ:Warzoneで50万人以上のプレイヤーがヒット

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Activisionでは、『CoD:MW』の世界観やゲームデザインに関する情報をブログ記事として配信しています。 今回のActivision Games Blog記事では、本日配信された『モダン・ウォーフェア ウォーゾーン』について紹介されています。 日本のユーザーの皆様向けに、翻訳・要約いたしました。 モード説明や『WARZONE』ならではの仕組みの紹介など、これから始める方はまず熟読していただくことをおススメいたします。 原文(英語記事)はこちらをご覧ください。 『Warzone』は、誰でも無料でプレイできる、止められない、終わらないアクションが満載の前代未聞のゲームです! 『Warzone』は本日、3月11日午前0時(日本時間)に、『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』を所有している方がプレイ可能なり、午前4時(日本時間)頃に、誰でも無料でプレイできるようになっています。 『Warzone』をダウンロード、プレイ、楽しむために、『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』を所有している必要はありません。 『コール オブ デューティ ウォーゾーン』は無料です。 この壮大な『コール オブ デューティ』の中で走り回る準備をしたいですか? 『Warzone』の詳細をご紹介します。 「Battle Royale」では、最大150人のプレイヤーが参加し、崩壊していくサークル内で、致命的なガスから逃げながら、最後のチームとなるまで戦います。 「Plunder」では、マップ上で拾ったり、敵を倒してキャッシュを略奪したり、「契約」を完了したりし、最もキャッシュを集めたチームが勝利します。 『Warzone』は、複数の名前が付いたゾーンと300以上のポイントがある広大な都市マップ「Verdansk」で開催されます。 各ゾーンには、「Gorengard Lumber Yard」や「Gora Dam」など特徴的なランドマークがあります。 ゾーンには、都市や農村地域など、様々な環境があり、独自の戦いを実現します。 各マッチでドロップする場所を変えて、地の利を生かし、「Verdansk」で有利に戦いましょう。 小さくなっていくサークル内でガスから逃げるか、別ゾーンに行く必要がありますか? 乗り物に乗りましょう。 『Warzone』の乗り物 『Warzone』のどこかへ高速で移動する場合、最良の方法は乗り物に乗ることです。 耐久力、速度、座席数(定員数)、オフロードと、それぞれ機能レベルが異なる5種類の乗り物が用意されています。 各乗り物には、耐久力があり、ゼロになると爆発して燃え尽きます。 言うまでもないですが、乗り物の耐久力が低くなっている場合は、爆発する前に脱出してください。 以下は、『Warzone』のマップ上に点在する5種類の乗り物の概要です。 「ATV」 -2人乗り、耐久力は弱く、オフロードに優れ、高速。 「タクティカルローバー」- 4人乗り、耐久力は弱く、非常に高速で、オフロードでも安定。 「SUV」 - 4人乗り、耐久力があり、速度は普通、オフロードでは不安定。 「貨物トラック」-チームと装備を積むことが可能。 優れた耐久力があるが、オフロード用ではなく、速度も最も遅い。 「ヘリ」-4人乗り、広大な範囲を飛行可能。 『Warzone』の新たな仕組み 『Warzone』には、各マッチを面白いままに、戦場に降りるたびに、新しい発見があり、多くの戦略を練ることができる、いくつかの独特な仕組みがあります。 以下は、『Warzone』のマッチで、プレイヤーが出会う全く新しい仕組みのリストです。 「強制収容所 Battle Royaleモードのみ 」 最初に排除された時、「Warzone捕虜」とみなされ、「強制収容所」に放り込まれます。 そこで自分自身の運命を待ちながら、他の捕虜が死ぬまで戦うのを見ることになるでしょう。 観戦が終わると、1対1で「強制収容所」に入り、対戦相手と戦場復帰という究極の報酬を得るために戦います。 「強制収容所」で勝利すると、「Verdansk」へと復帰することができます。 負けると、自チームが「契約」を完了したり、プレイヤーをマッチへ復帰させるのに十分なキャッシュを獲得するのを待ちましょう。 「契約」 「契約」は、プレイヤーが「Verdansk」内で見つけて実行できるミニミッションです。 チームでは一度に1つの「契約」を実行することができ、それを完了すると、「キャッシュ」やその他戦利品アイテムを報酬として受け取ることができます。 「Domination」のように任意の場所を確保する必要がある「リーコン契約」や、サプライボックスを見つけて開く必要がある「スカベンジャー契約」など、「契約」には複数の種類があります。 「キャッシュ」に加えて、サークルが崩壊する前に、次のサークルの崩壊場所を見ることができるなどの特別な報酬を得ることもできます。 「購入ステーション」 「キャッシュ」収集が目的ではない「Battle Royale」では、「キャッシュ」を使用して「購入ステーション」で有益なアイテムを入手することができます。 「購入ステーション」は、「ミニマップ上」にショッピングカートアイコンで表示されており、「キャッシュ」を使うことができます。 様々な価格帯があり、キルストリークを購入したり、復帰トークンで捕虜となっているチームメイトを復活させたり、自己蘇生キットなどを購入したりできます。 「Plunder」では、「購入ステーション」に他チームよりも有利になるための全アイテムを預けることができ、さらにユニークなゲームモードアイテム「デポジットバルーン」も用意されています。 敵チームを殺して盗もうとする脅威から離れて、「キャッシュ」を安全に預けたいですか? どこからでも「キャッシュ」を預けることができる、携帯フィールドアップグレード「デポジットバルーン」を入手してください。 シームレスなプレイ 『Warzone』は、『CoD:MW』と同じくクロスプレイに対応し、進捗状況が共有されます。 『CoD:MW』を既に所有しているプレイヤーの場合、バトルパスのアイテム、オペレーター、武器、カスタマイズアイテムを含む既に獲得したすべてのコンテンツは『Warzone』に引き継がれ、『Warzone』での進捗状況は、『CoD:MW』での進捗状況に引き継がれます。 『CoD:MW』を所有していないプレイヤーの場合、『Warzone』の進捗状況とアイテムは、『CoD:MW』を購入すると、「マルチプレイヤー」と「スペシャルオプス」に共有されます。 ダウンロードに関する詳細情報 『CoD:MW』所有者の場合、『Warzone』はメインメニューに表示されます。 3月11日午前0時(日本時間)に『Warzone』をダウンロードできるようになっています。 最新パッチを適用していると、ダウンロード容量は18〜22 GBになります。 ダウンロードが完了すると、メインメニューの『Warzone』パネルをアンロックし、ロビーに入ってプレイすることができます。 『コール オブ デューティ ウォーゾーン』を選択してダウンロードしてください。 無料でプレイ可能な新規ユーザーの『Warzone』のダウンロード容量は、83~101GBとなります。 ダウンロード時間は、帯域幅、サービスプロバイダ、地域要因によって変わり、最大数時間かかり、またプラットフォームによって異なります。 『Warzone』にはレベルの上限はありません。 さあ、この戦場に飛び込もう!.

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