ポケモン剣盾 マリルリ 育成論。 【ポケモン剣盾】シングルバトルの使用率ランキング【ポケモンソードシールド】

ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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また、特性「ちからもち」により素の火力も高いため、「はらだいこ」を使用しなくても十分火力を出すことができます。 はがねタイプへの打点。 ギルガルドに有効。 高耐久により多くのポケモンの攻撃を耐えることができる上に、鉢巻と特性を合わせた高い攻撃力で幅広い範囲のポケモンと対面で戦うことができます。 自傷ダメージが痛い。 はがねタイプへの打点。 ギルガルドに有効。 先制技「アクアジェット」も覚えるため、素早さで勝てない相手にも打点を持てる優秀なポケモンとなっています。 高めの耐久力でサイクル戦でも活躍できる マリルリは高い耐久力を持っているため、サイクル戦でも活躍することができます。 強力な構成の サザンガルドに組み込むことで、サザンドラへのドラゴン技、ギルガルドへのほのお技に対して受け出しやすく、有利に立ち回れます。 マリルリの対策 耐性のあるポケモンで技を受ける マリルリは火力が高いポケモンなので、耐性のあるポケモンで技を受けましょう。

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【攻防一体】鉄壁ボディプレス カメックス 育成論 ポケモン剣盾 ポケットモンスター ソード シールド

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【ポケモン剣盾】トゲデマルの育成論と対策【世界7位使用のダイジェットキラー】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は全国図鑑No. 777のラッキーセブンポケモン、トゲデマルの育成論と対策を考えていきたいと思います。 の使用ポケモンの一体ですね。 ちなみに英語名もTogedemaruです。 トゲデマルの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【トゲデマルの特徴1】優秀な電気鋼複合タイプ トゲデマルは鋼混合の複合タイプなので全18タイプ中12タイプを半減以下で受けられる優秀な耐性を持っています。 数値的な耐久は低いので基本的に受け出しはほとんどしませんが、最悪もし必要になった場合でも一応受け出せるでしょう。 地面4倍弱点のためじしんなどを撃たれやすいので、ひこうタイプや特性ふゆうのロトム系やサザンドラなどと相性がいいでしょう。 また、今作はダイジェットが強力な環境=ひこうタイプが多いので電気技が相手のエースに刺さりやすい場面が多々あり、電気をタイプ一致で打てるのは強力です。 【トゲデマルの特徴2】ミミッキュの同速のヒヒダルマキラー トゲデマルは意外と素早くてミミッキュと同速の96族です。 また、96族は多くのパーティで採用されやすいヒヒダルマやウインディの95族より「1」速いためとんぼがえりを覚えさせると苦手対面から逃げやすいです。 スカーフを持たせればヒヒダルマには絶対に負けないので、ヒヒダルマキラーとしても活躍できるでしょう。 【トゲデマルの特徴3】意外と高い攻撃と紙耐久 トゲデマルは攻撃種族値98と意外と高い数値になっている(ミミッキュより8高い)ので、実用に耐えうるでしょう。 反面防御方面は紙耐久なので、相手の攻撃を2回受けたらだいたい倒れてしまいます。 こだわりスカーフで素早さを上げて行動回数を保証したり、ほっぺすりすりで相手の素早さを下げて行動回数を保証するといった動きが必要になりますね。 また、攻撃種族値98は高い方ですが十分な火力があるかというと「あと少し足りない」という火力なので、ステルスロックをまける味方と組むと強いでしょう(たとえばカバルドンなど) 【トゲデマルの特徴4】夢特性:がんじょう トゲデマルは紙耐久ですが、夢特性ががんじょうとなっています。 一撃必殺を無効化するきあいのタスキといった感じの特性なので、紙耐久のトゲデマルにはピッタリですね。 この特性はHP1で耐えるのでチイラのみなどHPが減ったときに発動するきのみも相性がいいです。 また、起死回生やじたばたを覚えるため、がんじょうで耐えてHPが1の状態から全抜きも狙えます。 たとえば起死回生ならBぶっぱカビゴンくらいであれば致命傷を与えられます。 トゲデマルの育成論と戦い方 きのみ型、スカーフ型、弱点保険型など前作からいるポケモンなのでいろいろな型があります。 【トゲデマルの育成論】ヒヒダルマ&ダイジェッターキラートゲデマル• 特性:がんじょう• 個体値:C抜け5V• もちもの:こだわりスカーフ(チイラのみ)• わざ:びりびりちくちく・アイアンヘッド・ほっぺすりすり・とんぼがえり 特徴・戦い方: を参考にした型で、ヒヒダルマに絶対勝ちます。 僕が今使っていたパーティがちょうどヒヒダルマが重かったんですが、このトゲデマルを入れると問題にならなくなったのでヒヒダルマが苦手なパーティに是非どうぞ。 相手がヒヒダルマを選出してきた時点でかなりのアドが取れます。 スカーフを持たせているのが肝ですね。 ただしステルスロックが入っていない場合はびりびりちくちくでギリギリ倒せないので、ステルスロックを使わない場合は後続に先制技もちを編成するのがおすすめです。 その場合採用技はとんぼがえりを外して起死回生やじたばたを入れるのがおすすめ。 30%で相手をひるませるのが意外と強力。 チイラのみをもたせる場合は起死回生の方がおすすめ。 スカーフトゲデマルを紹介している動画があったのではっておきますね。 トゲデマルの対策 弱点をつけば基本的に一撃です。 紙耐久なので、地面・炎・格闘技であれば一撃でHP1にすることができます。 むしろ等倍技でも火力があれば一撃でHP1にしてしまうこともあります。 ただし起死回生型も多いので、一発目はなるべく弱い攻撃で削ったり、ステルスロック+あくびで頑丈を潰してから倒すのがいいでしょう。 もしくは起死回生・じたばたが効かないゴーストタイプで対面したり、1体目は起死回生でやられるのを覚悟でHP1まで削り、後続の先制技でとどめを刺すのがいいでしょう。 とはいえトゲデマルのHP1のときにミミッキュが出てきた場合ほぼ100%影打ちをうってくることが見え透いているので、トゲデマルがカビゴンなどに交代する可能性もありますから、そこは相手の編成を考えて相手の行動を読む必要があるでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】トゲデマルの育成論と対策【世界7位使用のダイジェットキラー】 いかがでしたでしょうか。 可愛い見た目で実はかなり攻撃的なトゲデマル、強力なトップメタを複数対策することができるので育てたことがないトレーナーは使ってみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン鎧の孤島】マリルリの育成論と対策|おすすめ性格【剣盾】|ゲームエイト

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ヌメルゴンとは 出典: ポケットモンスターXYから登場した ドラゴン単タイプのポケモンです。 アニポケでは、サトシとしては珍しいフカマル以来のドラゴンタイプの仲間として活躍していました 仲間を守るために故郷に残ったため現在は離脱。 種族値は「90-100-70-110- 150-80」で、合計600になることから 600族と呼ばれています。 高い特防が特徴で、防御は少し低めですが特殊型のポケモンに役割が持てます。 ドラゴンとしては珍しいタイプの種族値ですね。 ただ、せっかく耐久が高くても「りゅうのまい」や「つるぎのまい」などの積み技を覚えないので、火力面において非常に中途半端なポケモンになっていますが、技の範囲は広いため 幅広い相手に対応できる器用さもあります。 特性 ヌメルゴンには3種類の特性があります。 この画像は、ポケモングローバルリンクのシングルレートの5月8日の情報です。 9割近い人が「そうしょく」のヌメルゴンを使っていることがわかりますね。 使用率トップ2の特性を説明致します。 「そうしょく」とは、草タイプの技のダメージを受けず攻撃を1段階あげるというもので、 きのこのほうし対策になる非常に優秀な特性ですね。 特殊型にする場合でも、基本的にこちらの特性を使用する人が多いみたいですね。 次に「ぬめぬめ」とは、接触技を受けると相手の素早さを1段階下げるというもので、優秀な特性ですがヌメルゴンは 物理耐久が低いため、物理アタッカーと対峙するのは危険なので、基本的にこちらは使われていませんね。 育成論 さて、ここから本題である育成論の紹介に入っていきます。 まずはどんなヌメルゴンが一般的に使われているかご紹介しましょう。 とつげきチョッキを持ち、 特防を更に高めたヌメルゴンが多いようですね。 次点では、中途半端な火力を補うためのこだわりメガネが入ってきています。 技を見てもほとんど特殊技なので、やっぱり 特殊型のヌメルゴンが多いですね。 メジャーな技だけでなく、フェアリーに抜群が取れる 毒技を覚えるのが非常に良いです。 次からは、一般的な型を2種類と両刀型の 3種類の育成論をご紹介していきたいと思います。 これは、元から高い特防を更に高め、特殊アタッカーに繰り出していき 受け流していくという型になります。 物理アタッカー相手には素直に引くということが大切です。 特性は「そうしょく」。 性格は「ひかえめ」、努力値は「252-x-20-236-x-x」で、防御をこれだけ振ることによって、ようきメガガルーラの恩返しが確定2発になります。 まあ捨て身タックル持ちのメガガルーラも多いので、 HP特攻ぶっぱにしても問題ありません。 技構成は「りゅうのはどうorりゅうせいぐん・だいもんじorかえんほうしゃ・10まんボルト・へどろばくだんorヘドロウェーブ」で、他にも 豊富に覚えるのでパーティと相談してください。 基本的にこの構成なら役割対象に勝てると思います。 こだわり系は技が固定されてしまうため、使い辛いところもありますがハマれば非常に強いと思います。 ですが起点にされないよう、十分 注意して技を選択してください。 特性は「そうしょく」。 性格、努力値はとつげきチョッキ型とほとんど同じでいいです。 素早さに振りたいならHPを削り、60振ることで4振りFCロトム抜きまで振ることをオススメします。 特攻ぶっぱりゅうせいぐんだとHP252FCロトムまでを高乱数で落とすことが出来ます。 技構成は「りゅうのはどう・りゅうせいぐん・だいもんじ・10まんボルト」、やっぱり 技は豊富なのでパーティによって色々変えてみて使い易い形を見つけてください。 草タイプの技を読んで繰り出していき、有利対面で交代先を読んで 負担をかけていければうまく立ち回れると思います。 特性は「そうしょく」、持ち物は「とつげきチョッキ」。 性格は「れいせい」、努力値は「204-52-x-252-x-x」で、やはり HP特攻ベースの努力値振りになりますね。 技構成は「りゅうせいぐん・だいもんじ・パワーウィップ・じしん」、他の優秀な物理技だといわなだれやばかぢからがあります。 ヒードランやライコウなど、特殊型だとあまり打点がなかったポケモンを 安定して倒すことが出来る「じしん」を使えるのが強みになってきます! 辛いポケモン 物理アタッカー 出典: やっぱりヌメルゴンを使う上で一番辛いのは、物理技でごり押しされることですね。 メガクチートやマリルリなど非常に辛いので、裏には優秀な物理受けポケモンを入れておくことをオススメします。 一緒に入れる物理受けとしては、クレセリアやヤドラン、サンダーなどが数値的にもタイプ的にも相性がいいですね。 ギルガルド 出典: ギルガルドに対して有効な技は覚えるんですが 火力が足りないため、ギルガルドが持っている率が高い「じゃくてんほけん」 抜群技を受けると攻撃特攻が2段階上昇する を発動させてしまう危険性が高いので注意が必要ですね。

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