尼崎 事件 多い。 家族乗っ取りの連続…尼崎事件の複雑すぎる相関図

日本史上の凶悪残酷極悪犯罪殺人事件ーワースト10

尼崎 事件 多い

尼崎は何故 酷い事件が多いのですか? 何か土地柄的にとか民族、風習のような偏りがあるのでしょうか? そこに 住んでおられる方々 すみません 他の地域でも まぁありますが 。。。 目を被 うような事件が目立つようなきがして不思議です。 私の縁遠い祖父は 実は 尼崎の人です。 父方のおじいさんにあたるのですが 父が幼少時、酷い虐待を受けていたらしく 幼い弟を連れて こっそり家から逃げ出したきりだそうです。 なので 私はその祖父の墓も知らないし 震災もあり 今はどうなっているのかも解りません。 別にどうしたい訳でもないのですが 何か事件があると 「また 尼崎か、、、多いなー?」 と感じます。 世知辛い世の中なので 今時は 珍しい事ではないかも知れませんが。 皆さんは どう思われますか? こんにちは。 尼崎市民です。 尼崎との縁が深い近松門左衛門の言葉に、 次のようなものがあります。 「侍とても尊からず、町人とても賎しからず、尊い物は此胸一つ」 自分は、これまでのご回答(やや悪意も感じますが)とは違って、 尼崎人とても賎しからず、 のような気がしますね。 地域性が起こさせたのではなく、犯罪を起こすご本人の 人間性、心(胸)がそうさせていると感じます。 犯罪発生「率」は、名古屋に次いで46位だそうですが、 目立つ事件が続いたからといって、地域性に短絡する 根拠は乏しいと感じますし、特に前回の事件では苗字ではなく 地名で呼んでしまったために、あたかも怖い地域という イメージになってしまったように思いますね。 もちろんひったくりが多いとか、悪い面もあります。 ただ、凶悪事件を生む土地柄があるかと問われると それは否定する必要があると思いました。 尼に越してきて5年目になりますが、ご近所さんは いい方が多いです。 今回の事件は自宅から 結構近かったのもあって、かなり驚きました。 人間には、自分より下のものを作っておくと安心する方も おられます。 もし尼崎がそうであるならば、悲しいですね。 画像)市内にて 尼崎は兵庫県の縮図です。 連続児童殺傷犯の酒鬼薔薇聖斗は神戸市出身。 大教大付属児童多数殺傷犯の宅間守は伊丹市出身。 ドラム缶殺人の角田美代子は尼崎市出身。 山口組総本部は神戸市。 そして穢多頭の弾直樹は神戸市出身。 これは尼崎市だけの問題ではなく兵庫県全体の歴史的社会構造 に要因があります。 西宮は芝村と呼ばれ関西ひいては日本トップクラスの規模の 革多村(被差別部落)があります。 それは神戸や芦屋、西宮、尼崎に多く分布しました。 いわば、畿内に住めなかった穢多・非人、 若しくは罪人として畿内から追い出され兵庫県に押し込まれました。 こういった背景から兵庫県は非常に被差別部落地区が多いのです。 そして、戦前から朝鮮人の船着場もあり多くの渡来朝鮮人が 兵庫県南部に流入しました。 そして小さなコミュニティを形成し、朝鮮部落が誕生していきました。 その後、同和利権に目を付けた在日朝鮮人は 被差別部落地区の部落民とともに同和行為を繰り返し 同時に混血が進みます。 また、純粋な朝鮮人によるエセ同和行為も問題になります。 兵庫県や神戸市は朝鮮学校を優遇し、補助金も全国で一番の補助金を拠出しています。 これは兵庫県全体の問題なのです。 自分の地元ですが、尼崎は発展途上国だと考えた方がいいと思います。 恥ずかしい話ですが、韓国人や中国人の方が遥かに民度も高く、礼儀正しいです。 尼崎人の品のなさ、粗暴、犯罪率の高さは、日本の痰ツボとしかいいようがありません。 アマの人はスウェットしか着ないと映画でも紹介されるほどです。 長崎屋の火災事故や福知山線の事故なんてのは、先進国では、まず発生しませんし、 小学校で女子小学生が同級生数人にレイプされて、被害者の親が加害者に訴えられたり、 夏祭りで、暴力団の露店をお断りにしたら3店舗しか集まらなかったり ツィッターで阪神尼崎が見たこともない血の海だと呟かれたり(市民のよくあるケンカ) 尼崎ドラム缶事件みたいなのが発生したり、なんでもありですね。 自分はカツアゲされたこともあります。

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この記事の目次• 尼崎事件とは 出典: そもそも、尼崎事件がどのような事件なのか、みなさんはご存知でしょうか。 尼崎事件とは、 2012年10月、兵庫県尼崎市で起きた連続殺人死体遺棄事件です。 1987年頃に発生していた女性失踪事件を発端とし、数多くの被害者が確認されており、主に暴行や監禁などの虐待によって死亡しているという、凄惨で悲しい事件なのです。 25年以上という長期間に渡って、複数の家族があたかも本物の家族かのように生活していた中で起こったこの尼崎事件について、詳しくまとめました。 報道などでは、「尼崎連続変死事件」と呼ばれることも多いです。 その中で亡くなってしまった犠牲者は、少なくとも9人はいると言われています。 また、角田美代子が直接手を下すのではなく、 取り込んだ家族を自由自在に操って、家族同士にて暴力を振るわせるなど壊滅させていったのです。 角田美代子のこのような手口は、 マインドコントロールが挙げられます。 「なぜこんな女性にマインドコントロールできたのか」と疑問に思う方も多いでしょうが、それは何らかの力、そして黒幕がいたのではと言われています。 背乗り手口とは、 他人の身分や戸籍を乗っ取る行為のことで、「戸籍ロンダリング」とも言われ、養子縁組をすることによって戸籍情報をリセットすることです。 角田美代子は、この背乗りや戸籍ロンダリングを繰り返し行っていたことが判明しており、養子縁組制度を悪用したことにより、事件が発覚するまで時間もかかったのでした。 これは、日本人では思いつかない手口であり、 朝鮮半島出身者特有の手口だとも言われています。 尼崎事件の犯人・角田美代子の生い立ち 出典: ここでは、主犯の角田美代子の生い立ちを見ていきましょう。 幼い頃の角田美代子は 裕福な家庭で育っていたようで、お金に困ることはなく、家族全員が好き勝手な生活をして暮らしていました。 そんな角田美代子の 父親は、多額のピンハネ凄腕手配師だったようです。 当時の尼崎には、全国から体力自慢の荒れくれ者達が集まっており、そんな輩たちを圧倒的な圧力・暴力・恫喝などで手懐けていたのが、角田美代子の父親だったのです。 さらに、汗水流して稼いだ日給(当時3500円ほど)を、食事代や酒代などの名目で4割程度をピンハネしていたんだとか。 しかし、食事はしっかりと与えて、時には酒も飲ませるなど、アメとムチの使い分けをしていたのです。 よく考えるとこれもマインドコントロールの一種かも知れませんが、荒くれ者たちを従わせることができた角田美代子の父親は人の扱いが上手かったことは間違いありません。 そんな父親を見て育ってきていたからこそ、人心支配のテクニックを角田美代子は知らず知らずのうちに覚えたのかもしれません。 角田美代子さんは、10代の頃・20代の頃にそれぞれ結婚し、 離婚歴が2回あるようです。 尼崎事件の家族相関図を紹介 出典: 尼崎事件には、主犯女性である角田美代子を軸に、娘や息子家族を始め、知人や友人家族など合わせて 少なくとも6家族以上が関わっています。 具体的には、角田美代子の幼馴染の女性の家族、遠縁の家族、内縁の夫の同級生の実家家族、その同級生の実家の長女が嫁いだ家族、父親が大手私鉄会社勤務の家族とその父の実家家族です。 これまで日本で起こっている大量殺人事件の中でも、この尼崎事件は、 逮捕・書類送検されている人物が17名とかなり多いことが特徴的です。 その17名の中には、 被害者の子供や姉妹といった親族も含まれています。 つまり、主犯が本来別の家族でありながら、 同じ家族内に被害者と加害者がいるという、異様な相関図が浮かび上がってくるのです。 次からは、そんな尼崎事件に関係している人物について紹介していきます。 数十年間共同生活をしていましたが、1998年に 角田美代子の母と養子縁組を結んだことをきっかけとして、角田美代子の義理の妹になったのでした。 2001年、 角田美代子の指示により、A家の長男と結婚をしました。 この義理の妹Pは、 金庫番の役割をしていたことでも知られており、角田美代子からかなりの信頼を置かれていたようです。 さらには、他の同居人と比べても 事件への関与を極力控えさせられていたほど大事にされていたのでした。 この義理の妹Pは、 合計3件の殺人などに関与している疑いで起訴されており、 懲役21年の判決を受けています。 内縁という関係でしたが、 角田美代子に虐待されることもあったと言われており、内縁の夫Qが角田美代子に従うという 従属的な間柄であったようです。 この内縁の夫Qについても、妹Pと同じく 合計3件の殺人などに関与しているということから、起訴をされており、 懲役21年という判決を受けています。 1999年に 角田美代子の養子になっており、2005年には新しい名前に改名もしています。 この義理の長男Rについても、妹P同様、角田美代子からは かなり大事にされていたことが分かっています。 義理の長男Rについても、義理の妹Pや内縁の夫Qと同じく 合計3件の殺人などに関与しているとの疑いで起訴されており、 懲役21年という判決を受けています。 この次男Sは、2007年になると D家の次女と結婚しており、子供が2人います。 また、次男Sは角田美代子からとても大事にされていたようで、 虐待行為などを受けたことが一切ないと言われています。 しかしながら、日常生活において常に行動を監視されるなど、精神的な息苦しさを感じていたと次男Sの口から明かされています。 次男Sは、 合計2件の殺人に関与している疑いで起訴されており、 懲役17年の一審判決が確定しています。 2002年頃に角田美代子と知り合って以降、角田美代子の下で生活するようになったようです。 背中に入れ墨があります。 角田美代子の指示により、周囲に激しい暴力を振るっており、「 角田美代子の暴力装置」としてみんなから恐れられていました。 そして、2004年になると 角田美代子の叔父と養子縁組を結んでおり、角田美代子とは義理のいとこ関係になりました。 F家の母に対して死体遺棄容疑で、2012年9月に懲役2年6月という判決を受けており、一連の事件発覚時にはすでに服役中でした。 しかしながら、後に 合計3件の殺人罪、そして1件の傷害致死罪によって起訴され、 無期懲役判決が確定しています。 家政婦的な存在で、角田美代子と長い間に渡って共同生活をしていました。 2000年には、角田美代子が自宅マンションを購入する時の連帯債務者になっていることも明らかになっています。 この同居人女性Uは、 2008年11月頃に死亡したようです。 この死亡に関しては、7名もの人物が監禁罪などによって起訴されており、同居人女性Uは被害者のうちの1人です。

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尼崎って事件が多いよね?|なんでも雑談@口コミ掲示板・評判(レスNo.1

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犯罪件数自体は兵庫県内だと神戸市のほうが多く、尼崎の犯罪は減りつつあります。 ただ、尼崎は犯罪だけじゃなく「マナーが悪い人」も多いです。 尼崎を歩いているとすぐに歩きたばこをしている人に出会います。 平成30年10月にやっと「たばこ対策推進条例」が施工されて路上喫煙禁止区域が指定されましたが、それまでは路上喫煙の規制がほとんどありませんでした。 2018年には歩きタバコが全面禁止になりましたが、罰則がなく、まだまだ歩きタバコをする人が多いですタバコに関する規制は兵庫県内でも特に緩い方だと言えます。 歩きたばこの「ポイ捨て」も当たり前のようにあります。 歩道で爆走する自転車も多いです。 スーパーのカートの押し方が荒いとか、戻し方が雑だとか、細かいところまで挙げていくとキリがありません。 このマナーの悪さも、尼崎の治安が悪いと言われる理由のひとつです。 尼崎の連続変死・行方不明事件は、2012年10月に発覚しました。 事の発端は「1987年頃に発生した女性失踪事件」です。 主犯格とされる女性は25年以上にわたり、尼崎市の南東部で血縁関係にない人物を集めて複雑な養子縁組を組んで疑似家族を形成して暮らしていました。 そして、その疑似家族を維持するために遠い血縁者や無関係な家族などから搾取を行い、家族間で暴力・虐待の強要をし続けたんです。 殺されたのは主に疑似家族の親族。 事件発覚後は疑似家族の面々が自白を行い、主犯格の女性も自殺してしまいました。 まとめるのが難しい事件ですが、長年にわたって自分の身の周りの人間をはじめとする大勢の人を殺してきた「極めて異常性の高い事件」だと言えるでしょう。 尼崎児童暴行事件は、2006年11月に起こった「児童が児童を暴行した事件」です。 主犯格は小学4年生の男子児童。 性に目覚めてくる多感な時期に親が所有するAVを見て、ビデオ内の行為に強く興味を持った少年が同級生の女子を呼び出して性的暴行を行いました。 このとき少年は一人ではなく、他の男子児童も周りにいたんです。 だから女子も逃げられなかったんでしょう。 少年が行った暴行は「下半身を触る、指を入れる、舐める」というものです。 挿入・オーラルセックスなどはありませんでした。 それでも被害者にしてみれば、一生モノの心の傷ができてもおかしくない事件です。 性的暴行の後、少年は被害者の女子に口止めを行い、足を蹴り、石を投げるなどの暴行も加えました。 事件後、少年の父親が「被害にあった女子の母親が妻を脅迫した」と主張。 少年の父親は「うちの息子に手を出したら承知しない」と被害女子の母親を脅したんです。 少年の親と学校が少女が転校する費用を負担することで和解したはずだったんですが、学校側はこの話を重く受け止め、転校の話は一時破断になりました。 被害者女子の家庭は母子家庭で経済的に苦しく、援助なしには引越しも転校もできません。 さらに、本来被害者女子の味方をしてくれるはずの尼崎市教育委員会が「被害女子に問題がある」と話し、カウンセラーを付けるなどの対応も行わず、放置したんです。 結果、事件後も少年たちは被害者女子に対する性的暴行を繰り返すことになりました。 子ども同士の救いのない残酷な事件として、広く知られています。 尼崎児童虐待死事件は、2001年8月に尼崎で発生した事件です。 事件が発覚したのは、兵庫県尼崎市にある運河の水面に浮いていたゴミ袋から人間の手が出ているのを発見したため。 袋の中には全裸男児の遺体が入っていたんです。 遺体には痣など虐待の痕跡と見られる傷が多数ありました。 死亡した児童の母親は事件以前も問題のある人物で、近隣住民とのトラブルが多かったんです。 スナックで働いていたときには、客をアイスピックで刺そうとするなどの問題行動が見られました。 母親は「言うことを聞かないから」と自分が産んだ子供を虐待するようになり、父親も同様に虐待を行ったんです。 ゴルフクラブで殴られることもあったのだそう。 それだけ過激な暴力を振るっていたためか、子どもは脳内出血を起こし、病院にも連れて行かれず、そのまま死亡しました。

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