綺麗な字の書き方。 綺麗な文字は美人の証♪ボールペン字の練習におすすめの人気サイト5選

スグに書ける!綺麗で上手い字の超簡単な書き方テクニック9選!

綺麗な字の書き方

はじめにまとめ 手の大きさや指の長さには個人差があり、それぞれに合った持ち方は微妙に異なります。 ここで紹介する持ち方は基本フォームに留めてもらい、 ある程度なじんできたら、今度は自分にとって最適な持ち方にチューニングしてください。 難しいことは特にありません。 その持ち方が しっくり来たらほぼ正解なのです。 疲れない持ち方がもたらす様々な効果 この記事がゴールとする地点は、 「力を入れなくても字は書ける」という意識の転換です。 ふんわりと優しい持ち方へ改善することで、• ペンだこの悪化を防ぎ、テーピングなしでもペンが持てる。 長時間の筆記でも疲れにくく、 集中力が長続きする。 といった、副次効果があります。 ペンの重みだけで線が引ける持ち方は、それだけで指の疲労感を軽減できます。 ちょっと長いですが、正しく持ってサラサラと書くために必要な情報を全て盛り込みました。 繰り返し読みながら実践してみてください。 紙の裏にまで凹凸が残る 強い筆圧は「なんと無駄な力であったことか」と体感できるようになったらゴールは目前です。 真似してみよう 持ち方の見本 一人称(本人)視点による持ち方が分かりやすい参考図書として、『10日で「美文字」が書ける本』があります。 著者は、書写・書道教育の研究にも携わっている青山浩之先生です。 ( 付録のDVDから正しい持ち方を360度チェックできます) この本では、正しいペンの持ち方は 「握る」のではなく「つまむ」ようにと説明しています。 机の端からペン先がはみ出るように置き、親指と人差し指でつまむ(つまむ位置は、ペンの先端から約3cm)。 ペンを上に持ち上げ、中指で押し出しながらくるっと手前にひっくり返す。 中指をペンに添えて、 3本の指で軽く持つ。 (NHKまる得マガジン「さらばクセ字!初めての美文字レッスン」より) 青山先生考案の 「くるりん法」を使うと、わずか3つのステップで正しくペンが持てるようになります。 ボールペン 60度~90度 鉛筆 55~60度 万年筆 書きたい字幅に応じて(55~60度が適当) 正しい持ち方ができると、筆記具に応じて持つ角度を柔軟に変更できます。 ポイントは、 人差し指の第2~第3関節の間にペン軸を置くことです。 つぎの参考例から書きやすいと感じる角度を探してみてください。 ボールペンを持ったときの角度 (ペン軸を 第ニ関節に寄せて持つと垂直に近い角度になる) ボールペンの場合は、ペン軸を やや立て気味にして持つと、線がカスレず、快適な書き味を維持できます。 ボールペンは紙の上でボールが回転することで、ペンのインクが紙へ転写します。 三菱鉛筆株式会社 鉛筆を持ったときの角度 (人差し指にぴたっとくっ付けるようにして持つと、安定した線が書ける) 人差し指の曲げ具合をやや緩めると、標準的なこの角度になります。 万年筆を持ったときの角度 (ペンを寝かせて持つときは、ペン軸を第三関節に寄せて持つ) 万年筆は少し寝かせるようにして持つとペン先が引っかからず、スムーズに字が書けます。 このように ペンを持つ角度は、人差し指の 第2~第3関節の間で調節できるんですね。 新しい持ち方に慣れないうちは、 人差し指をペン軸に巻きつけるようにして持つと、ペンとの一体感やフィット感が高まります。 それぞれの指の力加減について 「ペンがずり落ちない程度に支える」 この状態を基本として、 親指と中指でペンを持ち、人差し指はタテ線を書くときの「ナビゲーター」。 それぞれの指にこのような役割を与えます。 上のような持ち方に人差し指を添える、だと分かりやすいでしょうか。 この持ち方でしたら、 人差し指は「タテ線を書くときに少し曲げるだけ」という仕事に専念できます。 (もし指が痛むなら"親指に力が入りすぎている"と原因を特定しやすい) ペンを優しく持ったときの力配分を図にしてみました。 中指、人差し指の付け根を支えとし、親指を軽くあてがう力の配分ができると、指先への負荷を最小限にできます。 ペン軸を引っ張り上げたら簡単に抜けてしまった このくらいペンを軽く持てたら上出来です。 「でも、こんな不安定な持ち方では弱々しい線しか書けません……」 ここで一工夫が入ります。 小指を軽く「くっ」と曲げることです。 小指の使い方について詳しく 「体の上手な動かし方」について言及したペン字の書籍をベースに小指の使い方を説明します。 小指が働けば字は劇的に上手くなる おそらく多くの方は、• 人差し指• 中指 の順番で、力を入れていると思います。 直接ペンを握るその 三本の指に力が入るのは当然のことですが、ずっとそのままの状態が続くと、 手はかなり疲れてくるはずです。 (p70) 高宮 暉峰(2006年) 私も当時は、人差し指を「く」の字に曲げて思いっきり力を入れて書いていました。 指先の色が真っ白になるほど力んでしまっては、短時間の筆記でも疲れてしまいますよね。 では、疲れずにボールペンを安定させるには、どうやって持ったらよいのでしょうか? それは、 ずばり「小指」に力をいれるのです。 ボールペンを持っているとき、小指は軽く握られた状態になっています。 この状態のまま、小指を手のひらにくっつけるようにして、軽く力を入れます。 ぎゅっと握り締める必要はありません。 軽く「くっ」と力を入れてみてください。 小指に軽く力を入れると、手のひらの中心と下の部分に自然な力が入ります。 これが大切なのです。 この部分を支えにしながら、ボールペンを握ると、ペンを持つ腕の下側に力が入ります。 (p70,p71) 高宮 暉峰(2006年) つまり、ペンを握りしめたくなる三指(親指・人差し指・中指)の力みを逃がす気持ちで 小指を軽く「くっ」と曲げると、しっかりとした支えが発生し、安定した線が書けるようになるわけですね。 どうでしょうか。 先ほどよりも少しは冴えた線が書けるようになりましたか。 写真で詳しく説明しますね。 (変化が分かりやすいように、小指に相当の力を入れて曲げています) 腕をまくって観察してみてください。 おじぎをするように 小指を曲げたとき、小指側の側面に 筋肉の張りを感じるはずです(ピクピクと動く箇所が見つかれば、出来ている証拠)。 この固定感を土台として筆記したとき、3本の指で ペンを握りしめなくても字は書ける感覚を掴めるかと思います。 しっくりとくる小指の曲げ具合には個人差がありますので、いろいろと試してみてください。 ここでは「 小指の第一関節が 紙面に接する程度の曲げ具合」を1つの基準として話を進めていきますね。 用紙に触れる手の位置について 意外と見過ごされているのが、 紙と手が触れる位置です。 ( 手の側面全体をべったりと置いて書く人は要チェック) 写真のように、2箇所の赤丸部分が紙と触れるようにして手を置きます。 上の赤丸は、 小指の第一関節を指しています。 下の赤丸は、小指側の手のつけ根を差し、この箇所を 豆状骨 とうじょうこつと呼びます。 紙に触れる部分は、基本的にこの2箇所のみです。 このとき、 手の重さを感じる配分(10)は、 小指 1の重み。 サラサラと動く。 豆状骨 とうじょうこつ 9の重み。 ほぼ動かない。 極端な比率の違いがポイントです。 小指は、文字を書く動きに合わせて紙の上をスススーッと滑らかに動かします。 例えるなら、エアホッケーの「パック」のようなイメージです。 (ほかにも「氷の上をスィーと滑る感じ」とか自分の中で波長が合う動きのイメージで) 豆状骨 とうじょうこつを支点として、バイバイの動作で線を引いてみると、小指がなめらかに動く感覚を掴みやすいかと思います。 この筆記感覚を参考に、 ヨコ線は小指の動きで、 タテ線は人差し指の動きによって生まれる、と意識すれば力を込めなくても芯の通った文字が書けるようになります。 指の動きがわかる参考動画 (指の動きを観察しやすい角度から撮ってみました) 最後に余った薬指はどうすればいい? いただいたコメントから、 深く意識すると混乱する箇所のようです。 親指・人差し指・中指の位置さえしっかり決まれば、薬指も感覚的にしっくりくるポジションが見つかります。 参考までに私の場合、筆記中の薬指はコバンザメのように中指に引っ付き、紙に触れない程度に浮かせて書いていました。 ここまでのおさらい 正しい持ち方のフォームは? 「くるりん法」でつまむようにしてペンを持つ。 筆記しやすい持ち方の角度は? 約60度を基本として、ボールペンは軸を立て気味にして持つ。 それぞれの指の力加減は? ペンを持つ3本の指は、ペンが抜け落ちない程度のふんわりとした力加減。 親指と中指でペンを持ち、人差し指はタテ線を書くときの「ナビゲーター」。 親指で当て支える力を中指、人差し指の付け根が受け止める。 小指の大事な役割 小指を軽く「くっ」と曲げると、三指の握りに代わる固定感が生まれる。 握りしめたくなるときは、小指を「避雷針」に見立て、力みを肘へと逃がす。 ヨコ線は、小指の動きが作り出す意識で書いてみる。 手と紙が触れる位置は? 「小指の第一関節」と「 豆状骨 とうじょうこつ」の2箇所。 どうしても親指が痛むんだけど、なにか対策はある? に親指を乗せると痛みが和らぐよ。 ( p7より) ここまで読んだ方なら、上の画像のチェックポイントをすべて理解できるはずです。 ひとまずお疲れ様でした。 ここから先は、筆圧が強すぎて指を痛めやすい人のために、 ゆったりと優しく筆記できるコツについて説明していきます。 サラサラと軽やかな手つきで書くためには 丁寧に書こうと思うほど指先に力を込めてしまう書き癖は、私もかつてそうでしたのでよく分かります。 ペン軸を強く握りしめると、ペン先はブレず安定した線が書けるため、 失敗できない場面で強張った持ち方となってしまうのは当然の成り行きです。 しかしその強く握った持ち方、果たしてそこまでの力が必要でしょうか。 試してみてください。 親指と中指の2本でペンを持ち、ペンの重みだけで字を書くと、おぼつかない書き方でありながらも、インクはたっぷりと出てきます。 実際問題、 ペンの自重だけで線は書けるのですね。 ここに人差し指の3本目が加わると、線が先ほどより安定するのではないでしょうか。 ここからが重要な点です。 必要最小限の力でペンを支えて持ったとき、この状態から どれだけの力を加えていけば安定した線質になるのか。 この境界線を知ることが、ふんわりと優しく筆記する秘訣になります。 ペンを支える力の配分がポイント ここすごく大事なところなので、書き方の違いを比較して説明しますね。 指先に痛みが蓄積する書き方 ペンを持つ3本の指にぐぐっと力を加え、その圧力を紙面に伝えながら文字を書く。 せっかく持ち方を正しても、これでは 指の痛みを感じやすい。 いつまでも楽に書ける書き方 ペンを持つ3本の指(第一の支え)と 小指による固定感(第二の支え)を組み合わせて文字を書く。 すると、紙をやさしく撫でるような書き方となり、疲れにくい。 心がけてほしいのは、 指の「脱力」ではなく、三指(親指・人差し指・中指)の握りに代わる固定感を生み出し、 第二の支えをも利用して書くことなんですね。 私の場合、5:5くらいのバランスになったところで「親指にも力が入っているはずなんだけど痛くない」状態を実感できるようになりました。 (下へ向かう力によって筆圧が生じる。 ペンの握りしめは無駄な力となりやすい) 指先の握力を筆圧に変換する書き方ではなく、小指を軸とした書き方を意識してみましょう。 手全体でペンを包み込むようにして持ち、 ペン軸を押し下げる力 (手の重み)の加減によって筆圧の強弱を表現できます。 持ち方の改善は、新しい支えを引き出すきっかけ作りに過ぎません。 「小指による強い軸」も利用することで、とにかく 楽に字が書ける"ふんわり筆記"ができるようになります。 気付いたら指先が力んでしまう悩みの解消法 しかし、頭では分かっていても、気づくと筆圧が上がってしまい、いつもの痛みを感じてしまうものでして……。 「じゃあどうすればいいのか」というと、やはり常に意識するしかないです。 力は入れなくても書けるものなんだ、と。 すると、ふとした拍子にふわふわと書けるようになるときがやがて訪れます。 恐らく何の前ぶれもなく。 「求めていた感覚はこれかもしれない」軽やかに書くための前提が必要だとしたらこの経験だと思います。 そして、たびたび登場する「小指」も重要なキーワードです。 ここでは整体師をされている方のブログ記事が参考になります。 ペンで字を書く時、 小指を少し曲げて、つまり小指側の筋肉を少し収縮させて しっかりとした支えをつくることによって、実際にペンを握って操作する 親指と人差し指の動きが軽快で自由になります。 ペンを握る親指と人差し指にギュッと力が入ってしまい筆圧が強くなってしまう人は、しばらく字を書いていると手が痛くなりますが、それは動作を行う指も動作を支える指も同じになってしまうからです。 すらすらと字を書くためには 小指側の筋肉をしっかりした状態にした上で字を書き続けることがポイントになります。 ゆめとわのblog どういう事かというと、.

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正しい〆の書き方とマナー|〆の書き方の・〆を書く目的は?

綺麗な字の書き方

かわいい字を書く人の見本1 かわいい字と言ってもかわいい字の中にも様々な字があります。 見本1で紹介するのは、かわいい字の中でもかわいい字と綺麗な字とが混ざっているような字を紹介したいと思います。 この字は見方によっては綺麗ともかわいいとも取れる字です。 書いてと言われると私には真似ができませんが、小学校の時に友達からもらった手紙が同じような字もありました。 最初に紹介するのは丸みはあるのですが、字によっては丸い物に比べてさほど丸くはなかったりする字が見られます。 割と綺麗目な字のように思いました。 オラオラ…承太郎…随分と可愛い字を書くじゃあねぇの…まるで若いおなごのようじゃあねぇか… 次の字もかわいい字ですが、特に綺麗とかわいさが混じった字だなと感じました。 そこがかわいい字に見えると思います。 個人的には好きな字だと思いました。 かわいい字の中で、この字を書くのは1番難しいかもしれません。 ギャルっぽすぎると読めなくなってしまいそうですが、紹介するくらいの字なら読め、かわいらしいので 男性受けしそうな気がします。 最初にこの字を見た時に、私は少女系の漫画やアニメなどでよく書かれる字っぽいなと思いました。 かわいらしいと思います。 全体的に丸みのある字でかわいらしさがあります。 なので私は、かわいい字の中には入るのではないかと思いました。 最近の子は可愛い字を書くんだな。 — ゆーすけ スラ様神様仏様 flame1026 こちらも、かわいい字とギャルっぽく見えるような字だと感じました。 最初は女の子が書いていると思っていました。 ですが、このツイートに書かれた字は男性が書いているようです。 男性でも書けるのだと驚きました。 ですが、丸すぎるとギャル字っぽくなり、丸くないとかわいい字にはなりません。 また、 丸みがなさ過ぎてもかわいい字にはなりません。 結構書くのは難しいですね。 紹介した物を見てみてもなかなか真似をするのは大変そうです。 私はかわいい字を書いたことはありませんが、友達がかわいいと思う字で手紙を貰った時に、1度真似をして書いたことがありました。 それ以降書いてはいませんが、思っていたより書くのが難しかったという印象がありました。 かわいい字と思う字は人によって違うかもしれません。 本当にかわいい字を書こうと思ったら、 自分がかわいいと思う字をインターネットや本などで手本を見つけ、真似をして書けるまで何度も練習をすることです。 そうすればいずれ書けるようになります。 こうして見ると人それぞれ書く字が違うのだなと改めて感じさせられました。 沢山の人の字を見ていてなんだかおもしろかったです。 ここで紹介したのは私が勝手にかわいいと思った字を紹介しています。 人によっては違うと思う人もいるかもしれません。 参考程度にしておいてください。

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返・道・退(しんにょう・しんにゅう)|綺麗な書き方とコツ

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こんにちは。 まあしゃです。 自粛疲れが顕著になってくる頃ですが、皆様、いかがお過ごしですか? 本来であれば、お出掛けが楽しい気持ちのいい季節。 我が家も子供と出掛けたい気持ちを堪えて「ここが辛抱のしどころ!」と言うことで、引き続きステイホームしております。 折り紙やぬり絵が捗ります(それはそれで嫌いじゃないし、子供が先に飽きる…)。 さて今回は、文字が綺麗に書けるペン(ボールペンに限らず)をご紹介しようと思います。 太いペンや、インクの濃いペンも含まれているので、手帳など普段使いというよりは、お手紙を書くときなど特別なときに使うとよさそうなペンも混ざっています。 そこで、以下のように表記しておきます。 太い文字: 太め• インクの出がいい(薄い紙に書くと裏抜けしやすい): インクたっぷり• ゲルインクなのでクッキリ綺麗に書けるのに、裏抜けもしにくいので、手帳などにも使いやすいです。 綺麗な文字が書けます。 ただし、水性なので水に弱いです。 軸の太さも細すぎないので、老若男女にとって使いやすい一本です。 カラーバリエーションもそこそこ豊富なので楽しいです。 細字はそうでもないので、手帳などをお洒落に書きたい!という場合は細字を選んだ方がよさそうです。 手帳には向いていなさそうですが、スラスラした書き心地と持ちやすさから、考え事をしたりするときには重宝しています。 本体やインクがリーズナブルなのも嬉しい。 ちなみに画像はピンクのインクを使っています。 ちょっと見辛いですね、すみません。 ただ、かなりインクがドバドバ出るし黒々としたインク(裏抜け確実)なので、私は手帳に使うことはないかな…。 でも!スラスラ本当に書き心地は良いので、こちらも考え事をしたりするときに使います。 スタイリッシュな見た目にしては、インクは濃く太くくっきり。 ここだけの話、サラサ替芯が使えるのが嬉しい。 カラーバリエーションが豊富なので選ぶのも楽しいです。 個人的にクリップ部分のデザインが好き。 インクの出も均一でクッキリしていますし、細かい文字もお手のもの。 私は0. 4愛用中です。 軸の重みや太さやデザインが、やはり高いだけあって「ジュース」より「ジュースアップ」の方がしっくり来ます。 老若男女しっくり来るサイズ感かと思います。 軸は細いのですがそこそこ重みがあるので、安定感があります。 ラバーはありませんがツルツルしていないので意外と滑りづらい。 美しいデザインなので、テンションがあがります。 私の手にしっくり来るからかもしれませんが、綺麗に文字が書ける気がします。 ツルツルしているように見えますが、滑りづらく、持ちやすい。 何よりデザインがシックで素敵ですよね…。 軸のカラーバリエーションが豊富なので選ぶのも楽しいです。 いかがでしたでしょうか。 完全に私の好みで選んでいますが、正直に「書きやすい!」と思うものばかりなので、文房具屋さんでみかけたら是非お手にとって試してみてくださいね。 あなたの手にフィットするものが見つかれば幸いです。 では、今日はこの辺で。 カテゴリー• 106• 4 ランキング参加中!.

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