テセウスの船 ドラマ 黒幕。 テセウスの船でみきおの共犯者黒幕は誰?原作とは異なる結末に衝撃か!?

テセウスの船漫画結末ラストの黒幕犯人はドラマと違う?ネタバレありで紹介!

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【テセウスの船】黒幕が石坂秀夫校長先生で真犯人の理由はなぜを考察?原作ネタバレあり これは根掘り葉掘りじっくり調べる必要がありそうですね。 よっしゃ校長特集だ! — くるたじん テセウスの船考察資料館 kurutajin テセウスの船のドラマですが原作通りの犯人なら小学生の加藤みきおと、田村心と一緒にタイムスリップした、未来の木村みきお(加藤みきお)が共犯になります。 原作では、木村さつきも犯罪に加担しかかっていたのですが、田村心の2度目のタイムスリップで流れが変わっていきます。 上のお話は原作での流れなのですが、ドラマでは犯人は原作とは違うと言われています?ね。 原作と違う真犯人がいる、テセウスの船のドラマ。 そこで、黒幕をTwitter上で話題の 音臼小学校の石坂秀夫校長先生と仮定して考察してみますね。 テセウスの船のドラマ第7話の予告では、 音臼村祭のチラシが由紀のノートに挟まれていましたね。 しかも、音臼村祭のチラシの 音臼村祭実行員会の中には、石坂秀夫校長先生の名前が・・・。 もちろん1977年の音臼村祭の時の石坂秀夫は校長だったのかもしれませんが人気が長すぎます。 おそらく教頭か教員だったと考えます。 そして、実は音臼村祭の時の石坂秀夫の正体なのですが、以下の仮説が考えられていました。 スポンサーリンク 【テセウスの船】黒幕が石坂秀夫校長先生で真犯人の理由はなぜ?加藤みきおの共犯! テセウスの船 みきおの共犯者は校長先生だと予想しておくね。 真犯人は校長先生だ!!! — 海光 kaikoman22 原作では田村心が2度目のタイムスリップをしたときに、同じ時代に加藤みきおもタイムスリップしています。 そしてドラマの加藤みきおも同じくタイムスリップをしたのですが、加藤みきおがタイムスリップした時代が原作と違う1977年だと考えてみました。 なぜなら、原作に無い1977年に開催された音臼村祭の話題がドラマに登場しているからです。 司法警察員の名前が石坂幸正で、心と同じ年の31歳の息子が犯行に加担している可能性も少なからず有りです。 (ただ、これから新キャラは厳しいか) ちなみに森刑事の事件記録と3話で金丸が読んでたものは複写か同一です。 — くるたじん テセウスの船考察資料館 kurutajin 1989年当時、加藤みきおは小学校6年生なので年齢は 12歳とします。 そうすると加藤みきおが生まれたのは、1977年あたりですよね。 43歳の加藤みきおは、田村心と共にタイムスリップするのですが、田村心が 一度目にタイムスリップした状況と同じように加藤みきおがタイムスリップしたとします。 すると加藤みきおがタイムスリップするのは、生まれる年の1977年以前になりますよね。 そこで音臼小学校の教師だった田村心を知っている加藤みきおは、田村心が過去に戻った時に音臼小学校の教師になったように 名前を「石坂秀夫」と名乗り教師となったわけです。 未来から来た加藤みきおは、過去の出来事を全て知っていますね。 すごい情報を得てしまいました。 この最初の3枚、ドラマには公開されていないロケ地で撮影された画像です。 (ご本人の許可頂いて流用) 校長の席に例のあやしいボトルがあります!うわー!なんなの?? — くるたじん テセウスの船考察資料館 kurutajin つまり、うえの理由から石坂秀夫が黒幕で真犯人ではないかと考えてみました。 田村心がタイムスリップしてきたことも自分自身の生い立ちも全部知っています。 みきおの犯行理由についてはをぜひ読んでみてくださいね! つまり、過去に戻った加藤みきおは「石坂秀夫」になりきり、時を待っていたと考えてみました。 1977年あたりで43歳なら 1989年には55歳くらいです。 校長先生の年と言えば、納得できますよね。 しかも、なぜそう考えられるかは次の通りです。 美術に興味がある、ドラマでは鉛筆を削ったり美術道具が校長室にある。 加藤みきおのことを庇う場面がある。 ですね。 つまり、加藤みきおは1977年にもどり1989年が訪れるまで何食わぬ顔して時を田村心が戻ってくるのを待っていたわけです。 そして未来を知っている石坂秀夫(加藤みきお説)は、小学生の加藤みきおの共犯になるわけです。 由紀のノートについてはをぜひ読んでみてくださいね! 1989年に佐野鈴を救ったのを加藤みきおにし、正義が加藤みきお一人の物にするために。 ですが、テセウスの船のドラマ9話から考えると、佐野文吾が捕まえられるわけですから佐野鈴の性格は変わってしまいますね。 これでは、加藤みきおの野望では無くなってしまいます。 そのことから 、石坂秀夫が過去に戻った加藤みきお説は消えてしまいますね。

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【テセウスの船第9話】村人全員共犯で黒幕は校長?犯人鈴説も根強いみんなの考察まとめ<ネタバレ感想>

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第9話では黒幕の新たな計画が放送される予定です。 28年前(ドラマは31年前)の平成元年の北海道の音臼小学校で起きた 青酸カリによる無差別毒殺事件で逮捕されたのは主人公の父親である佐野文吾。 主人公・田村心が自分が生まれる前にタイムスリップし、 父親の無実を信じて事件の謎に挑み奔走するお話です。 実は ドラマのイベントで原作者から「原作とドラマでは真犯人(黒幕)は違う」と明かされています。 ドラマの6話で子役の加藤みきおが犯人だと判明しましたが、 共犯者がいたことが分かりました。 その共犯者はすでに登場していることも分かっています。 (ネタバレを含みますので注意してください!) 原作の犯人は子役時代の加藤みきお 以下、原作のネタバレになります。 (画像引用元:Twitter) 音臼小学校での毒殺事件の犯人は子役時代の加藤みきおです。 (ドラマ版も実行犯としては同じです) みきおは主人公・田村心の姉である鈴の同級生で、事件当時はなんと小学生でした。 彼は幼少期に両親を亡くしており、北海道の祖母の家に引き取られました。 そんなみきおに優しく接してくれたのが鈴で、みきおは次第に鈴のことが好きになります。 しかし、ある時に鈴に好きな人について聞いたときに 好きな人はいないが 理想のタイプは父親(佐野文吾)のような正義感のある人だと言いました。 これ以降、みきおは佐野文吾が殺人犯になる夢を見るようになります。 そして、みきおはパラコート(除草剤)や青酸カリを手に入れて動物や子供(千夏、明音)で効果を試し、 無差別毒殺事件の罪を佐野文吾になすりつけました。 自分も死なない程度に青酸カリを舐めて被害者を装います。 28年後、後遺症で半身不随になったフリをして鈴に近づき付き合うようになります。 ドラマ版が原作と黒幕(真犯人)が違うとなると、 一体誰が黒幕なのでしょうか。 気になる原作はこちらから。 スポンサーリンク 『テセウスの船』黒幕はTwitterでは佐野文吾へ恨みがある人と予想! 第9話の予告で少し流れましたが、1977年の事件がきっかけで 黒幕が佐野文吾を恨むようになったそうです。 そのためTwitterではこのような予想があがっていました。 あの事件とか、いきなり新たなエピソード出てきて、これあと何回かでどう回収されるのか全く読めない。 共犯者は佐野家というか警察に恨みでもある?でもなー子どもみきおとタッグを組んで事件を起こす理由がわからん。 やっぱ大人みきおが黒幕か? — yoshi BELIEVER. タイムスリップの言葉が みきおから出たし…犯人は大人みきおしか考えつかない。 — とりょうのぎ Toryonogi gunso64toryogi 大人みきおが黒幕だとして、子みきおをどう説得したのか — 🧽 YMIMSKP 黒幕は、 未来からきた大人のみきお。 すずを助けたのは、 大好きなすずにとってのヒーローになる為。 かな?? — 8 2lQFdM5idPwg0Wp しかし、過去に子供のみきおを殺したのであれば 大人のみきおも消えてしまうのでその可能性はないのでは?との声もありました。 子ミキオが話かけていたのは大人ミキオではないかな。 『テセウスの船』黒幕 まとめ 日曜劇場『テセウスの船』の黒幕についてまとめました。 原作とは黒幕が違うようですが、一体誰なのか気になります。 Twitterでは色々な予想があげられていました。 次回の放送が今から楽しみです^^.

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テセウスの船【第8話】ネタバレ感想!みきおの動機と黒幕・共犯者の考察に新たな説!?

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「全員が犯人!」と言われた超ド級なぞ解きサスペンスドラマ、TBS系「テセウスの船」(写真・TBSのホームページより)最終回が22日(2020年3月)に放送され、ついに黒幕の正体が明らかになった。 視聴率も過去最高の19・6%を記録(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、最高の盛り上がりを見せたが......。 加藤みきお(安藤政信)を操っていた犯人は、お笑い芸人せいや演じる田中正志だったのだ。 ネット上では「まさかすぎた!」「お前だったのかー!」という声が上がったが、かなり無理筋の展開に「期待しすぎてがっかりした!」「肩すかしを食らって残念」の声が圧倒的だ。 しかも、ラストシーンにお笑い芸人の澤部佑まで登場、「緊迫したミステリーがチャラけた最後に終わった」という声も多かった。 ドラマは、東元俊哉氏の同名漫画が原作。 田村心(竹内涼真)が31年前にタイムスリップし、父で警察官の佐野文吾(鈴木亮平)が逮捕された無差別殺人事件の謎を追う物語。 原作とは真犯人が違うところがミソで、次々に怪しい人物が登場、ネット上では誰が真犯人か話題沸騰になっていたのだが......。 「せいやの登場で私の心は冷めた。 もっとビックリしたかったのに」 「せいや真犯人」にガッカリした意見はこんな声に代表される。 「せいやが登場してから私の心は冷めました。 もっとビックリしたかった。 しかし、最後まで麻生祐未は怖かった(笑)」 「小藪とせいやと澤部見たら内容が頭に入ってこなくなった。 竹内涼真と澤部が兄弟って、顔似てなくてあり得ないでしょう。 ふざけすぎ!」 「『どこに行っても殺人犯の子といわれ、妹は自殺まで追い込まれた』ほどの事件を、文吾はなぜすぐ思い出さないのか。 そもそも、故意でもなく起きた事故、しかももみ消されたものがそこまで広まるのか? 消化不良な結末で残念です」 「最終回期待しすぎて肩すかしくらいました。 黒幕が出てくるまではよかった。 みきおの動機は子供らしく、でもサイコでこれまでの流れとも繋がっていて納得。 黒幕はやっぱり校長か!と盛り上がり、駐在所に和子と二人きりで話すシーンはまさかここで校長が豹変?と超ゾクゾクで怖かった。 でもストーリーに入り込んでいたのはここまで。 霜降のゴリ押しが日曜劇場にまで... と、すごく残念。 せいやが出てきた途端すごく冷めてしまった。 せいやで頭が真っ白になっているところに澤部でトドメ。 お笑いの人の印象が強いドラマになってしまった。 俳優さんたちはこれで納得しているの?」 「てっきり黒幕は校長だと思っていたのに、東京に息子と孫に会いに行っていただけとは。 それにしてはあの絵はヤバすぎる。 犯人はまさかのせいや。 思わず、おまえかいと突っ込んでしまった。 最後も、みきおと先生が喫茶店で笑顔で働いている。 みきおはあれだけの事をして更正したの?また、鈴は整形後のまま、心の兄は澤部。 「9、10話で原作のよさを台無しにしてしまった。 1977年の展開って必要だったのか、非常に疑問。 文吾が正志の母を逮捕したのが点数稼ぎになるのか? 正志の母が故意で毒キノコを入れたのではなくても事実なのだから一旦逮捕するものでは? 正志、逆恨みしすぎ。 高校時代のさつき先生を孕ませたのは校長の息子、という解釈でよいのかな? いずれにしても伏線の回収が下手すぎて消化不良。 パラビで補完しろって、それは違うだろう。 地上波で流す限りは1個の作品として完成させるべきだった」 「安藤正信のみきおが心に犯人は俺だ、と言うのは何だったの?麻生裕未はなぜ殺されたの?わけわからん」 「毎週楽しみに観ていましたが、謎が多く残り過ぎてモヤモヤする! 翼はどんな弱みを握られて子供のミキオの言いなりになったのか。 「2時間サスペンスドラマを10話引き伸ばして見終わった感じの最終回。 その割には伏線も事件の詳細も回想せず、取ってつけたハッピーエンド。 やはりお笑い芸人より俳優さん使った方がいいよ。 でも今のテレビ界は全てに予算がないのかな。 頭の体操にはなったかな。 テセウスのボロ船に拍手!」 「いかに原作漫画が良かったか、TBSさんに教えていただきました。 ありがとうTBS!さよならTV」(テレビウォッチ編集部).

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