農協 ラッシー。 【JA入間農産物直売所】アクセス・営業時間・料金情報

酪農家応援! 牛乳とヨーグルトで・・・無限に飲める?ラッシー爆誕! 『ラッシー作ろう!キャンペーン』開催(2020年5月21日)|BIGLOBEニュース

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牛乳、ヨーグルト、砂糖で「ラッシー」完成 農水省は21日にYouTube上で「プラスワンプロジェクト」の紹介動画を公開。 乳牛のコスプレをした農水省の職員が、新型コロナウイルスの影響で牛乳・乳製品の需要が減少する中で、「このままでは搾った乳を捨てたり、最悪の場合、牛の数を減らさなくてはなりません」と訴え、牛乳やヨーグルトを普段より「もう1本」多く購入することを消費者に呼びかけた。 動画はニュースサイトやテレビ番組で取り上げられるなど反響を呼び、ツイッター上では多めに買った牛乳やヨーグルトの活用方法が議論になった。 そんな中、JA全農広報部のツイッターアカウント「日本の食を味わう」は、22日14時頃にツイートを投稿した。 きこえますか... みなさん... 全農です... お買い物をしている... あなたの... 呼びかけています... 牛乳と... ヨーグルトを... 追加で... 買うのです... その2つと... お砂糖を混ぜて... ラッシーを... 作るのです... おいしくて... 大量に飲めます... 単独でだけ... 味わっている... 場合では... ありません... 」 と、牛乳、ヨーグルト、砂糖を使ってインドの飲み物「ラッシー」を作ろうと提案する内容だった。 「Twitterのパワーに驚きました」 このツイートは23日18時までに12万リツイート、27万いいねを超える反響に。 また「ラッシー」というワードは22〜23日の深夜帯にかけてツイッターのトレンドに入るなど、大きな話題を呼んだ。 ツイッターユーザーからは「やってみよっかな」「牛乳1本プラスします」とラッシー作りに意欲を示す声や、 「バナナを入れたらバナナラッシーができる」 「レモン果汁を小さじ1から2くらい足すのです... さらに美味しくなります... 」 と、「ちょい足しレシピ」を提案する声が聞かれた。 J-CASTニュースの取材に対し、JA全農の広報担当者は、 「多くの方に読んでいただき、また実際に作っていただいたようで驚くとともに大変うれしく思っています」 と喜びを語る。 また、ユーザーから「ちょい足し」の提案を受けたことに対しては「ラッシーのアレンジがこんなにたくさんあるのかと勉強になりました。 アイデアを重ねていくTwitterのパワーに驚きました」とした。 今後もツイッター上で牛乳やヨーグルトを活用したレシピを紹介していきたいといい、「ラッシーをはじめ、さまざまな料理で乳製品のおいしさを楽しんでいただけたら」と語った。

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ラッシーの作り方を全農ツイッターが公開!簡単に作れて牛乳・ヨーグルトが大量消費できる人気レシピ

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〜フォロー&RTで農協牛乳、農協ヨーグルトをプレゼント〜2020年5月21日より開始 協同乳業株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:後藤 正純)は、抽選で「農協牛乳&農協ヨーグルト」が当たるキャンペーンを開催いたします。 本キャンペーンは、Twitterの「メイトー公式アカウント」をフォローし、本キャンペーンに関する投稿をリツイートすることで、参加することが可能です。 jpg ] 現在、緊急事態宣言による学校給食向け牛乳のキャンセルに加え、商業施設の休業などによる業務用消費減少により牛乳乳製品の足元の需要が落ち込んでいます。 農林水産省では牛乳乳製品を製造する酪農家の皆さんを支援するため、牛乳やヨーグルトを普段より1本多く消費することを推進する「プラスワンプロジェクト」がスタートしています。 このプロジェクトに賛同し、協同乳業では、酪農生産者の想いが込められた「農協シリーズ」から「農協牛乳、農協ヨーグルト」を抽選でプレゼントするキャンペーンを実施いたします。 また、6月より農協牛乳1L、農協ヨーグルト400gに「酪農家応援!ラッシーを作ろう」シールを貼付けて牛乳乳製品購入を促し、酪農家の皆さんを応援いたします。 jpg ] 【農協シリーズとは】 安全・安心を約束するブランド商品「農協シリーズ」は、まじめにきちんと牛を育て、良質な生乳を生産し、お客様に喜んでいただきたいという「酪農生産者の想い」を込めたシリーズ商品です。 協同乳業 株 は、「農協牛乳」を広くお客様に知っていただくことで将来の酪農発展を支えていきます。 meito. 昭和30年3月にはデンマークから輸入した機械で日本初の「アイスクリームバー」の生産を開始、昭和35年には日本初の当たりつきアイス「ホームランバー」を発売し、今年60周年を迎えました。 昭和31年12月には、スウェーデンからテトラパックマシンを輸入し、日本初の「テトラ牛乳」を生産開始。 平成28年3月には乳業界初交流高電界殺菌法を用いた「農協牛乳」を関東エリアで発売し、令和2年3月より東海エリアへ拡大しています。 これからも、自然の恵みを大切にし、健康で豊かな食文化の創造につとめていきます。 牛乳、アイス、デザート、乳製品の製造、販売 2. meito.

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酪農家応援! 牛乳とヨーグルトで・・・無限に飲める?ラッシー爆誕! 『ラッシー作ろう!キャンペーン』開催|協同乳業株式会社のプレスリリース

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〜フォロー&RTで農協牛乳、農協ヨーグルトをプレゼント〜2020年5月21日より開始 協同乳業株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:後藤 正純)は、抽選で「農協牛乳&農協ヨーグルト」が当たるキャンペーンを開催いたします。 本キャンペーンは、Twitterの「メイトー公式アカウント」をフォローし、本キャンペーンに関する投稿をリツイートすることで、参加することが可能です。 jpg ] 現在、緊急事態宣言による学校給食向け牛乳のキャンセルに加え、商業施設の休業などによる業務用消費減少により牛乳乳製品の足元の需要が落ち込んでいます。 農林水産省では牛乳乳製品を製造する酪農家の皆さんを支援するため、牛乳やヨーグルトを普段より1本多く消費することを推進する「プラスワンプロジェクト」がスタートしています。 このプロジェクトに賛同し、協同乳業では、酪農生産者の想いが込められた「農協シリーズ」から「農協牛乳、農協ヨーグルト」を抽選でプレゼントするキャンペーンを実施いたします。 また、6月より農協牛乳1L、農協ヨーグルト400gに「酪農家応援!ラッシーを作ろう」シールを貼付けて牛乳乳製品購入を促し、酪農家の皆さんを応援いたします。 jpg ] 【農協シリーズとは】 安全・安心を約束するブランド商品「農協シリーズ」は、まじめにきちんと牛を育て、良質な生乳を生産し、お客様に喜んでいただきたいという「酪農生産者の想い」を込めたシリーズ商品です。 協同乳業 株 は、「農協牛乳」を広くお客様に知っていただくことで将来の酪農発展を支えていきます。 meito. 昭和30年3月にはデンマークから輸入した機械で日本初の「アイスクリームバー」の生産を開始、昭和35年には日本初の当たりつきアイス「ホームランバー」を発売し、今年60周年を迎えました。 昭和31年12月には、スウェーデンからテトラパックマシンを輸入し、日本初の「テトラ牛乳」を生産開始。 平成28年3月には乳業界初交流高電界殺菌法を用いた「農協牛乳」を関東エリアで発売し、令和2年3月より東海エリアへ拡大しています。 これからも、自然の恵みを大切にし、健康で豊かな食文化の創造につとめていきます。 牛乳、アイス、デザート、乳製品の製造、販売 2. meito.

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