トップ バリュ カレールー。 「この製品どこが作ってるの?」イオンPB「トップバリュ」商品の気になる製造元を確認する方法 : NewsACT

野菜と米ピューレでつくった ペーストタイプのカレールー

トップ バリュ カレールー

これがトップバリュの激安レトルトカレー! こちらがトップバリュのレトルトカレー「程よくスパイスをきかせたカレー」です。 写真は中辛ですが、他に甘口と辛口が販売されています。 トップバリュとは、イオングループが展開するプライベートブランドです。 その中でもトップバリュベストプライスというブランドはかなり価格を抑えた商品で人気です。 しっかり1人前200グラム入ったレトルトカレーが54円ですから、カレーを調理する手間や食材費を考えるとコスパ最強と言えるでしょう。 実際、私も昔はよくカレーを鍋いっぱいに作って数日かけて食べたりしていたのですが、今は全く作らなくなりました。 温めるだけですぐ食べれるのはもちろん、カレーで汚れた鍋を洗わなくて良いのもかなりポイント高いです。 調理方法は沸騰したお湯で3~5分温めるか、耐熱容器に移してラップをかけて電子レンジで温めるかの2通り。 電子レンジの方がより気軽に食べられます。 激安レトルトカレーの味は? これだけ安いと味がちゃんとしているのか心配になると思いますが、大丈夫です。 普通に美味しいです。 そもそもカレーってなかなか不味くはならないですよね。 これだけ安いのでお肉こそ入っていないものの、じゃがいも・にんじん・玉ねぎといった野菜はしっかり固形状態で入っています。 一人で食べる分にはこのままでも十分美味しく食べられると思いますが、やっぱりお肉やもっと他の食材が欲しい!という方は別途調理してトッピングするのも良さそうですね。 激安レトルトカレーの活用法 これだけ安いレトルトカレーですから、ご飯にかけてカレーライスとして食べる以外にもいろんな使い方ができます。 いくつか活用例をご紹介します。 めんつゆを加えてカレーうどんに 温めたレトルトカレーにめんつゆを少し入れて混ぜ、茹でたうどんと合わせれば即席カレーうどんができます。 家でカレーうどんってなかなか面倒ですが、これなら簡単に作れます。 オムライスやドリアのソースに レトルトカレーをまるごとソースとして使ってしまいます。 贅沢な使い方ですが、これができるのも激安ならでは。 玉子やチーズとも相性がいいです。 トップバリュのレトルトカレーはどこで購入できる? トップバリュはイオングループのプライベートブランドなので、イオンの食料品売場や「マックスバリュ」「まいばすけっと」といったイオン系列のお店で取り扱っています。 その他、「ダイエー」や「いなげや」などのスーパー、「ウェルシア」や「ハックドラッグ」などのドラックストアでもトップバリュの取扱いがあるので、販売している可能性があります。 詳しくはから確認してください。 また近くに店舗があれば、イオンネットスーパーを使ってインターネットから注文することもできます。 トップバリュのレトルトカレーはバリエーション豊富 今回紹介した激安レトルトカレー以外にも、いくつかバリエーションがあるので合わせて紹介します。 激安レトルトカレーの辛さは選べる3種類 今回紹介した54円のレトルトカレーは甘口、中辛、辛口の3種類あり、それぞれ美味しそうな商品名が付いています。 牛肉入りビーフカレーでも78円 54円のレトルトカレーはお肉が入っていないのですが、こちらはビーフカレーなので牛肉入り。 それでもお値段78円ですから、コスパの良さは変わらずです。 キーマカレーも激安の54円 なんとトップバリュ、キーマカレーのレトルトまで販売しています。 こちらは中辛のみですが、鶏肉が入っているのに54円。 もしかしたらこれが一番の激安カレーかもしれません。 amazonや楽天でも激安レトルトカレーを買える! 近くでトップバリュ商品を購入するのが難しい方は、アマゾンや楽天でも激安レトルトカレーが購入できます。 レトルトパウチのまま電子レンジで調理できるものもあり、便利です。

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トップバリュのカレールウ : 「まらじ」のカレー

トップ バリュ カレールー

これがトップバリュの激安レトルトカレー! こちらがトップバリュのレトルトカレー「程よくスパイスをきかせたカレー」です。 写真は中辛ですが、他に甘口と辛口が販売されています。 トップバリュとは、イオングループが展開するプライベートブランドです。 その中でもトップバリュベストプライスというブランドはかなり価格を抑えた商品で人気です。 しっかり1人前200グラム入ったレトルトカレーが54円ですから、カレーを調理する手間や食材費を考えるとコスパ最強と言えるでしょう。 実際、私も昔はよくカレーを鍋いっぱいに作って数日かけて食べたりしていたのですが、今は全く作らなくなりました。 温めるだけですぐ食べれるのはもちろん、カレーで汚れた鍋を洗わなくて良いのもかなりポイント高いです。 調理方法は沸騰したお湯で3~5分温めるか、耐熱容器に移してラップをかけて電子レンジで温めるかの2通り。 電子レンジの方がより気軽に食べられます。 激安レトルトカレーの味は? これだけ安いと味がちゃんとしているのか心配になると思いますが、大丈夫です。 普通に美味しいです。 そもそもカレーってなかなか不味くはならないですよね。 これだけ安いのでお肉こそ入っていないものの、じゃがいも・にんじん・玉ねぎといった野菜はしっかり固形状態で入っています。 一人で食べる分にはこのままでも十分美味しく食べられると思いますが、やっぱりお肉やもっと他の食材が欲しい!という方は別途調理してトッピングするのも良さそうですね。 激安レトルトカレーの活用法 これだけ安いレトルトカレーですから、ご飯にかけてカレーライスとして食べる以外にもいろんな使い方ができます。 いくつか活用例をご紹介します。 めんつゆを加えてカレーうどんに 温めたレトルトカレーにめんつゆを少し入れて混ぜ、茹でたうどんと合わせれば即席カレーうどんができます。 家でカレーうどんってなかなか面倒ですが、これなら簡単に作れます。 オムライスやドリアのソースに レトルトカレーをまるごとソースとして使ってしまいます。 贅沢な使い方ですが、これができるのも激安ならでは。 玉子やチーズとも相性がいいです。 トップバリュのレトルトカレーはどこで購入できる? トップバリュはイオングループのプライベートブランドなので、イオンの食料品売場や「マックスバリュ」「まいばすけっと」といったイオン系列のお店で取り扱っています。 その他、「ダイエー」や「いなげや」などのスーパー、「ウェルシア」や「ハックドラッグ」などのドラックストアでもトップバリュの取扱いがあるので、販売している可能性があります。 詳しくはから確認してください。 また近くに店舗があれば、イオンネットスーパーを使ってインターネットから注文することもできます。 トップバリュのレトルトカレーはバリエーション豊富 今回紹介した激安レトルトカレー以外にも、いくつかバリエーションがあるので合わせて紹介します。 激安レトルトカレーの辛さは選べる3種類 今回紹介した54円のレトルトカレーは甘口、中辛、辛口の3種類あり、それぞれ美味しそうな商品名が付いています。 牛肉入りビーフカレーでも78円 54円のレトルトカレーはお肉が入っていないのですが、こちらはビーフカレーなので牛肉入り。 それでもお値段78円ですから、コスパの良さは変わらずです。 キーマカレーも激安の54円 なんとトップバリュ、キーマカレーのレトルトまで販売しています。 こちらは中辛のみですが、鶏肉が入っているのに54円。 もしかしたらこれが一番の激安カレーかもしれません。 amazonや楽天でも激安レトルトカレーを買える! 近くでトップバリュ商品を購入するのが難しい方は、アマゾンや楽天でも激安レトルトカレーが購入できます。 レトルトパウチのまま電子レンジで調理できるものもあり、便利です。

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【2020年版】人気のレトルトカレーおすすめランキング18選!

トップ バリュ カレールー

私たちの身近にある「イオン」。 そのプライベートブランド「トップバリュ」のカレールーを検証してみました。 ひとつの銘柄と思いきや、3段階の辛さに合わせ、作りを変えてある模様。 3種類のカレーとして楽しめるのです。 使用製品 こくと甘みの まろやかカレー(甘口):トップバリュ 香味野菜のブイヨンとローストオニオンを配合し、こくと甘みのある味わいに仕上げました。 (メーカーサイトより抜粋) こくと旨みの 熟成カレー (中辛) :トップバリュ 香味野菜のブイヨンとローストオニオン、ガーリック、スパイスを配合し、こくと旨みのある味わいに仕上げました。 (メーカーサイトより抜粋) こくと香りの スパイシーカレー(辛口) :トップバリュ 香味野菜のブイヨンとローストオニオン、ガーリック、爽やかな辛みが特徴のガラムマサラを配合し、スパイシーでこくのある味わいに仕上げました。 (メーカーサイトより抜粋) 順位と試食感想 1位:甘口&中辛 「甘塩っぱい味わい」「酸味と甘味のバランスが良い」「無難においしい」「後味がすっきりとしている」 2位:3種混合 「高級感がある」「塩味が前面に出ている」「コクが深い」「甘味も立っている」「ご飯が進みそう」 3位:甘口&辛口 「まろやかさがある」「後から苦味を感じた」「まったりとした味わい」「親しみやすい印象」 4位:中辛&辛口 「塩味がキツめ」「比較的スパイシー」「初めは甘く、遅れてピリリと刺激が」 「ややクドい感じ」 講評「上位と下位に大差が」 上位の1・2位の評価は僅差だったものの、下位の3・4位とは大きな差がありました。 下位に共通する「辛口」は、混ぜ合わせには向かなさそうです。 「トップバリュ」のカレールーは、大手メーカーのメジャーな製品の半値以下。 ではあるけれど、きちんと作ればなかなかのおいしさです。 上手に使って楽しみましょう。

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