ジャイアンツ 優勝。 セ・リーグ2020年 最新の順位表とクリンチナンバー

読売ジャイアンツの年度別成績一覧

ジャイアンツ 優勝

さらにFA選手では元広島の丸佳浩選手、元オリックスの中島裕之選手、元西武ライオンズの炭谷銀仁朗捕手を次々と獲得。 中島選手は主に代打として、炭谷捕手は小林、大城捕手と併用しながら出場、丸選手は開幕からレギュラーで活躍を続けています。 特に丸選手は安定して3割をキープするなど、好不調の波もなく不動の3番として大活躍しているので、今年の巨人の躍進は丸選手の活躍がかなり大きいのではないでしょうか。 その他、怪我で離脱した吉川尚輝選手の穴を若林選手、増田選手、山本選手がカバーするなど若手からベテランまで上手く回っています。 ちなみに今年の主な巨人のレギュラーはというと、 ・亀井 善行 37歳 ・坂本 勇人 30歳 ・丸 佳浩 30歳 ・岡本 和真 23歳 ・ゲレーロ 32歳 ・大城 卓三 26歳 ・若林 晃弘 25歳 ・小林 誠司 30歳 改めてこうしてみると若手・中堅・ベテランがしっかりとバランスよくハマってますね! 控えには阿部選手や陽選手がいて層の厚さも感じます。 中でも4番の岡本選手は一番若いし伸びしろもまだまだあって、今後5年10年と4番を打ち続けてほしいですよね。 よっぽどの事がなければしばらくAクラスはもちろん、久々の2連覇、3連覇も夢じゃない気がします。 巨人 読売ジャイアンツ が5年ぶりの優勝へ!?去年と2019年を比較! それでは巨人の2018年と2019年現在の成績を比較してみましょう! 【2018年4月】 ・23試合 ・13勝10敗 【2019年4月】 ・23試合 ・14勝9敗 【2018年5月】 ・24試合 ・9勝14敗1分 【2019年5月】 ・23試合 ・9勝13敗1分 【2018年6月】 ・23試合 ・10勝13敗 【2019年6月】 ・23試合 ・15勝7敗 【2018年7月】 ・23試合 ・12勝11敗 【2019年7月】 ・23試合 ・13勝10敗 【2018年8月】 ・27試合 ・13勝13敗1分け 【2019年8月】 ・27試合 ・15勝11敗1分け 【2018年9月】 ・27試合 ・7勝8敗3分 【2019年9月】 ・〇〇試合 ・〇〇勝〇〇敗 ここ数年なぜか巨人は5月に失速する傾向があります。 昨年までならそのまま6月、7月とズルズル負け越しする流れでしたがさすがは原監督。 6月に貯金を8つ作り見事に軌道修正に成功。 そこはこれまでの経験を生かしているのでしょう、負けてても焦りを感じさせないどころか、どこか余裕があるようにも感じました。 その計算方法とは球団別の勝率や相性などを割り出し、残り試合の勝敗確率を予測し計算する方法です。 その計算法によると8月終了時点で 優勝までは11 勝11敗。 CSまで6勝16敗ペース、 優勝の確率が94%、CSが100%だそうです。 もちろんこの確率計算はあくまで現時点での状況把握として割り出されたものなので絶対ではないです。 スポーツは生ものですので怪我やスランプになれば状況は大きく変わります。 特に今年の巨人は中継ぎ投手陣が安定しているとは言えないのでまだまだ何が起こるか分かりませんし、広島カープや横浜DeNAが大型連勝する事だってあるかもしれません。 油断は禁物です。。。 これ以上大型連敗するとまさかの逆転もありえるので最後まで目が離せなくなりましたね。。 今年はどこの球団も連勝、連敗がとにかく多いので難しいところではありますが、このままのペースでいけば巨人の優勝は2位横浜と直接対決のある9月20日、21日が最有力で遅くても22日、23日頃になるかなと予想されます。 なので残念ながら5年ぶりの優勝はビジターでの優勝となりそうです。 すみません でもこれだけ長い歴史の中で、巨人はプロ野球を盛り上げてきた球団という事も分かりますね。

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読売ジャイアンツ

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さらにFA選手では元広島の丸佳浩選手、元オリックスの中島裕之選手、元西武ライオンズの炭谷銀仁朗捕手を次々と獲得。 中島選手は主に代打として、炭谷捕手は小林、大城捕手と併用しながら出場、丸選手は開幕からレギュラーで活躍を続けています。 特に丸選手は安定して3割をキープするなど、好不調の波もなく不動の3番として大活躍しているので、今年の巨人の躍進は丸選手の活躍がかなり大きいのではないでしょうか。 その他、怪我で離脱した吉川尚輝選手の穴を若林選手、増田選手、山本選手がカバーするなど若手からベテランまで上手く回っています。 ちなみに今年の主な巨人のレギュラーはというと、 ・亀井 善行 37歳 ・坂本 勇人 30歳 ・丸 佳浩 30歳 ・岡本 和真 23歳 ・ゲレーロ 32歳 ・大城 卓三 26歳 ・若林 晃弘 25歳 ・小林 誠司 30歳 改めてこうしてみると若手・中堅・ベテランがしっかりとバランスよくハマってますね! 控えには阿部選手や陽選手がいて層の厚さも感じます。 中でも4番の岡本選手は一番若いし伸びしろもまだまだあって、今後5年10年と4番を打ち続けてほしいですよね。 よっぽどの事がなければしばらくAクラスはもちろん、久々の2連覇、3連覇も夢じゃない気がします。 巨人 読売ジャイアンツ が5年ぶりの優勝へ!?去年と2019年を比較! それでは巨人の2018年と2019年現在の成績を比較してみましょう! 【2018年4月】 ・23試合 ・13勝10敗 【2019年4月】 ・23試合 ・14勝9敗 【2018年5月】 ・24試合 ・9勝14敗1分 【2019年5月】 ・23試合 ・9勝13敗1分 【2018年6月】 ・23試合 ・10勝13敗 【2019年6月】 ・23試合 ・15勝7敗 【2018年7月】 ・23試合 ・12勝11敗 【2019年7月】 ・23試合 ・13勝10敗 【2018年8月】 ・27試合 ・13勝13敗1分け 【2019年8月】 ・27試合 ・15勝11敗1分け 【2018年9月】 ・27試合 ・7勝8敗3分 【2019年9月】 ・〇〇試合 ・〇〇勝〇〇敗 ここ数年なぜか巨人は5月に失速する傾向があります。 昨年までならそのまま6月、7月とズルズル負け越しする流れでしたがさすがは原監督。 6月に貯金を8つ作り見事に軌道修正に成功。 そこはこれまでの経験を生かしているのでしょう、負けてても焦りを感じさせないどころか、どこか余裕があるようにも感じました。 その計算方法とは球団別の勝率や相性などを割り出し、残り試合の勝敗確率を予測し計算する方法です。 その計算法によると8月終了時点で 優勝までは11 勝11敗。 CSまで6勝16敗ペース、 優勝の確率が94%、CSが100%だそうです。 もちろんこの確率計算はあくまで現時点での状況把握として割り出されたものなので絶対ではないです。 スポーツは生ものですので怪我やスランプになれば状況は大きく変わります。 特に今年の巨人は中継ぎ投手陣が安定しているとは言えないのでまだまだ何が起こるか分かりませんし、広島カープや横浜DeNAが大型連勝する事だってあるかもしれません。 油断は禁物です。。。 これ以上大型連敗するとまさかの逆転もありえるので最後まで目が離せなくなりましたね。。 今年はどこの球団も連勝、連敗がとにかく多いので難しいところではありますが、このままのペースでいけば巨人の優勝は2位横浜と直接対決のある9月20日、21日が最有力で遅くても22日、23日頃になるかなと予想されます。 なので残念ながら5年ぶりの優勝はビジターでの優勝となりそうです。 すみません でもこれだけ長い歴史の中で、巨人はプロ野球を盛り上げてきた球団という事も分かりますね。

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【巨人】歴代監督を成績と一緒に徹底解説!優勝回数最多は川上哲治監督!

ジャイアンツ 優勝

6250 - - 6 0 3 5 0 2 4 1 4 6 1 2 4 1 4 0 0 0 47 24 21 2. 5333 3. 5 3 0 6 - 5 1 6 5 1 3 4 0 4 7 0 2 0 0 0 45 21 22 2. 4884 5. 5 2 0 5 6 1 5 - 4 0 5 4 1 3 5 0 4 0 0 0 44 19 20 5. 4872 5. 5 4 1 4 3 1 5 5 0 4 - 4 1 3 3 2 4 0 0 0 45 18 23 4. 4390 7. 5 2 1 6 4 0 4 3 1 4 3 1 4 - 6 1 5 0 0 0 48 19 25 4. 4318 8. 0 4 1 4 2 0 7 4 0 5 4 2 3 5 1 6 - 0 0 0.

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