メルカリ 使い方 出品。 はじめてのメルカリ使い方ガイド!登録、出品、発送までの簡単ステップ

【メルカリ完全攻略】メルカリの使い方を登録から出品、購入まで流れを詳しく説明!|ちょんちょんパン☆

メルカリ 使い方 出品

画像が良いと思わずタップ!「ほしい」という気持ちも生まれやすい 欲しい商品を探してるユーザーが最初に目にするのは商品の写真です。 メルカリの画面を見てもわかるように、とにかくたくさんの商品が並んでいるので、その中から「お、これいいかも」と思ってもらう必要があります。 そのためのポイントは写真の撮り方です。 メルカリでは写真を10枚まで掲載できますが、 1枚目は全体が写っている写真。 これが基本になります。 このとき光の加減や背景、角度などを変えるだけで、商品の印象がけっこう変わってきます。 メルカリは気軽に出品ができるスタンスなので、床に置いた状態での商品もたくさんあります。 ただ、そのときにはちょっと動きがあるようにするといいと思います。 シャツならば片方の袖を折るだけで、何となく動きが出てきます。 靴を斜めから撮影 売れるコツ2. キーワードをたくさん盛り込む メルカリで商品を探すときは、カテゴリ検索とキーワード検索があります。 私はキーワードで探すことが多いのですが、1つのキーワードを入れても、他のブランドの商品が表示されることが多々あります。 これは、キーワードが商品名と商品説明の両方に反応しているためです。 ということは、商品名と商品説明により多くのキーワードを入れることによって、見てもらえる可能性が高くなるということになります。 たとえばナイキのスニーカーを出品するときには、商品説明に「 プーマやニューバランス、アディダス好きの方にもオススメです」と書いてみます。 そうすると、ナイキ以外で探しているユーザーの検索にもひっかかるというわけです。 ただし、キーワードの羅列はメルカリの禁止行為になります。 ちなみに、全く関係がないカテゴリへの出品も禁止行為です。 他のユーザーからの通報を受けるかもしれませんし、悪質な場合にはペナルティを受けることもあります。 それと、商品説明のときにハッシュタグを付けられるようになりました。 検索ワードというよりは、同じ商品を探すときに使われるのかなと思います。 ハッシュタグをつける場合でも、関係ないワードだったり、数が多すぎると削除対象になる可能性があります。 売れるコツ3. 相場を把握!「SOLD」から売れた価格をチェック ネットオークションとは違って、提示された価格で即購入ができるメルカリでは、値段が売れるかどうかを左右してきます。 高いと全く売れませんし、逆に安すぎると出品者が損をしてしまいます。 そのため妥当な価格で販売するのが鉄則となっています。 では、そのような価格をどうやって知るのかというと、実際に検索をしてみればいいのです。 検索窓にキーワードを入れて探せば、同じ商品か類似商品が表示されます。 その中で、「SOLD」になっている物の価格をチェックしましょう。 もし妙に高い商品があったら、内容を見てみます。 もしかしたら複数購入していて、まとめた値段になってることもあるからです。 「SOLD」だけの表示にする手順は以下です。 まずは商品を検索します。 今回は「ストウブ 22」を使います。 表示されたら右上にある「絞り込み」をタップします。 売り切れの商品だけが表示される 売れるコツ4. 送料は出品者が負担する 手渡しが禁止行為になっているメルカリでは、購入された商品は何らかの方法で送ることになります。 そのときの送料は、出品者が負担するようにします。 もともとメルカリにおいては、出品者が送料を負担することで、購入者からすれば送料無料にしている場合が圧倒的に多くなっています。 そんな中、送料を購入者に払ってもらうようにしてしまうと、売れにくくなります。 しかも、着払いで送るしかないので送料も高くなり、他の商品を探すユーザーも出てきてしまいます。 出品者が負担するといっても、メルカリ便ならば通常の配送料金よりも安く設定されています。 しかも匿名配送が使え、追跡や補償もありますから安心の方法と言えます。 参考記事: 売れるコツ5. 出品の時間帯 メルカリに出品をした商品は、順番にタイムライン上に上がってきます。 スマホやタブレットの場合にはトップページに新着が出てくるので、そのタイミングでより多くの人に見てもらえば、購入につながる確率も上がります。 メルカリでの取引が活発になるのは、 お昼の12時と 夜の10時頃だと言われています。 ランチタイムは食後に見る人がいますし、夜はゆったりした時間にメルカリを見る人がいるからです。 ということは、この時間帯に商品をアップするのがベターといえそうです。 ただし、必ずしもこの時間帯に出品する必要はありません。 私は午前中の10時、11時に出品することが多いのですが、それでも即売れてしまうこともあります。 子ども服の場合には小さい子どもがいるママさんが買うことが多いので午前中がいいかもしれませんし、もしビジネスマン向けの物ならば、通勤時間帯を狙うのも手です。 誰が買うのか?を考えながら出品時間帯を決めると、すぐに売れてしまうこともけっこうあります。 売れるコツ6. 値下げ交渉には応じる メルカリの特徴のひとつに「値下げ交渉」があります。 その名の通り、購入を検討しているユーザーから値段を下げてほしいという依頼で、これはできるだけ受けるようにした方がいいでしょう。 多少値段が下がったとしても、売れた方がいいからです。 中には、いきなり半額など極端な値下げ依頼もありますが、その場合には断っても問題ありません。 参考記事: 売れるコツ7. 同じジャンルの商品を続けて出品する メルカリのユーザーは、商品を複数購入することで値下げしてもらえる可能性が高いとわかっているので、他の出品物を見ることが多くなります。 そのため、同じジャンル、類似しているジャンルの商品は、続けて出品した方が買われやすくなります。 これは私自身が経験したことですが、以前ドリップタイプのコーヒーを、種類で分けて2つの商品で出品をしたら、両方を一度に購入してもらったことがあります。 そのときは、2点購入をするので値下げをしてもらえませんか?というメッセージがあり、合計で400円ほど値下げをしました。 それでも、別々のユーザーに購入してもらい、それぞれに送るときの送料を考えれば、ここで値下げをした方が若干お得になったのです。 売れるコツ8. 再出品をしてみる 一度出品をしても、なかなか売れない場合には、再出品という手があります。 いったん出品を取り消すことになりますが、新しく出品することで商品が画面の上の方に表示されるようになります。 出品をしたままで何もしないと、他の商品に埋もれてしまいます。 特に商品が多いジャンルになると、スクロールを何回しても表示されないほど下の方になってしまい、これでは見つけてもらえません。 売るためには、まずは見てもらう必要があるので、様子を見ながら3日~1週間程度で再出品をするのがオススメです。 参考記事: 売れるコツ9. 取引マナーを守って評価を下げない 購入を検討しているユーザーは、出品者の評価を必ず確認します。 そこでマイナスの評価があると取引が心配になり購入につながらなくなるので、評価を下げないようにします。 期日までに発送する、購入者に連絡をするといったマナーを守っていればマイナス評価がつくことはほとんどありません。 でも、私たちは人間なので何らかのミスをするかもしれません。 その場合でも誠意を持って対応すれば相手も「悪い」の評価を付けないことが多々あります。 私自身、以前付属品を送るのを忘れてしまったことがあって後から送ったことがあるのですが、「良い」の評価をいただきました。 自分のミスを認めて最後まで丁寧に対応すれば、相手も理解してくれます。 売れるコツ10. 発送までの日数を1日~2日にする 発送までの日数を1日~2日に設定すると早く売れやすくなる 発送までの日数は早ければ早いほど売りやすくなります。 出品時に日数を設定するのですが、1日~2日までにした方が他の設定よりも40時間以上早く売れるのです。 これは出品画面に表示されているので、メルカリの公式なデータに基づいているのでしょう。 確かに使う日が決まっていたらすぐにでも送って欲しいと思いますから、発送のタイミングが早い商品を選ぶのも納得です。 メルカリで売れている商品は24時間以内に完売? メルカリで売れている商品の約半分は、出品から24時間以内だと言われています。 そのくらいスピーディーな市場ともいえますが、逆に考えればいかに短時間で売るかがカギになりそうです。 そのためにも、ここで紹介した9つを基本にメルカリにチャレンジして欲しいと思います。 【関連記事】•

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値下げ交渉が盛んなメルカリ。 メルカリなどのフリマアプリにおいては、出品者と購入希望者の間で値下げの交渉が行われます。 実際にメルカリなどに出品をしてみると、高い確率で値下げについてのコメントがくるので、かなり浸透していると感じます。 一方で、値下げはユーザーにとってメリットであると同時に、トラブルを招く要因にもなっています。 この記事で詳しく見ていきますが、顔が見えない取引である以上、安易な考えで取引をしようとしているユーザーがいるのは否定できません。 とはいえ、ほとんどのユーザーはルールやマナーを守って取引に臨んでいますし、トラブルを防止する方法もあるので、あまり心配はいらないかもしれません。 それに、値下げには必ず応じなければならないわけではありません。 メルカリのルールには書かれていないので、値下げが無理なら断ってもいいのです。 値下げに応じた方が売りやすくなるのは事実 先ほど値下げは応じる必要はないと書いたのですが、より売りやすくするためには、応じた方がいいのも事実です。 購入したいと思っているユーザーは、少しでも値段を下げたいので、値下げの可能性がある商品を選んできます。 特に類似商品が多数ある場合には、価格はもちろんですが、いくらまで下がるかを気にします。 そのため競争が激しい商品や、値下げ交渉に応じた方がよりスピーディーに売れると言えます。 またマニアックな商品については、もともとの需要が少ないので、多少値段が下がったとしても、欲しいという人が現れたときに売ってしまった方が得策なこともあります。 メルカリでの値下げの流れ では、実際の値下げの流れをざっと確認してみましょう。 購入希望者から値下げのお願いのコメントがくる• 値下げ可能ならば返信をして、値段を下げて専用出品にする。 値下げ不可ならば断る• 購入される 出品者が判断するのは、値下げをするか否かということと、いくらにするか?ということです。 購入希望者から具体的な金額が提示されていれば、それでOKかどうかの判断になります。 購入者側が値下げのお願いするときについては、「」で詳しく書いています。 専用出品については「」をご覧ください。 メルカリでの値下げにまつわるトラブル 冒頭でも値下げがトラブルの要因になることがあると書きましたが、ここからは実際の例を挙げていきたいと思います。 どんなトラブルが起きる可能性があるのか、それに対する対処法や予防策などを紹介します。 それでも値下げのお願いがきたら、きっぱり断りましょう。 「商品説明にも書いてありますように、送料を考えるとこれ以上安くするのは難しいです」といった内容で大丈夫です。 「値下げできないって書いてありますよね?」というけんか腰の返答はしてはいけません。 あまりにもしつこいならば、ブロックしてしまうのも手です。 そうすればコメントができなくなります。 ブロックは、ブロックしたいユーザーのページを開き、右上の「・・・」をタッチし、「この会員をブロック」でできます。 「値下げは可能ですか?」という質問です。 実はこれ、出品者からするとすごく困る質問なのです。 具体的にいくらなら買うのか?を知りたいからです。 しかも「では1500円でいかがですか?」と値下げした価格を出品者が提示しても、「検討します」という返事がくることも。 だったら最初から希望の金額を言ってくださいと思うのは出品者として当たり前のことです。 その結果、コメントをしてきたユーザーをブロックすることもあるので、交渉するときには具体的な金額を伝えるようにしましょう。 たとえば「他の出品者さんは5000円で出品しているので、4,800円に値下げしてもらえませんか?」という内容です。 値段に関しては出品者の都合でつけているので、いくら同じ商品とはいえ値下げができないこともあります。 それに中古であれば、商品の状態も違ってくるので、そういったいくつもの要素を考えなければなりません。 理由としては、気が変わったとか、そもそもいたずらだったとか考えられますが、出品者としては、いつまで専用にしておけばいいのか悩んでしまうのは間違いありません。 でも、こういった事態を考えて期日を決めておけば、その後の対処がしやすくなります。 「 24時間以内の購入がない場合には、値下げと専用出品を解除します」というように、具体的な数字を書いてメッセージを送ればいいのです。 期日が過ぎても購入されなければ、「 専用出品の期日が過ぎましたので、解除します」とコメントをしてから値段を戻し専用を解除しておきます。 そうすれば、トラブルも回避できます。 いわゆる「横取り」です。 でも、これに関してはペナルティなどはありません。 専用は、ユーザー同士の暗黙のルールであって、メルカリの公式なルールではないからです。 そのため、購入手続が進んだ以上、購入者に商品を売るのが出品者の役目ではあるのですが、実際のところ気持ちのいい取引にはならないと思います。 他のユーザーが横取りをしてしまうのは、「いいね!」をしている人に値下げ通知が届くことも理由のひとつです。 メルカリでは10%以上値下げをすると、その旨を伝える通知が届くので、それを見て購入をすることが多いのです。 専用出品を無視した横取りについては、防ぐのは難しいので、ここは考え方を変えてみるといいかもしれません。 「あくまで早い者勝ちである」ことをプロフィールに書いておくのです。 たとえば コメントをしていただいたり、専用出品にしたとしても、最初に購入手続をした方と取引をします という一文があれば、トラブルは防ぐことができます。 メルカリでの値下げ対応でもめないための断り方!返信メッセージ例 値下げのお願いを断ると、なんだか気分を害してしまいそうだなと思うかもしれません。 でも、ちゃんと言葉を選び、真面目に対応すれば全く問題ありません。 逆に、対応の仕方によっては相手を不愉快にすることもあるので、断るときのポイントを4つ挙げてみます。 出品者から返事がないと、コメントした方もその後の対応に悩んでしまいます。 ダメならダメで早めに伝えることが、相手のためになるのです。 送料が高いから、出品したばかりだからなど理由は様々でしょう。 たとえば以下のようなフレーズで返答すれば大丈夫です。 送料を考えると、値下げは難しいです。 ご要望に応えることができずすみません。 出品して間もないので、もう少し様子を見たいと思います。 またよろしくお願いします。 ただ単に「できません!」と書いてしまっては、相手も理由がわからないだけではなくて、そのやり取りを見ている他のユーザーにも不安を与えます。 「この出品者は、ちゃんと取引ができるのだろうか…」と思われてしまう可能性もあるので、誠実な返答をしておきましょう。 「 ご期待に応えることができず、すみません」「 また機会があれば、そのときにお願いします」という内容でOKです。 先ほども書いたように、コメントは他のユーザーが見る可能性もあるので、誠実な対応ができることを伝えると、その後の取引がやりやすくなります。 たとえば、2000円の商品に対して「1500円ではどうですか?」と依頼がきたとします。 さすがにここまで下げられないと思ったら「1500円は難しいので、間をとって1750円ではいかがでしょう?」というイメージです。 実は、こういった値引きはユーザー同士の駆け引きでもあるので、本当は1700円とか1750円で買いたいと思っている可能性があります。 でも、最初からその値段で交渉してしまうと、万が一難しいとなったらそれ以上の価格になってしまいます。 先ほどの例でいうと、1750円でお願いして、それが無理なら1800円とか1850円になるという感じです。 でも、1500円でお願いした場合、それが難しくても間をとって1750円なら……と出品者は考えるかもしれません。 そう購入希望者は思っていることもありますし、実際、私はそう考えて交渉することもけっこうあります。 出品者の立場になると、せっかく購入希望者が現れたのだから売りたいと思うのは当然です。 妥協できる価格を提示することで、お互いに納得いく価格で取引が成立することもあるということです。 商品をできるだけ高く、そして早く売りたいと思うのは、出品者なら誰でも同じです。 でも、値下げの依頼がくる可能性があるので、それを見越した価格を設定しておくのも手だと思います。 値段は後から下げることができるので、まずはちょっと強気の価格で出品するといった工夫をするといいかもしれません。

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メルカリのホームページには、アプリ版にはない情報がある メルカリはスマホやタブレットで!というイメージが強いのですが、実はパソコンからでも利用することができます。 出品や商品の検索、購入などスマホと同じように取引を進められるので、パソコンから参加しているユーザーも少なくないと思います。 私自身は、タブレットとパソコンの両方を使っています。 文字入力はパソコンの方が得意なので、文章が長くなりそうな場合にはパソコンからの出品が多くなります。 一方で、本はメルカリカウルで出品をしたいので、この場合にはタブレットからの作業になります。 メルカリカウルの特徴であるバーコード読み取りによる出品はパソコンからではできませんし、そもそもパソコン対応のサービスではないからです。 たとえばキャンセルや返金についてを見ても、スマホとパソコンでは表示の仕方が違っていたりするので、できれば両方で確認をしておくといいかもしれません。 パソコン版ではゆうゆうメルカリ便を選択できない ただし、パソコン版での出品時に違う発送方法を選んでいたとしても、アプリ版で編集をして発送方法をゆうゆうメルカリ便に変更することは可能です。 メルカリPC版は、カテゴリーの自動設定がない スマホやタブレットのアプリ版のメルカリでは、写真や商品名を入力すると、自動的にカテゴリーが選択されるのですが、パソコン版ではこの機能がありません。 メルカリPC版は、売れやすい値段の表示がない 販売価格を決めるとき、参考になるのが「売れやすい価格」です。 アプリ版ならば、出品時に過去のデータから導き出した売れやすい価格を表示してくれることが多いのですが、パソコンでは金額の表示がありません。 そのため自分で調べて価格を決める必要があります。 メルカリPC版は、出品の下書きができない 出品をするとき、アプリ版は下書き保存ができますが、パソコン版ではそれができません。 出品画面を見ても、その違いは明白です。 そのため、もし途中で出品をストップさせるのであれば、アプリからの出品にするのが賢明です。 商品を見るためには、次のページを開く必要がある メルカリPC版は、出品の地域を選んで購入できる パソコン版で商品を探すときに、出品者の地域を選ぶことができます。 ホームページの下の方に「出品地域一覧」があり、都道府県別に検索することが可能なのです。 都道府県を選ぶのは、着払いのときに重要になってきます。 らくらくメルカリ便やゆうゆうメルカリ便であれば、全国一律の料金ですが、宅急便やゆうパックの着払いだと一律料金ではありません。 そのため、買う側からすれば出品者の地域によっては送料が高くなってしまうので、できるだけ近くの都道府県を選びたいと思うのです。 そんなときに役立つのが、出品者の地域での商品検索というわけです。 メルカリPC版からの会員登録では招待コードが使えない メルカリに登録するとき、招待コードを入力するとくじ引きができて、メルカリポイントがもらえます。 でも、これができるのはアプリからの登録で、パソコンからの登録では招待コードが使えません。 関連記事: メルカリPC版の支払いは、クレジットカードとポイントの2つのみ アプリ版の支払い方法は、クレジットカード、コンビニ払い、携帯電話のキャリア決済、ATM払い、ポイント使用、売上金使用がありますが、パソコン版ではクレジットカードとポイント支払いしかありません。 売上金があっても支払いのタイミングで表示されないので、使えないということになります。 実際にパソコン版から商品を購入してみた。 クレジットカードや売上金であれば手数料がかからないこともあって、カード番号を登録しているユーザーも多いのですが、カードを持っていない学生などはコンビニ払いを利用するようです。 そうなるとパソコンからの購入ができないことになるのですが、恐らく学生など若い世代はスマホを持っているので、メルカリもアプリを通して参加しているという考えなのだと思います。 アプリならコンビニ払いや携帯電話のキャリア決済も可能となります。 関連記事: メルカリPC版は、ログアウトができる メルカリは1つのデバイスに対して1つのアカウントとなっているので、スマホやタブレットにはログアウトの機能がありません。 一方パソコン版にはログアウトがあります。 このように、同じメルカリであってもアプリ版とパソコン版では機能が違っています。 どちらが使いやすいかは人それぞれだと思いますが、アプリ版の方が機能は充実していると言えそうです。

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